だからあなたのブログは読まれない。稼げる「自分メディア」のつくり方(後編)=俣野成敏
今回は「自分メディアのつくり方」の続編です。ブログを続けるコツから、メディアが持つマーケティングとしての役割まで、副業に役立つ実践的な方法を解説します。
今回は「自分メディアのつくり方」の続編です。ブログを続けるコツから、メディアが持つマーケティングとしての役割まで、副業に役立つ実践的な方法を解説します。
トランプ大統領は3月8日、鉄鋼とアルミに高関税をかけることを正式決定した。これは世界経済にとって大きな転機であり、貿易戦争と不況を呼び込むことになるだろう。
仮想通貨の巨大な分散システムを守るには、新規参入者が存在し続けることが不可欠である。つまり「ネズミ講」のように、維持費を新入りが負担しているということだ。
安倍首相は9月の総裁選を前に、財務省をはじめとする守旧派の「麻生担ぎ」の動きを封じ込めたかったと言われています。そのための「黒田日銀総裁続投」なのです。
今年もドバイで「世界政府サミット」が開かれましたが、日本ではマスコミの沈黙によって知られていません。今年のテーマは「人工知能(AI)政府による統治」です。
日本経済新聞(3/6付)より、首都圏の東京23区と政令指定都市で、今年4月に認可保育所に入所を希望する人が、受け入れ枠を2万人余り上回るとの記事に注目です。
日本市場が荒れる背景には、米国市場の動向に加えて「円高」があります。なぜここまで円高が進むのか。3月の日経平均・為替の想定レンジとともに解説します。
副業したい、でも何をすれば…と悩む方は多いでしょう。そこで今回は、お金稼ぎに必要不可欠な2つのことと、それを実現する「自分メディア」の利点を解説します。
荒れた米国市場のあおりを受け、日経平均も4営業日で1,300円幅の大幅安となりました。確かに悪材料はありますが、2月に底入れしたという私の考えに変更はありません。
もし僕が「資産運用で一番大切なことは?」と聞かれたら、躊躇なく「距離が離れた金融商品への分散」と答えるでしょう。バブル崩壊の苦痛を減らしてくれます。
今週はメジャーSQ週。VIX指数は再び上昇し、日経225オプションのIVも高止まりしている。ポジションが固まった水・木曜日には仕掛け的な動きがありそうだ。
確定拠出年金・iDeCoが浸透してきていますが、「元本保証」の定期や保険は選ばない方が良いでしょう。税金還付はありますが、資産自体は目減りすることもあります。
貴乃花親方は2月上旬にテレ朝の特番に出演し、大きな反響を呼んだ。だが、親方に近い関係者は「思っていることの1割も語っていない」と言う。どういうことか?
ビットコインは3月末の価格に注目です。4月の納税に向けた利確が多く、昨年は他の仮想通貨も大きく上昇した時期です。ネムやリップルの展望と合わせて解説します。
誰でも必ずお金が貯まる方法があります。とても簡単な方法ですが、コレを意識して行動している人が少ないので、みんな「お金がない」と言っているだけなのです。
サラリーマンの方でも、確定申告で得する方法があるのをご存じですか? レーシックやセラミック歯を入れた時にも使える「医療費控除」を賢く利用する方法です。
今まさに第4次産業革命の勃興期にあり、投資対象になるブロックチェーン関連の新技術が週単位で生まれている。今回は特に注目されているコイン・ICOを紹介したい。
前回までは仮想通貨の分裂とは何か、日本で課される税金などを中心にお話しました。今回は、私たちが仮想通貨に投資するうえで気をつけるべきことを考えます。
「ドル円は一時的には100円を切る円高局面も」2月上旬の大暴落を見事的中させた人気講師・洞口勝人氏の解説動画(ダイジェスト版)を特別に無料公開。
今週は揉み合い相場となりそうだ。2万2,170円の高値を抜けてくると急落過程でできた窓を埋める方向性も出てくるが、それには海外投資家の買いが必要だろう。
日本経済新聞(2/23付)より、TDK<6762>は電気自動車(EV)向けの無線給電システムを自動車メーカーと共同開発するとの記事に注目です。
平昌五輪を利用して朝鮮半島では南北融和ムードが高まっていますが、その裏で中東情勢は緊迫化しています。その勢力図と背後にある米露対立について解説します。
平昌五輪で日本人選手が大活躍している。また将棋をはじめ、10代の若い天才が生まれている。対してビジネス分野ではどうか? なぜか金メダリストが生まれていない。
異例とも言える黒田日銀総裁の続投ですが、日本経済にとって大きなリスクとなる可能性があります。日銀がインフレ目標を掲げ続ける理由とあわせて解説します。
昨年の仮想通貨バブルで「億り人」になった人は、今年しっかりと納税する必要があります。税金が払えずに破産する具体例を紹介しながら、3つの注意点を解説します。
ドル円は一時105円台に触れました。相当の売り圧力が掛かっており、背景に政治的な匂いがします。ドル安にもっていかなければならない事情が米国にあるのでしょう。
誰しも「全然やる気が出ない」という時があると思います。今回は、どうすれば行動に移せるのか、禁煙やダイエットにも応用できる解決策をお伝えします。
この状況でも強気の投資家が多いようです。彼らは何を見て景況判断しているのか。米経済の危うさがわかる各種データをもとに、基準を持つことの大切さを解説します。
コインチェック事件で仮想通貨の問題点が浮き彫りになってきた。ある情報によると、量子コンピューターの開発に成功すれば暗号通貨を簡単に盗めてしまうという。
円は一時1ドル=105円台に突入しました。これは雨宮理事の副総裁就任が「次期日銀総裁」含みではないかと見られ、欧米勢が狙い打ちにした可能性があります。