雪崩 スノボ

【動画】雪崩に追われるスノーボーダーは逃げ切れるのか?

スノーボーダーにとってはスキー場だけでなく自然の雪山も格好の遊び場。自然の中のパウダースノーは格別だろう。

しかしそこは自然との戦い。思わぬトラブルに見舞われることもある。

こちらの動画では、なんと雪山を滑り降りている最中になんと雪崩が発生!

アクションゲームや映画のような事態。果たして逃げ切れるか!?

 

 

後ろから迫り来る雪崩のプレッシャーに打ち勝ち、見事逃げ切った。

思わぬ出来事に撮影している仲間たちも歓声を上げる。

そう大きな雪崩ではなかったものの巻き込まれればどうなっていたか・・・

こういった何が起きるかわからないというスリルもエクストリームスポーツの魅力なのかもしれない。

 
(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:YouTube(ViralHog)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

 

記事提供ViRATES

手打式超多加水麺ののくら ラーメン官僚

【亀有】ラーメン官僚が瞬く間に完食した中華そば【ののくら】

日本全国に数多あるラーメンの中でもとっておきの一品を食べ歩きながら紹介する、ラーメン官僚かずあっきぃこと田中一明さん。まぐまぐの新サービス「mine」で無料公開中の、田中さんの記事から本日ご紹介するのは、東京・亀有「手打式超多加水麺ののくら」の中華そば醤油。今まで12,000杯のラーメンを食べ歩いたラーメン官僚が、瞬く間に完食してしまった、「手打式超多加水麺ののくら」の中華そば醤油のお味とは?

オススメ!【ラーメン官僚かずあっきぃの麺遊記】手打式超多加水麺ののくら

手打式超多加水麺ののくら@亀有にて、中華そば醤油。

12月3日にオープンしたばかりの新店。

店舗のロケーションは、JR亀有駅から徒歩5分程度。

手打式超多加水麺ののくら ラーメン官僚

店主は、都内屈指の名店『九段斑鳩』のご出身。

そんな血筋の良さも相まって、オープン直後からラーメン好きの間で話題の的となり、早くも、営業時間中行列が耐えることのない人気店となっている。

たまたま、行列の中に知人の姿を発見し、その知人と一緒に食べることにしたので、私は「中華そば醤油」をオーダー。

オペレーションは実に丁寧。

一度に2杯ずつしか創らず、麺の湯切りも極めて念入りに行われている。

さて、登場した「中華そば醤油」は、コク深く濃厚な醤油ダレを、清涼感のある生姜が支えるダイナミックな構成。

手打式超多加水麺ののくら ラーメン官僚

このスープに合わせているのは、立体的な食感が好印象な多加水麺。

細かなうま味を積み上げていくタイプではなく、大きなうま味をドシンドシンと重ねていく豪放磊落なタイプであり、このスケール感が器の大きさを感じさせる。

うん、これは美味い!

瞬く間に完食してしまった次第。次回は「塩」をいただくことにしよう。

今後の成長ぶりにも大いに期待が持てる、超オススメ店だ。

自身が食べて美味かったラーメンのみUPする、田中一明さんの記事をチェックしたい方はこちらでフォロー

DATA

手打式超多加水麺ののくら

営業時間 (水~土) 11:30~14:00 18:30~21:00 (日)11:30~16:30

住所 東京都葛飾区亀有3-11-11 マーベラス大協ビル 1F

定休日 月曜、火曜

消費者の気持ちがわからない…と語る生産者の悩みは解消できるか

「消費者が何を思い、何を欲しているのかわからない」という生産者の声をよく耳にするという無料メルマガ『繁盛戦略企画塾・『心のマーケティング』講座』の著者で繁盛戦略コンサルタントの佐藤きよあきさん。しかし、「あること」を実践すれば、両者の間の壁はなくなりファンを増やすことができるとのこと。小売店でも応用できるというこのテクニック、一体どのようなものなのでしょうか。

お客さまとの繋がりを築け!

一次産業の経営者たちは、消費者の顔が見えないことを嘆きます。消費者が何を思いどんなものを欲しているのかがわかりづらいからです。ニーズ・ウォンツを直接知ることができれば、「売れるもの」を生産することができ、効率化も図れます。

しかし、「そうは問屋が卸さない」と言うように、消費者との間には、問屋や小売店があり、直接話を聞くことはできません。そんなジレンマを克服するために、消費者と直接コンタクトを取る生産者が出始めました。

たとえば、養豚業を営む会社では、こだわりを持ち、手間ひまを掛けて育てた豚が、流通段階では、他の養豚場の豚と一緒にされてしまうことを嘆いていました。そこで、消費者に直接販売する方法を考えました。消費者に自社の育てた豚の美味しさを知ってもらうためには、まずは食べてもらわなければならないと考え、「バーベキューパーティーを開催することにしたのです。これなら、消費者の感想を直接聞け口コミも期待できます。定期的なイベントにしたので、話題性もあり、マスコミが飛びついてくれます。また、消費者に直接対することで、価格も自社で決められます。結果、ブランド化に成功したのです。

残念な教師が呼ぶ悲劇。道徳教育は生徒より教師にすべきではないか

本来なら子どもたちを守るべき教師たちの、信じ難い行動の数々を紹介してきた無料メルマガ『いじめから子供を守ろう!ネットワーク』。もう教育現場には、私たちが理想とする教師は存在しないのでしょうか。メルマガ著者の井澤一明さんは、「素晴らしい教師は今もたくさんいるが、残念な教師のいるところで悲劇が生まれている」と指摘するとともに、教師の道徳教育の必要性についても持論を展開しています。

教育は善悪から逃げてはならない

昨年も数多くの学校からお招きいただきました。お呼びいただいた先生方、生徒の皆様にも感謝いたします。何人もの校長先生や生徒指導の先生、担任の先生との会話を通して全国に子供たちのことを真剣に考え、工夫をこらし子供たちを成長させんとして力を尽くしている教師がたくさん、たくさんいるということに勇気づけられました。

一方、私達のところに入ってくる相談や、悲しいニュースには残念な教師の存在が関係していることも事実です。全国の教師に対する残念な教師の割合は一割にも満たないのかもしれません。しかし、この残念な教師がいるところに悲劇が生まれています

昨年末に報道された国立の大島商船でのいじめ事件では、いじめに無関係な学生に対して、教員が5、6人で取り囲み、大声で怒鳴ったり、「正しいことを言わなかったら突き落とす」などと脅したり、机に物をたたきつけたりという考えられない行動が伝えられています。いじめを隠そうとするだけでなく、別人を加害者にしたてようとしたというまるでマンガにでも出てくるような、とんでもない教師達です。しかも、それが5、6人とは、学校挙げての組織的な隠蔽工作だといえます。

日本だけが蚊帳の外。北朝鮮問題の対話路線に乗り遅れた安倍官邸

9日、2年ぶりに板門店で開かれた韓国と北朝鮮の閣僚級会談。トランプ米大統領もこの会談の開催に賛成の意を表明、さらに北朝鮮との直接対話の可能性についても言及するなど急展開を見せています。北朝鮮への圧力強化を強硬に主張していた我が国は、今後どのように動くべきなのでしょうか。ジャーナリストの高野孟さんが自身のメルマガ『高野孟のTHE JOURNAL』で探ります。

対話気運に水をかけようとする? 日本の愚かさ──朝鮮半島情勢の新展開

少なくとも、平昌冬季五輪が終わる2月25日までは、朝鮮半島で戦争が起きないことがほぼ確定した。

北朝鮮の五輪への参加問題を中心に南北関係改善について議論するため9日にも高官級会談を開くとの南北の合意に対し、米国は直ちに五輪期間中は米韓の軍事演習を行わないことを確約し、さらにトランプ大統領が6日キャンプ・デービッドでの会見で、南北会談の内容が「五輪だけにとどまらずそれ以上のものになるよう期待する。適切な時期に米国も対話に参加するだろう。そうした対話から何かが生まれるのであれば、全人類にとって、世界にとってすばらしいことだろう」と、対話全面支持とも受け取れる発言をした。

そこで問題は、五輪後もこのせっかくの対話気運を後退させずに、北の核問題の交渉を通じての解決へ向けてどう軌道に乗せていくことができるかである。ところが、日本政府とマスコミの姿勢は依然として「対話のための対話は不要。北が『もう許して下さい』と膝を屈して来るまで軍事的・経済的圧力を強化し続ける」という、何の成功の見込みもないどころか、北の暴発や不測の事態による戦争勃発を防ぐ手立てを伴わない、一本調子の危っかしいもので、その立場から、むしろこの対話気運に水をかけようとさえしているように見える。

なぜ科学者は発がん性物質の危険性を煽る人間を軽蔑するのか

できれば身の回りから遠ざけたいと思ってしまう「発がん性物質」ですが、実際のところどれほどの危険性があるものなのでしょうか。今回の無料メルマガ『アリエナイ科学メルマ』では著者で科学者のくられさんが、その「毒性と正体」を記しています。

発がん性という言葉

発がん性物質。ガンは不治の病のイメージの代表格(100%治らないわけではない)で、非常に怖い病気であり、死因のトップをしめる病気なわけで、誰もが恐れおののくモノなのですが、その癌を誘発するという「発がん性」という言葉はなんか一人歩きしている気がするので、改めて知識を確認しましょう。

まず発がん性物質という言葉は大きく分けて2つの意味があって、遺伝子などの変異を起こして実際にガンを誘発することが出来る物質、これを起発がん物質イニシエーター)と呼びます。2つめが、遺伝子には悪影響は及ぼさないが、細胞などを損傷させることで機能異常を起こし、発がんを促進する物質というもので、促発がん物質プロモーター)というものがあります。この2つの働きを持つものを完全がん物質なんて呼んで3番目の発がん物質とすることもありますが、めんどくさいので2種類で覚えておけばOKです。

まず、発がん性物質がどの程度の発がん性なのか? これを知っていなければ意味がありません。例えば食品添加物などが認可を受ける前に発がん性があるかどうかのテストが行われます。その場合はだいたい数十匹の発がんしやすい系統のラットが、わりと笑えるくらいの分量の投与を1年半から2年長ければ3年の投与期間があり、その後発がん、ないしは腫瘍が出来たとか、こういう毒性が出たなんてデータが取られるわけです。

なので、食品添加物の毒性なんかを煽るアホの書いた本なんかに書いてある「××を投与されたマウスは腫瘍が発生し」みたいな話になるわけで、逆に、何か問題が出るまで分量を増やして投与しまくって、その分量で毒性がようやくでることが「確認できた」ときのデータであって、その添加物を食べたからその、大容量長期実験の結果が起きるなんてことは絶対にあり得ないわけです(笑)。だからあの辺の話や添加物喰うと死ぬみたいな本は読むだけでアホになると言うわけです。しかも大半が確信犯で書いてるのでタチがわるい、霊感商法みたいなもんです。

京都の御朱印は、ちょっと違う。古都を往く、十六社朱印めぐり

毎年1月1日から2月15日まで行われる京都の冬の風物詩、「十六社朱印めぐり」。古都の凛とした冬の空気の中、古くから佇むお社を訪ねる旅は、普段は見られない、そして感じられない京都に出会えると人気を集めています。今回の無料メルマガ『おもしろい京都案内』では著者の英学(はなぶさ がく)さんが、「十六社朱印めぐり」の前編として、8か所の見どころを紹介しています。

十六社朱印めぐり

京都十六社朱印めぐりは、毎年、元旦から2月15日までの間に京都市内に点在する16の神社を巡る御朱印巡りです。御朱印を頂く事で厄除け安産健康長寿交通安全学問成就など様々なご利益を頂ける縁起の良いお参りです。

期間中に十六社全てのご朱印を受けた方には干支置物が授与されます。朱印料は1社につき300円、計4,800円かかります。

以下がその場所になります。

  • 今宮神社(健康長寿・良縁開運)
  • わら天神宮(安産・厄除・子授け)
  • 御霊神社(心しずめ・厄除・学業成就)
  • 市比賣(いちひめ)神社(女人厄除)
  • 熊野神社(縁結び・安産・病気平癒)
  • 東天王 岡崎神社(子授け・安産・縁結び・厄除)
  • 熊野 若王子(にゃくおうじ)神社(学業成就・商売繁昌)
  • 豊国神社(出世開運・厄除招福・良縁成就・商売繁盛)
  • 粟田神社(旅立ち守護・厄除)
  • 新熊野(いまくまの)神社(健康長寿・病魔退散・お腹守護)
  • 六孫王(ろくそんのおう)神社(出世開運・家運隆昌)
  • 吉祥院天満宮(智恵と能力開発の神・受験合格・開運招福)
  • 藤森神社(勝運と馬の神)
  • 御香宮神社(安産・厄除・病気平癒)
  • 西院 春日神社(厄除・病気平癒・交通旅行安全)
  • 長岡天満宮(合格祈願・厄除開運)

今回はこのうちの8か所について詳しくご案内します。

粟田神社(ご利益:旅立守護・厄除)

kyoto20180109-1image by: 京都フリー写真素材

粟田は、京の七口のひとつ・粟田口を指します。粟田口は東海道や、近江、大津から京都に入る入り口です。京都よりも東、江戸などから来た人々は粟田口に来ると「無事に京都に着いた」と安堵したとか。逆に、京都を出る人にとっては旅立ちの場所です。そのため粟田神社に立ち寄り安全を祈願していたと伝えられいるので旅立守護の御利益があるとされています。

粟田神社は、牛頭天王(ごずてんのう)、スサノオノミコトを祀った粟田口の総社だった。社殿は平安初期に創建も、江戸中期から末期に本殿、拝殿が再建されました。

祭礼である「粟田祭」は10月体育の日前々日から4日間行われます。体育の日前日は祭の呼びもの剣鉾18基が飾りつけられ、「阿古陀鉾」「地蔵鉾」の2基が知恩院前の「瓜生石」前で「れいけん」の祭りを行います。体育の日は神幸祭で剣鉾巡行と神輿渡御が行われますが、この剣鉾は祇園祭の山鉾の原形といわれています。

市比賣神社(ご利益:女性の守り神・市場の守り神)

祭神が全て女性の神様である事から女性の参拝者が多く縁結び・子授け・女人厄除けなどのご利益がある神社です。795年、桓武天皇の勅使により京の市(市場)の守護を目的として建てられた事から全国の市場にはこの市比賣神社の分社が多く祀られています。

以前は七条坊門にあり、現在地に移ったのは1591年。清和天皇から後鳥羽天皇に至る27代の間は皇室、公家の尊敬篤く、皇子又は子女の誕生ごとに当社の天之真名井(あまのまない)の水を産湯に加えられたと伝えられています。 

ビットコイン 仮想通貨 bitcoin

ビットコインは脱税し放題か?元国税職員が明かす仮想通貨の実態

2017年は、仮想通貨の投資家にとって「一喜一憂」を繰り返した一年だったのではないかと思います。そして2018年、一部の専門家が語るように、仮想通貨が「基軸通貨を超える存在となる日」は来るのでしょうか? メルマガ『大村大次郎の本音で役に立つ税金情報』の著者で元国税調査官の大村さんは、自身のメルマガの中で世間が大きく関心を持つ「仮想通貨は脱税に使えるのか?」という疑問に答えつつ、「仮想通貨は信用があるという喧伝に惑わされるべきではない」と警告しています。

ビットコインは脱税しやすいのか?

今朝の朝日朝刊の一面にビットコインに関する興味深い記事が載っていました。

まずこの記事を読んでみてください。

ビットコイン長者、国税がリストアップ着手 税逃れ対策

 「ビットコイン」など仮想通貨の急激な値上がりを受け、国税当局は多額の売却益を得た投資家らの調査を始めた。数千万~数億円の利益を得た投資家らをリストアップ。2018年の確定申告に向け、取引記録や資産状況をデータベースにまとめ、税逃れを防ぐ考えだ。仮想通貨をめぐる本格的な情報収集への着手は、初めてとみられる。

仮想通貨を物品やサービスへの支払い手段として初めて認める法律が国内で施行されるなど、17年は「仮想通貨元年」と呼ばれた。時価総額1位のビットコインは、1月の1ビットコイン=10万円前後から12月は一時200万円台に、2位のリップルは年初の200倍以上に高騰。1億円以上を稼いだ投資家を指す「億(おく)り人(びと)」が続出したとの情報も出回る。(朝日新聞デジタル 2018年01月01日 05時53分)

昨今、流行のビットコインに関する税の取り締まりが強化されるという記事ですね。

仮想通貨」というのは、実際の「貨幣」が存在せずに、データ上だけで取引されるものです。つまり、「実体のない通貨」です。

現物がないということは、なかなか存在が把握しにくいのではないか、というイメージを持っている方も多いかと思われます。だから、「脱税に使われやすいのではないか」と。

が、実際はその逆です。

ビットコインほど脱税がしにくい金融商品はないと言えます。

ビットコインは、所有者やその取引経緯がすべてデータに残されることになっています。国税当局としては、そのデータを収集すれば、現在の所有者が誰なのか、ビットコインでどのくらい儲かったのかというのは、一目瞭然なのです。寸分の誤差もなく、すべてを把握できるのです。

そして、税金に関する情報というのは、「個人情報の保護」はまったくないのです。つまり、ビットコインの業者たちは、国税当局に求められればすべての情報を開示しなくてはならないのです。顧客の情報は、丸裸にされてしまうのです。

ただ、タックスヘイブンに存在するビットコインの業者などを使った場合は、その限りではありませんが…。

とりあえず、日本の正規の業者を通してビットコインの取引をしているような場合は、脱税など絶対にできないと思っておいた方がいいでしょう。

パンに比べてコメ作りは努力してきたか? 米卸業の危機感が生んだ大変革

米卸業者として国内トップクラスでありながら、回転寿司店、炊飯器の開発など、常に新しいことに挑戦し続けている「神明」。それには深い理由と、大きな目標がありました。「テレビ東京『カンブリア宮殿』(mine)」は、放送内容を読むだけで分かるようにテキスト化して配信。かつて「急性骨髄性白血病」を患い、死の淵から生還した4代目社長・藤尾益雄氏が決意した「生きて、やらなければならないこと」とは?

新米の季節、美味い米にこだわった定食、回転寿司…

東京・上野で「ごはんが美味い」と評判の「サバープラス」。脂が乗っている「トロサバ」を贅沢に使ったサバ料理の専門店だ。「塩焼鯖定食」は990円で、ご飯のおかわりは無料。実はこの店はサバだけではなくご飯も主役。「サバープラス」という店名の「プラス」は「米」の字になっている。

おかわりしたくなるそのご飯には黄色いものが混じっている。「玄米の食感を楽しみながら白米の食感も楽しめる。玄米が際立つんです、プチプチした食感で」と、石井良明店長。人気の理由は玄米と白米をブレンドしているから。しかも5つ星マイスターが監修した黄金ブレンドだ。人気の米を作っているのは神明。この店の運営もしている。

さらに神明は、全国に112店舗を構える回転寿司チェーン魚べい」も手がけている。「魚べい」のウリは寿司を運ぶ高速レーン。注文して2分以内に届くから、どれも握りたて。しかも基本一皿100円だ。この店も米にこだわっている。だから「魚」と「米」で、「魚べい」なのだ。

その厨房では10分おきに米を炊いていた。米はやはり神明がこの店専用にブレンドした特製。元気寿司国内事業部の町田伸一郎さんは「時期とか季節とかで、このブレンドでどうですかということを、米のプロが厳選して選んでいます」と言う。

炊きあがった米はすぐに酢と合わせる。実はシャリは人肌くらいがちょうどいいという。お客に人肌のシャリを出せるよう10分間隔で炊いているのだ。

心配性

心配性は直せる。カウンセラーが伝授する超かんたん治療法

「何となく良くないことが起きる気がする…」そんな「心配性」な一面は誰しもあるものですが、中には小さなことでいつも不安に感じてしまう過剰な心配性の方もいますよね。無料メルマガ『東北NO1メンタルトレーナーが送る『自信をはぐくむ、幸せな自分のなり方』』の著者で心理カウンセラーの吉田こうじさんが、そんな心配性を直すためのトレーニング方法を伝授しています。

何かと不安で心配ばかりして困っている人へ

あなたはこんな経験をしたことがありませんか?

鍵をしめて出て来たにも関わらず、「家の鍵を掛けただろうか?」と心配になって、今来た道を戻り鍵の状態を確認する。バックに入れたはずとわかっていても、「あれ? 携帯電話持ったかしら?」と心配になって、バックの中をガサゴソあさる。

多かれ少なかれ誰にでも「心配性的な一面」はあるものです。いくら「大丈夫!」とわかっていても一度、不安な気持ちを持ってしまうと、その事実を自分の目で再確認しないと安心できない…。こうしたことは誰にでもあることです。

ただ、こうした不安が過度に強い人もいます。過度に強くなると例えば、「秘密結社が私を狙っている」「国家権力が私のことを嗅ぎ回っている」と信じてしまって疑わなくなることもあります。

僕自身、「私が行くところには全てテレビカメラがあって監視されている」とか、「誰かが夜になると家の敷地にまで入って来て内部を盗聴している」などという妄想が全く頭から離れずに夜も眠れないし、「もしかしたら怪しい薬が盛られているかも…」と食事もままならなくなっている方とセッションをしたことは少なくありません。

このメルマガを読んでいたり僕の動画をご覧いただいている人は、そこまで神経症的な症状でお悩みの方はいないかと思いますが、案外、私たちの身近には、「過剰な不安症になる要素」が多いんじゃないかなと思ってます。

そこで今回は、そうした過剰な不安から抜け出す簡単な方法をお話ししたいと思います。これからお話しする方法は無茶苦茶シンプルな方法ですが、何回か練習を続ける必要があります。なお、文章だけだとわかりづらいと思うので近いうちに動画でも話したいと思います。では、いってみましょう。