ソフトバンクG<9984>は続落。ソフトバンクが設けた国産AI開発の新会社に対して、30社程度が出資を検討していることが分かったと伝わっている。ただ、前日の米国市場ではアームが5.7%超の株価下落となっており、引き続き4月以降の株価上昇に対する利食い売りが優勢の展開に。また、SBI証券では投資判断を「買い」から「中立」に格下げ、手控え材料にもつながっているとみられる。
いま読まれてます
記事提供: 
元記事を読む
記事提供: 
元記事を読む