10日につけた1113円を安値に足もとでリバウンド基調を強めており、前日には1624円まで買われ、10月24日の上場時につけた高値1660円が射程に入ってきた。短期的な過熱感は意識されるものの、高値更新によるダブルトップをクリアしてくる動きをみせてくるようだと、今回の調整幅をリプレイスしたターゲットが意識されて上へのバイアスが強まりそうだ。まずは高値更新狙いになろう。
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