4月半ばの強いリバウドで75日線を突破し、4月22日には967円まで買われた。その後は調整を継続しているが、75日線が支持線に変わったことで、リバウンド狙いのタイミングになりそうだ。一目均衡表では雲上限を割り込んできたが、基準線が支持線として意識されそうである。遅行スパンは実線を上回って推移しているため、上方シグナルを継続している。
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