コインランドリー業界唯一の上場企業、WASHハウスが買われる理由=武田甲州
コインランドリー業界唯一の上場企業、WASHハウス<6537>に注目です。株価は上場以来、堅調に推移。2月以降は売り株数が細くなり、買い手主導の上げ相場の様相です。
コインランドリー業界唯一の上場企業、WASHハウス<6537>に注目です。株価は上場以来、堅調に推移。2月以降は売り株数が細くなり、買い手主導の上げ相場の様相です。
投資で成功するにはまず少額でポジションを取ること。もちろん初期の投資は失敗します。しかし独自の投資戦略を考え自分なりの分散・集中のさせ方を学ぶことが重要なのです。
シャープが急伸しています。私が昨年11月に推奨した際ここまでの上昇は想定していませんでしたが、今シャープで起きていることはおおむねレポートの内容に沿ったものでした。
利上げ決定後にドル円下落。市場では材料出尽くしのSell on the factと説明されるでしょうが、本来の為替・債券金利の関係と異なる動きになっているのは間違いありません。
量的緩和によるインフレ誘導を主導してきた浜田宏一内閣官房参与(イェール大学名誉教授)が宗旨替えをして、「シムズ理論」にご執心のようです。しかしこの理論は危険です。
国民がテロなどでショックを受けている隙を狙って構造改革を進めるショック・ドクトリンは有名です。とはいえ、そこまで大きな「ショック」は頻繁にあるものではありません。
日本の大学生が「1分間に何回、指パッチンを鳴らせるか」でギネス認定された。たかが指パッチンと侮るなかれ。見ているこっちが苦しくなる、超高速指パッチンをご覧あれ。
声優の畠山豪介さんが「納豆ご飯」を“フランス料理”のようにおしゃれに食べる方法を発見。Twitterに投稿して話題になっています。アレンジ版と合わせてにご覧ください!
東芝<6502>が上場廃止の恐れがあるとして、本日より監理銘柄入り。株価189.5円(前日比−26.4円)と急落しています。そのほか、注目すべき3つの銘柄をご紹介します。
稲田防衛大臣の虚偽答弁について、ここは辞任しなければ始まりません。始まらない以上、同大臣を選任した者が責任を負わなければならない。全てはそこに帰着するのです。
いまや安倍首相の辞任もあり得るとの観測さえ出ている「森友学園問題」。この問題が副総理・財務大臣を兼務する麻生太郎氏に飛び火する可能性があるとの情報を掴んだ。
ドイツの医薬品大手バイエルが、遺伝子組み換え作物の種子で世界最大のシェアを持つモンサントを買収しようとしています。なぜバイエルはモンサントが欲しいのでしょう?
あなたの趣味は何ですか? 今回は、富裕層と年収300万円以下の家庭では、子どもの趣味が違うという記事を紹介します。子どもは、良くも悪くも親を見て育ちます。
最近の話題はトランプ米大統領一色という感じですが、実は欧州の景気がぐんぐん良くなっています。英国の離脱宣言でユーロ/米ドル相場がユーロ安となり、輸出も好調です。
いまや3Dプリンターは、ホビーとしての汎用性はもとより、医療分野などジャンルを問わない可能性を広げ続けている。そしてついにロシアで「家」のプリントに成功した!
ヘルスケア製品などでお馴染みの電子機器メーカー『オムロン』が、なんと「卓球ロボット」でギネス世界記録を達成したという。その驚きの技術力を動画でご覧いただきたい!
大和のレポート「日経平均が1月に前年高値を更新した年は、まず4月頃の高値に期待」が興味深い。今年1月の高値は19594円だが、このアノマリーは的中するだろうか?
米利上げの環境が整ってきて、月内にという声が現実味を増してきました。ドルはそれに伴う上昇が見込まれます。こうした状況の下で日経平均の動きはどうなるでしょうか。
本をたくさん読めば、成功できる。そう考えている人も多いと思いますし、総論としては私も賛成です。しかし現実には、本を読めば読むほど頭が悪くなる人もいるのです。
ヤマト運輸が運賃引き上げの方針を固めました。問題となったトラック運転手の低賃金・長時間労働の背景には、緊縮財政による日本経済全体の長期停滞とデフレがあります。
ECBは9日の理事会で主要金利と資産買い入れ策の据え置きを決定。これまでの追加緩和に対する前傾姿勢に変化がみられ、大胆な緩和政策にブレーキを掛けた格好となった。
資本家と呼ばれる大金持ちは、現金・土地・株式・貴金属などの資本をたくさん保有して効率的に活用し、富を膨らませています。そして資本の中でも最強なのが「株式」です。
罷免された朴槿恵の後釜は誰か?現在、左派系最大野党「共に民主党」前代表の文在寅が他候補にダブルスコア以上の差をつけ、次の韓国大統領に選出される可能性大だ。
今回ご紹介するのは、フランスにある本屋さんがインスタグラムに投稿した6枚の写真。来店したお客さんと売り物の本を使って撮影した、ユニークで楽しいアート作品である。
ツイッターで「シーチキンの缶詰」を使った裏技が紹介されて話題となっています。なんとツナ缶を使ってお米を炊き、屋外で温かいご飯が食べられるというサバイバル術です。
トランプ大統領が初めての施政方針演説で「インフラ投資を1兆ドルやる」と言いましたが、アメリカのGDPから見たらこれは相当小さいものです。その程度かという印象です。
米雇用統計は今回も利上げが大きなテーマとなっていますが、ここ1~2週間で見通しに大きな変化がありました。為替にどんな影響をもたらすか、結果予想とともに解説します。
今日から日経先物のベンチマークは6月ものに移った。3月末を挟んでいるので、6月ものの値段は150円ほど現物よりも安い。これは毎年のことだが、勘違いの買いが山積する。
籠池理事長の動画が大きな話題になった一日。印象的だったのは「しっぽ切りはやめてほしい」「認可頂かないと大変なことになる」との発言。これは差し違えるという脅しだ。
先日「餃子の王将」の台湾進出が発表されました。果たして台湾でも王将の焼餃子は受け入れられるのか。台湾出身の評論家・黄文雄さんは「一定の需要はある」と断言します。