ホラー?合成?中国の透明な「幽霊列車」動画が怖い!

心霊現象、怪奇現象・・・世界には「幽霊」が関係していると思われる現象やその映像は多々あるが、その多くは人間などが写り込んだもの。

しかしこちらの映像では、まるで電車の亡霊のような「幽霊列車」が映っているのである。

 

 

電車のような四角い車体、二つのヘッドライト。色は透けているが線路を行くそのシルエットはまさに電車そのもの。

しかし実体がない幽霊のように、色はなく注視しなければ確認することすら難しい。

動画のコメント欄には「偽物だ」「ガラスに映った像では?」「合成だ」などと当然否定的なコメントが多い。

にわかに信じがたい幽霊の存在。しかし「科学で証明されていないことなど山ほどある」とその存在を無下に出来ないというのも事実。

巷を賑わせているこの幽霊列車。あなたは信じる??

 
(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:YouTube(The Hidden Underbelly 2.0)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

 

記事提供ViRATES

教育ママに育てられ灘中を退学になった経験で分かった育児の鉄則

読者からのさまざまな質問に回答してくれる、メルマガ『永江一石の「何でも質問&何でも回答」メルマガ』の著者で人気コンサルの永江一石さん。今回は、教育に熱心な家庭に育ち、進学校で挫折を味わったという男性から、「永江さんの教育方針を知りたい」というご質問です。ご自身も教育ママに育てられ、独自の「育児ポリシー」を持っているという永江さんの回答は…?

子育てはどんな風にすべき?

Question

shitumon

開口一番、「ひとんちのことはほっとけ(怒)!」と怒鳴られそうですが質問させて下さい(笑)!

私の中学・高校は、両親(父も母も高卒)から日常的に『勉強しろ、そしていい大学行け!』と言われ続け、スパルタ学習塾(といっても当時は体罰?は結構普通に・・・5分遅刻で5回ビンタとかwww)に入れられ、進学高校に進むもドロップアウト。※退学ではなく勉強から脱落www。

でも今考えると”学歴がなかった親の子を想う気持ちもわかるし、自分の甘えも相当にあった、いやそれが一番デカイな、と反省して大人になって勉強が好きになりました、とさ、、、

じゃなくて、永江さんご自身の子育てはスパルタでした?それとも放任だったのでしょうか?(※たしか成人して就職されたと以前のメルマガ記事で読んだ)

永江さんの学歴は以下で読みました。

● 灘→東大理三の息子3人について灘中を退学になったわたしが語ります

子育てに関する考え方?は以下で読みました。

子供をバカッターにしないためにはお父さんがどう動くかが大事という話

私が思うに(あ、ほっとけ!って怒ってるw)あれこれ指示を出すのではなく働く親父の背中を見せる子育てをしてきたのかな?なんて思うんですが、育児ポリシーはあったのでしょうか?永江さんが行ってきた教育方針で、

  • あれは間違いだった
  • これは間違っていなかった!

という2点があれば教えてもらえないでしょうか?ひとんち(永江さん家)のことだから意見を言うつもりはなく、興味本位で知りたいな、「じぶんち」で参考になるかな?という気持ちで質問してみました。

【感動】トレジャーハンターの彼氏が森で見つけたお宝が素敵すぎ

今回の動画は森の中でとんでもないお宝を発見したカップルのお話。

トレジャーハンターのライアンさんとその彼女である撮影者のリサさんが森の中で金属探知機を使い、お宝を探している模様。

お宝の位置を確認し、掘りだすライアンさん。

二人ともすごいものを見つけたと興奮気味に実況をしている。

そしていよいよそのお宝とご対面。

世界が仰天のとんでもないお宝とは一体・・・。

動画はこちら!

 

 

なんてロマンチックなプロポーズだろうか。

こんな演出を考えたライアンさん、そしてこんな素敵な男性を射止めたリサさんに嫉妬してしまうくらいだ!

これまで数々のプロポーズを画面越しにみてきたが、私の中では史上最高のシチュエーションだ。

これは著作権が取れるほどのロマンチックシチュエーション!

ついつい完コピしてしまいそうだ。。

 
(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:YouTube(Ryan Parsons)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

 

記事提供ViRATES

親だって新一年生。子どもと上手に「小一の壁」を乗り越える方法

4月から新一年生になるお子さんをお持ちの方も多いかと思いますが、保育園・幼稚園から小学生へのステップというのは、上の子のいない親にとっても違うこと、新しいことで戸惑うこともたくさんあります。今回のメルマガ『子どもを伸ばす 親力アップの家庭教育』では著者の柳川さんが、俗に言われる「小一の壁」を働く親が工夫しながら子どもと上手に乗り越える方法を解説しています。

子どもの「睡眠不足」を解消するには?

Q. フルタイムで働いています。「小一の壁」をクリアするのが大変そうです。「時間」の壁が乗り越えられず、仕事を辞める人も大勢います。私の場合は、時間はクリアできそうですが、他に具体的な準備として何をすればいいでしょうか?(来月から1年生の女子のお母様より)

柳川さんの回答

今春のご入学、おめでとうございます。

小一の壁」は、時間だけではありません。「環境の変化に伴うストレス」があるため、各家庭によって様々です。その分、壁の越え方も千差万別。でも必ず何とかなるものです。

周囲へ甘えることも踏まえて、大きな気持ちで、心構えをしておきましょう。

安倍首相「無能説」を唱える人間を論破する、これだけの功績

先日掲載の「内閣支持率が10ポイント急落。遠のく改憲、近づく安倍政権の終焉」では、森友問題の影響もあり、安倍内閣の支持率が急落していることをお伝えしましたが、無料メルマガ『ロシア政治経済ジャーナル』にも、安倍首相続投に「賛成」「反対」両方の意見が届いているようです。メルマガ著者で国際関係研究者の北野幸伯さんは今回、自身が「首相続投が日本の国益」だと主張する理由を、読者の意見に答える形で説明しています。

安倍総理は有能、無能?二つの異なる意見

先日、「安倍続投が日本の国益」というお話をしました。この記事について、「賛成!」「反対!」正反対の意見が届きました。興味深いので、ご紹介させていただきます。

先日の記事を読んでいないとわけがわかりません。まだの方は、こちらからご一読ください。

安倍総理続投が日本の国益、辞めれば習近平が大喜びする理由

まずは、「安倍反対」のご意見から。佐藤様からのメール。

北野様

 

メールマガジンの発行お疲れ様です。いつも為になる情報をありがとうございます。佐藤と申します。今回のメールマガジンですが、意見を言いたくメールを差し上げました。

 

安倍氏を支えるとの立場のようですが、安倍氏は奥さんも含めて無能なのではないでしょうか。前防衛省大臣の女史を含め人を見る目が無い様です。もううんざりです。安倍氏が今回の騒動を乗り越えたとして、その行き着く先があの憲法改正では希望も何もありません。あれは米国への属国の深化になるのではないでしょうか憲法に関しては安倍氏より石破氏の方がマシでは無いでしょうか。

 

安倍氏の意向に沿った憲法の原案をまとめるとすると、自民党も賞味期限が切れているとしか言いようがないです。現状追認しか出来ない政党です。民主党などは確かにひどかったですが、状況に寄っては真の独立に向けて歩むこともあるのではないでしょうか。今回は安倍氏に休んでもらって、石破氏などを応援する方がいいのではないでしょうか。僭越ながら、北野さんの再考を望みます。

 

安倍氏も自民党も属国を深化させる勢力です。表面的には防衛力を強化している様に見えますが、根本的な部分には手をつけていないのではないでしょうか。

佐藤様のご意見で、私が気になったのは、

安倍氏も自民党も属国を深化させる勢力です。

という部分です。自民党全体については、そうかもしれません。しかし安倍総理が、「属国を深化させるとは思いません。例をあげましょう。

  • 安倍総理は、オバマさんに逆らって、プーチン・ロシアと和解した
  • トランプさんはTPPから離脱、安倍さんはその後もTPPを推進
  • トランプさんは、パリ協定からの離脱を宣言。安倍総理はパリ協定を支持
  • トランプさんは、エルサレムを「イスラエルの首都」と認める安倍総理は、これを認めず

事実を見ると、安倍総理は、重要問題でしばしばアメリカ大統領と正反対の立場をとっています。これで「属国を深化させている」と言えるでしょうか? 私はむしろ、安倍総理は「自立外交をしている」と思いますが。

松下幸之助を陰で支えた大番頭「高橋荒太郎」をご存知ですか?

松下電器の創業者・松下幸之助氏は「カリスマ経営者」として有名ですが、そんな彼を陰で支え続けた高橋荒太郎氏の名を知る人はそう多くありません。今回の無料メルマガ『致知出版社の「人間力メルマガ」』では、対立していた組合さえも感動した松下幸之助氏と高橋荒太郎氏の「強固な絆」のエピソードを紹介しています。

“松下の大番頭”高橋荒太郎をご存じですか

松下幸之助の名前は知られていますが、幸之助を陰で支え続けた大番頭高橋荒太郎のことはあまり知られていません。松下電気産業時代、2人の薫陶を受けた平田雅彦さんが、高橋荒太郎の隠れた功績についてお話しされています。

本気・本腰・本物 平田雅彦(松下電器産業元副社長)

高橋さんを思う時、日の当たらない部分で厳しい役回りを引き受け社を支えていた姿が脳裏に浮かびます。戦後、事業部の中で業績が伸び悩んでいたモーターや蓄電池などの部門を担当し、再建に導いたこともその一例です。

しかし、その最たるものと言えば、何と言っても労使問題でした。松下では戦後しばらくの間、労使紛争が起きることはありませんでした。しかし、昭和30年代初頭、他の大手企業の激しい闘争の波は松下にも押し寄せ、労使の関係が次第に険悪になっていったのです。

このことは、従業員を家族のように思って育んできた創業者をとても苦しめました。経営の神様と言われた創業者も、この時ばかりはなかなか気持ちの切り替えができなかったといいます。そこで、組合との交渉を一手に引き受けたのが高橋さんでした。高橋さんは持ち前の粘り強さによって組合と交渉を重ね、その中で信頼関係を築き上げていきました

しかし、その高橋さんをしても交渉に行き詰まる例があったのも事実です。昭和33年、ベースアップを巡ってどうしても折り合いがつかず直接談判という組合側の要求に創業者が応じることになったのです。委員長、書記長を前に創業者はこのように語りかけました。

なぜ?デキるビジネスマンがこだわりある「年賀状」を出す理由

すっかりネット社会となった今、年賀状の存在感は薄れているように感じますよね。「出さないのは何となく失礼だから」と、惰性で出している人も多いのではないでしょうか。学歴やコネが無くても年収1,000万円になれるスキルをセミナー等で多くの人に伝えている佐藤しょ~おんさんは、自身の無料メルマガ『サラリーマンで年収1000万円を目指せ。』で、「適当な年賀状なら出す必要も価値もない」とした上で、年賀状を工夫するメリットを記しています。

たかが年賀状、されど年賀状

どういう年賀状を送るのかで相手に対する印象が変わって来るんです。

今年もたくさんの年賀状を頂いたのですが、そのほとんどが完全テンプレートをそのまま印刷した年賀状でした。今年は戌年なので、なんらかの犬のデザインに、「謹賀新年」とか「明けましておめでとうございます」とか、「今年もよろしく」みたいな文字が印刷されているヤツですね。

まだここに手書きでひと言書かれていればマシなんですが(その文言にも創意工夫というか、ヒネリというか、気の利いた何かが、印象を残すためには必要なんですけど)、それすらも無かったらチラ見してスルーですよね。

中には自分の名前や住所すら書いていない年賀状もあって、それだと印象以前の問題で、どこの誰から来たのかが全く分かりません。そんなのは出す必要も価値も無いわけですよ。冗談かと思いますが、今年は2通名無し、住所無しの年賀状が届きました。

まだご本人やご家族の写真とか、飼い犬の写真が載っていれば、それで顔と名前が印象に立ち上がるんですけどね。

花見の席で話せばウケるウンチク。梅・桃・桜の見分け方って?

3月15日の高知を皮切りに、各地からぞくぞく届く桜開花の便り。寒の戻りもありましたが、日本列島もいよいよ春本番を迎えようとしています。ところで皆さん、梅・桃・桜の花の見分けは完璧でしょうか。今回の無料メルマガ『1日1粒!「幸せのタネ」』では著者の須田將昭さんが、学術的に見ても非常に近いこの3つの違いを紹介しています。

梅・桃・桜、区別がつきますか?

暖かくなってくると、Facebookで友達のタイムライン上に花の写真が増えてきました。そして決まったように…

「これは桃? これは桜?」

というコメントが。梅と桜は咲く時期も離れているので、まあまあ区別がつく、という方も多いようですが、桃が難しいようです。実は、梅、桃、桜はみんな植物の分類上で

  • バラ目・バラ科・サクラ属

という段階まで同じ仲間。その下の亜属の段階でようやく分けられます。学術的に見ても非常に近いグループなので、見分けが難しいのも当然なのです。さて、その違いはどこにあるのでしょうか? 花びらの数はどれも5枚で同じ。

まず花のつき方から見ましょう。枝から直接咲くのが梅です。桜は花柄(かへい)が長く房状につくので、こぼれるように咲くイメージになります。桃は花柄が桜に比べて短いのですが、そこで梅と見分けられます。

花びらの形も違います。先端が丸いのが梅です。桃は先端が尖っています桜は先が割れています。花びらの形で見分けるのがやりやすいかもしれません。こうしてみると、梅と桜の中間が桃という感じですね。

近畿圏では、遅咲きの梅と早咲きの桜もあり、今頃は梅・桃・桜のどれもが咲いているということもありそうです。近所のお家の庭の木、公園の木などで出会ったら、どの花かな? と観察してみてはいかがでしょうか?

違いを知るということは大事です。「梅・桃・桜の区別がどうした。なんだっていいんだよ!」と言ってしまうとそれで終わりです。

「ああ、これが梅か。これが桃か」と見直すことで周りの景色が確実に変わるはずです。それは梅、桃、桜の違いだけじゃなく、すべてのことに通じることです。今日は違いを見つける1日にしてみませんか?

 

Netflix共同創業者ほか、世界を変えたトップリーダーが集結

フェノックス・ベンチャーキャピタルが主催する、世界最大級のグローバルスタートアップピッチコンテスト「スタートアップワールドカップ2018」の決勝戦が、5月11日(金)に米シリコンバレーで開催されます。決勝戦のほか、Netflix共同創業者マーク・ランドルフなど世界中に影響を与えた豪華著名人がゲストスピーカーとして登壇いたします。

スタートアップワールドカップ2018ツアー詳細はこちら

「スタートアップワールドカップ2018」では、30以上の地域で予選を開催。予選を勝ち抜いた各地域の代表が優勝投資賞金約1億円をねらい、アイデアを競い合います。

イベントの前半は下記の豪華ゲストによるスピーチが、後半にはスタートアップによるピッチコンテストが予定されています。

startupworldcup2018speakers

Siri 共同創業者:アダム・チェイヤー
Cisco 元CEO:ジョン・チェンバース
サン・マイクロシステムズ 創業者:ビノッド・コースラ
Netflix 共同創業者:マーク・ランドルフ
Tesla Motors 元CIO:ジェイ・ヴィジャヤン

各イベントのチケット販売・特別研修ツアーも開催

各イベントの個別チケットはこちらで販売されていますが、上記ゲストスピーカーのセッションを含めた決勝大会観戦ツアー「シリコンバレー4泊6日:特別研修プログラムツアー」が特別に用意されています。

特別研修プログラムツアーは、現地スタートアップワールドカップ2018の決勝戦に加え、シリコンバレー流ビジネスが学べるワークショップや、シリコンバレーのインナーサークルに入るチャンスとなるネットワーキングパーティーなど、コンテンツ盛沢山のツアーも用意されているようです。

ツアーの詳細はこちらから

※当ツアーは、近畿日本ツーリスト社による企画です。お申し込み締め切り2018年4月6日(金)午後6時まで。

各国代表が集まるピッチコンテストの決勝戦ともなれば、競い合うアイデアも世界レベル。新しい発見やアイデアはもちろん、世界レベルの刺激をうける絶好の機会です。

昨年2017年の様子

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startup2017003昨年の様子は、こちらのギャラリーでも公開されています。

ツアーの詳細はこちら

文科省から不当な圧力。前川氏を許すことのできない黒幕は誰なのか

財務省の決裁書の書き換え問題に揺れる中発覚した、文科省による前川前次官への「言論弾圧」とも取れる不可解な動き。同省はなぜ教育現場への介入という「御法度」を破る愚行に出たのでしょうか。メルマガ『国家権力&メディア一刀両断』の著者で元全国紙社会部記者の新 恭さんは、「官僚だけの判断で行ったとは思えない」としその理由を記すとともに、前川氏の社会活動に激しい敵意を抱いていると思われる政治家の実名を挙げています。

文科省に前川喜平氏の言論を弾圧させた自民党文教族の正体

前文科省事務次官、前川喜平氏はいまや講演者として全国各地から引っ張りだこである。

想像するに、事務次官にまで登りつめると、死ぬまで権力側に身を置きたくなるものだろう。天下り先を渡り歩き、そのたびに高額な退職金をもらう。何もしなければ個室付き、秘書付き、運転手つきのゴージャスな老後生活が待っているのだ。

ところが、前川氏は大いに違う。いい意味での変わり者だ。天下り不祥事の責任を一身に背負って退職したうえ、加計学園の獣医学部新設をめぐる、いわゆる「総理のご意向文書が本物だと証言して官邸に衝撃を与えた。

かと思えば、夜間中学に手弁当で通い、国籍、年齢の違う生徒たちに国語や計算ドリルや英語を教える退職後の暮らしがメディアで話題になった。どんな人なのか、どんな考えなのか。人格、生き方に人々が興味を抱いて不思議はない。

今年2月、名古屋市立の中学校が前川氏を招き、「これからの日本を創るみなさんへのエール」と題する講演会を開いた。前川氏は「学ぶ力や考える力を中学生や高校生の間に身に着けてほしい」などと語った。

穏健、真っ当というほかないこの講演会について、文科省が名古屋市教委に奇妙なメールを送ってきた

前川氏は、文部科学事務次官という教育行政の事務の最高責任者としての立場にいましたが、国家公務員の天下り問題により辞職し、停職相当とされた経緯があります。…在任中にいわゆる出会い系バーの店を利用し…こうした背景がある同氏について、道徳教育が行われる学校の場に、どのような判断で依頼されたのか具体的かつ詳細にご教示ください。

言葉遣いこそ取り繕っているが、中身は恫喝そのものである。「前川なんぞ、なんで呼ぶんだ」と言われているような圧迫感を市教委の担当者は受けたのではないだろうか。講演録や録音データの提供まで求めていた。

不可解なことである。財務省の決裁文書改ざんが問題になっている折も折、文科省が、かつてのトップを、正当な理由もなく公立中学の教育現場から排除しようとする動きを見せたのだ。このところ官界に異常なことが多すぎる。