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二日酔いを防ぐために「今夜どれだけ水を飲めばいいのか?」がついに判明!

暑い夏といえば、キンキンに冷えたビール!

お酒を飲む機会も増えるこの時期に、二日酔いが酷かったり、夏風邪を引いてしまったりで、体調を崩してしまうことも少なくない。

そんな悩みに対して、Twitterユーザー・あまんさん(@buddhobhagavan)が、「お酒と二日酔い防止の豆知識」を投稿し注目を集めている。

つまり、二日酔い防止には「水」が重要なのだ。

Twitterにもあるように、「体重と飲んだ酒量を入力するだけで、どのくらいの水を飲めば二日酔いが回避できるか」を自動計算してくれる便利なツールに注目してみたい。

画像出典:二日酔いの予防と対策

サイト名は「二日酔いの予防と対策/アルコール計算機~分解時間と血中濃度~」。スマホにも対応している。

体質・体重・アルコール度数と飲んだ量から、必要な水分量を割り出してくれるのだ。

例えば、ビール中ジョッキ(約500ml)を2杯、日本酒を1合(180ml)を飲んだ場合だと…。

画像出典:二日酔いの予防と対策

このように、二日酔い防止に必要な水分量「264ml(※念のため500ml)」が表示される。
ぜひ、アルコール計算機を活用してみてはいかがだらうか。

(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:二日酔いの予防と対策/アルコール計算機~分解時間と血中濃度~
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。

記事提供:ViRATES

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