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NY為替:ドル・円は127円台前半で推移

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 米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(5月3-4日開催分)の発表後、ドル・円は127円23銭から127円49銭で推移し、ユーロ・ドルは1.0662ドルから1.0690ドルで推移。

 米10年債利回りは2.76%台から2.73%台まで低下後、2.74%台で推移。NYダウは、32000ドル台から31750ドル台で上下した後、31900ドル台で推移している。

【要人発言】
・米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(5月3-4日開催分)
「大半の当局者は次回2回の50bp利上げを支持」
「抑制的な政策スタンスが適切となる可能性に留意」
「引き締め後は年末にかけ状況良くなると多くが想定」

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