天皇制研究者が懸念する、新天皇即位と元号変更の「最悪シナリオ」=山岡俊介
新天皇の即位と改元が5月1日に決まったが、天皇制の政治利用が常態化しており、安倍政権下では特に危惧する識者の声もある。その他、重大疑惑を取り上げる。
新天皇の即位と改元が5月1日に決まったが、天皇制の政治利用が常態化しており、安倍政権下では特に危惧する識者の声もある。その他、重大疑惑を取り上げる。
空からお金が降ってくれば…そんな妄想を現実にした動画を紹介する。とあるショッピングモールで、サンタがお金をばら撒くというサプライズが行われたのだ!
ビットコインの高騰が止まりません。なぜ今、世界中が仮想通貨に熱狂しているのでしょう?その背景を世界的プログラマーの中島聡さんがわかりやすく解説します。
ビットコインが狂想曲とも言える値上がりを示しています。これは市場のどのような心理を反映しているのでしょうか?相場の先行きはどうなるのでしょうか?
神戸製鋼・日産・スバル・東レと、日本企業の不正が続いています。三菱マテリアルもその1社ですが、問題が軽微であればリバウンドを狙える可能性もあります。
ものすごく欲しいものがあっても、その値段があまりに高いと買うべきか我慢するべきか悩んでしまうもの。しかし、そんなときは「買うのが正解」らしい!?
日馬富士は伊勢ケ濱部屋所属。貴乃花から見れば、八角理事長のスポンサー・ハンナンのカネに転んで寝返った裏切り者だ。だが怒りの理由はそれだけではない。
現在の金利は、官製レートでは「ゼロ近辺」や「微マイナス」です。しかし、現に日本経済で起きていることを考えると、実質の金利は高騰しているように見えます。
FRBほか各国中銀が「仮想通貨の発行を検討している」と発表するなど、仮想通貨の周辺が騒がしくなってきた。当局者はビットコインをどう見ているのか?
日銀の株ETF買いは基本的に「前日の終値よりも値が下がった場合」に入ります。朝イチの時点で「今日は日銀ないな」という状況でも、油断はできません。
いまだに手渡しで家賃を払う人もいるほど、アナログな不動産の賃貸。ようやくクレカ払いできるところが増えていますが、そのメリットについて解説します。
北朝鮮の核の脅威に対して中国が危機感を強めています。地政学的リスクを見極めるにあたっては、米国よりもむしろ中国のリアクションに要注意です。
ロスチャイルド系銀行のプライベートバンキング部門が顧客向けに発行するレポートに、「ビットコイン」についての興味深い分析が載っていたので紹介しよう。
米ドル/円は年の後半から年末へ向けて一定の流れができやすくなっています。過去の11月と12月の値動きを見ながら師走相場を展望してみましょう。
バリュー投資とは無縁に思われるジョージ・ソロスの投資手法ですが、彼の考え方を知ると、至極まっとうな哲学を持って成功を勝ち得たことがわかります。
バブル崩壊で消え去った日経平均4万円の夢ですが、ありえないとは言い切れなくなってきました。好調な業績を背景に、2020年には実現するかもしれません。
幸楽苑を大量閉店に追い込んだ原因は、人件費の上昇や原料高「ではない」と考えます。これは日本全体の問題です。つまり幸楽苑は「もう安くない」のです。
バフェット率いるバークシャーの決算を見ると、現金比率が同社のリーマンショック直前の水準にまで上昇しています。この狙いはどこにあるのでしょうか。
私の経験則では、管理の良くないアパートには必ず「あるもの」が大量に落ちています。もしもこれが散らばっていたら、それは「荒れた物件」かもしれません。
最近のSNSでは豪華なランチ会やパーティなどで散財している投稿に「いいね」が多くつきます。将来価値より現在価値を重視する人がチヤホヤされているのです。
CMEが年内にビットコイン先物を上場するそうだ。ビットコイン相場も随分上昇しているが、筆者などは現物による裏付けのない仮想通貨の行く末に不安も覚える。
海老蔵さんがSNSでビットコイン購入を明らかに。筆者は「お、やるな」と率直に思いましたが、最近のBTCは「株の代わり」に変化している点には注意も必要です。
今回は、パウエル新FRB議長がマーケットに与える影響のほか、日銀次期総裁レースのゆくえや、今後の日本市場において注意すべき点を考えたいと思います。
ジュリアン・ロバートソン氏をご存じでしょうか?過去のバブルに決して乗らなかった85歳の投資家が、今ハイテク株への集中投資で大きな含み益を抱えています。
今、マスコミほか私たちがかつて信用してきた情報元が揺らいでいます。玉石混交の情報が溢れるなか、どうしたら正確で有益な情報を得られるのでしょうか?
今、世界のいたるところで「リストラされた側」の反撃が始まっています。トランプ大統領の誕生は言うまでもなく、この流れは日本でも止まりそうにありません。
いよいよ新興国投資特集の最終回。これまでフィリピンのダバオを例に成功法則や考え方を紹介しましたが、今回はそれを総括しつつ「ポストダバオ」を考えます。
採用活動をしていて驚くのは、多くの企業が導入する適性検査の精度の高さです。人事はこれをどう活用しているのでしょうか?また攻略は可能なのでしょうか?
日本の政権安定と企業業績拡大を海外投資家が大幅に買い越して、世界株高と肩を並べた。長期チャートで見た理屈では高値23,000円説が妥当に思われるがどうか。
株、商品先物、FX投資であれば週末にひと休みできますが、暗号通貨は24時間365日働きっぱなしの耐久レース。そこで心配すべきなのが自分自身の健康です。