USBに「挿すだけ」。月額費用・契約ナシでWi-Fiが使える時代きてます

※こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。
 

ポケット型Wi-FiやモバイルWi-Fiは、外出先などでWi-Fiがない環境でもスマホのデータ容量を気にせずにインターネットが使える便利なアイテムですよね。

しかし、使えるデータ容量や通信速度などは提供するサービスによって異なるため、自分のニーズに合ったポケット型Wi-Fiを選びたいもの。

そこで今回は、契約不要でリチャージ式でどこでも使えるUSB型のスティックWi-Fiを紹介します。

「契約不要」「月額費用不要」「バッテリーレス」のUSB型スティックWi-Fi「ecoco stick wifi TD10」

株式会社Lieferant(リーフラント)の「ecoco stick wifi TD10」は、契約不要で購入後、受け取った瞬間から利用できるUSB型スティックWi-Fiです。

月額料金はなく、ギガをチャージして使うプリペイド式で、チャージしたデータは1年間有効なので、「頻繁に使わないけど、必要なときだけ使いたい」という方にもオススメ。また、急にギガが足りなくなった時も24時間365日おかわりができるので安心して利用できますよ。

ecoco stick wifi TD10」はバッテリーレスの給電式なので、バッテリーの熱膨張や発火の心配もなく、耐久温度は−25〜65℃と耐寒性と耐熱性も備えています。

一般的なモバイルルーターの耐久年数は約3年とされていますが、「ecoco stick wifi TD10」の耐久年数は約5年と長く使用することができるのも特長。

商品重量は35gと軽量で、大きさも手のひらサイズなので、持ち運びにも便利です。

国内主要3キャリアの通信から最適な電波を自動でキャッチ。給電式でどこでも利用可能なのも◎

ecoco stick wifi TD10」は、Vsim搭載で国内3大キャリアの通信が利用可能。端末を利用する地点で一番電波強度の高い回線を自動でキャッチして接続するので、どこにいても安定した通信が利用できます。

また、「ecoco stick wifi TD10」1台で海外でも通信が利用できるのも嬉しいポイントです。

給電式の「ecoco stick wifi TD10」は、パソコンやACアダプター、モバイルバッテリー以外にも車のシガーソケットやUSB端子に挿して利用することが可能。カーWi-Fiとして車でWi-Fiを利用する際にも便利です。

また、最大8台まで同時接続ができるので、家族や友達と共有して使うことができ、無料の公式アプリでギガ残量をチェックすることができるのも◎。

ポケット型Wi-Fiの導入を検討されている方は、通信速度も快適でさまざまなシーンで大活躍する「ecoco stick wifi TD10」をチェックしてみてください!

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Image: Amazon.co.jp

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EVが「電気を売って稼ぐ」時代へ?中国で始まるV2G小遣い経済の可能性と現実

電気自動車がお金を稼ぐ存在になる。そんな未来が今、中国で現実になりつつあります。日刊で中国の自動車業界情報を配信するメルマガ『CHINA CASE』では今回、稼ぐ仕組みとそれを現実にする課題について紹介しています。

EVが電力販売で稼いでくれる?中国で現実化するV2Gとその課題

BEVの大容量バッテリーを蓄電池として活用し、電力網へ逆方向に放電して利益を得るV2G(Vehicle to Grid)は、以前から“小遣い稼ぎ”の可能性が指摘されてきた。

中国ではその構想が急速に現実味を帯びている。1時間で1200円を何もせずに稼げたとする話もあり、もはや日本のアルバイトの時給並み。

では、EVのバッテリーが今後より巨大化し、充放電の若干の手間をうまくやりくりすれば、もっと稼げるようになるのでは? と言っても、当然そうはうまくいかない現実もある。

中国の直近のリアルに関するレポートで興味深い。

家充電との差額で収益

武漢の南太子湖スーパー充換電ステーションでは2025年8月、EVオーナーがV2G充電スタンドを使い、1時間の放電で60元(約1200円)を得た。

自宅での充電単価が1kWhあたり0.45元(約9円)に対し、ピーク時間帯の16時から24時までの売電単価は3元(約60円)と、およそ2.5元(約50円)差額を利益化できる。

北京の実証ステーションでも、バッテリー容量52kWhの車が毎日30kWh放電すれば、年間約1700元(約3万4000円)の純利益を見込める計算を示した。

収益を生む方法

V2Gの仕組みは単純だ。夜間など電力需要が低い時間に安価に充電し、需要ピーク時に放電して高値で売る。

そもそも中国では、家庭の充電コストは外部の充電ステーションにおける充電コストと比べて10分の1も安くなる場合がある。

夜間から深夜、寝ている間に普通充電でも充電していれば、満充電になるEVも多くなっている。

それを活動している日中、タイミングあわせてV2G対応ステーションに行き、売電する。

将来的に小遣い稼ぎ

清華大学の欧陽明高教授は「EVは充電無料どころか収益を生むツールになる」と予測。

2050年には中国のEV保有台数が3.5億台に達し、1台70kWhとして合計240億kWhの車載蓄電容量が中国の1日総消費電力量に匹敵するという。

政府も動く。国家発展改革委員会などは上海や深センなど9都市を「V2G連携大規模応用試点」に指定。

専門家は2028年以降に販売される新車はV2Gを標準搭載し、2030年には年1000万台が放電対応、ピークシフト能力は全系統負荷の10~12%に達すると見込む。

2035年には40%に迫り、CO2排出削減量は年間17億トンにもなるとの試算もある。

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みんな集まってくれてありがとう【こぐれひでこの「ごはん日記」】

【9月23日】

朝ごはん

café au lait&ザクロ(冷蔵庫に残っていたもの)を食べて、

サクレ・クール寺院の丘(モンマルトル)の下にあるmarché・サン・ピエールへ出かけたが、キラキラした生地ばかりでがっかり。きらびやかな、アラブ的装飾のドレス店多し。

丘の上からパリを眺める。

昼ごはん

Chatelet の「au Trappiste(rue St-Denis)」でmoules mariniere(ムール貝のワイン蒸し)。全長5センチほどのムール貝がどっさり入ったお鍋が登場。小さなムール貝はとんでもなく美味しい。喋ることも忘れ、無心になって食べる。美味しい、本当に美味しい。

夜ごはん

再びChez美香にお邪魔。マサト&ユキコとお会いするのは20年ぶりかな? お元気でお変わりなく何より。ヒロミちゃんも一緒。入江君とローランもやってくる。翼君も会いに来てくれる。みんな集まってくれてありがとう。

アボカドとエビの春巻き(胡麻ペースト)、

イベリコハム、

トリュフ風味のポテトチップ、野菜スティック、チーズ、ソースあれこれ、カレーライス(インゲン)、blanquette de veau、美味しい茸セップ(ポルチーニ)をまたもや作っていただきました。優しいお料理をありがと。美味しい!

ANGIOLOのアイスクリーム(ピスタチオ、ショコラ、バニラ、いちご)。ワイン、ぐいぐい。美味しい、美味しい。楽しい、楽しい。

みなさん、今度は日本で会いましょう。

ふつうの野菜炒めも、肉も…
「超美味しく仕上がるフライパン」が凄いんだ

「小さなタッパー」の複数使いが正解だったんです
無印良品のアイテムでお弁当の手間が最小限に

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お風呂の床に蓄積した黒ずみ汚れ。「壁にくっつくブラシ」で信じられないほどスルスルと落ちていきました

※本記事は2024年12月15日に公開された記事を再編集して公開しています。
Text and Photographed by 小林ユリ

お風呂掃除って時間がかかるんですよね。

わが家では特に床の黒ずみがなかなか落とせずいつも苦労しています。

そんな頑固な汚れもあっという間にピカピカにしてくれるブラシを見つけたんです。

超時短!たった20分でお風呂掃除が完了

アズマ工業「浴室床洗い」1,190円(税込)

それが、アズマ工業の「浴室床洗い」。時間も労力も少なく浴室掃除ができるんです。

浴室中丸ごと掃除してみたのですが、たったの20分程度で終わりました

清掃前(写真左側)と清掃後(写真右側)を比べると汚れ具合の差は一目瞭然。1箇所につき5回くらい擦っただけでここまで落ちるなんて……!

さすがに水垢汚れを落とすことはできませんでしたが、ピンク汚れはもちろん、床に蓄積した黒ずみ汚れまで力を入れずにスルスル落とすことができたことに感動しました。

黒カビも洗剤ナシで落とせて感激!

定期的に掃除をしていてもいつの間にか出てくる黒カビ汚れ

わが家ではマグネットを利用して壁面収納をしているのですが、マグネットを外すと黒カビが……。

湿度の高い浴室の宿命なのだと諦めていましたが、これも簡単に落ちました。

写真左側が清掃前、右側が清掃後。水をつけてこするだけです。

マグネットの跡はうっすら残っているものの、黒カビはなくなりました

あまりの手軽さに「水をつけてこするだけでいいなんて、今までの苦労はいったい……」と呟いてしまったほど!

ブラシ先端のツンツンがポイント

浴室の床はTOTOのほっカラリ床なのですが、水捌けがいい反面、汚れが溝に入り込んで汚れが落としにくいというデメリットがあります。

このブラシでも細かな溝の汚れにアプローチするのはなかなか難しいかと不安でした。

ただ予想とは裏腹に、先端についている細くて弾力のあるツンツンしたブラシが、溝の汚れをあっという間に掻き出してくれました。

本体よりもスポンジ部分が大きいのもポイント。

このおかげで手やプラスチック部分が邪魔にならず、角に溜まった汚れもスムーズに落とすことができます

洗剤の泡立ちもいいんです

水だけで汚れを落とすこともできますが、洗剤との相性も抜群!

泡立ちがイマイチだった浴室用洗剤も、あっという間に泡立ちました。

すべりがよくなるので、広範囲を一気に掃除したいときなどには、洗剤を使って掃除するほうがラクだと思います。

スポンジ部分は取り外しできちゃう

スポンジ部分と本体はマジックテープで固定されていて簡単に着脱することが可能です。

使用中に外れてしまうようなことはありません。

使用後に取り外して洗っておけば、いつでも清潔な状態で使うことができます。スポンジ部分は薄くて軽いので、お手入れも簡単です。

ちなみにスポンジはスペアが売っていて、劣化したら交換することができます。

柄の先端のマグネットも便利だな〜

グリップの先端にマグネットがついているので、浴室の壁にくっつけて収納することができるのが便利でした。

グリップを押すとマグネットがグイッと飛び出すので、スポンジ部分が壁から少し浮くんです。

ただ、磁力は少し弱め。少しの衝撃で落ちてしまうので、貼り付けておく場所は吟味したほうがよさそうです。

とはいえ、気軽に掃除することができる環境が整ったことで、これまでよりも汚れが溜まりにくくなる気がしています。

苦節数年、やっと理想の浴室ブラシに出会えました

お風呂掃除のストレスが激減した話。一見ただのブラシのこれが、最高でした

強い方のマジックリン」を使ってみたら、頑固だった水アカがスルッと落ちた!これは大満足……

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【買ってよかった】Anker×コクヨが作った「立つポーチ」がめっちゃ使いやすい

※こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。
 
※この記事は2025年9月5日に公開された記事を編集して再掲載しています。 
 

“信頼の2社のコラボ”アイテムとあって、期待通り!キッチリいい仕事してます!

今回ご紹介する、Anker「Smart Pouch Supported by KOKUYO」は、モバイルアクセサリーで定評のあるAnker(アンカー)社と、文房具・オフィス用品で長年愛され続けるKOKUYO(コクヨ)社が共同開発したガジェットポーチ。

現代のガジェットをスマートに収納できる仕様となっており、今どきのワークスタイルやライフスタイルに最適化しています。

日常使いからモバイルワーク、出張や旅行まで、さまざまなシーンで活躍してくれるアイテムです。

“モバイルデバイスの収納に特化”した設計

Smart Pouch Supported by KOKUYO」は、Ankerがリリースしているガジェットポーチにつき、同社製品ラインナップを主眼においた製品開発がなされています。

モバイルバッテリーなど同社製品の小物ガジェットなら、ほぼ何でもピッタリ収まる造り!

もちろん、収めるものは他社製品でも問題なし。

可変式の間仕切り、伸縮性のあるメッシュポケットの装備など、機能的なオーガナイザーとしてまず不満の出ない仕上がりは、さすがのひと言です。

財布や手書きメモ、B5ハーフサイズノートなども収納可能なので、なんなら、これだけ握ってお出掛けできちゃうくらい。

お使いのノートPCやタブレット端末がピッタリ入るバッグなどと合わせれば、モバイルワークをすっきりスマートにしてくれるはず!

“自立できる”造りで、作業効率がアップ!

また「Smart Pouch Supported by KOKUYO」の特徴的なサイドボタンは、実は開口状態で本体が自立するためのギミック。

開口してサイドボタンを留めると、デスク上ではガジェットやペンを立てておけるスタンドとしても機能します。

使いたいアイテムをすぐに見つけることができ、スペースが限られたカフェのテーブルなどでも作業効率がアップすること請け合い。

閉じた状態がチャーミングなのも、個人的な推しポイントです。

実用性を重視した多彩な収納ポケット

MicroSDカードなど、小ささ&薄さから紛失してしまいそうな小物類のためのジッパー付きポケットも用意されていますし、マチ幅約5cmという薄型設計にもかかわらず、収納力はなかなかのレベル。

B5ハーフサイズのノートがピッタリと収まる背面ポケットは、スマホを入れておくのにもいい感じ。他にもカード類など、ひんぱんにアクセスしたいデバイスを入れておくにもいいでしょう。

ビジネスバッグやスーツケースの隙間にもコンパクトに収納できるので、使い勝手は申し分ない。

毎日の通勤、モバイルワーク、出張や旅行まで、あらゆるシーンで活躍してくれること間違いなしのアイテムに出合えて気分は上々です!

その日の気分で”変身”モジュラーバッグが便利すぎ

Photo: 田中宏和

Image: Amazon.co.jp

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HARIOの「魔法のドリッパー」。プロ級のおいしいコーヒーが、誰でもコツいらずで淹れられます

※本記事は2023年9月30日に公開された記事を再編集して公開しています。
Text and Photographed by アンザイ サヤ

恥ずかしながら、私ドリップケトルを持ってないんです……。

たまにしかコーヒーを淹れる機会がないので、わざわざ買う必要はないかな、と大きい計量カップや小鍋で代用しています。

それでも、やっぱりちゃんとコーヒーを淹れたい! と思っていたら、画期的なアイテムを発見したんです。

穴が空いたカップ、これは一体?

HARIO(ハリオ)「V60 Drip-Assist Set」1,870円(税込)

コーヒー器具を幅広く展開しているHARIOの「V60 Drip-Assist Set」です。

円錐型のドリッパーと、ペーパーフィルターと、不思議な形のアイテムが入っています。

なんの変哲もないカップのようですが、パッと見ただけでは用途がわかりません。

実はこれ、コーヒードリップ初心者にうれしい仕掛けがあるんです。

さっそく、使ってみましょう!

まずは、水を注いでみた

本来はお湯を注いで使うのですが、試しに水を注いでみたところ、

穴からシャワーのように水が落ちていきました。

なんと、電気ケトルや小鍋から直せるお湯を注いでも、均一な速度でお湯をまんべんなく落とすことができる画期的なアイテムなんです。

まさに「ドリップアシスト」という商品名どおり。

小鍋からお湯を注いでも、本当に大丈夫?

コーヒーを淹れるためには、まずドリッパーにペーパーフィルターをセットします。

お湯を注いでドリッパーを温め、コーヒー粉15gをセットして、表面をならします。

傾かないように、ドリッパーの上にドリップアシストをセットします。

準備完了!

まずは、蒸らしです。中央のくぼみにお湯を少量注ぎます。

中央の3つの穴は少し大きめ。お湯が落ちるスピードが早くなり、その水流でコーヒー粉全体にお湯が行き届くようになっているようです。

外してみると、中央が窪んでいます。触ってみたところ、全体がしっとりしていました。

蒸らし終えたら、外側のくぼみにお湯を流し入れます。10個の穴からポタポタとゆっくりお湯が落ちていきます。

何度か淹れていると、蒸らしから抽出までを250〜280mlのお湯で行うとおいしく淹れられることがわかったので、この量を4〜5回に分けて注ぐようにしています。

抽出後、ドリップアシストを外してみるとコーヒー粉の表面が平らになっていました。

この状態がきちんとコーヒーが抽出できている証拠なのだそう。

飲んでみると、コクや酸味がまろやかで飲みやすい! 冷めてきても、苦みを感じにくいのでおいしく飲み切ることができました。

ドリップアシストを使わずに淹れてみたら……

今度は、同量のコーヒー粉とお湯を使ってドリップアシストなしで淹れてみました。

当たり前ですが、小鍋では湯量が安定しません。コーヒー豆をいじめているような気持ちになります……。

抽出後、コーヒーベッドを見てみると、壁が崩れているところがありました。

飲んでみると、同じコーヒー豆かと疑いたくなるほどの差が。苦い、酸っぱい、渋い。

よく言えば、コーヒー豆の個性を感じられるのですが、最後まで飲み干したくなる味かと問われると……。あまりの違いにびっくりしました。

他社のドリッパーでも使えたよ

カリタのドリッパー102にも安定して載せることができました。

透明ではないので、中の様子は分からないのですが、何度か淹れているうちに感覚が掴めました。

今までは、小鍋からお湯を注いでいるということもあり、「ちゃんと淹れられている気がしない」「味に満足感がない」という悩みがありました。

ただドリップアシストを使うようになってから、満足度がアップ。もっと早く出合いたかったなぁ。

ちなみに、今回はドリッパーのセットを買いましたが、ドリップアシスト単品でも購入できますよ!

コーヒーの「専用ボトル」を導入したら、QOLが爆上がりした理由。ストレスが全然ないんだ

インスタントより手軽なのにプロの味。「UCCのコーヒーメーカー」で忙しい朝が楽しみな時間になった

価格および在庫状況は表示された10月06日8時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
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提供元:ROOMIE