fbpx

天才現る。18ヶ国語を話すインタビュアーが街頭で凄技ドッキリを仕掛ける

18ヶ国語を自在に話せるインタビュアー。ウォウター・コルデナー。

2ヶ国語でも覚えるのは大変なのに、どんな頭脳を持っているのだろうか?

そんな彼が道行く観光客に仕掛けたドッキリ街頭インタビューが面白い!

早速こちらをご覧いただこう!

初めは、英語で会話をしながら、途中から相手の母国語で会話をし始める。

すると、観光客たちのテンションは一気に上がり、『なんで話せるの!?』と、驚いた様子。

自分の国の言葉を覚えてもらうって嬉しいよね!

距離も縮まってインタビュー大成功!

それにしても、どうやって18ヶ国語も話せるようになったのだろうか…!

この動画を見た視聴者からは「18カ国語を理解している思考ってのは一度経験してみたい」「英語で話しかけられて最初の強張った表情から、分かる言葉になった途端のあの笑顔は実に微笑ましい。」「ただものじゃない頭脳だ」などのコメントが寄せられている。

(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:YouTube(Wouter Corduwener)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

記事提供:ViRATES

【関連】ブロックチェーン旋風で、銀行が消える? 技術革新がもたらす未来(上)=俣野成敏

【関連】10月の株暴落は序の口? まもなく訪れる世界株式市場の崩壊「第2波」に備えよ

【関連】株暴落の影でひっそり沈む「ドイツ銀行」、破綻すれば全資本市場の大暴落へ=今市太郎

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

MONEY VOICEの最新情報をお届けします。

この記事が気に入ったらTwitterでMONEY VOICEをフォロー