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シャネルの説明にびっくり!「大金持ちは一度着た服を捨てる」説に信憑性

庶民にはおいそれと手に入れることができない、高級ブランドの商品。

グッチやエルメスなどその数は多くあるが、Twitterユーザー・ここあ(49)@生涯ましlむ推し(@mk_qagw)さんは、クリーニング店でアルバイトをしていた時にブランド品にまつわる信じられない体験をしたという。

なんと、色落ちのクレームでCHANELに電話すると、「わたくしどもの商品は洗う事を想定しておりません」と答えられたという。
使い捨てならぬ“着捨て”という感覚に、「本物の金持ちの世界を覗けた気がして震えた」と、ここあさんは追想している。

庶民感覚とはかけ離れたCHANELの対応に、Twitter民の間にも反響が広がっている。

Twitterの反応

なお、ここあさんによると、このエピソードは20年ほど前のことで現状はわからないとのことである。

※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。

記事提供:ViRATES

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