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ホンダ—大幅続落、半導体不足の影響など重いとし国内証券では投資判断を格下げ

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ホンダ<7267>は大幅続落。全体相場の大幅下落に押されているほか、投資判断格下げの動きなどもネガティブ視されている。東海東京証券では投資判断を「アウトパフォーム」から「ニュートラル」に格下げ、目標株価も3980円から3350円に引き下げている。半導体不足による生産遅延や原材料価格の高騰による悪影響が想定以上に重いとして、22年3月期営業利益は従来予想の7800億円から7380億円に下方修正しているもよう。
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