大幅に反発。26年2月期の営業利益予想を従来の1.30億円から2.14億円(前期実績1.17億円)に上方修正している。連結子会社の売上計画未達などで売上高予想は45.00億円から44.87億円(同40.84億円)に下方修正したものの、構造改革に伴う販管費削減や不採算商品・部門の整理が進展してAI事業及びHT事業の利益が改善したほか、メタバース事業での赤字幅が縮小したことから利益は上振れる見通しとなった。
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