TP-Linkの新作防犯カメラ、恐ろしいほどロックオン。付け入る隙がない…
「防犯カメラ」をせっかく設置するからには、ガッツリと見守りができる1台を選びたいですよね。それも、コストパフォーマンスが高いほどありがたい…。 2月12日に発売されたTP-Link(ティーピーリンク)の「Tapo C54…
Details「防犯カメラ」をせっかく設置するからには、ガッツリと見守りができる1台を選びたいですよね。それも、コストパフォーマンスが高いほどありがたい…。 2月12日に発売されたTP-Link(ティーピーリンク)の「Tapo C54…
Details先行セールが終わり、6日0時からは「新生活セール」の本番がスタート。家具・家電やガジェット、日用品など、生活に必要なアイテムをお得に買い揃える絶好のチャンス。
今回は、ワークスペースづくりに欠かせない「ライト」を紹介します。
※価格など表示内容は執筆時点のものです。期間中にセール価格が変更される可能性もありますので、販売ページを必ずご確認ください。
目にやさしい照明として気になっていたのが、台湾発の「BenQ(ベンキュー)」の「WiT アイケア デスクライト」です。
スマイルマークを連想させる独特な形で設計されたLEDデスクライトで、幅広い照明設計が特徴。照明範囲は90cmで、従来のデスクライトより1.5倍幅広い明るさを提供してくれるそう。
パソコンを開きながら調べ物をするときもちゃんとライトが手元を照らしてくれます。

用途に応じて、読書モードとスクリーン閲覧モードの2種の照明モードがあることが魅力的。
「読書モード」は広い光で均一に照らし、「スクリーン閲覧モード」は独自の技術でライトの両端は明るく、中央は光を抑えることでモニターに反射せず映り込みを軽減してくれます。
読書灯にもなるとは意外! デスクだけではなく、ベッドサイドやダイニングテーブル、ドレッサーデスクなど、光を必要とするどんなシーンにも使えるんです。
スタイリッシュなデザインなので、日常生活に溶け込みやすいのもうれしいですね。

明るさは23段階、色温度は11段階あります。内蔵の照度センサーで机面の明るさを感知して常に最適な光を照らしてくれる優れもの。
もちろん指1本で明るさや色温度を調整できるのもポイントです。昼間に合う光からリラックスできる電球色まで、どんな環境やシーンでも目に負担をかけない光で照らしてくれますよ。
10%オフになっているので、最近目が疲れるんだよな〜という人は検討してみては。
価格および在庫状況は表示された03月08日7時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
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提供元:ROOMIE
3月といえば、確定申告シーズン。数ヶ月溜め込んだ領収書を一気に仕分けした、という方も多いのではないでしょうか。
今回はこれまでROOMIEで紹介したアイテムの中から、「領収書の整理」が楽になる逸品を3つご紹介します。

個人事業主3年目になりますが、初年度はあまりの準備不足に撃沈した思い出が……。
そこで導入したのがキングジムの「スキットマン 領収書ファイル」です。
あまりの使い勝手のよさにすでに3冊購入しているほどのお気に入りアイテム。

愛用しているのはA4長辺1/3サイズで、幅140mm×高さ228mmとコンパクトな設計。
ですがこの小さなサイズ感に、うれしい機能がギュッと詰まっているんです。
デフォルトで12ポケットが付属しており、別売りのポケットを追加すれば最大24ポケットまで増やすこともできます。
わたしはデフォルトのままの12ポケットで使用しており、ちょうど1月〜12月分に分けて領収書を整理する方法を実践中です。

メインのポケット部分を見ていくと、小さな仕切りもあるんです。
ここは振込をした際に発生する、受領書を保管するのにぴったりのサイズ感。
大きなポケットには斜めのスリットが入っていて、出し入れがスムーズになる工夫が施されています。
詳しくはこちら↓
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キングジムの「領収書ファイル」を1年間使い続けてみた。家計管理にも確定申告にも使えて今年もリピ決定です|マイ定番スタイル – ROOMIE(ルーミー) |

「ピータッチキューブ」シリーズは、スマホで簡単にラベルが作れるラベルライター。
Bluetoothでスマホと接続でき、専用アプリでラベルのデザインから印刷までが手軽にできてしまうんです。

3つのモデルがあり、それぞれサイズ感や対応しているテープの幅、印刷の解像度などに違いがあるのですが、今回選んだのは中間のモデルの「PT-P710BT」。
少し幅が広い24mmまでのテープに対応しているので、整理整頓のラベリングだけでなくラッピングなどにも使えそう、と思ったのが決め手でした。

さっそく、書類の整理に使っていた手書きのラベルを交換してみましたが、アプリの操作は快適で、印刷もスムーズ。
すぐに次のラベルを作り始められるので、たくさんのラベルを印刷したいときもストレスがありません。
文字がきれいで見やすく、おまけに剥がれにくくてストレスなし! ラベルひとつで収納がさらに整ったように感じます。
詳しくはこちら↓
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スマホでラベルが作れる「四角いコレ」で、ごちゃつきがちな書類整理が捗るようになった話 – ROOMIE(ルーミー) |

こちらは無印良品の「リフィルノート リフィル 記録ができる家計簿封筒」。
レシートや現金を入れられる封筒で、日にちや用途、金額などが書き込める表がついています。

こちらは無印良品で別売りの「リフィルノート 本体」と組み合わせて使うのがおすすめ。

早速、確定申告用の領収書の整理に使ってみました。
経費となるレシートや領収書を月ごとに分けて整理し、用途を表に記入します。

書けたらレシートをその月の封筒に入れるだけ!
これまでポイポイと封筒やファイルに領収書を入れるだけでしたが、「項目と金額だけでもメモしておくか……」と少しでも作業を進めようという気持ちになりました。
もちろん、月ごとではなく項目ごとに分けても◎! 普段封筒で仕分けをしている方には、特にピッタリです。
詳しくはこちら↓
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ゴチャつきがちな領収書を、無印良品の「家計簿封筒」で整理。これで来年の確定申告をラクにするぞ…! – ROOMIE(ルーミー) |
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提供元:ROOMIE
この春、憧れのケルヒャーがついに我が家に来た! 昨年登場し、手のひらサイズとして話題になった「OC Handy Compact」。バッテリー搭載で電源不要、2Lペットボトルを装着して使えるという、狭い我が家にパーフェクト…
Detailsもし被災してしまったとき、避難の手段や避難場所として「車」が第一候補に入る人も多いでしょう。 そんなときに備えて用意しておきたいのが、車に置きっぱなしにできる防災グッズ。そして、車内の温度は季節によって大きく変化するため…
Details実は最近、長年連れ添ったiPhone XSをついに卒業し、最新のiPhone 17に乗り換えました。 充電ポートがLightningからUSB-Cに変わったことや、少し先に控えた海外旅行に向けて、モバイルバッテリーも最適…
Details洗車中や庭への水やりの最中に、ホースが折れたりねじれたりして、突然水が止まってしまうことって、ありますよね。
そのたびに蛇口やホースの元まで戻って直すのは意外と手間ですし、何より作業のリズムが崩れてイライラしてしまいます。

そんな日常の小さなストレスを解消してくれるのが、タカギ(TAKAGI)のホースリール「マーキュリーIIツイスター」なんです。
このアイテムを導入して一番良いなと思っているのが、商品名にもなっている「ツイスターホース」の性能です。
ホースがねじれにくい独自構造になっているため、どんなに引き回しても水が途切れることがないのは本当にストレスフリー。

さらに、ホースの長さが20mと非常にゆとりがあるのもよいところです。
使い始める前は「少し長すぎるかな?」と思っていましたが、実際に使ってみるとその便利さを実感しました。

以前使っていた短いホースでは、車を洗うときにどうしても届かない場所があり、反対方向からホースを取り回し直す必要がありました。
しかし、このホースリールなら車の周りを一気にぐるりと取り回せるので、洗車の効率がかなり上がりました。

ホースリールで面倒なのが「片付け」ですが、この製品にはホースを巻き取るときに偏らないための工夫が施されています。
自動的にホースを左右に振り分けてくれる構造になっているため、巻き取りの際に手でガイドする必要がないんです。

地味なポイントかもしれませんが、ただ巻き取り用のハンドルを回すだけでホースが綺麗に収まってくれるのは非常に便利です。

大きなハンドルのおかげで、長いホースでもそこまで力を入れずにスルスルと片付けることができる快適な操作性も魅力です。

また、付属の多機能ノズルも優秀で、4つの水形を用途に合わせて使い分けられます。
デリケートな花への水やりには「ジョウロ」や「キリ」、泥汚れを勢いよく吹き飛ばしたい洗車や掃除のときには「ストレート」と、ノズルの先を回すだけで最適な水流を選べます。

ストレートに設定したときは、数m先まで勢いよく水が飛んでいくので、遠くへの散水も楽々。

さらにホースの内径が12mmと太めに設計されているため、今まで使っていたホースよりも一度に出る水の量が多くなっているのも使いやすさの理由だと感じます。

非常に完成度の高い製品ですが、ひとつだけ注意したいのが、蛇口に取り付けるための「ラクロック蛇口アダプター」の存在です。
このアダプターはワンタッチで着脱できる便利なパーツなのですが、少し特殊な形状やデザイン性のある蛇口だと取り付けられないケースが多いようです。
実際に、我が家の蛇口や実家の蛇口にも、そのままでは取り付けることができませんでした。
とはいえ、ホームセンターなどで数百円で購入できる汎用のアダプターを別途用意すれば解決するので、そこまでの心配は不要です。

ホースのねじれ、巻き取りの不満、そして水流の弱さなどの悩みを解消してくれるこのアイテム。
使い勝手がよい道具があると、面倒に感じていた洗車や水やりの時間が、少しだけ楽しみな時間に変わるような気がします!
暑すぎて断念していた庭掃除をやらなくちゃ! アイリスオーヤマの「草刈機」で快適にスタート出来ました
おうち洗車を快適にするために買ったハイコーキの「コードレスエアダスタ」がなにかと出番が多い役立ちアイテムだった!
価格および在庫状況は表示された03月07日22時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
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ハイブリッドワークの浸透により、在宅勤務をする機会もしばしば。通勤の手間が省けるのは嬉しいですが、一方で家事の負担は増えていませんか? 家で食事する機会が増えれば、食器を洗う手間は避けられません。夫婦ともどもリモートワー…
Detailsだんだんと暖かい日が増えてきて、気になるのが「春の新作コスメ」。
でも平日の朝はバタバタで、ベースメイクと眉毛をぺぺッと塗ったらもう家を出る時間!
アイメイクも楽しみたいけど、お気に入りのアイシャドーパレットでメイクするのは、気合いを入れたいお出掛けのときくらいでした……。

アイメイク諦めモードだった私を変えてくれたのが、RMKの「リッド インプレッション リクイド アイシャドウ」でした。
今回は、仕事でも使いやすそうな「02 メモリーブリーズ」のカラーを購入しました。

アイシャドウに限らず、リキッドのポイントメイクアイテムって「塗った瞬間に固まってムラになりそう」「テクニックが必要そう」などハードルが高い印象で、今まで手を出せずにいました。
ところが、店頭で美容部員さんにタッチアップをしてもらったところ、驚くほど簡単に使えることがわかったんです。
まずは色をのせたい範囲へ、チップでまぶたに直塗りしちゃいます。

チップはこんな感じ。
面で使うと広い範囲にのせられて、先端を使って涙袋にも使いやすい形です。

あとは指の腹でやさしく広げるだけ。
なめらかなテクスチャーでまぶたの上でスルスルと伸びます。
乾きは速い印象ですが、よれたりすることはありませんでした。

時間にしてわずか30秒ほどで仕上がりました!
リキッドらしいツヤ感に、繊細なパールがとっても綺麗。甘すぎないクールなピンクベージュの色味も絶妙です。
重ね付けして濃淡を調整することもできるので、しっかりメイクのときにも対応できますよ。

さらに感動したのが、キープ力の高さ。夕方に鏡を見てもヨレはなく、ツヤ感も持続していました。
お直しの時間を気にしなくていいのは、忙しい日こそ本当に心強いポイントです。
この1本がポーチに加わってから、慌ただしい朝でも春らしいアイメイクを楽しめています。
あまりに使い勝手が良いので、他のカラーも買い足す予定です!
素肌からきれいな人に見える「神ファンデ」が最高だった
880円のこれでアイライナーの苦手意識がなくなった
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※本記事は2025年1月24日に公開された記事を再編集して公開しています。
Text and Photographed by シラクマ
以前は全てデジタルでスケジュール管理をしていましたが、ここ数年は個人的にアナログブーム。
今年も手書きのスケジュール帳を使うことにしたので、それに合わせたペンを探していました。
スケジュール帳用のちょうどいいペンって意外となくて、毎年探すのに苦労しているのですが、今回は早々に気に入る1本と出会えたので紹介させてください。

雑誌に掲載されているのを見かけて一目惚れした、トンボ鉛筆の「ZOOM 707」というボールペン。
なんとこちら、1987年から発売されているロングセラーアイテム。
「筆記具は使いやすい形状でどこまで細くなれるのか」というコンセプトのもと、デザインと使い心地を追求して作られた1本なんだそうです。

私が購入したのは「0.7㎜ボールペンタイプ」ですが、「0.5mmシャープペンシルタイプ」も展開しています。
また、ラバー部分のカラー違いでブラックもありました。

手帳や持ち歩きノート用にZOOM 707を選んだ理由は、やはりその細さにあります。
一般的なボールペンだとページの間に挟んだときにポコッとしてしまうところ、こちらは約4㎜の極細軸になっているため、ほとんど気にならないんです!
見た目はもちろん、ページに変な跡がつくこともないため、これがとっても使いやすいんですよね。

また、極細軸でありながらも長さは通常サイズになっているため、書き心地が抜群。
特に、少し厚めにつくられたラバーグリップがしっかりと指をホールドしてくれて、違和感なくスラスラと文字を書けています。

ちなみに、ボールペンの芯には「BR-VS33」という油性タイプのものが使われていて、もちろん買い替えも可能ですよ。

使いはじめに少し戸惑ったのが、芯の出し方。
ノック式ではなく、アコーディオンのように蛇腹になった部分をくるくると回すことで芯が出てくる仕組みになっています。
これに慣れるまで何度かノックしてしまうことがあったので、みなさんも使いはじめは注意してくださいね。

個人的に、文房具に大切なのは「愛着が持てるデザインと書き心地」だと思っているので、ZOOM 707はまさにドンピシャな1本でした。
お気に入りのペンのおかげで、今年も手帳やノートの活用が捗りそうな予感がしています。
“圧迫感のないスピーカー”を探しているならこれ。「EDIFIER M60」は小さく見えてパワフルだった
つけているのを忘れるほどの軽さと装着感。MOFTの「薄型PCスタンド」がやっぱり良いんだ
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