ガンガン洗えて柔らかい・タグなしでチクチクゼロなヘインズの白Tの完成形がまとめ買いのチャンス! #Amazonプライムデー
Amazon(アマゾン)では、2025年7月8日(火)0時から7月10日(木)23時59分まで一年に一度のビッグセール「Amazonプライムデー 先行セール」を開催中。 現在、適度な厚みで程よい存在感。透けにくく、1枚で…
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Details気温30度を記録するなど、いよいよ本格的な夏が到来!
エアコンを使うかどうか悩みどころですが、ただでさえ物価高のご時世、光熱費はできるだけ抑えたいですよね。
扇風機でなんとかならないものかな…とネット上を回遊していたら、ちょうどいいアイテムを見つけたんです。
それがこちら、Amazonベーシックの「サーキュレーター」。Amazonプライムデー中の今なら、10%オフの3,768円で購入できます!

サーキュレーターというと、細かい風量調整はできず、あくまで部屋の空気をかくはんするものというイメージでしたが、これは5段階に調整可能ということなので購入。
幅23.19cm、高さ32.79cmとコンパクトでスペースを取らないのもいいですね。仕事部屋のデスクにちょこんと置いてみました。

風量は5にするとかなりの強風なので、私はデスクでは1か2にして使っています。暑い日でも涼しく過ごせているので、これならエアコンなしで行けるところまで行けそう!
また、サーキュレーターは音がうるさいイメージがあったのですが、DCモーター搭載で省エネだけでなく静音も実現しているため、1~2くらいであれば全然気になりませんでした。

サーキュレーターなので、エアコンを使うときに併用することもできます。エアコンは28度など高めの設定にしておき、サーキュレーターを上に向けて送風すると、冷たい空気が部屋を循環してちょうど良い体感温度に。
真夏になるとさすがにエアコンを使わないわけにはいかないと思いますが、サーキュレーターがあればエアコン代は最小限で済みそうです。

リモコンもついていますが、私はデスクに置いているので正直あまり使っていません。でも、広い部屋の隅に置いて部屋全体の空気をかくはんしたい人は便利だと思います。

私はまだ試していませんが、洗濯物を干している部屋で使うと空気が循環して部屋干しの乾きをよくしてくれるのだそう。これからの梅雨時期に活躍しそうですね。18畳まで対応しているので、広い部屋でも問題なく使えます。
今のところは自分に向けて送風させておくだけで涼しく過ごせていますが、本格的な夏に入ったらエアコンと併用しようと思っています。
皆さんも何かを探すときはAmazonベーシックを覗いてみると、高機能でコスパのいいアイテムが見つかるかもしれませんよ。
Source: Amazon.co.jp
Photo:田中裕康
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Details
装着感が快適なイヤホンを探し、耳をふさがないオープンイヤー型のワイヤレスイヤホンに行き着く方は多いはず。
そこでおすすめなのが、日本でも今年2月末からエントリーモデルとして販売開始したAnker(アンカー)の「Soundcore C30i」です。
上位モデルとほぼ同等の機能が備わっていながら、8,000円以下という嬉しい価格で購入できちゃいますよ。
■この記事で紹介している商品

イヤーカフ型といえば、アクセサリー感覚で使えるイヤホンとして人気。耳を塞がないため装着感が快適であり、周囲の音を遮断しないので運動・仕事・家事をしながら活用できます。
メガネやマスクをかけていても音楽鑑賞や通話の邪魔にならないこともあって、いいことづくめなんですよね。
それに加えて「Soundcore C30i」のカラーバリエーションのひとつである「クリアブラック」は、その名の通り透明感のある見た目が涼やかで、これからの季節にピッタリです。

定価12,990円の上位モデル「Soundcore C40i」と比べて「ブリッジが硬め」といった好みの違いはありますが、ほぼ同等の機能を備えている「Soundcore C30i」は5,000円も安い価格設定です。
むしろ背面にはタッチセンサーが備わっている点は、より便利かも。専用アプリを使えば、イコライザーやタッチコントロールの設定など、好みに合わせてカスタマイズも可能ですよ。
カラーは、クリアブラックのほかにホワイトもあり。イヤーカフ型(オープンイヤー型)イヤホンなら「Soundcore C30i」にしてみては?
●ブラック
●ホワイト
現在、Amazonでは「プライムデー 先行セール」を開催中。
日用品から大型家電まで、いろいろなものがとってもお得に買える大チャンスです。この機会に生活必需品を買いだめしておくもよし、奮発して欲しかった家電を買うもよし。ぜひ一度セール会場をチェックしてみてください!
この記事は2025年3月11日に公開された記事を編集して再掲載しています。
Source:Amazon.co.jp
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Details半年に1回、集計される「タレントCM起用社数ランキング」の最新版が発表されました。このランキングをみるたび「やはり広告業界は今の時代を読むことに長けていると実感する」と言うのは芸能記者歴30年超のベテランジャーナリスト・芋澤貞雄さん。さて今回はどんな「時代の変化」があったのでしょうか?
“2025上半期タレントCM起用社数ランキング”をニホンモニター社が発表。まず男性陣の中では、一体いくら稼いだら気が済むのか…という大谷翔平が頂点に立ちました。
順位だけを見れば、この数年“絶対王者”に君臨していた賀来賢人と同じ「3位」なのですが、大谷は直近1年の間にクライアントの数を7社から15社にまで増やしており、「賀来を抜いた」と言っていいと思います。
タレントや役者ではない大谷ですから、素振りを見せたり、ビーチでサッカーボールをリフティングしたり、カメラに視線を投げるだけで収録は終了。まぁ本人にとっては慣れない照れ臭さで大変なのかもしれませんが、ドラマを1本撮るようなCM制作に較べれば労力も少なくて済みそうです。もちろん、その裏には壮絶なトレーニングとストイックな選手生活があることを思えば頭が下がりますけれど…。
いっぽう、女性陣に目を落とせば、常に上位にランキングされていた芦田愛菜が、実に3年ぶりに冠を奪還し1位になりました。
“芸能界の首領”と言われたバーニングプロダクションの周防郁雄相談役会長は、芦田が女王になるのを楽しみにしていると言われ続けていますから、3年ぶりに歓喜したのは間違いないでしょう…本当に良かったですね。
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半年に1度発表されるこのランキング、順位とともに私が注目しているのは、タレントごとの起用社数の増減です。
例えば昨年末からクライアントを3社増やして、見事TOP3に返り咲いた今田美桜。
好評を得ている朝の連続テレビ小説『あんぱん』で、どんな変化があったのかに注目してみました。
『ミスタードーナツ』『阪急阪神不動産』、ハミガキ“シュミテクト”でお馴染みの『Haleonジャパン』が新しいクライアントになっています。
『ミスド』はやはり、『あんぱん』の効果でしょうか。
『阪急~』は、『あんぱん』が、舞台となった高知県長岡郡界隈に注目を集めたことによる、四国・近畿圏の不動産需要の拡大を見越しての新規契約のような気がします。ちなみに『あんぱん』の地元、高知県での視聴率は第62話で31.6%の世帯視聴率を記録(ビデオリサーチ社調べ)したといいます。
でも逆に、こんな状態の中、契約を終了したクライアントもいます。『ライオン』と、人材派遣・アウトソーシングの『グロップ』がそれで、『あんぱん』の放送開始とタイミングを合わせるかのように契約を終了しているんですね。
契約金の高騰からなのか、企業イメージに合致しなくなったのかはわかりませんけれど…。(次ページに続く)
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2025年夏の参議院選挙は、目先の支援策ばかりが注目される一方、社会保障や福祉といった本質的な議論がかすんでいるように感じられます。メルマガ『ジャーナリスティックなやさしい未来』の著者でジャーナリストの引地達也さんが気になっているのは、候補者たちの発する「言葉」です。
参議院選挙の構図は自民、公明の「給付金」に対する野党の「減税」かの争点がクローズアップされ、物価高対策が喫緊の課題として社会も広く認識されているようで、直前の国会で議論となっていた社会保険料をはじめとする社会保障に関する議論は霞んでしまった印象がある。
景気対策や物価高対策は、予測不能な市場との駆け引きを伴う博打のようでもあり、正答を出せるものでもない。
米国をわがもののように思いのままにしたいトランプ大統領でさえ市場をコントロールするのが難しいから、他国との関税という取引に活路を見出そうとしている。
経済対策は、そんな博打の要素も含み、将来得られるか分からない利益について論じることになるから、場合によっては空疎な議論になってしまうことになる。
この議論に終始し、社会保障に時間が割けなくなった今選挙を憂う。
社会保障費はある財源からどのように分配しようとの議論が必要ではあるものの、まずは人々が何に困っているか、を示し、そのために予算を配分するという説明が必要である。
説明の機会である選挙で、社会保障が論じられないのは、先月の東京都議会議員選挙でも同様だった。
家に届いた選挙公報には候補者の主張に「福祉」「ケア」「障がい者」等の文言が著しく少なくなった。
さらに新しい勢力の伸長が、さらにこの議論を遠ざけているような気がしている。それは「保守勢力」とされる政党の主張である。
参政党の勢いがあるのは説明の分かりやすさも大きいのだろう。
この記事の著者・引地達也さんのメルマガ
「7月5日の『大災害』予言のせいで、観光業が莫大な経済的損失を被った」とか「こんな不謹慎な漫画を描く作者はけしからん」といった批判が増加している。一部では「デマを拡げるSNSやネットはやはり規制が必要」との意見も出ているようだ。だが、心理学者の富田隆・元駒沢女子大教授は異なる見方をしている。多くの人々が終末予言を真に受けてしまう現在の“不健康な日本社会”は、政府与党が長年かけて作りあげたものに他ならないからだ。(メルマガ『富田隆のお気楽心理学』2025年6月28日号より)
※本記事のタイトル・見出しはMAG2NEWS編集部によるものです
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(※本記事はメルマガ6月28日号を再構成したものです)
巷では「7月5日に大災害が日本を襲う」というような噂で持ち切りです。
たつき諒さんという漫画家が、1999年に『私が見た未来』という漫画を出版したのがきっかけ。その表紙に、何と「大災害は2011年3月」と書かれていたのです。まるで、2年後に起きる「東日本大震災」を予言していたかのようです。当然、これは大評判になりました。
当時、たつきさんは既に漫画家を引退していて、『私が見た未来』も絶版になっていたのですが、あまりにも評判になったので、2021年に「完全版」として復刊されたのです。その際に、たつきさんが「新たな予言」を書き加えました。それが、「2025年7月に大津波が起こる」というものでした。
その津波の高さは東日本大震災の3倍(約120m)で、南海トラフ地震の想定をはるかに超えるものなのだそうです。そして、日本列島の太平洋側の3分の1から4分の1がこの津波にのみ込まれます。
さらに、その衝撃によって陸が押されて盛り上がり、香港から台湾、そしてフィリピンまでが地続きになるという「予知夢」を見たのだそうです。
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この『私が見た未来 完全版』に書かれていた2025年7月5日の予言が、今回の大騒ぎの発端になったわけですが、特徴的なのは、ネット上でそのまま拡散されるだけでなく、多くのユーチューバーやインフルエンサーによって、新たな“自分の考え”が付け足されていったことです。それによって「7月5日大災害説」の「もっともらしさ」がさらに増幅されました。
たとえば、「地震に因る津波で120mは無理だから、おそらく『小惑星』がフィリピン沖に衝突するのではないか」とか「ロシアが開発した新型の核魚雷『ポセイドン』が日本に向けて発射されれば、この規模の津波が生じる」とか「津波の高さが3倍というのはともかく、想定より大規模な南海トラフ地震が起こるということではないか」といった具合です。
インフルエンサーたちの「解釈」がプラスされることで、予言の内容はより緻密になり、もっともらしさも増して、今や、「7月5日大災害説」は都市伝説界の「常識」と化した感があります。
「半信半疑」の人々も加えれば、この予言を信じている人は、かなりの数にのぼります。ですから、あなたの近くにも、信じている人はいるはずです。
そして、香港や台湾、中国本土でもこの「常識」は周知のものとなり、その結果、彼の国々から日本への旅行客が急減しつつあるといった有り様なのです。そうこうする内に、7月5日まで、10日を切りました。
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ただ、私はこの日に何も起こらないだろうと考えています。
私は、予言や予知を頭から否定する、ゴリゴリの「自然科学教」信者ではありません。
人間にはESP(Extra-Sensory Perception:超感覚的知覚)が備わっていて、通常の五感を通さずに、自分にとって大切な情報を認識する場合があります。昔から、「虫の知らせ」や「第六感」などと言われて来た現象は確かに存在するのです。
「超心理学」の分野では、離れた場所の出来事を見ることのできる「透視」や他者の思考を読み取る「テレパシー」などの存在が実証的な研究により明らかにされつつあります。
「予知」の能力や「念力」の能力も、理論的には存在し得るはずです。近年では、ESP現象への「量子力学」的なアプローチも試みられるようになりました。
ですから、「非科学的」だといった理由で、「予知」や「予言」を否定するつもりはありません。もしかしたら、7月5日に何か大きな災害が起きてしまうかもしれない、とも思います。正直、「半信半疑」です。
それでも、どちらかと言えば、「おそらく大災害は起きないだろう」という「予測」に傾いてしまうのは、私が心理学者だからかもしれません。
社会心理学的に今回の現象を観察していると、こうした「終末予言」的な話を人々が信じ込みやすくなる心理的な「土壌」のようなものが見えてくるのです。(次ページに続く)
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