光浦靖子、過去にバイトを20回もクビになった理由

4月2日、AbemaTVで『おぎやはぎの「ブス」テレビ』が放送された。

同番組は、お笑いコンビ・おぎやはぎの2人がMCを務め、“ブス”をテーマに語り尽くすバラエティ番組。毎回スタジオに登場する容姿や性格が自称“ブス”な女性の意見や経験談を元に、ブスとは何かを徹底討論していく。

この日は、美人の気持ちを代弁する“美人コメンテーター”に、タレントの重盛さと美、自称“ブス”メンバーに、お笑いコンビ・オアシズの光浦靖子、大久保佳代子を迎えた。

オープニングトークでは、美人コメンテーターとして登場した重盛に、矢作が「聞いたところによると、絵が上手いんだって? そんな才能があったの?」と質問したところ、「『めちゃイケ』(の番組内)で発掘させていただいて。私は、その人の内側を描く」と答え、重盛に、光浦と大久保の似顔絵を披露してもらうことに。

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最初に光浦の似顔絵が披露されると、光浦は「だいぶアップにしたな。どこから描き出した!?」とコメント。おぎやはぎの2人は「なるほど、そういう絵ね! だいぶ味がある」と感心した様子だった。続いて大久保の似顔絵が披露されると、大久保は「悔しいけど、似ていると言えば似ている」と笑いながらコメントし、これに重盛は「大久保さんは、夕方を過ぎるとだんだんこうなってくる」と解説し、スタジオが笑いに包まれた。

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最初のテーマ「ブスの天敵」では、ブスが生きていく上での“天敵”について、出演者に聞いた。光浦は「ブスの天敵は笑顔。『笑ってください』が1番苦手。笑顔は自分の中で、普通の顔よりブス」と答え、実際にスタジオで、光浦に笑顔を披露してもらった。すると矢作は「下手すぎる!」と爆笑しながらも「確かに俺たちも苦手だもんね。こんなに、この業界でたくさん撮られていても、『笑って』と言われると未だに出来ない」とコメントした。

続いて大久保は「私は、光浦さんとは違うタイプのブスなのよ。だから笑顔は出来る」と豪語し、渾身の笑顔を披露。するとスタジオでは「可愛い!」と歓声が沸き起こり、矢作も「可愛い! 今のいいね! 普通の顔より何倍も可愛い」と絶賛する一幕も。

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続いてのテーマ「ブスがクビになった」では、ブスはどんな事をして仕事をクビになるのか、街行く人に聞いた。すると「遅刻ばかりする」、「1万円の高級グラスを8個割る大惨事を起こした」、「アパレルなのにマネキンに適当に服を着せる」、「お釣りを間違える」、「バイト中に人前でイチャイチャする」など、ブスがクビになった衝撃のエピソードが語られた。

スタジオでは、光浦が「私は、ずっとクビになり続けていた。これまでにバイトは20種類くらいやっている」と衝撃告白。「分かりやすいので言えば、ウエイトレスをやりたくてやったけど、『いらっしゃいませ』が、どうしても恥ずかしくて言えなくて…」とクビになったエピソードを披露。これに矢作が「そんな人が、芸人をやっているのは凄いよな」と驚いた様子を見せた。光浦は「バイトは適材適所でやらなきゃダメ! 私は、巡り巡って最終的に“化石発掘”にたどり着いた」と明かし、スタジオが笑いに包まれた。

©AbemaTV

<関連サイト>
YOSHIKI、金スマ放送に反響「生きる気力が生まれた」
http://www.entameplex.com/archives/42429

星野源、新曲が朝ドラ「半分、青い。」で初解禁!
http://www.entameplex.com/archives/42434

筧美和子「リアクションが薄い」Hの時に怒られた過去!
http://www.entameplex.com/archives/42358

 

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ここに階段?アメリカの家のキッチン台がロマンに溢れてた!

こちらの動画、アメリカ・カルフォルニアのロサンゼル州にある、お宅のキッチンを撮ったものだ。

一見何の変哲もないキッチン台が映っている。

大きく使いやすそうな台だが・・・。

天板を動かすと、胸が踊るような仕掛けが隠されていた!

 

 

なんとキッチン台の下にワインセラーが!

小さな隠し部屋のような雰囲気とまるで秘密基地のような仕掛けにワクワクしてしまう。

これにはロマンを感じざるを得ない。

いつか家を建てる時にはこんな風にしてみたいものだ。
 

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参照・画像出典:YouTube(ViralHog)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

 

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【動画】燃え盛る炎の中で行われた、最後のピアノ演奏が圧巻

粗大ゴミに出されるであろう、ピアノがトラックと共に現れるところから始まった動画。

荷台の上から演奏が始まり、ゴミ捨て場に降ろされる。

別れを惜しむかのように、またピアノの演奏を始めた男性だが、そこで衝撃的なチャレンジを始めた!

動画はコチラ!

 

 

処分すると同時にこんなことに挑戦するとは、クレイジーだ!

熱によってだんだんと男性が離れながら演奏していく様には臨場感が溢れている。

しかし、炎が燃え盛る中でのピアノ演奏は見応えがある。

ピアノも最後まで演奏してもらうことができて本望だったのではないだろうか・・・。
 
(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:YouTube(RM Videos)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

 

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【書評】朝日新聞は何がしたいのか?週刊文春元編集長らが斬る

かなり過激に朝日新聞批判を展開している1冊を紹介している、無料メルマガ『クリエイターへ【日刊デジタルクリエイターズ】』の編集長・柴田忠男さん。取り上げています。週刊文春の元編集長らが主張する、「朝日リスク」とは何でしょうか?

81-FEBv5D+L朝日リスク 暴走する報道権力が民主主義を壊す
櫻井よしこ、花田紀凱・著 産経新聞出版

櫻井よしこ×花田紀凱『朝日リスク 暴走する報道権力が民主主義を壊す』を読んだ。真っ黒な地にタイトルなどが白抜きのカバーが非常に不吉な印象。章のタイトルはえらく刺激的である。言論機関・朝日の自殺、印象操作を“自白”した朝日の訴状、「報道しない自由」を行使されて、朝日とNHKは泥舟と共に沈むのか、軍靴の足音は朝日から、民主主義のため「朝日、死ね」、そして堤堯×花田紀凱「マスコミの大合唱は疑え」。

二人の古巣は文藝春秋。堤は『文藝春秋』『諸君!』の編集長、花田は『週刊文春』の編集長だった。かつての大編集長二人はいまの『文藝春秋』をどう思っているのか、興味津々ではないか。文春を再建した池島信平が堤に言った。朝日とNHKと岩波、この三つが世の中の大きなオピニオンの流れ、いうなら世の大勢を作る。雑誌の役割はこの三つを是々非々で批判することである、と。

世論の加熱しているときこそ、まず疑え、ということだ。今回のモリトモ安倍下ろしの仕掛け人は朝日だ。それが「安倍一強打倒」の大合唱になった。本来の文春なら、この方向に異を唱えただろう。いやいや、ちょっと違うのではないか、立ち止まって考える。それが雑誌作りの基本だ。マスコミが挙げて大合唱したときに、「これはおかしい」と思わなければ、雑誌の存在理由はない。

2017/7月号「驕れる安倍一強への反旗」前川喜平手記、8月号「安倍首相が自民党を劣化させた」、9月号「安倍総理でいいのか」、10月号「安倍総理『驕り』の証明」「小池国政新党」、11月号「小池百合子・私は本気で政権を奪う」と続いた。「文藝春秋」の編集長は、朝日新聞と同じ夢を見ているのだ。堤「雑誌が新聞やテレビと同じ歌を歌って何が面白い? 何の意味がある?

これぞ日本人。800人の彷徨うロシア難民の子供を救った男たち

日露戦争の記憶も鮮明でロシア人に対する反感が根強かった1920年、革命のため難民と化したロシア人800名を、「陽明丸」という船で危険を顧みず祖国に送り届けた日本人をご存知でしょうか。今回の無料メルマガ『致知出版社の「人間力メルマガ」』では、あるロシア人から依頼を受けそんな男たちを探し当てた書家・北室南苑さんの言を引きながら、彼らの「義侠心」を讃えています。

100年間埋もれていた日本の偉人たち

名利を顧みることなく、大義に生きることを潔しとした古きよき日本人の男たち。そういう男たちの実話が100年ぶりに明らかになりました。

1920年のロシア革命時、難民となって広大なアジア大陸を彷徨っていた800名のロシア人の子供たちとその教職員を、貨物船を改造した大型船「陽明丸」に乗せ、太平洋、大西洋を横断して3か月をかけて無事親元に届けたのが、勇敢な日本人の船会社社長と船長でした。

彼らは世界のどの国も断ったアメリカ赤十字からの救援依頼を引き受け、人知れずその危険な務めを為し遂げたのです。

「陽明丸」の探索はふとした出会いから

「陽明丸」の救出作戦は驚くべき内容ですが、この貴重な史実を発掘したのは歴史家でも研究者でもありません。石川県の書家・北室南苑さんです。

特別に歴史を学んでいたわけではない書家によって事実が明らかになった点も特筆に値します。北室さんは国内外で個展を開催していますが、2009年、ロシアの古都・サンクトペテルブルクでの個展の折、あるロシア人女性から「実はある人を探していますぜひ協力してほしい」という相談を受けます。

女性の名はオルガ・モルキナさん。オルガさんの祖父母は子供時代、「陽明丸によって救出されていて、オルガさんはカヤハラさんという船長の子孫にどうしてもお礼が言いたいとずっと願ってきたというのです。余りに唐突な相談でしたが、そこから北室さんの執念ともいえる探索がスタートします。

探索の取っ掛かりは「ヨウメイマル」という船を特定することでしたが、これは早い段階で、大正時代に運航していた外国航路の大型船「陽明丸」にほぼ間違いないことが分かりました。その系統に繋がる船会社に話を聞くなどする中で浮上したのが、当時の経営者(船主)だった勝田銀次郎という人物の名です。

 

さらに調べていくと、ごく簡単な記述ながら、勝田船主は「子供たちを救ってほしい」というアメリカ赤十字の依頼を受けて貨物船だった陽明丸に客室を装備、人員輸送に必要な装備を施した上でロシアに船を差し向けていたことが分かりました。

 

人望の厚かった勝田船主は経営の一線を退いた後、神戸市長を2期務めていますが、それだけの人物でありながら、古書店で入手した評伝などを紐解いてみても、

 

陽明丸や子供たちの救済に関しては、なぜかごくごく限られた情報以外に見つけることはできません。

 

神戸に行けば何か新しいヒントがあるのではないかと考えた私は、毎月3回ほど石川から神戸に足を運び、市立図書館に籠もっては勝田船主に関連する資料の収集に当たりました。1日に取るコピーの数は約百枚。なかなか核心は掴めないまでも、私の心は勝田船主の人物像が少しずつ明らかになっていく喜びに満たされていました。

 

一方、肝心のカヤハラ船長については全くといってよいほど情報が得られませんでした。手始めに「カヤハラ」を漢字変換しながら該当人物をインターネットで検索してみましたが、全くのお手上げ状態でした。

北室さんは、オルガさんから依頼されたカヤハラ船長の名が茅原基治であることを突き止めるまでに2年の歳月を要しました。そして2011年10月、オルガさんは来日し、岡山県笠岡市の子孫を訪ねて、夢にまで見た茅原船長の墓参を果たすのです。

中国と米国がガチで貿易戦争したら、悲鳴を上げるのはどっちだ?

中国の「対米報復関税」により、本格的に勃発するとされる米中貿易戦争。両国間だけでなく日本にも影響必至と報じられていますが、台湾出身の評論家・黄文雄さんは自身のメルマガ『黄文雄の「日本人に教えたい本当の歴史、中国・韓国の真実」』で、「制裁が長期化すれば、むしろ首が締まるのは中国」としています。一体なぜなのでしょうか。

※本記事は有料メルマガ『黄文雄の「日本人に教えたい本当の歴史、中国・韓国の真実」』2018年4月4日号の一部抜粋です。ご興味をお持ちの方はぜひこの機会にバックナンバー含め今月分すべて無料のお試し購読をどうぞ。

プロフィール:黄文雄(こう・ぶんゆう)
1938年、台湾生まれ。1964年来日。早稲田大学商学部卒業、明治大学大学院修士課程修了。『中国の没落』(台湾・前衛出版社)が大反響を呼び、評論家活動へ。著書に17万部のベストセラーとなった『日本人はなぜ中国人、韓国人とこれほどまで違うのか』(徳間書店)など多数。

【中国】中国の対米報復関税は習近平の命取りになる

中国、対米報復を一斉実施、128品目対象、最高25%関税上乗せ、トランプ政権に対抗、“貿易戦争”の様相

アメリカのトランプ政権が3月末に海外からの輸入鉄鋼・アルミニウム製品に高い関税をかけたことに対して、中国は4月2日から報復措置として、アメリカ産品128品目に最大25%の上乗せ関税をかけました。

これに対して、日本のメディアは「貿易戦争が勃発すると騒いでいますが、本当にそうなるでしょうか。よく知られているように、中国はアメリカにとって最大の貿易赤字国です。2017年のアメリカのモノの貿易赤字7,962億ドルのうち、対中赤字は3,752億ドルで過去最大、約半分を占めています。ちなみに、これまでアメリカにとって2位の貿易赤字国だった日本は、メキシコに抜かれて3位になっています。

米貿易赤字9年ぶり高水準 17年、対中国が過去最大

中国のアメリカへの輸出は、同国のアメリカからの輸入の3倍もの規模になります。2016年の中国のアメリカへの輸出額は3,897億ドルでしたが、アメリカからの輸入は1,344億ドルしかありません。今回の中国側の報復関税では、そのアメリカからの輸入のうち、30億ドルが対象になっているだけです。したがって、もしも貿易戦争が起こった場合、圧倒的に不利になるのは中国側です。

しかも、アメリカが制裁対象にしているのは鉄鋼やアルミニウムなど、中国が最大の生産国となっている品目です。2017年の世界の鉄鋼生産量は16億9,122万トンでしたが、そのうちの約半分、8億3,173万トンを中国が生産しています。明らかに過剰生産であり不当廉売によって世界各国の鉄鋼業界が悲鳴を上げている状態であることは、言うまでもありません。

世界粗鋼生産、最高に 17年5.3%増

言うまでもなく、世界最大の鉄鋼消費国も中国で、2017年の鉄鋼需要は7億7,000万トンとダントツですが、6,000万トン、約7.5%も過剰生産していることがわかります。しかも、インフラ建設もピークに達し、その需要は年々低下すると予想されています。そのことは、中国の経済成長率が年々下落していることや、「一帯一路」によって、過剰生産された鉄鋼を他国へ振り向けようとしていることからも理解できるでしょう。

特集:日本産業の中期見通し(鉄鋼)

8.4兆円が吹っ飛んだFacebook。世界は「反SNS」の時代へ

2016年の米大統領選でトランプ氏を勝利へと導いた英国の選挙コンサル会社「ケンブリッジ・アナリティカ」へ、およそ5000万人分のユーザー情報を提供していたとして、世界中で「フェイスブック」に対する風当たりが強くなっています。この問題をきっかけに、SNSへの広告から引き上げ始めている大企業が続出していると語るのは、メルマガ『高城未来研究所「Future Report」』の著者で国際経済にも精通する高城剛さん。高城さんは今後、この事件に端を発して企業や著名人による「反SNS」のうねりがしばらく続くと見ています。

フェイスブック情報漏えい問題が波紋、世界は「反SNS」へ

今週は、世界中でトップニュースとなっている「フェイスブック情報漏えい問題」につきまして、私見たっぷりにお話ししたいと思います。

この一年ほど、先方と僕のスケジュールがなかなか合わなく、お目にかかれなかった人がいます。

それが、英国のデータマイニングを駆使し、政治マーケティング行う企業「ケンブリッジ・アナリティカ」のCEOアレキサンダー・ニックスです。

「ケンブリッジ・アナリティカ」は、2016年5月の英国EU離脱投や、同年11月の米国大統領選選挙コンサルティング会社として注目を集め、代表のニックスは、「ネットワーク化された現代社会を動かせる人物として知られていました。

しかし、数ヶ月前から、一切の連絡がとれなくなってしまったのです。

そして先々週19日、乗り換え時の欧州の空港で、僕が偶然見たBBCニュースによれば、英国のデータ保護を管轄する情報コミッショナー事務局ICO)が、「ケンブリッジ・アナリティカ」が使用したデータベースとサーバを調べるため、捜査令状を請求する方針を明らかにした、と報道しました。

疑惑は、2016年に行われた米大統領選時に、フェイスブック・ユーザーの心理的傾向を分析するためのアプリで23万人から情報収集し、そこから「友達経由で5000万人分のデータを収集したことにあると言われています。

また今週、米連邦取引委員会FTC)は、フェイスブック・ユーザー5000万人の個人データがどのようにして「ケンブリッジ・アナリティカ」の手に渡ったのか、「フェイスブックを調査すると発表しました。

このような一連の流れで、「フェイスブック」の株価は暴落し、わずか数日で8.4兆円の資産が吹き飛びました

ちなみに、「フェイスブック」は、有形資産をほとんど持っていない企業です。

この一連の報道のあと、もともと関係性が良くなかった米電気自動車メーカーの「テスラと米宇宙ベンチャーの「スペースX」のCEOイーロン・マスクが、「フェイスブックの公式ページを削除。ロイター通信によると、ドイツ金融大手「コメルツ銀行」なども「フェイスブック」への広告出稿を見合わせており、企業や著名人のフェイスブック離れ」が急速に進みつつあります。

なぜ2万円近くもするビジネス用「高級スリッパ」が売れているのか

一日中革靴を履いていては足が蒸れ蒸れ、せめてオフィスの中では履き替えたいけれど、なかなかマッチするものがない…。今回の無料メルマガ『MBAが教える企業分析』で著者のMBAホルダー・青山烈士さんが取り上げているのは、そんなビジネスマンのお悩みを解消してくれる逸品をリリースしたグレンフィールド。高品質なビジネススリッパが評判となっている同社の戦略・戦術を詳細に分析しています。

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高品質な革小物などの企画・製造・輸入・販売を手掛けている企業を分析します。

● 雑貨類(革小物・バッグ・繊維製品等)の企画・製造・輸入・販売を手掛けている「グレンフィールド」がリリースしたビジネス用スリッパ 

戦略ショートストーリー

ビジネスパーソンをターゲットに「日本人の足を探求することで得られた知見」に支えられた「シューズ感覚で快適に履ける」「多彩なシーンで活躍」等の強みで差別化しています。

「フライングホース」のブランド力を活かしつつ、一点一点職人が丹念に手作業で作る高品質なビジネススリッパを提供することで顧客から支持を得ています。

分析のポイント

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オフィスでは基本、革靴を履いている方が多いですから、スリッパを履いている方は少数派だと思います。すでに世のなかにも、牛革製のスリッパなどは販売されていますが、種類は少ないです。ちなみに、私の知人の中では、オフィスでレザーのスリッパを履いている方は一人しか知りません。まだまだ競争は少ない状況といえそうですが、ニーズはあると思います。

靴を履き続けていると蒸れますし、臭いも気になりますので、オフィスでは履き替えたいという方も多いと思います。実際に靴を脱いで、仕事をしている方を見たことがあります。

では、なぜニーズがあっても浸透しないのでしょうか。理由としてあげられるのは、周りが履いていないため、なかなか踏み切れない、オフィスでスリッパを履くことを恥ずかしいと思ってしまうといった理由が考えられそうです。もし、そうであれば、履くことが恥ずかしいと思わせないことがポイントだと思います。

だからこそ、「グレンフィールド」は既存製品よりも高品質な製品をビジネスパーソンに人気の「フライングホース」ブランドからスーツ姿にも違和感なくマッチする形状でリリースしているわけですね。フライングホースのビジネススリッパを履くことがビジネスパーソンにとっての「ステータスのようになるように打ち手が練られていると思います。

今後、グレンフィールドのビジネススリッパがどのように拡がっていくのか、オフィスでビジネススリッパを履く方が増えていくのか注目していきたいです。

須藤梨々花「新居の審査が通った」矢口に結婚予定明かす

4月4日、AbemaTVで『矢口真里の火曜The NIGHT』が放送された。

同番組は、タレントの矢口真里とお笑い芸人元巨匠の岡野陽一が、毎回変わる個性豊かなアイドルたちをゲストに迎え、様々なトークテーマでアイドルたちに切り込んでいく番組。

放送100回目を迎えたこの日は、“アイドル”ד熱量”をテーマにした特別企画“100回記念アイドル熱量総選挙”と題し、視聴者がおススメするアイドルや、これから活躍すること間違いなしの注目アイドルを紹介した。番組冒頭では、100回目を迎えたことについて矢口が「100回って本当にすごい。これはひとえに毎週深夜に起きて番組を見てくれている皆さんのおかげです。本当にありがとうございます!」と一礼し、「これからもMC矢口真里として頑張ってまいりますので、皆さんの熱量をこれからも注いでください」と語った。

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記念すべき100回目のゲストには、タレントの須藤梨々花と酒井瞳が登場。須藤は「矢口さんの結婚にうちのおかんが泣いてました」と、矢口の結婚について触れ、自身の結婚についても「今月(4月)なんですよ。この間、新居の審査が通ったんですよ」と明かし、現在料理を勉強中と語った。

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“アイドル熱量総選挙”では、視聴者がおススメするアイドルや、これから活躍すること間違いなしの注目アイドルをランキング形式で紹介していった。スタジオには9位にランクインした現役・元セクシー女優からなる“マシュマロ3d+”の水嶋アリスと、星咲怜美がスタジオに登場。「今、揉みにいけるアイドル」として話題となっている2人に岡野が「1日に何回位撮影をするの?」と質問すると、2人は「2~3回くらい、今日は女子高生やって、明日は人妻やって…みたいな」と答え、その回答に矢口は「2回も!?」と、かなり驚いた様子を見せた。

さらに、グッズとして“もみもみBOX”というものがあり、箱に入っている紙を引き、そこに書いてあるメンバーの体の部分を揉むことが出来ることを聞いた岡野は実際にお金を払いチャレンジすることに。BOXから紙を取り、「これを開けばいいの?」と嬉しそうに中を確認する岡野だが、そこには“ソーダ(水嶋)の肩”と書いてあり、水嶋の肩を2回揉んで終了となった。まさかの“肩もみ”という結果に岡野は「詐欺じゃねえかよ!」とツッコミ、これを見ていた矢口も大爆笑。新たなアイドルの形に「すごいな~」と驚きを見せた。

©AbemaTV

<関連サイト>
YOSHIKI、金スマ放送に反響「生きる気力が生まれた」
http://www.entameplex.com/archives/42429

星野源、新曲が朝ドラ「半分、青い。」で初解禁!
http://www.entameplex.com/archives/42434

筧美和子「リアクションが薄い」Hの時に怒られた過去!
http://www.entameplex.com/archives/42358

 

 

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【動画】無事生還なるか?25mもの高さの滝をカヤックで落下!

動画冒頭に映っている大きな滝。

この滝の上からこれからカヤックに乗って一人の男性がダイブする。

広いプールにある10メートルのジャンプ台などに乗ったことがある人は、25メートルの高さの滝にダイブすることがいかなるものか想像がつくだろう・・・。

 

 

落下時間の長さがまた滝の高さを物語っている。

無事滝壺に落下したはいいものの、カヤックが逆さになったままなかなか起き上がれず苦しい。

他のカヤックに助けてもらってなんとか起き上がることができた。

動画中盤からは、ダイブする男性目線のカメラで迫力の映像を楽しむことができる。

春の日差しが本気を出し始め、気温も上がってきた。

この動画を見て「今年の夏は川に行きたい!」と思った人も多いのでは?

 
(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:YouTube(Caters Clips)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

 

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