またすぐ掃除がしたくなる…1本の水まわり用洗剤で暮らしが変わった!

「水まわり用 輝き洗剤キーラ」は、プロ仕様の洗浄力で水アカ・石鹸カス・ヌメリの混合汚れを分解除去! キッチン、洗面台、お風呂場のステンレス、陶器、ホーローなどを傷つけずに、ホテルのようなピカピカな輝きを取り戻します。弱酸性・無着色・無香料。いつものお掃除の延長で、面倒な水まわり掃除を劇的にラクにしませんか?

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あの中島聡が「AIは職を奪わない」と断言する理由。教師と放射線科医という2つの事例に見る“新しい働き方”

「AIが人の職を奪う」という議論が盛んですが、単純な置き換えの発想では本質を見誤ります。たとえば学校教師の仕事。AIチューターが教壇に立つ未来を想像する人もいますが、実際にはAIの圧倒的なコストの低さとスケーラビリティにより、生徒一人一人に24時間つきっきりで教えることが可能になり、教育の仕方そのものを根本から変えることができるのです。メルマガ『週刊 Life is beautiful』では著者で著名エンジニア・投資家の中島聡さんが、AIを「仕事の代替」ではなく「新しい価値の創出」という観点から捉え直す視点を提示しています。

AIは人の職を奪うのか?

最近、「AIはどんな人の職をどのくらい奪うのか」という議論が盛んにされています。「AIが人の代わりに仕事をしている時代」を想像したくなる気持ちは分かりますが、私は少し異なる未来を見ています。

分かりやすい例が学校の教師です。人間の教師の代わりに、AIチューターが教壇に立ち、生徒たちに授業をしている姿を想像する人がいるかも知れませんが、そんな世界は来ないと私は思います。

AIチューターが変える教育の形

AIにはAIの良さがあります。一番の利点は、そのコストとスケーラビリティです。人間の教師の数には限りがあるし、人件費も高いので、これまでの授業は、教師が教壇に立ち、30人から50人の生徒に対して、講義形式の授業を行うしかありませんでした。

従来型の講義形式の授業は、平均的な生徒を対象に作られているため、一旦落ちこぼれてしまうと追いつくことが不可能になるし、逆に、理解が早い生徒たちにとっては「退屈な授業」になってしまうという欠点があります。

しかし、AIであれば、その圧倒的なコストの低さとスケーラビリティにより、生徒一人一人に24時間つきっきりで教えることが可能になります。それぞれの生徒の得意・不得意・性格を理解した上で、その生徒にその時点で必要な教育をマンツーマンで施すことが可能です。

従来のように、「1時間目は国語、2時間目は算数」のような時間割や、「割り算は小学3年生で勉強する」などの固定的なカリキュラムも不要になります。国語が不得意な生徒には、他の生徒に追いつくまで、重点的に国語ばかりを教えることも可能です。逆に、算数が得意な子には、どんどんと先に進んでもらうことも可能です。

つまり、圧倒的に安くてスケーラブルなAIの誕生により、教育の仕方を根本的に変えることが可能になりつつあるのです。

この例を見ても分かる通り、「人間の教師をAIで置き換えることにより人件費が節約できるか」「人間の教師をAIで置き換えるべきか否か?」という従来型の発想でいる限りは、そんな未来に到達することはできません。

もちろん、AIチューターの時代になっても、AIに対して「どんな教育をすべきか」を指示するのは人間だし、友達や大人との付き合い方を教えることができるのは人間の教師だけです。AIチューターを与えても、勉強することを拒否する子供もいるでしょう。

それゆえ、そんな時代になっても教師は必要だと私は思います。ただし、AIチューターの誕生により、教師の役割は大きく変わるだけなのです。ある意味、生徒一人一人に24時間つきっきりで教えることができるAIチューターは、教師にとってはスーパー・パワーなのです。

この記事の著者・中島聡さんのメルマガ

“モグラたたき的”な規制も終焉へ?「電気通信事業法27条の3」見直しが示すモバイル政策の転換点

大手キャリアに対して囲い込みなどを防ぐための電気通信事業法第27条の3がついに見直しになるというニュースが飛び込んできました。メルマガ『石川温の「スマホ業界新聞」』の著者でケータイ/スマートフォンジャーナリストの石川さんは、モバイル市場再生のカギとなり得る今回の見直しという議題について熱く語っています。

電気通信事業法第27条の3がついに「見直し」へ―-規制を最小化し、柔軟で自由度の高い競争環境にすべき

2025年12月13日、総務省において「情報通信行政・郵政行政審議会 電気通信事業部会 市場検証委員会 利用者視点を踏まえたモバイル市場の検証に関する専門委員会(第1回)」がオンラインで開催された。

専門委員会の進め方について、資料の冒頭から「電気通信事業法第27条の3の規制について、「目的に見合った必要最小限なもの」に見直していくべきではないか?」というタイトルになっているのが印象的だ。

専門委員会としては、これまで過剰すぎた割引規制を見直し、規制の最小化を図ることが可能かどうか検討する。

これまで何年も前から指摘してきたが、割引規制に関しては、中途半端なルールしか設定せず、その都度、某キャリアが抜け穴を見つけるというのを繰り返してきた。結果、モグラたたき的な規制が蓄積され、もはや総務省でもまともにコントロールできない袋小路に陥っていたのだった。

市場を見ても、メーカーは割引規制に合った端末価格を求められ、為替相場の変動もあって、市場からの撤退を余儀なくされたところもあった。結果、日本メーカーが外資メーカーになるという、日本の産業にも悪影響を及ぼす規制になってしまっていた。

この記事の著者・石川温さんのメルマガ

映画館とソファの境界線が崩れた日。Netflixの「ワーナー買収」が意味するモノ

Netflixがワーナーブラザーズの買収に動いた。これは、単なるエンタメ業界の大型ニュースとして片づけていい話ではない、とメルマガ『施術家・吉田正幸の「ストレス・スルー術」』の著者・吉田さんは話します。映画館と「家のソファ」で見る作品の違いがなくなり始めてしまったことに驚きながら、大きな転換点である現在と近く訪れる未来について語っています。

Netflixがワーナーブラザーズを買収して見えてくる未来予想

映画館で観るべき作品と、ソファに座って観る作品。

かつての僕らは、その二つを無意識に分類していた。しかし、もし世界最大の動画配信企業が、老舗映画スタジオを丸ごと飲み込んでしまったら・・・。

その瞬間、エンターテインメントの「重力」は変わるということ。

作品が生まれ、届き、評価されるまでのすべての流れが、まるで大地が裏返るように再編されていくんじゃないかと思ってしまう。

今回のNetflixによるワーナーブラザーズ買収は、単なるM&Aではない。

これは “文化インフラそのものの書き換え” であり、僕らの暮らし、感性、思考のあり方にまで影響する、大きな転換点なるかもしれないという妄想も含めて書いてみた。

未来をひとつずつ、じっくりと解きほぐしていきたいと思う。

1. 史上最大級のメディア統合が意味するもの……とは?

まず、ちょっと調べてみると、Netflixとワーナーという二者は、文化的背景がまったく異なるということがよくわかる。

Netflix

・IT企業

・アルゴリズムとデータを武器にする

・“観られる作品”を最適化し続けるプラットフォーム

ワーナーブラザーズ

・100年の歴史を持つ映画スタジオ

・物語文化の象徴

・ハリー・ポッター、DCユニバース、HBO作品など、圧倒的コンテンツ資産を持つ

これまで、スタジオは作品を作り、配信企業は届けるという関係性が成り立っていた。しかし今回の買収で、制作→配信→視聴データ→再制作の一連の循環がすべて1社の中で完結してしまうではないか。

これは自動車メーカーがガソリンスタンドを買収し、道路も自分たちで作り始めるようなもの。

市場全体の構造が根底から変わるのだ。

2. “制作から配信まで”を一社で完結する時代へ

この買収により、Netflixは破壊的な力を手に入れた。(手に入れてしまった)

ワーナーのIP(知的財産)は、世界中にファンがいる。ハリー・ポッター、バットマン、ジョーカー、ロード・オブ・ザ・リング……。

これまでは、それぞれ映画館やテレビシリーズとして「期間限定」で視聴者と接触するものだった。しかしNetflixに統合された瞬間、IPは“永続的な育成対象”に変わる。

つまり、「長期的に育て、世界中の視聴データを使って最適化し続ける巨大フランチャイズ」となっていくのである。

映画会社では難しかったことも、Netflixにはできる。

なぜなら、視聴者がどこで作品を見るのか、何を好むのか、どのシーンで止めるのか、すべてリアルタイムにデータ化されているから。怖いくらいに。

もはや作品制作は職人だけの勘やセンスで行うものではない。文化もデータで運用される時代に入ったのだ。

この記事の著者・吉田正幸さんのメルマガ

Campus × Rollbahnがついにコラボ!ロゴを交換したノートが可愛すぎる…

暮らしを快適にするために、日々さまざまなアイテムをリサーチしたり、試したりしているROOMIEライター。

本記事では、そんな彼らが、今気になったものを紹介していきます。

仕事も勉強も、気づけば何かとお世話になっているノートといえば、CampusとRollbahn

書き心地にデザイン……それぞれに良さがあって、どちらも手放せない存在なんですよね。

そんな2大人気ブランドが、ついに初めてのコラボを発表しました!

Campusは50周年、Rollbahnは25周年という節目を迎え、それぞれのロゴを交換した特別デザインや、限定デザインのノートやグッズが登場するそう。文具好きは見逃せないですよ〜!

ロゴと中身が入れ替わってる…!

デザインが入れ替わった「デザイン交換ノート&リングメモ」

今回のコラボでまず注目したいのがこちらのノート。

一見見慣れたCampusとRollbahnのノートですが、なんとロゴが逆転してる……!

RollbahnのノートにCampusのロゴが、CampusのノートにRollbahnのロゴが印字されたこちらは、「デザイン交換ノート&リングメモ」

どちらも見慣れてるはずなのに、ロゴがいつもと逆になっているだけでこんなに新鮮なんですね。

Rollbahnのロゴが描かれたCampusノート

さらに表紙のロゴだけではなく、なんとノートの中身も逆になっているんです!

Rollbahnのリングメモには「B罫(6mm幅)・ホワイト」のCampus専用横罫用紙が、Campusのノートには「5mm方眼・クリーム色」のRollbahn専用用紙が綴じられているそう。

デザイン交換ノート&リングメモの商品一覧

個人的にRollbahnのクリーム色の方眼紙が大好きなので、リングなしで見開きで広く使えるCampusノートタイプは絶対ゲットしたいところ……!

資格勉強に使ったり、アイデアを書き留めたりするのにも良さそうです。

ネイビーに黄色いロゴのデザインも、Campusノートでは新鮮で可愛いですね。

コラボ限定デザインのノートも登場

コラボ限定デザインが描かれたアイテム

さらに、今回のコラボだけの限定デザインのノートも登場。

デザインはCampusが意味する「学校」と、Rollbahnが持つ「滑走路」をモチーフにした、「屋上」「飛行機」「黒板」の全3柄。どれも可愛くて見逃せない……!

コラボ限定デザインのロルバーンフレキシブルカバー

限定デザインのノートは、Rollbahnのスタンダードなポケット付きリングメモのほかにも、ページを自由に入れ替えられるフレキシブルカバータイプも登場。

さらにCampusで人気のソフトリングノートや、ノートバインダー、野帳なども同じデザインのものが登場するみたいですよ。

特にソフトリングノートは、リングが邪魔にならないので資格勉強でもよくお世話になっているノート。限定デザインは勉強のモチベーションも上がりそう……!

他にもコラボアイテムがたくさん!

Campus×Rollbahnコラボアイテム一覧

その他にも、キーホルダーがついたRollbahnのミニノートや、Rollbahnに取り付けられるブックマーク、チャームや野帳がぴったり入るクリアポーチなど、限定デザインのアイテムがたくさん登場します。

個人的に気になっているのが、左上の「野帳」。表紙が硬いので立ったまま書くことができるノートなんですが、これまではシンプルなデザインのものが多かったので、今回のコラボデザインはけっこう珍しいかも。

特に飛行機の絵柄は、思わず旅に一緒に持って行きたくなりますね。

Campus×Rollbahnチャームとブックマーク

CampusとRollbahnのコラボアイテムは、2025年12月17日(水)~21日(日)の「文具女子博2025」で先行発売を予定しているそう。

その後、2026年1月9日(金)よりDELFONICS Web Shop(11:30~)、デルフォニックス 大阪、スミス各店で販売予定です。

全国の取扱店でも2026年1月中旬以降順次発売予定だそうなので、ぜひチェックしてみてくださいね。

紙の手帳を持ち歩きたいけど、極力荷物は増やしたくない! 超身軽な「カードサイズダイアリー」のススメ

なかなか捨てられない旅の思い出。「旅するロルバーン」なら、差し込む&貼るだけでいい感じになるんだ

価格および在庫状況は表示された12月16日13時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
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5つのエリアへ即アクセス。ごちゃつく荷物を瞬時に整理する3WAYバッグ

5つのエリアと21個のポケットで収納革命を起こす大容量3WAYバッグ「Voler」が登場しました。細かく分かれた収納スペースにより中身がごちゃつかず必要な物をすぐに取り出せます。14インチPC収納や撥水加工と止水ファスナーも完備しており通勤通学から1泊2日の旅行まで幅広く対応します。クロスストラップ付きで自転車移動でもズレずに体にフィットし重さを分散する多機能バッグです。

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フリルレタスとホワイトアスパラガス【こぐれひでこの「ごはん日記」】

【12月7日】

朝ごはん

紅茶(牛乳がない!)、今日の元気、カスピ海ヨーグルトをタネに作ったヨーグルト+庭の夏みかんで作ったマーマレード(ふたつ共にTORU作)。

昼ごはん

釜揚げしらす丼、春菊の味噌汁、ぬか漬け、

さつま揚げ、はんぺん。柿。

夜ごはん

taleggio(イタリアチーズ)、

フリルレタスとホワイトアスパラガス、

Pizza マルゲリータ

+Pizza釜揚げしらす。

こんなに簡単につくれるなんて!
サクとろ食感がたまらない「アップルパイ」

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