1月19日につけた7680円をピークに調整をみせている。ただ、週足のボリンジャーバンドの+3σ水準からの調整で+2σを割り込んでおり、+1σに接近してきた。そのため過熱感は後退しており、押し目狙いのスタンスになりそうである。短期的なトレンドはやや悪化傾向ながら、中期シグナルが依然として強気である。なお、週足のパラボリックのSAR値は5300円辺りに位置しており、陽転シグナルは継続しよう。
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