日本経済の供給力と生産性を破壊し続ける「消費増税の大罪」=内閣官房参与 藤井聡
消費増税によって、家計消費は大きく冷え込みました。実に、ひと月当たり2.8万円も縮小しています。そればかりか、日本経済の生産性や競争力にも打撃を与えています。
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プリンターは本体価格を安くし、消耗品のインク販売で儲けるビジネスモデルです。これの金融商品版が、手数料は年間2%のみと謳う投資信託「ファンドラップ」になります。
不動産投資は正しい手順を踏めば多くの人ができる再現性の高い投資です。またキャッシュを生み出すだけではなく、副産物として生命保険と税金還付も生み出してくれます。
遺言書で財産を渡す相手は、配偶者や子など家族のほか、友人など戸籍上の他人も指定できます。では、遺言書で寄付をしたいと書けば、その内容は必ず実現するのでしょうか。
若者から中高年までみんなが知ってるVR(バーチャルリアリティ)。そのVRの力を借りて、ドッキリも新時代に突入した!VRで鉄骨渡りを体験する女性の運命やいかに…。
日経平均はそれなりに変動していますが、通常変動の上側との関連で見ると膠着状態にあると言えます。今後、為替と業績に動きが見えなければ、この膠着状態は続きそうです。
マイナンバーの運用が強化され、海外送金のほか海外からの振込まで国に監視される状態となりました。それでも一部富裕層には「表に出せない金」があるのは周知の通りです。
森友学園の国有地問題をはじめ、安倍政権の足元を揺るがす不祥事が次々と表面化している。安倍首相が毅然とした対応を示さぬならば、まさかの内閣崩壊もなくはない状況だ。
高配当株の最新投資戦略として、3つのポイントをご紹介。優待拡充・新設、決算月の変更、J-REITに注目すると、株式でも大家のように毎月配当金を受け取ることができます。
ザックリ組み立てているようで実に計算されている、DIYでツインモーターラジコンボートを作るためのハウツー動画を紹介します!腕に自信のある方は作ってみては?
現在の日本では、保守と左翼・リベラルの双方が、表面的にこそ対立しているようでいながら実際には手を取り合って「日本否定の翼賛体制」をつくりあげつつあるのです。
投資の神様ことリンチの名言をご紹介。彼はバフェットに並ぶ有名なバリュー投資家で逆張りを得意とし、2000万ドルのマゼラン・ファンドを14年間で140億ドルに増やしました。
グリーンスパン元連銀議長は、今も昔も金本位制信奉者です。ところが連銀在職中には率先して金融緩和を行いました。その理由を探ると、彼の興味深い過去が見えてきます。
日経平均が2万円を奪還するには何が必要なのでしょうか?日本株を大きく左右する為替相場の注目点を、トランプ政権のポジティブ・ネガティブ両面を踏まえて解説します。
偉大なアメリカと言ってヨイショするわけではないのですが、現在のアメリカには良い条件が揃ってきています。NYダウがあっさり21000ドルを超えたのも容易に理解できます。
長期投資や分散投資先の1つにビットコインを考える人が増えています。そこで知っておきたいリスクについて株式やFXにも精通する著者が解説します【連載最終回(全7回)】
美容師さんに髪をカットされている時に、「前髪自分で切りましたか?」と聞かれたことありませんか?実はこれ、責めているわけではなく、ちゃんとした理由があったのです!
森友学園問題が拡大する中、新聞各紙の報道姿勢に大きな温度差が生じています。各社報道は何を伝え何を隠しているのか?ジャーナリストの内田誠さんが詳しく分析します。
先日、2月24日に開催された衆議院・予算委員会。そこで行われていたテレビ中継に偶然にも映り込んだ麻生太郎財務大臣の満面の笑顔が、多くの人の注目を集めている。
電子タバコのアイコスが入手しづらく、困っているとの話を多く聞くようになりました。そんなアイコスを何とか入手し、高く転売するビジネスも盛んになっているそうです。
飲食店の原則禁煙が検討されるなど、喫煙者の肩身がますます狭くなっていく昨今。JTは苦境に見えますが、これは投資家目線で見れば「絶好のチャンス」かもしれません。
大阪で「都構想」すなわち「大阪市廃止解体構想」の住民投票・再チャレンジが現実味を帯び始めています。公明党・大阪市議団が実施に賛成する見通しが出てきたからです。
ダウ平均が月曜まで12営業日連続で最高値を更新しました。これは30年前の1987年1月以来のことです。そして、同じ年の10月にはブラック・マンデーが発生しています。
カップルが愛を営むのはもちろん、女子会で利用されるなど使われ方が多岐にわたるラブホテル。昭和を感じさせる貴重な場所も存在し、内装がオシャレで話題になっています。
今から2年以上前に公開された、怪物不動産屋としてのトランプ氏の「ビジネス動画」を紹介します。彼は米ドルをどのように見ているのか、それがよく理解できる映像です。
今日の東京株式市場、今度こそは短期急騰の始まりと考えています。明日、日経平均で最低でも19530円、140円高前後になるならば、限りなく短期急騰相場の始まりとなります。
熊「ドル円が113円台に乗せてきたこともあり、東京株式市場は買いが先行」牛「日経平均は200円を超す上昇となった」(牛さん熊さんの本日の債券・久保田博幸)
本日28日の日経平均は、14時半頃までは110円高で堅調に推移。大引けにかけてはトランプ演説を控えて様子見気分が強まり全体的に値を消したが、5日ぶりに反発した。
教育水準と将来の収入には、高い相関関係があるとされます。ただし、いま議論が活発化している「教育無償化」だけに頼っていては、片手落ちになるリスクがありそうです。
建設基礎工事大手のテノックスに注目します。もともとバリュー株として評価が高い銘柄ですが、私は企業訪問を経て「割安銘柄から成長銘柄に変わりうる」と感じました。