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韓国のGSOMIA破棄、実はまったく影響なし。日米朝から完全に無視される文在寅=江守哲

韓国はもう世界の枠組みに入れない?

韓国がその枠組みから自ら出ようとしています。そうなれば、今以上に苦しくなるのがわからないのでしょう。残念なことです。

しかし、いずれ自らの行動がいかに危険な行為だったかを思い知らされるでしょう。そして、謝罪して再び枠組みに入れてほしいと懇願することになるでしょう。

これを米国が許すのかどうか、よく見ておきたいと思います。

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  • 「韓国の自滅で日米朝関係が盤石に」(8/23)
  • 「国際情勢の混乱の裏側を知る」(8/9)

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本記事は『江守哲の「ニュースの哲人」〜日本で報道されない本当の国際情勢と次のシナリオ』2019年8月23日号の一部抜粋です。全文にご興味をお持ちの方はぜひこの機会に、今月分すべて無料のお試し購読をどうぞ。

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