日経、終値で大台割れ1万5859円/マザーズ10年ぶり下げ幅、そーせい17%安(6/14)=山本伸一
日経平均株価は4日続落。大台16000円を割り込んできました。売り一巡した後場では節目15800円攻防が見られたものの、4月以来の安値圏まで売り込まれています。
日経平均株価は4日続落。大台16000円を割り込んできました。売り一巡した後場では節目15800円攻防が見られたものの、4月以来の安値圏まで売り込まれています。
結婚式場はマクドナルド!?イギリス人夫婦の、奇想天外すぎる結婚式が話題を呼んでいる。
今から約100年前の日本はどのような街並みだったのだろうか。1908年(明治41年)に日本へ訪れた外国人カメラマン・Arnold Gentheさんが撮影した写真をご紹介します。
週明けの日経平均は16,000円の大台を意識するところではさすがに下げ渋るのですが、戻りも鈍く、買い手掛かりもなく最後まで売りが止まらず、安値引けとなりました。
有名人の名前を騙って好き勝手につぶやく「なりすましツイッター」。舛添都知事のなりすましもゲスい内容で話題になっているが、なんと本人から直接苦情が届いたという…。
週末のNYダウは119ドル安の続落。「原油先物価格の下落と世界経済への懸念再燃で市場心理が悪化」との解釈。英国のEU離脱投票を控え、安全資産志向が上昇という見方も。
厚生労働省の発表によると、2015年にハローワークで出された求人票のうち、賃金や就業時間など労働条件が実際と異なるケースが合計3926件あったとのことです。
人体に無害な光でがん細胞を壊すという、新しい治療法が米研究所の日本人によって開発されて話題に。副作用が少ない新治療法としてオバマ大統領も注目しているのだとか。
実際に国を動かすのは官僚、そう思っている方も多いのでは。しかし首相によって外交は大きく変わります。今の日本に最も欠けている、軍事力の増強以上に重要な要素とは?
中国が南シナ海にこだわるのは、対米国用の弾道ミサイル原潜を潜ませやすいから――という説に対し、軍事アナリストの小川和久さんは「鵜呑みにするな」と警告しています。
翻訳センター<2483>は、専門性の高い翻訳サービスを主力として、通訳・国際会議運営も展開。需要が高水準で、17年3月期は2桁営業増益・3期連続増配予想となっている。
6月6日から2日間にわたって行われた「米中戦略・経済対話」。何かガチンコの論争でも起きるかとも思っていましたが、拍子抜けするほど、あっさりしているように感じます。
日経平均株価は155円高の続伸。前場の水準探りから、中国経済指標の改善、円安推移とともに後場から先物主導で持ち直してきました。
近鉄電車・京都線に出没して有名になっていた「乳首おじさん」が遂に現行犯で逮捕されたとのことでTwitterで話題になっている。
中国の車に取り付けられたドライブレコーダー映像をご覧いただきたい。前の車からとんでもないものが落ちてくる。
舛添都知事の政治資金問題について、調査結果が発表された。政治活動費で「クレヨンしんちゃん」が購入されたとして話題になっている。
今回参加した株主総会はドトール・日レスホールディングス<3087>。会場の様子や印象的だった株主の質問と回答をレポートします。新しい株主優待の発表もありました。
「家賃3200円」そんな夢のような家賃の住宅が発見され、話題になっている。岐阜県中津川市が管理する市営住宅だ。
2017年の新卒採用選考で「麻雀大会」を行う企業が話題になっています。学生たち、プロ雀士、自社社員が混ざって戦い、上位10位内に入れば最終面線に進めるのだとか。
人気漫画『ジョジョの奇妙な冒険』の荒木飛呂彦先生が、女優の広瀬すずさん(17)を描いたらどうなるのかッ?広瀬すずさんの写真集に掲載されたイラストを紹介します。
日経平均は393円安の大幅続落、1万6562円。東証が発表した5月第4週(23~27日)の投資家別株式売買動向によると、外国人は3週ぶりの売り越しとなっています。
米国は食の嗜好が多種多様で、動物の肉を食べない方がかなりの数存在します。今回はビル・ゲイツも投資する野菜からできた肉(肉代替食品)を食べてみたので紹介します。
LINEが7月にも東証証券取引所に上場する見通しになりました。LINEは2014年、2015年にも上場を見送っており、その度にLINE関連銘柄が大きな値動きとなりました。
日経平均株価は5日続伸。外部要因に目立った変化のないなか、利食い先行も切り返すと上げ幅を広げ、節目17200円台に乗せてきました。
ランジェリーECの会社がおっぱいの形を9つに分類していて、興味深かったので紹介します。ヌード写真集を見た記憶から、菅野美穂さんや宮沢りえさんも分類します。
イギリスのテムズミードにある宝石店を襲った「女装強盗犯」が捕まった。ネットには、犯罪現場を捉えた監視カメラ映像が公開されている。
もしトランプ大統領が誕生すれば、世界経済に大きな衝撃を与えそう。株式市場では一足先に、そのトランプ氏の優勢が報道されるたびに買われているセクターがあります。
約1年ぶりに日本に一時帰国してきました。昨年の一時帰国時ほど気になったことはなかったのですが、今回の帰国時に感じたことをツラツラと備忘的に書き留めておきます。
アメリカは「永遠」の同盟国。それは日本が核武装しても不変。これは真実なのでしょうか?歴史をみれば、「そんなはずないだろう」と思います。
ガン免疫治療薬「オプジーボ」の販売急増で最高益更新が期待される小野薬品工業<4528>。今後の株価の見通しについて解説します。