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前日に動いた銘柄 part1都築電気、四国化HD、マキタなど

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銘柄名<コード>30日終値⇒前日比
都築電気<8157> 3640 +300
26年3月期利益と配当予想上方修正。

ツガミ<6101> 3210 +170
第3四半期累計の営業利益62.8%増。上期の53.4%増から増益率拡大。

三和HD<5929> 3500 -333
第3四半期累計の営業利益2.5%減。上期の4.3%増から減益に転じる。

大東建託<1878> 3135 +127
26年3月期業績と配当予想上方修正。自社株買いも発表。

第一三共<4568> 2836 -95
第3四半期累計の営業利益5.9%減。

日食化<2892> 3810 -205
第3四半期累計の営業利益11.8%減。上期の3.1%増から減益に転じる。

四国化HD<4099> 4295 +540
今期の大幅増益ガイダンスを評価続く。

ユニチカ<3103> 629 +100
需給要因中心で買い戻しが優勢。

マキタ<6586> 5351 +700
通期業績上方修正や自社株買いの発表を好感。

カシオ計算機<6952> 1508 +211
利益率向上による業績上方修正や自社株買いを評価。

あすか製薬HD<4886> 2498 +200
材料なく29日から上昇、アクティビストの動向など思惑視とみられるか。

キオクシアHD<285A> 21360 +2115
米サンディスクが好決算を発表して時間外取引で急伸。

コナミグループ<9766> 22470 +1680
通期業績予想を上方修正している。

フォスター電機<6794> 2767 +200
アセットバリューインベスターズが大株主に。

ソラスト<6197> 915 +35
特に材料なし、再編思惑など再燃か。

中外製薬<4519> 8801 +492
今期ガイダンスも市場コンセンサスを上振れ。

カプコン<9697> 3936 +178
第3四半期好決算評価の動きが続く。

住友ファーマ<4506> 2297 +116.5
30日は決算発表が控えている。

富士通<6702> 4283 +208
10-12月期業績は市場予想を上回り増配も発表。

ナブテスコ<6268> 4181 +173
ジェフリーズ証券では投資判断を格上げ。

ヒューリック<3003> 1839 +58
29日に発表の決算評価が継続。

野村総合研究所<4307> 4701 -984
海外低調で第3四半期業績は市場予想を下振れ。

アンリツ<6754> 2142.5 -226
10-12月期増益率鈍化など決算サプライズ限定的で。

きんでん<1944> 6838 -724
上方修正もコンセンサス並みにとどまり出尽くし感先行。

東邦亜鉛<5707> 1660 -128
銀価格の大幅下落を売り材料視。

第一稀元素化学工業<4082> 2330 -240
30日はレアアース関連株が売り優勢となる。

トクヤマ<4043> 4038 -343
業績下方修正がネガティブなインパクトに。

富士電機<6504> 10990 -760
第3四半期決算はコンセンサス並みでサプライズ乏しく。

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