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醤油うーメンにチヤーヘン?絶対に笑う中華屋メニューで腹筋崩壊

海外に行くと、Google翻訳に頼ったと思われる、明らかに間違った日本語の表記ってよく見かけますよね。

そんな間違いだらけの日本語の中でも、もはや芸術の域に達している中華屋のメニューが、Twitter上で話題となっています。

メニュー画像をアップしたのは、ツイッターユーザーのやす☆()さん。しかし、ここまで凄い間違え方の日本語は見たことない! 

まずは、その可笑しな日本語メニューをご覧下さい。

 

 

これは、ヤバイ。うーメンでも吹き出しちゃうのに、雑草とか虫が生まれるとかビーノレだとか、もう食事中に読むと危ないです。

このツイートは現在、3万6千以上のリツイート、4万以上のいいね!が付いています。

みそうーメンにチヤーヘン、あとギヨザとビーノレ! 焼き払いましすね。

 

Twitterの反応

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「夜泣き」で起きる?起きない?イケメン夫の神対応に賛否両論

赤ちゃんが夜泣きしたときに、夫が全く協力せずに熟睡しているのを見ると、妻側はものすごい怒りを覚えるそうです。

第一子が生まれたあるハンサムな男性の神対応に感心したとのつぶやきが、Twitter上で話題となっています。

ツイートをアップしたのは、ツイッターユーザーの孝輔(@ki4syu)さん。

それでは早速、イケメン夜泣き対策についてのツイートをご覧下さい。

 

 

確かに、これは奥様への愛が感じられる行動ですね。

このツイートは現在、4万以上のリツイート、7万以上のいいね!が付いていますが、男性の行動に対し、様々な意見が寄せられているようです。

 

Twitterの反応・男性を称賛する意見

 

 

 

 

「泣き止まない」は「甘え」。パパも頑張れ派

 

 

 

2人とも起きるのは非効率だとする意見

 

 

 

 

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【女性必見】興味のない男からの誘いを一発でかわす方法がヤバイ

女性の方なら、まったく興味のない男性からしつこく誘われて、断り方に困ってしまうことって、たまにありますよね。そんなとき、しつこい誘いを一発でかわすことができそうな決め台詞が、Twitter上で話題となっています。

画像をアップしたのはツイッターユーザーのMickeysmith(@replus_micky)さん。

それでは百聞は一見にしかず、まずは当該ツイートを早速ご覧下さい。

 

 

確かに、こう言われたら、目の前にいる男性は対象外だと、遠回しに宣言されたことになってしまうわけですよね。

このツイートは現在、1.9万以上のリツイート、2.3万以上のいいね!が付いていますが、心当たりある男性も多いのでは。。。

ここまで言われたら、これ以上のアプローチは潔くあきらめる男がほとんどなのかもしれませんね。

 

Twitterの反応

 

 

 

 

 

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小泉進次郎 衆院選 小池百合子

小池にハマり、「進次郎」に転がされた衆院選メディア報道

テレビ番組で識者やコメンテーターが連日「分析・解説ショー」を繰り広げている、衆院選の自民党圧勝劇と希望の党の惨敗劇。しかし、小池百合子氏が「小泉(純一郎との密談)にはじまり、進次郎に終わった」と言えるほど、最後は「小池 vs 小泉進次郎」という、自民党が作り上げた構図に悪乗りしたテレビ報道こそが同党に大勝利にもたらしたようです。メルマガ『国家権力&メディア一刀両断』の著者で元全国紙の社会部記者だった新 恭(あらた・きょう)さんは、こうしたテレビ報道に対して批判的な論を展開しています。

メディアは自民党の進次郎イメージ戦略に悪乗りし過ぎ

立憲民主党の枝野旋風が駆け抜けた斬新さはあったものの、とどのつまり自民党が総選挙に圧勝し、「安倍一強」のどんよりした政治風景が続きそうである。

追い込まれていたはずの安倍自民党がなぜ、これほどまで議席を獲得できたのか。野党陣営の分裂とか、オウンゴールとかいう見方は当然あるだろう。小池百合子氏のいわゆる「排除」の論理で、追い風が一転逆風に変わったのも事実だろう。

だが、自民党が繰り出した「奥の手」を見逃すわけにはいかない。巧みなイメージ戦術を仕掛け、まんまとテレビ各局がそれに乗ったのである。

「小池百合子vs安倍晋三」ではなく、「小池百合子vs小泉進次郎の構図をつくりあげたのだ。むろん視聴率競争というテレビ業界の構造が巧みに利用されたといえる。

東京都議選における安倍総理演説の失敗。聴衆の「安倍辞めろ」「安倍帰れ」コールに対し、キレやすい安倍首相が「こんな人たちに負けるわけにはいかない」と叫んだことがメディアの餌食になり、大敗につながった。

その教訓から自民党本部の広報宣伝部門は、総選挙において、安倍色を薄め、別のカラーに塗り替える作戦を立てた。言うまでもない。「小泉進次郎という色だ。

愛嬌、弁舌申し分ない自民党のスターを選挙の顔にし、適度な自党批判もまじえて自由闊達に発言させ、自民党の人材の多様性をアピールする。その一方で、安倍首相には「北朝鮮危機」「経済政策の成果」PRなど、決められたセリフと「ご当地用」のお世辞ていどに発言を限定してもらう。

いかに子供じみたところがあるとはいえ、一時は土壇場に立たされ、田原総一朗氏に打開策の指南を仰いだ安倍首相である。選挙に勝つためなら、自分が主役でなくてもいい。そう思うくらいの度量は持ちあわせているだろう。

自民党は公示直前まで安倍首相の街頭演説のスケジュールを事前に公開しなかった。知らせれば「安倍辞めろ」コールをする人々が集まってくる。安倍首相が癇癪を起こせば都議選の二の舞になるかもしれない。そんな恐れからだ。

首相の演説日程を秘密にするなどということは前代未聞である。当然、記者クラブは自民党本部に抗議した。すると自民党は渋々、公示日の10日のスケジュールから公表し始めた。

盲ろう者として初の東大教授に。福島智氏に使命を与えた「態度価値」

もしも光も音もない世界で生きることになったら…。今回の無料メルマガ『Japan on the Globe-国際派日本人養成講座』では、目も見えず耳も聞こえない「盲ろう者」となり絶望の淵に叩き落とされながらも、ある重要な人間の「価値」を見出し、現在は東大教授として教鞭をとる福島智(さとし)氏を紹介しています。

光も音もない世界で生きる意味を問う

月刊誌『致知』を読んでいて「へぇー、こんな人がいるのか」と驚かされた。盲ろう者(もうろうしゃ)、すなわち目も見えず耳も聞こえないながら、東大教授をされているという福島智(さとし)である。

記事は『水滸伝』(全19巻)などで有名な作家の北方謙三氏との対談。耳の聞こえない福島さんは、自ら考案した指点字という方法を使う通訳者に入ってもらい、他者と会話をしている。通訳者が福島さんと両手の人さし指と中指、薬指を重ねて、点字のタイプライターのキーに見立てて指を叩いて伝えるのである。この対談もそんな風に行われたのだろう。

対談の中で、福島さんはこんな風に語っている。

私が北方先生の作品に強く惹かれるのは…登場人物が、男にしろ、女にしろ、筋を通して生きているということ。その筋というのも、他人から見るとつまらないと思われるようなものかもしれないけれども、それに懸けて生きるということ。そういった生き方がすごく私の心に突き刺さってきたし、私はそうありたいという願望にヒットしたんです。
(対談『運命を切りひらく』福島智、北方謙三/「致知」)

その一例として、福島さんは北方作品の中から、こんなシーンを挙げている。

先生のブラディ・ドール・シリーズに、遠山という画家が出てきますよね。彼は初老の男で、肉体的な力はあまりないけれども、一人の女性を守ろうとして、殴られても殴られてもフラフラになりながらも立ち続ける。

 

これなんかは、私の心の内の願望を見事に描いていただくようなシーンで、この男のようにありたいと強く思いましたね。自分の人生においても、とにかく立ち続けたいと。
(同上)

アメリカ フード

賞味期限を崇拝する日本人と、消費期限でさえいい加減すぎる米国人

以前掲載の「信じられない。日本人には到底理解できぬアメリカ人の異常な日常」では、恐ろしく高いニューヨークの物価や、フライドポテトにケチャップ8個の謎についてお伝えしましたが、今回のメルマガ『NEW YORK 摩天楼便り-マンハッタンの最前線から-by 高橋克明』では著者で米国の邦字紙「WEEKLY Biz」CEOの高橋さんが、いい加減過ぎるアメリカの「食物事情」と日本のスーパーとの違いなどを、面白おかしくレポートしています。

「店員さまは神様です!」

毎日、NYの編集部には日本のお弁当屋さんがデリバリーに来てくれます。 世界一物価が高い街で、チップ不要、$8の日本食弁当は、僕たち日本人庶民の強い味方です。 週の頭に一週間分、注文するのですが、この仕事は当然、その日いきなりの取材、営業アポが入ります。 買ったはいいけど食べられない日があり、オフィスの冷蔵庫に一旦入れて、夕方に食べる日も珍しくはありません。

それどころか、昼も夜も取材が入った場合は、翌日の昼に食べることになる。

特に生ものでもなければ全然平気です。 気にしたこともない。 24時間くらいなら。

でも、たぶん、これを読んでくれている方の中にも「げっ」って思われた方もいらっしゃると思います。24時間経過したお弁当を食べちゃうの!!??と。

まったく意識していませんでした。 弊社の社員も、全員、そうしています。

今回、日本から来た2人のインターン。20代の男女は、ふたりとも「ありえない!」と目を丸くしました。 新人2人と、旧メンバー、全員で大激論(笑)

生ものじゃないし、全然匂わないんだよ!(旧メンバー)

でも、ごはんカチカチになってないっすか?衛生的にも精神的にもイヤだ(新人)

カチカチになってないし!レンジでチンするし!もったいないし!(旧メンバー)

お腹壊して病院行く方がもったいないですよ!(新人)

やめとけよ。 間違いなくオレたちの方がおかしいらしいから(笑)(僕)

確かに、日本で暮らしていた頃は、24時間経過したお弁当を食べることはなかった気がします。 その背景には新聞社の外国人社員がみんな貧乏だということもありますが、この国自体、賞味期限が日本とくらべてあまりにもいい加減な文化であり、それに融合しちゃった面も否定できないと思います。

日本では賞味期限の偽装は、国内の大ニュースになりますが、こっちでその手の報道はあまり聞いたことがありません。

だいたい、まず大前提に、明記されている賞味期限を心底信用している消費者なんかこの国にいない(笑)。いい加減な国民性は、消費者に「自分で考える習慣を(強制的に)身につけさせてくれます。(笑)

最後に信用できるのは、「見た目と匂い」。 いや、これ、本当の話。

「北朝鮮で競馬解禁」報道。賭博禁止の国で何が起きているのか?

北朝鮮への経済制裁が続いている国際情勢の中、相変わらず北朝鮮はアメリカを挑発し続けており、強気な姿勢を崩していません。しかし、やはりその内情は苦しい状態のようです。メルマガ『宮塚利雄の朝鮮半島ゼミ「中朝国境から朝鮮半島を管見する!」』の著者で北朝鮮事情に詳しい宮塚先生は、先日テレビ朝日の報道番組で放送された「平壌で禁止されているはずの競馬が開催された」というニュースを取り上げ、その真意を予測しています。

賭博行為が禁止のはずの北朝鮮で競馬解禁 その目的は?

朝5時半に起きて6時からテレビを見るのが日課となっているが、朝早くから画面に「北朝鮮モノ」が出てくると憂鬱になる。

内容は北朝鮮のミサイル発射か核実験、アメリカとの“舌合戦”が主であるが、3日前はたしか金正恩の「斬首作戦」についてであった。これでは北朝鮮に与する“親朝人士”たちもうんざりするだろう。

18日のテレビ欄にはテレビ朝日の「ワイド!スクランブル」で、「北朝鮮……驚異の荒稼ぎ?手口」なる文字が出ていた。興味を持ちながら番組を見ていたら、国際社会からの経済制裁で“資金繰り”が厳しくなってきている北朝鮮が、これまで禁止されていた「競馬」を平壌で行ったとのこと。

まさかと思ったが、この「北朝鮮で競馬」のニュースは他のテレビでも報じていたが、実は1か月くらい前にテレビのクイズ番組で、「北朝鮮にある物、ない物」の監修を依頼され、そのなかで「競馬場」の項目があったので「ない物」であると指摘したばかりであった。

少なくとも1か月前には北朝鮮では「競馬」は行われたはずである。それが平壌の「競馬場」(?)でレースが行われている場面が映し出され、若い男女がレースの出場表(競馬についての知識がないので、何というのか分からない)らしきものを見ている場面もあった。

競馬といえば、オッサン連中が競馬新聞に赤鉛筆を持って馬券を買っている情景を思い出したが、テレビの画面を見ている限りまぎれもなく競馬レースのようだ。

テレビは「北朝鮮では賭博は禁止されている。もし、賭博行為を行った者は3年の刑に処される」という外国の通信社のコメントをあわせて報じていた。北朝鮮で賭博行為を禁じているというが、羅先市にはカジノがあり、人民はトランプで賭け事に興じている。

北朝鮮政府が公式に「競馬」レースを認めたということであるが、なぜ、今になって競馬競技を認めたのか、ということで、お馴染みの辺真一さんが「北朝鮮には以前、競馬はあった。世界からの経済制裁から資金が枯渇し始めたので、富裕な人民から外貨を巻き取り始めるために、競馬を許可した」というようなことを話していた。

辺さんの言う「以前」とは「日本統治時代」のことを指しているが、当時の朝鮮に競馬場が北朝鮮地域にあったのか、確認はできないが、京城(今のソウル)には「京城競馬場」があったような気がする。ゴルフ場は平壌にもあったが、競馬場はどうであったのか確認しなければならないが。

ロシア 熊 動画

【動画】ロシアのクマは一味違う! 川で狙った獲物を…

ロシア・カムチャッカ半島のオゼルナヤ川で、一匹の熊が何かを探している。

お腹が空いているのか、獲物を狙っているようだ。

その一部始終をご覧いただきたい。

何かを探している熊。

どうやら、サケを狙っているようだ。

見事にゲット、サケを仕留めることが出来た。

これで、今夜のご飯は事足りるであろう。

 

(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:YouTube(Caters Clips)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

記事提供ViRATES

社員の健康をマジメに考える会社が知っておくべき「THP」って?

「うちは過労死から程遠いよ」と自負する会社でも、社員の健康管理は欠かせません。今回の無料メルマガ『新米社労士ドタバタ日記 奮闘編』では、厚労省が推進する「THP」という取り組みに着目。会社ぐるみで健康づくりのために取り組む方法について、現役社労士がレクチャーします。

THP健康づくり

秋ともなると、健康診断をする事業所も多いと思います。そこで、今回は、健康がらみのことで、勉強になったことを話題にします。


新米 「大塚トレーナー、昨日、『THP』って言葉に出会ったんですけど、なんかよくわからなくって、困っちゃいました。『THP』って何のことなんですか?」

大塚 「んー、そうよねぇ。『THP』の話はまだしたことなかったわね」

新米 「はい、是非、レクチャーお願いします」

深田GL「THPのこと? トータル・ヘルスプロモーション・プランの略で『心と体の健康づくり運動』のことだよ。厚生労働省では、働く人の健康の保持増進に資するため、昭和63年からこの愛称で、働く人の心とからだの健康づくりを推進しているんだ」

大塚 「社員が不健康にならないように、一次予防に重点をおいて会社がヘルスケアをおこなうものですね」

深田GL「正直、中小企業では、健康診断すら法未満の事業所もあるくらいだから、THPまでは行き届いていないよ。でも、社労士としては言葉くらいは知っておいてほしいな」

大塚 「そうね。まず言葉はおさえておこうね。健康診断では、異常が認められなくても、糖尿病や高血圧など生活習慣病の予備軍といえる人は結構いると思うわ」