やはり笑顔はいい。「笑う門には福来たる」が真実な科学的証拠

笑顔には人を幸福感に導いたり、ストレスを軽減したりする効果があるそうです。しかも、感情を伴わない笑顔を浮べるだけで、同様の効果があるのだとか…。とすると、日本人にはお馴染みの「笑う門には福来る」という諺も、科学的に証明されるのでしょうか? 今回の無料メルマガ『致知出版社の「人間力メルマガ」』では、医学的、科学的な数々の研究成果を提示しながら、笑顔が心身に与える効能について考察しています。

笑顔になるだけで、脳が活性化するって本当?

笑う門には福来る」という諺は実は核心を突いた言葉だった?それを裏づける研究成果が、次々と発表されているようです。

最近、いい笑顔をしていますか?

「運と徳」 斎藤 一郎(鶴見大学教授)

笑顔になれば心身ともに健康になり、充実した幸せな人生を送ることができる──。そう言うと、「笑顔なんて簡単なことで幸せになれるはずがない」と思う方もいるかもしれません。しかし近年、笑顔が人間の心身に与える効能が、医学的・科学的にも世界レベルで次々と実証されているのです。

例えば、fMRI(磁気共鳴機能画像法)という検査機器で、嬉しい、楽しい気持ちを感じて笑っている人の脳を調べたところ、記憶や感情をコントロールする「前頭前野の血流が増し活性化していることが分かりました。しかも、嬉しい、楽しい気持ちを感じていない人に「笑顔の表情をしてもらうだけでも前頭前野に同じ反応が見られたのです。

この結果は、たとえ感情が伴わなくとも、表情を笑顔にするだけで幸せを感じたのと同じ反応が脳に起こる、つまり、表情筋と幸福感には密接な関係があることを示しています。

アメリカのカンザス大学が実施したストレスと笑顔に関する実験でも、笑顔がストレスの軽減に繋がることが立証されています。この実験では、被験者を

  • 笑っていないグループ
  • つくり笑いのグループ
  • 本当に笑っているグループ

の3つに分類し、ストレスを感じる作業をした後の心拍数を計測しました。すると、つくり笑いと本当に笑っている笑顔グループでは作業中の心拍数が低くストレスが少ないことが明らかになったのです。

「あいつ使えない」という時代は終了。使える新人を育てる法則

バブル期よりも深刻な状況に陥っている職種もあるというほど厳しい人材不足に悩まされている今、「今いる人材がいかに辞めないようにするかが重要」という方向に企業の意識が変化してきています。今回の無料メルマガ『新米社労士ドタバタ日記 奮闘編』では、早期離職を防ぐプログラムの導入の重要性を記すとともに、新人と円滑なコミュニケーションをはかる「TEAR」と呼ばれる法則を紹介しています。

TEAR

人材不足、人財不足…。道路貨物運送業、老人福祉業、建設業、介護事業業界などは、本当に深刻な人手不足だ。うちの事務所でも求人をかけているが…。


T社社長 「求人かけても、誰も来ないんですよ~」

新米 「皆さん、もうかなり前からそうおっしゃっていますねー。最近は、ますますひどくなっていますよ」

T社社長 「困ったもんだねー」

深田GL 「有効求人倍率は、2018年度で1.61倍、直近の統計、12月は1.63倍になっています。バブル期の人手不足時よりひどくなっている職種も多いんです」

T社社長 「そこまでひどいのかい?」

新米 「民間会社による、2019年2月の転職求人倍率は、2.13倍。求人数は調査開始(2008年1月)以来の最高値を更新したそうです」

T社社長「はー、ため息が出るねー」

深田GL 「実は、うちも退職予定者があって求人をかけましたが、今回は来ませんねー。今までは、社労士事務所での求人が少なかったこともあって、求人をかけてなくても電話やメールが来たりすることもありましたし、事務方ということもあって、ハローワークに求人を出すと、複数の応募があったのですが、今回はどうしたものか…と思っています」

T社社長 「そうなんや。どこも一緒やねー」

深田GL 「そういったことから、最近は『辞めたくなくなる会社づくり』をすることが大事であり、中小企業にとっては『働きがいのある会社づくり』をすることが最重要経営戦略そのものだとまでいわれるようになってきています」

T社社長 「『働きがいのある会社づくり』をすることが最重要経営戦略そのもの?うーん、確かにそうなのかもしれないねー」

新米 「中途入社の4人に1人、つまり25%は1年以内に退職すると言われているんですよ」

T社社長 「4人に1人?七五三なんてのは聞いたことあるけど…」

新米 「七五三現象のことですね。自分なりに頑張ったが、力が発揮できなかったとか、思っていたより当たり前が何も整ってなかった、周囲との関係性が悪くなり、居づらくなった、この職場にいても先が見えない、という理由も聴こえてきます」

深田GL 「大手企業のように至れり尽くせりはできないにせよ、小規模会社でも入社直後のオリエンテーションや研修が重要視されています」

T社社長 「うちは、新人さんの研修ってとくにやってないなぁ。仕事は、現場で教えていくだけだよ」

深田GL 「早期の離職を防ぐ初期プログラムのひとつとして『入社直後研修』は有効だと思います。お伝えする内容の例は、成果を出すために大切なこととして、

  • 土台づくり(新しい会社の常識、環境の違い)
  • プロ意識とは(仕事に向かう誠実さ)
  • 置換力(関係ないことを自分に活かしてしまう力)
  • 会社の歴史
  • 目標設定…」

T社社長 「ふん、ふん。そんな大層に話をしたことはないなー」

「教育しなくちゃ」の意識がNG。社員が勝手に育つ環境の作り方

人材育成は企業にとって大変重要であり、そのために多くの会社が研修やセミナーに力をいれています。しかし、「真の人材教育とは、知らぬ間に人が育っているというような状況や環境を作りだすこと」とするのは、無料メルマガ『ビジネス真実践』の著者で人気コンサルタントの中久保浩平さん。今回中久保さんは、その具体的な方法を紹介しています。

勝手に育つ環境作りとその工夫

人材教育を名目に外部から講師を呼んで研修やセミナーを開催したり、あるいは、参加してみたり、社員を参加させてみたり…といった会社も多いのではないでしょうか。

私の持論ですが、専門的なスキル向上のための教育は別として「人を育てるための教育」を行う場合、研修を行うよりは「知らぬ間に人が育っている」というような状況や環境を作りだすことが真の人材教育であると考えています。そして、それは経営者にとって「最も重要な仕事である」そう考えています。いうなれば我が子に対して「お前も知らぬ間に随分と大人になったな」といっているようなイメージです。

以前、とある店舗の経営をされているオーナーの話を伺ったときのこと。「数ある業務のなかで人を育てることが一番難しいんですよ」と仰っていました。もちろん技術的なことやお店の規律やルールなどを教えることは大切ですが、それは教育というよりは、指導になります。

人材教育の目的は、

  • 自ら考え動き結果を出す

この3拍子が揃う人財にすることです。と、こういうことをいうと…その為には、

  • どんな研修をすればいいか?
  • どんな教育プランを立てればいいか?

など考えがちになってしまう。で、益々難しくなっていくのです。いわば「教育しなくちゃという意識が先行し教育する側が柔軟になれないのです。それでは前に進むことは出来ません。

ラグビー日本代表メンタルコーチに学ぶ社員のやる気の引き上げ方

4年前、ラグビー日本代表が強豪南アフリカ相手に勝ち星を上げた背景に、優れた「メンタルコーチング」があったとされていることはご存じでしょうか。今回の無料メルマガ『がんばれスポーツショップ。業績向上、100のツボ!』では著者の梅本泰則さんが、当時チームのメンタルコーチを務めていた園田学園女子大学の荒木香織教授によるセミナーの一部を抜粋し、メンタルトレーニングがビジネスの世界でも応用できる優れた指導法であることを解説しています。

スポーツ指導者に求められること

「前ラグビー日本代表メンタルコーチが明かす世界で勝負できる心の鍛え方」と題するセミナーを聞きました。講師は、「スポーツ心理学」を専門とする園田学園女子大学荒木香織教授です。4年前のラグビーワールドカップで強豪の南アフリカを破ったあの日本代表のメンタルコーチをされていました。TVでも取り上げられましたので、覚えている方もいるでしょう。日本代表は、このメンタルコーチがいたことも強くなった要因だと言われています。いったい荒木コーチは、どんなメンタルトレーニングをしたのでしょうか。興味がありますよね。

お話を聞くと、スポーツの指導者は、メンタルトレーニングについてしっかりと学ぶ必要があることが分かります。ここのところ、東京五輪を前にして、指導者のパワハラが問題になっていますがこれは、日本のスポーツ界が長年抱えてきた体質です。

スポーツは、「体育」として学校の授業に取り入れられてきました。教育の一環して精神力を鍛える面もあるようです。しかし、その日本的な指導法が、必ずしも正しくはないととらえられるようになって来ました。

そして、この体質を変えるチャンスが来ています。そのために必要なのが、メンタルトレーニングを始めとする科学的な指導法です。荒木コーチは、その著書『ラグビー日本代表を変えた心の鍛え方』(講談社+α新書)の中で、こう言っています。

日本のスポーツ指導者

日本のほとんどすべての競技のチームにはメンタルに関する専門家がいなかったのではないか。その最大の理由は、指導者がメンタルトレーニングを軽視していることだ。選手のメンタルのことは自分がいちばん知っていると思い込んでいる。だから、その必要性を認めない。元選手で現場を見ている自分の方が分かっている、と考えている。

そして、

日本では、選手が引退した翌日から監督やコーチになるケースが少なくない。しかし、選手としてパフォーマンスするのと、選手をコーチすることは本来、まったく別のことだ。

体罰が起きるのも、監督がどうしたら選手のモチベーションを上げられるのか知らないことに原因がある。

鋭いところをついていますね。つまり、指導法を学んでいない元選手がコーチをするのは間違っているということです。まさにこれが日本のスポーツ界の現状ではないでしょうか。

確かに元選手は技術的なことは詳しいです。だからといって、選手のメンタルを強くしたり、モチベーションを上げたりすることについて学んでいるわけではありません所詮我流です。ですから、いま日本のスポーツ界にはメンタルトレーニングを学んだ指導者が求められています。あの大坂なおみ選手が強くなったのも、メンタルコーチの存在があったからです。

そして、スポーツ指導者は、必ずしも一流選手である必要はありません。しっかりと理論を学んだ人が指導者になるべきです。

中国の最大かつ真の弱み「他力本願」を狙い撃つ、米国の兵糧攻め

未だ収束する様子のない「米中貿易戦争」は、今や経済の枠組みを超えて、「次世代の覇権争い」の様相を呈してきています。一部では「経済破たんも時間の問題」と言われている中国ですが、日本は今後何を注視していけば良いのでしょうか。メルマガ『黄文雄の「日本人に教えたい本当の歴史、中国・韓国の真実」』の著者で台湾出身の評論家・黄文雄さんは、米中貿易戦争の「裏側」を読み解き、さらに対中国の戦略として、米国にならって日本も「台湾を重視すべきだ」と力説しています。

※ 本記事は有料メルマガ『黄文雄の「日本人に教えたい本当の歴史、中国・韓国の真実」』2019年3月20日号の一部抜粋です。ご興味をお持ちの方はぜひこの機会にバックナンバー含め初月無料のお試し購読をどうぞ。

プロフィール:黄文雄(こう・ぶんゆう)
1938年、台湾生まれ。1964年来日。早稲田大学商学部卒業、明治大学大学院修士課程修了。『中国の没落』(台湾・前衛出版社)が大反響を呼び、評論家活動へ。著書に17万部のベストセラーとなった『日本人はなぜ中国人、韓国人とこれほどまで違うのか』(徳間書店)など多数。

米中貿易戦争以後の日本・中国・台湾の未来

目下進行中の米中貿易戦争については、さまざまな説や予測があります。たとえばこれは百年戦争という長期戦だとする見方もあれば、短期決戦だという予測もあります。未完だった東西冷戦の延長・再来だとしてイデオロギーを主題とする見方もあれば、文明の衝突だという分析もあります。

トランプ大統領のような非典型的な奇人変人による恣意的で突発的な、一過性の対立だという見方もあれば、ペンス副大統領が述べたように、アメリカ国民の我慢の限界であり、超党派で中国に対峙しているために一過性ではないという分析もあります。

私の考えでは、米中貿易戦争は単なる貿易や経済の問題やグローバリズムの衰退、アメリカの保護主義や独善への回帰ではありません。もちろん「中国こそ自由貿易の守り神だ」とする習近平体制下の中国の挙動など、信用できるはずもありません

19世紀中葉の「アヘン戦争」という名称はコミンテルン史観からくるもので、清の開港をめぐるイギリスと清との戦争についてイギリスではTrade War」と教えています。一般的にアヘン戦争は、清がイギリス商人のアヘンを没収・焼却したことがきっかけとされていますが、戦争前にそのごたごたは一件落着していたのです。

むしろ、その後に起こったのは「貿易戦争」であり、当時、中国側の公行が貿易を独占していたため、イギリスはこれを打破して中国市場を開放させようとしたのです。いわば、自由貿易と保護貿易をめぐる戦争だったのです。

現在のトランプ大統領は「保護主義」だといわれますが、しかし、中国は国営企業に多額の補助金を出し、安く製品を作らせ、それを海外で売りさばくことで外国の市場を荒らしてきました。また、外国企業を買収し、その技術を強制的に自国に移転してきました。

巨大な国の金と力を背景とした国営企業に、自由主義経済の企業がかなうはずがありません。中国でもかつては国営企業は「ゾンビ企業」と呼ばれ、改革の必要性が叫ばれていましたが、習近平政権では国営企業同士を合体させてさらに巨大化させ、世界市場を操ろうとしてきたわけです。

統計不正と重なる、安倍首相の「不正確」な言葉が損なう国の信頼

統計不正問題に関する国会での議論から感じる政府の危機意識の鈍さに、苛立ちとも言える不安を抱いているのは、メルマガ『ジャーナリスティックなやさしい未来』の著者でジャーナリストの引地達也さんです。引地さんは、自身も関わる福祉の分野では、統計的な裏付けが仕事の必要性の拠り所となっていると指摘。「自衛隊員募集を6割の都道府県が協力拒否」のような不正確な安倍首相の発言が、現場に不穏な空気を作り出すと警戒を強めています。

統計不正と宰相の不正確な言葉と議論できない空気

厚生労働省の「毎月勤労統計」で、2004年から15年間も続いていたルールに反する抽出調査等の統計不正問題は、国会で野党が政府を追及するものの、政府側の危機意識は鈍く、議論はかみ合わない。

統計はこの国のかたちをデータで示すもので、それを根拠に精緻な議論を積み重ね国の制度設計をするための基本となる。統計結果はプロセスに左右されるのが当然であり、誤謬があってはならないのだが、それが長年間違っていた。そして、政府による徹底的な自己反省はない、のである。

与野党の思惑など度外視して、経済政策にしても福祉政策にしても、統計結果というエビデンスをもとに、最大幸福を実現するために多くの人が仕事をしているはずなのに、徹底的な自己検証と反省がなければ、自分の仕事の拠り所とする必要性への信頼は揺らいでしまう。私も国の片隅で最大幸福を目指して働いているつもりなのだが、いいかげんな政策決定の中での仕事であってほしくない、と心から思う。

この不正は官僚による正しい統計により正しい政策が導き出されるという本来の統計の在り方に対する自覚のなさの結果であり、プロとしての意識の欠如の現れでもある。

同時に最近の安倍晋三首相が自衛隊募集の自治体の非協力に関する言及と重なってくる。正しく秩序立てられた議論よりもぼんやりした雰囲気の中で忖度が行き交い、大切な約束が反故にされ、大事な政策を決定してしまう空気ともいる現象だ。 安倍首相は2月の自民党大会で、「自衛隊の新規隊員募集に対して、都道府県の6割以上が協力を拒否している」と指摘したことに、事実誤認の声が上がっている。

防衛庁による2017年度の1741の地方自治体の調査によれば、「適齢者名簿を自衛隊に提出している」地方公共団体が36%あり、安倍首相は、これ以外の地方自治体が「拒否している」との論法だ。

【書評】堺屋太一と渡部昇一が選んだ「日本を拓いた偉人たち」

日本を代表する作家・評論家、堺屋太一氏と渡部昇一氏。惜しくも故人となってしまった二人が日本の歴史を振り返り、そして現代に至るまで日本を支えてきた偉人たちについて語る対談を掲載した一冊を、無料メルマガ『クリエイターへ【日刊デジタルクリエイターズ】』の編集長・柴田忠男さんが詳細にレビューしています。

偏屈BOOK案内:『歴史の遺訓に学ぶ 日本を拓いた偉人たち』

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歴史の遺訓に学ぶ 日本を拓いた偉人たち

渡部昇一・堺屋太一 著/致知出版社

堺屋太一、渡部昇一、竹村健一、妙にウマの合った三人は「三ピン」と呼ばれた。この本で対談する二人は故人。渡部のあとがきに平成28年2月下浣とある。下浣とは下旬のこと、初めて知った。この対談は、日本の基礎を築いた偉人たち、戦後日本を発展させた政治・経済・文化のリーダーたち、日本の進路を見定める、三部構成である。28人の偉人について存分に語り合う。

堺屋著の『日本を創った12人』では、聖徳太子、光源氏、源頼朝、織田信長、石田三成、徳川家康、石田梅岩、大久保利通、渋沢栄一、マッカーサー、池田勇人、松下幸之助。渡部著の『理想的日本人「日本文明」の礎を築いた12人』では、聖徳太子、紫式部、西行、源頼朝、織田信長、徳川家康、松尾芭蕉、大久保利通、伊藤博文、松下幸之助、野間清治、岸信介。共通する人が何人も。

この二人の著作に戦後の豊かな日本をつくった人という見方で、付け加えるとしたら、所得倍増計画の池田勇人、沖縄を取り戻した佐藤栄作。産業界では豊田英二と豊田章一郎。二人に異論はない。二人とも「松下さんが英雄」という。

バブル崩壊後に衰退する「現在の日本」の責任者たちも挙げなければならない。堺屋はその代表として戦後の官僚達たちを「悪の凡庸」として挙げた。渡部は『古事記』を編纂した太安万侶の努力が仮名を生み、『源氏物語』が生まれたと説く。堺屋も日本語の基礎をつくった太安万侶は抜かせないと同意する。

【動画】ワニがジョギングコースにいても気づかない男性の運命は

ジョギングをしている一人の男性。

走っている道には、なんとワニが顔を出しているではないか・・・!

しかし、男性は疲れているのかワニがいることに気づいていない様子。

すると・・・。

 

 

口先ギリギリで気づき、飛び跳ね驚く男性。

撮影している女性たちも『オーマイガー』と叫んでいる。

その驚く人たちに反応し、ワニもびっくり!!

一歩間違えれば、足を食べられていたかもしれないと思うと、怖すぎる。

そのまま、ワニは、湖にしっかり帰ってくれたのだった。

この動画を見た視聴者からは「教えてやれよ・・・」「ワニもびっくりしててワロタw」「日向ぼっこしてたんだろな」などのコメントが寄せられている。

 

(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:YouTube(Ramble Viral)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

 

記事提供ViRATES

イチロー、「現役引退」を会見で表明。選手復帰も不振

米大リーグ、マリナーズのイチロー外野手(45)が21日、「第一線を退く」意向を球団に伝えたことが関係者の話で分かったと、共同通信をはじめスポーツ紙などが速報で報じた。その後、イチローは深夜に東京ドームホテルで会見を行い、「現役引退」を正式に発表した

イチローは21日の東京ドームでのアスレチックス戦を最後に、第一線を退く意向を球団に伝えたという。同試合後に記者会見を開いた。

2018年5月に会長付特別補佐としてフロント入りした後、2019年のキャンプで選手復帰していた。しかし、オープン戦から不振が続き、7年ぶりに日本で公式戦に出場した20日の開幕戦も1打数無安打で途中交代していた。(随時更新)

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