トップカルチャー<7640>は大幅反落。前日に第1四半期の決算を発表、営業利益は117百万円で前年同期4百万円からは大幅増益になっている。店舗数が減少して減収となったものの、粗利益率上昇や販管費削減で利益率が高まった。ただ、上半期計画273百万円との比較で進捗率は想定線、もともと今期のガイダンスを好感して上昇した経緯もあるため、短期的な出尽くし感につながっているようだ。前日にかけ大きく上昇した反動も強まる形。
いま読まれてます
記事提供: 
元記事を読む
記事提供: 
元記事を読む