反落。6日の取引終了後に、26年7月期第2四半期の業績を発表した。売上高は54.50億円(前年同期比10.0%増)と増収も、経常利益は10.23億円(同5.0%減)と減益だった。ただ、前中間連結会計期間において、白馬エリアの販売用不動産を、開発を目的とする事業者に対して売却した一方で、今期は第4四半期連結会計期間において販売を予定しているため、前年同期比では利益が減少しているが、通期では前年並みとなる見込みとしている。
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