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チェスなどのテーブルゲームで「相場脳」を鍛えられるって本当?

相場の世界で勝ち組になるには、価格の変動要因やリスク・リターンの本質を掴まなければなりません。わたし矢口新が監修するこの講座で、あなたも「相場力UP」を目指しましょう。

今回の問題

以下の問いを読んでもっとも正解に近いと思う解答を選んで下さい。
その他の問題

相場の世界で結果を残している人の中には、チェスやコントラクトブリッジなどテーブルゲームが好きな人が多いという話を聞いたあなた。調べてみると、ウォーレン・バフェット、ジェシー・リバモアはコントラクトブリッジが得意で、ジョージ・ソロス、ビクター・ニーダーホッファーはチェス好きだそうです。このようなテーブルゲームへの挑戦は、自分のトレード技術向上にも役立つでしょうか?

矢口新(やぐち あらた)

1954年和歌山県新宮市生まれ。早稲田大学中退、豪州メルボルン大学卒業。アストリー&ピアス(東京)、野村證券(東京・ニューヨーク)、ソロモン・ブラザーズ(東京)、スイス・ユニオン銀行(東京)、ノムラ・バンク・インターナショナル(ロンドン)にて為替・債券ディーラー、機関投資家セールスとして活躍。2002年5月株式会社ディーラーズ・ウェブ創業、2013年5月まで同社代表取締役社長。JTI(Japan Trading Intelligence)初代(2003~2007年)代表。

現役プロディーラー座右の書として支持され続けるベストセラー『実践・生き残りのディーリング』のほか、『出来高急増で天底(節目)のサインを探る!リスク限定のスイングトレード』『テクニカル指標の成績表』『相場力アップドリル』『トレードセンス養成ドリル』『なぜ株価は値上がるのか』など著書多数。

文中に紹介されている価格については、掲載日時点のものとなります。実際の価格は購入先ページでご確認ください。

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