Xiaomiから格安スマホの新鋭登場。ディスプレイが一級品すぎる…!
※こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。 スマートフォンって…高いですよね。その分だけ高機能だとわかっていても、格安で済ませたい方は多いでしょう。 同時に「操作が快適だといいな」「…
Details※こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。 スマートフォンって…高いですよね。その分だけ高機能だとわかっていても、格安で済ませたい方は多いでしょう。 同時に「操作が快適だといいな」「…
Details※こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。
※この記事は2024年9月29日に公開された記事を編集して再掲載しています。
犬の散歩や車を運転する際に、まぶしい乱反射光から目を守ってくれる偏光サングラスが欲しいなあ、と思った年でした。
しかし、偏光サングラス=高価というイメージがあったので、購入をためらっていたところ、コスパ抜群な偏光サングラスを発見しました。

Coleman(コールマン)の「偏光サングラス ブラック CO3033-1」は、Amazonだと1,000円台前半で売っている高コスパな偏光サングラス。
高価なものだと1万円以上するモデルも多い中、1,000円台はかなり破格。しかし、アウトドアブランドとして信頼性があるColemanのアイテムなので、安心して使えそうです。

長方形スクエア型のフレームは軽量なプラスチック製で、商品重量は約20g。装着感が軽く、つけていてもストレスをあまり感じません。
サイドのテンプル部分はファイヤーパターンになっており、ちょいワルな感じでカッコいいです。

今回、生まれて初めて偏光レンズを装着して感じたのは、乱反射光をカットしてくれるので、まぶしくて良く見えないということがなく、視界がクリアになるということ。これはかなり感動モノでした。

フレームの内側には滑り止め用のゴムが付いており、激しく動いてもズレにくいので、ジョギングやウォータースポーツ、ウィンタースポーツなどのスポーツシーンにもオススメです。

車を運転する際、ギラギラした路面の照り返しやフロントガラスの映り込みなどが視界を妨げることがありましたが、この偏光サングラスのおかげで視界が良好で、快適に運転することができました。
機能性が高く、コスパ抜群なColeman(コールマン)の「偏光サングラス ブラック CO3033-1」は、アウトドアからタウンユースまで1年中さまざまなシーンで使えるアイテムですよ。
おうち用メガネ「JINS HOME®」が快適すぎる
普段使いのメガネを「色が変わるレンズ」にした
Photo: カタオカ キヨシ
Source: Amazon.co.jp
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桜といつもの朝食。

京漬物、枝豆、蕗煮、カリカリしらす干し、小松昆布、梅醤。

卵かけごはんとなすとニラの味噌汁。海外からの旅人に、生卵が人気だってね(TV情報)。

大人な苺アイスとマンゴー。
宵闇迫るビールタイム。桜の花びらがはらり、はらりと舞っている。おだやかなひと時。風情を感じる。

まずは卵焼きと蕗煮(蕗は庭で生育)、

SUZUKIYAで「ブリとサーモンとイカとマグロと真鯛」の刺身が2切れずつ入ったパックを見つけ、手巻き寿司を作ろう!と思った(友人宅で手巻き寿司が流行っていると聞いたことが誘因)。

具材はきゅうりと生ハムと明太子をプラス。
焼き海苔、酢めし。東京にいた頃はよくやったのに、こっちに来てからごぶさただった手巻き寿司。美味しいじゃないか。複数種類、少量の刺身パックを見つけたら、またやろう!っと。

りんごのピザ。
この手軽さでメインができるの最高すぎる…
これでサッと完成する!鶏むね肉の時短メニュー
毎日のお弁当ストレスがひとつ減った話
880円で買えるKEYUCAのアイテム
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Amazon(アマゾン)で毎日開催されているAmazonタイムセール、今日2025年4月22日は「ハンギングライト」や「シェード」ほか、今すぐ欲しい人気のアイテムがお得に多数登場しています。 なお、以下の表示価格は202…
Details家の中で、ここに明かりがあったらいいのに。と思うことってあります。 新しく電気の線を引くことはできないし延長コードもできれば使いたくないけど、あとちょっと明るくしたい。 先日ネットで見つけたセンサーライトが、そんな照明の…
Details※本記事は2024年7月23日に公開された記事を再編集して公開しています。
Text and Photographed by 小池田
日差しがだんだん強くなってきたこの頃。サングラスの出番が増えてきました。
まぶしさを軽減してくれるのはもちろん、紫外線もカットしてくれる心強い存在。
とはいえ、自分の顔に合ったサングラスって探すと意外に見つからないもので……。

そんなときに思いついたのが、「あまり使わなくなってしまったメガネのフレームに、カラーレンズを入れたらいいのでは?」というアイデア。
もともと似合うフレームを選んでいるので、サングラスにしてもきっと似合うはず。
タンスの肥やしのようになっていてもったいないな〜と感じていたので、再利用することにしました。

今回選んだのは、以前Zoffで購入したクリアフレーム。
抜け感があるデザインで夏っぽく、きっとサングラスにしたら素敵なはず! と思って選んだのですが、大正解でした。
Zoffでは好きなフレームとカラーレンズを組み合わせて、オリジナルのサングラスを作ることが可能。
フレームを一緒に購入する場合はフレーム価格+カラーレンズ代3,300円〜、Zoffで購入したフレームを持ち込む場合は作業代3,300円+カラーレンズ代3,300円〜で作成することができます。

レンズのカラーはスモーキーグレー、インディゴネイビー、アッシュベージュ、アンバーブラウン、モスグリーン、コバルトブルー、アイリスバイオレット、ローズピンク、レモンイエローの全9色。
それぞれ濃度を20%、40%、60%、85%から選ぶことができます(コバルトブルー、アイリスバイオレット、ローズピンク、レモンイエローは20%と40%のみ)。
今回はやや黄みがかったフレームの色にあわせて、アンバーブラウンをセレクト。濃度は2番目に薄い40%にしました。

実際にかけてみるとこんな感じ。
自分はあまり濃いレンズだと似合いにくいためこの濃度にしたのですが、目や肌はほどよく透けつつ、まぶしさも適度に軽減される絶妙なラインがお気に入り。
紫外線は約99.999%カットしてくれるのだとか。

ファッションにも合わせやすく、夕方など少し薄暗くなったあとにかけていても違和感がありません。
既成のサングラスを買うときに「こっちのフレームでこのレンズの色なら……」「もうちょっとレンズの色が薄かったら……」なんてもどかしく感じた経験があったので、このカラーと濃度の豊富さはとっても魅力的でした。

その分悩んでしまいますが、店頭ではサンプルのレンズをフレームに当ててイメージすることもできましたよ。

自分は持ち込みでレンズを交換しただけでしたが、ケースとメガネ拭きまで付いてきて思わぬ収穫。
通常、メガネを購入したときに付属するメガネケースと同じものから選ぶことができました。

気に入っていたけどあまり出番がなくなってしまったフレームが、自分にしっくりとくるサングラスに。
処分せずに取っておいてよかった……!
ちなみに度付きレンズにすることも可能だそう。家に眠っているフレームがある人や、なかなか自分に似合うサングラスが見つからない人はぜひ。
公式サイトでは、パーソナルカラーにあわせたカラーを選ぶこともできますよ〜。
普段使いのメガネを「色が変わるレンズ」にしたら、1日中つけっぱなしできて快適でした
「JINS HOME®」のこのメガネが快適すぎる理由はね……
価格および在庫状況は表示された04月22日8時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
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トランプ大統領の相互関税により大きな迷惑を被る国際社会。その最大のターゲットとなっているのが中国ですが、アメリカとのディールに応じる気は持ち合わせていないようです。今回のメルマガ『富坂聰の「目からうろこの中国解説」』では著者の富坂聰さんが、吠えるトランプ氏を尻目に東南アジア3カ国を歴訪した習近平氏がどのように各国で迎えられたかを紹介。さらにASEAN諸国の「トランプ関税」に対する本音を考察しています。
※本記事のタイトル・見出しはMAG2NEWS編集部によるものです/原題:トランプのディールに「ゼロ回答」のまま東南アジアへと旅立った習近平の思惑
現在のようにグローバル化が後退し、ルールに基づく通商秩序が損なわれる先行きの見えない経済のなかで、私たちは友人として隣国として信頼できるパートナーとしての中国に希望と確実性を見出す──
これは今年、東南アジア諸国連合(ASEAN)の議長国を務めるマレーシアのアンワル・イブラヒム首相の言葉だ。
米中が関税をめぐり激しく火花を散らすなか、ベトナム、マレーシア、カンボジア3カ国を訪れた中国の習近平国家主席を迎えた晩餐会でのスピーチだ。
アンワルは「(中国・マレーシア)両国に黄金時代がやってきた」とまで語った。
マレーシアの前に訪れたベトナムでも大歓待を受けた習近平は、アメリカとの交渉を急ぐよりもむしろ、足元である周辺の国々との関係を確認することにエネルギーを注ぐ選択したようだ。
中国にとってASEANは最大の貿易相手である。そのなかでもベトナムとマレーシアは中国にとって1位と2位の貿易相手国だ。
習を迎えたアンワルが「ASEANを含め、地域の経済に大きな圧力をかける国に対抗する」という表現で「名指しは避けつつ、アメリカに言及した」(シンガポールのテレビ『CNA』)のは大きな成果だったはずだ。
ベトナム訪問時にはアメリカを意識した発言は聞かれなかったが、それでも習近平はベトナムでトー・ラム書記長をはじめ指導部4役(書記長、国家主席、首相、国会議長)と面談。40を超える覚書に署名し、共同声明を発表した。習が去った後にも董軍国防大臣が残り、中国ベトナム国境国防友好交流プログラムに出席。ベトナム『VTV4』はその様子をトップニュースで報じられるなど、蜜月ぶりをアピールした。
歴訪の一つのハイライトは鉄道分野での協力強化だった。
ベトナムでは中国からハノイ、また港湾都市ハイフォンなど北部都市へと乗り入れる標準軌鉄道に関する中国側からの技術支援(ラオカイ‐ハノイ‐ハイフォン鉄道建設投資プロジェクト)が約束された。
鉄道建設は中国が進める「一帯一路」構想の目玉であり、中国とASEANが同じ経済圏として強く結び付いてゆくための基盤を築く重要なプロジェクトだ。
マレーシアでもそうした視点が顕著であった。事実、マレーシア東海岸鉄道(ECRL)の建設プロジェクトが中国との間で進められている。
プロジェクトの調印式(2024年12月23日)に臨んだマレーシアのアンソニー・ローク運輸相が「(ECRLは)マレーシアの東西海岸を結ぶ重要な『陸上の橋』となり、東海岸のクアンタン港と西海岸のクラン港を結び、貨物輸送効率を高め、マレーシアが国際貿易システムにより緊密に融合するのを後押しする」と大きな期待を寄せたように、東西の港をつなぐというマレーシアの悲願に中国が協力することで、ウインウインの関係が加速できるとされているのだ。
ECRLは中国・マレーシア両国の「一帯一路」共同建設の重点プロジェクトで、全長600キロメートル余り。2027年末の完成を予定している。
この記事の著者・富坂聰さんのメルマガ
野党のみならず、自民党内部からも上がる消費減税を求める声。各種世論調査でも多くの国民が減税に賛成しているのが現状ですが、現役国会議員はどう見ているのでしょうか。今回のメルマガ『有田芳生の「酔醒漫録」』ではジャーナリストで衆議院議員の有田さんが、各党の「要求」を紹介するとともに、財源論議の重要性を強調。さらに立憲民主党の枝野幸男氏が「減税ポピュリズム」を批判する理由を解説しています。
※本記事のタイトル・見出しはMAG2NEWS編集部によるものです/メルマガ原題:消費減税になびく政界はポピュリズムなのか
参議院選挙が投票日を迎えるまでに約3か月。ここにきて与野党で消費減税を求める声がいっそう高まっている。消費税廃止(れいわ)、緊急に5%に引き下げ、さらに廃止する(共産党)、食品の軽減税率を0%に(立憲の江田グループ)、参議院自民党の改選組の「消費減税を政策に」などなどだ。
消費減税は日々の生活に直結しているから物価高やトランプ関税に対応する政策としてもっとも相応しいと聞こえるだけでなく、基本的に重税感があるから減税を切実に望んでいる庶民の現実がある。だが財政や金融の仕組みは複雑で、財源論議が伴わなければただの願望に終わってしまい、有権者向けの「甘いささやき」に終わってしまう。選挙で支持を拡大できればいいだけなら、それこそポピュリズムの笛を吹くだけの無責任政治だ。
こうした議論が続くなかで立憲民主党の枝野幸男最高顧問が「減税ポピュリズムに走りたい人は別の党を作ればいい」と党内論議を評したために、小沢一郎議員は「傲慢だ」と怒り、江田憲司議員も「言論封殺」と批判した。これまで野党のなかで議論になってきた消費減税問題は、安倍晋三政権で10%に引き上げられて以降、ずっと政治の争点としてくすぶってきた。
コロナ禍においてはドイツ、イギリス、オーストリアなどでは、減税期間を明らかにして標準税率を下げた例がある。ただしドイツでは期間は6か月(標準税率19%→16%)、イギリスでは1年8か月(飲食と観光で20%→5%)、オーストリアでは約1年半(宿泊、出版など10%→5%)で、いずれも時限的な減税だ。
日本で食料品の税率を0%に下げたとしても、経済が復活しなければ税収に年間で5兆円の穴が空き続ける。その財源を江田グループ案では、外為特会満期となった米国債償還金を活用するとしている。共産党は大企業への減税が年間で11兆円になり、1億円を超える所得の富裕層、大株主は、税負担率が減っていく優遇税制になっているから、それを正せば、消費税を5%にするための15兆円規模の財源ができるとする。
財源は「借金で賄えばいい」とする議論は論外だ。消費税10%は、約23兆円だから日本の税収の約3分の1を占める。これを赤字国債で賄っていけば、急激なインフレを引き起こす危険があるというのが常識的な経済理論だ。
この記事の著者・有田芳生さんのメルマガ
朝晩はまだまだ冷えるものの、日中の日差しは暑い……。
そんな今の季節~夏に、大活躍しそうな一枚をゲットしました。

Xシェルターシリーズは、昨秋、たちまち売り切れた人気のシリーズ!
秋に出たのは、「着る断熱」を謳った防寒シリーズでした。
今回は、春夏版の防暑シリーズが登場!

最大-9℃の防暑性能が謳われています。
その中のジャケットをゲットしてきました。
特殊な生地が、防暑のポイントのよう。薄手で、ややざらざらした質感です。

ややタイトなつくりをしているものの、動きづらさはなく快適に着ることができます。
色の展開はブラック、グレー、セージグリーンの3色。私は、グレーを選びました。

着てみると、高い通気性でスースーするという感じ……ではなく、わりと普通のジャケットの着心地です。
29℃下だと汗が滲み出てきますが、自然と乾いていくので涼しさがあります。
目覚ましい涼しさという体感ではないですが、何時間も日向にいるとその違いをじわじわ感じることができました。

個人的な体感になりますが、暑い日にも、身体が暑さによってしんどくなる感じがなかったのが◎。
これはもう一着ほしいかも。

両サイドのポケットや後ろにも、ベンチレーションがついています。やはり風が入ると少し涼しいです。

脇にもベンチレーションがあって、効果的に機能しています。

特に脇下のベンチレーションが特徴的かつ強力ですね。
両サイドにぱっくり割れるように配置されていて、これを開くことでかなり通気性が変わるなと思いました。

ボタン留めで開き方も調節できるので、シーンにあわせて使い分けできるのがいいですね。
左腕にジッパーポケットとペンポケットがついていてユーティリティも充実しているのがワークマンらしい

お店によってはサイズがなかったり、色がなかったり。
気になった方は早めのチェックをおすすめします。
また、同シリーズでポロシャツスタイルのものがあるので、そちらを試してみてもいいかも。

表示を見るとタンブル乾燥はNG。
ただ速乾タイプなので、脱水をしっかりやればものの数時間で乾きます。
アイロンは素材的にもダメなようで、やや皺になりやすい生地質なので、伸ばして乾かしたいところです。

毎年様々な新素材や技術を使った、オリジナリティの高いアイテムを提案するワークマン。
この夏は、防暑衣類の性能を体感してみてはいかがでしょうか?
毎年1回は大きい旅行に行く私。「モンベルのトラベルキットパック」が理想のポーチでした
モンベル・無印良品・グレゴリーの「1泊2日旅行にぴったりのリュック」
価格および在庫状況は表示された04月21日22時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
この記事のリンクを経由して製品を購入すると、アフィリエイト契約により編集部、制作者が一定割合の利益を得ます。
提供元:ROOMIE
※こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。 Amazon(アマゾン)では、2025年4月18日(金)9時から4月21日(月)23時59分まで「スマイルSALEゴールデンウィーク」を開…
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