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日本人が知らない「生命保険の真実」お得なプランで大損していませんか?=俣野成敏

2. 「あなたも他人ごとではない!」保険見直し・切り替えドキュメント

現在は「2人に1人ががんになる時代」と言われます。がん保険は、生命保険会社にとってドル箱とも言える存在です。けれど今、しばしばトラブルになっているのが、このがん保険です。もしもの時のために加入したのに、保険会社と揉めた挙句に保険金が下りないケースが多発しています。あなたの保険は大丈夫でしょうか?

当マネースクールで保険を切り替えられた事例をご紹介しましょう――
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【Vol.53】「国内生命保険」(1)目次

(1)イントロ:
「長いものには巻かれろ」はすでに時代遅れ?!

(2)本文:
「生命保険は結局、入った方が得?損?」(1)
~2017年の保険料改定がもたらすもの~

1. 生保業界は「日本の縮図?!」
◎生保業界にも忍び寄る二極化の波
◎こんな保険商品にご用心

2. 金融業界を俯瞰すると「本当の日本」が見えてくる
◎今の日本は「タコが自分の足を食べる」のに似ている
◎日本の金融機関もリスクを取り始めた

3. 企業が動き始めた以上、我々も「外を見ざるを得ない」

★本日のワンポイントアドバイス☆★
投資家になるためのお金との向き合い方3か条

☆今週の宿題★☆
 生保特集をヒントに日本の金融を理解しよう

(3)次回予告(予定):
「生命保険は結局、入った方が得?損?」(2)
~2017年の保険料改定がもたらすもの~

(4)今週のQ&Aコーナー:
母が亡くなり、遺産相続は今がいいか後がいいか、どっち?

(5)ニュースのビジネス的着眼点:
PBは供給者にとっても「美味しいビジネス」

(6)編集後記:
「今回はイギリスからお届けしています!」

【Vol.54】「国内生命保険」(2)目次

(1)イントロ:
生命保険に入ると、実際にどれくらい節税できるのか?

(2)本文:
「生命保険は結局、入った方が得?損?」(2)
~2017年の保険料改定がもたらすもの~

1. あなたの加入している生命保険は、本当にあなたのためになるのか?
◎結局、自分は生命保険に入ったほうがいいのか?
◎海外では、生命保険とはエグゼクティブが入るもの
◎私たちの保険料はどのように使われているのか?

2. 「あなたも他人ごとではない!」保険見直し・切り替えドキュメント
◎保険金支払いは、すべてのがんが対象になるとは限らない
◎生命保険を切り替える際の注意点

3. どんなことにも“修行時代”がある

★本日のワンポイントアドバイス☆★
 自分にぴったりのアドバイザーを見つける方法

☆今週の宿題★☆
 生命保険を実際に自分の目で精査してみよう

(3)次回予告(予定):
「生命保険は結局、入った方が得?損?」(3)
~2017年の保険料改定がもたらすもの~

(4)今週のQ&Aコーナー:
もし、購入した株が上場廃止になったらどうなるの?

(5)ニュースのビジネス的着眼点:
企業は本格的にやってくる人員不足にどう対処する?

(6)編集後記:
今、時代は「ハンドメイド」!

【Vol.55】「国内生命保険」(3) 目次

〔1〕イントロ:
保険があれば「不可能なことも可能になる」場合がある

〔2〕本文:
「生命保険は結局、入った方が得?損?」(3)
~2017年の保険料改定がもたらすもの~

1. 我々の仕事はAIによって奪われてしまうのか?
◎日本がフィンテックで遅れをとっているワケ
◎「機械化された未来」とはどのようなものなのか?

2. 今すぐ我々が取り組めることとは何か?
◎支出を減らせば、収入が増えたのと同じ効果がある
◎事例1:貯金がないのは保険のせいだった!保険料を15万円以上削減!
◎事例2:支払いを止め、払った分だけの保障を受ける方法がある!

3. マネーリテラシーが高くなれば、選択肢がその分増える

★本日のワンポイントアドバイス☆★
保険を見直す際に行うべき2つの自問

☆今週の宿題★☆
保険料が家計に占める割合を確認してみよう

(3)次回予告(予定):
「生命保険は結局、入った方が得?損?」(4)
~2017年の保険料改定がもたらすもの~

(4)今週のQ&Aコーナー:
投資をする際のオススメの情報源はありますか?

(5)ニュースのビジネス的着眼点:
「ドラフト会議」という発想までは良かったけれど…

(6)編集後記:
初ユーロスター!体験記.


※本記事は有料メルマガ『俣野成敏の『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」』実践編』2017年6月8日号の一部抜粋です。ご興味をお持ちの方はぜひこの機会にバックナンバー含め今月分すべて無料のお試し購読をどうぞ。本記事で割愛した項目や後編(6月16日号)もすぐ読めます。

【関連】政府も後押し!本気で儲けに行く「サラリーマンの副業」入門以前=俣野成敏

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俣野成敏の『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」』実践編』(2017年6月8日号)より一部抜粋
※太字はMONEY VOICE編集部による

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老後2000万円問題、働き方改革、残業規制、等々。政府も会社も「自助努力で生きよ」と突き放す中、コロナ・ショックによるリストラが追い討ちをかけています。自己責任の名のもとに始まった大副業時代を生き抜く術とは?『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社)』『一流の人はなぜそこまで○○なのか?シリーズ(クロスメディア・パブリッシング)』『トップ1%のお金シリーズ(日本経済新聞出版社)』等、数々のベストセラーを世に送り出してきた著者が、満を持して『サラリーマンを「副業」にしよう(プレジデント社)』を発売。マネーとビジネスの両面から、サラリーマンを副業にするための情報をお届けします。

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