55%オフも!Amazonタイムセールで「ツーバーナーコンロ」や「テント」が今ならお買い得ですよ
Amazon(アマゾン)で毎日開催されているAmazonタイムセール、今日2025年1月29日は「ツーバーナーコンロ」や「テント」ほか、今すぐ欲しい人気のアイテムがお得に多数登場しています。 なお、以下の表示価格は202…
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Details料理やお菓子を作るときに、意外と使うのが「しぼり器」。
数年前に急ぎで買った100均のアイテムを長いこと使っていたのですが、さすがにちゃんとしたものに買い換えようと、年明けのタイミングで新調。
これが想像以上に使いやすくて、以前よりもグッと出番が増えているんです。

今回購入したのが、かもしか道具店の「レモンのしぼり器」。
磁器製で少し重さはありますが、本体は片手で持てるサイズ感。しぼり器とカップ、2つのパーツからできています。

カップには注ぎ口が付いていて、水切れしやすいデザインに。
必要な分だけ果汁を絞ったら、カップの中でドレッシングやソースを作り、そのままかけるなんて使い方もできちゃいます。

また、しぼり器は裏返すとカップにぴったり被さるつくり。
そのため、使用しないときはコンパクトにしまっておけるのも嬉しいポイントです。

これまで使っていた100均アイテムとの最大の違いは、レモンを絞った際に種が混じらなくなったこと。

上部のしぼり器にあいた穴のサイズ感が絶妙で、種を止めながらも果汁だけスムーズに下のカップに落としてくれるんです。

おかげで、果汁を注ぐときのストレスがゼロに。
これまでは種が混じらないようにスプーンで抑えたりする必要があったので、その手間がなくなるだけでグッと使い心地が良くなりました。

またプラスチック製に比べると、絞りやすさも格段に良くなっているように感じています。
無駄な力を入れずに最後まで絞れるのが嬉しいんですよね。

見える場所にあっても気にならない、シンプルでコンパクトなデザインと、その使いやすさから、自然と料理中の出番も増えています。

フレッシュな果汁で作るドレッシングやソースは香りが良いので、いつもの料理がワンランクアップした気分に。
思い立って買い替えてみて良かったな〜と、満足感の高い買い物になりました。
無印良品の「1台5役のホットプレート」が万能すぎた!
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提供元:ROOMIE
ハンドドリップもいいけど、あると便利なのがコーヒーメーカー。
高級なものもいいですが、ひとまずはお手頃価格で、場所もとらないものから試してみたいところ。
ROOMIEでこれまでレビューしたアイテムの中から、そんなときにぴったりな「お手頃価格なコーヒーメーカー」を3つピックアップしてみました!

2024年11月、3COINSから「コーヒーメーカー」が新登場しました。
3,300円とお手頃なので初心者にも手が届きやすい値段です。
1回のドリップでカップ約2.7杯分(約400ml)が抽出できます。

水・コーヒー粉をセットして、粉をならしてフタを閉めたら電源スイッチをONにし、本体右のドリップボタンを押します。
ドリップボタンを押すと点滅が始まり、15秒ほどでコーヒーが出てきました。
約2分でドリップが終わります。

淹れたコーヒーを飲んでみます。
う〜ん、お店で飲むコーヒーの味がする〜!
おうちでカンタンにコーヒーを淹れられるのがうれしいです。
3COINSのコーヒーメーカーは、パーツがシンプルなおかげでお手入れ楽々です。
フィルターバスケットは食洗機に対応しています。
3COINSのおかげでコーヒーメーカーデビューを果たせたので、たくさんおうちコーヒーを楽しみたいと思います。
詳しくはこちら↓
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ホントにこの値段!? 3COINSに新登場「コーヒーメーカー」が初心者にぴったりな理由はね…! – ROOMIE(ルーミー) |

ごちゃつきがちなキッチンにもお迎えしやすい、アイリスオーヤマのスリムなデザインのコーヒーメーカー。
ドリップ式で、コーヒーの粉と水さえあればすぐに淹れたてのコーヒーを楽しむことができます。

容量は約720mlでカップ6杯分を1度にドリップでき、大人数の来客時でもスムーズ。
ドリップ自体は1杯から淹れることができるので、ひとり時間でも問題なく使えます。
水を入れるタンクも取り外しができて、手を入れて洗える大きさも衛生的です。

コーヒーメーカーの上部の手前にコーヒーフィルターをセットして、入れる量に合わせてコーヒーの粉を入れます。
スプーンも付属しているのが嬉しいですね。

コーヒーボトルをセットしてスイッチをONにすれば、すぐにドリップが開始。
コーヒーの匂いが部屋に広がるので、待っている間もリラックスできて朝の時間が楽しみになりました。

細長いデザインの理由は、マグボトルへ直接ドリップできるからなんです。
忙しい朝でも他の準備をしている間に直接マグボトルに入るので時短にもなります。
詳しくはこちら↓
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コンビニコーヒー、やめました。アイリスオーヤマのコーヒーメーカーで「マイボトル習慣」が身についた理由は… – ROOMIE(ルーミー) |

どんなに忙しい朝でも、手軽に淹れたての本格コーヒーが楽しめたら……。
そんなわがままな願いを叶えてくれる理想のコーヒーメーカーを発見。
コーヒー好きのわがままを叶えてくれるのが、OXO(オクソー)の「オートドリップコーヒーメーカー」。

美味しいコーヒーを淹れるのに必要なのは、最適な時間・温度・注水のバランス。
ハンドドリップではそのバランスを考えながら淹れますし、楽しみ方でもあります。そのバランスを任せっきりにできちゃうのが、この「オートドリップコーヒーメーカー」の強み。
本体にフィルターとコーヒー粉を入れ、あとはお湯を一度に注いで待つだけで、香り高いコーヒーの完成!
ドリップする時間を他のことに使えるから、忙しい朝の時間も有効に使えるんです。


お湯を注ぐタンクの底面には8個の穴が空いていて、穴のサイズがそれぞれ違います。これが、他のドリッパーとは違う、お湯を注いだら任せっきりに出来ちゃう理由。
注がれたお湯はこの穴を通して最適なスピードと量でコーヒー豆へドリップ。
そして、ドリッパーの内側のリブはお湯の流れを最適な速度に調整してくれます。これによりハンドドリップしたときに近い、香り高いコーヒーを再現できるという訳なんです。

ドリップし終わったコーヒー豆を見ても、いい感じでドリップできた時のようなふやけ方をしてます。テクニックも必要ないので、誰が使っても同じようにドリップできるところもメリットですね。
詳しくはこちら↓
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OXOの「お湯を注ぐだけでいいコーヒーメーカー」、もう手放せない… – ROOMIE(ルーミー) |
陶器にみえる不思議なマグカップが手放せなくなった理由
無印良品の新作ポットが「白湯のハードル」を下げてくれた
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トランプ政権2.0は、「小難しいこと言われても俺らにはわかんねぇんだよ」というコア支持者たちの気分によって駆動(=ドリブン)しているようだ。不法移民の強制送還、WHO脱退、パリ協定離脱など、就任直後から矢継ぎ早に繰り出すトランプ大統領だが、米国在住作家の冷泉彰彦氏によれば、国際社会全体を敵に回すような政策は今のところ少ない。その一方で、アメリカ国内向け政策となると途端にトンデモ度が色濃くなるという。(メルマガ『冷泉彰彦のプリンストン通信』より)
※本記事のタイトル・見出しはMAG2NEWS編集部によるものです/原題:トランプ経済と為替レートの行方
トランプ政権が発足する中で、日替わりでさまざまな人事や大統領令のニュースが伝えられています。
基本的には、就任以前にアナウンスされていたことばかりで、社会としても市場など経済観点でも「すでに織り込み済み」の内容が多いのですが、全体的には2点の指摘が可能です。
1つは、やはり非常に強めの劇場型政治が立ち上がってきたということです。これは経済の観点から言えば、国民の期待が大きい「物価対策」が事実上不可能である中で、どうしても劇場型(あるいは激情型とも言えます。冗談ではなく)政治を繰り出していかねばならない事情があると理解しています。
もう1つは、少なくとも西欧や国際社会全体を敵視する政策はとりあえず控え目ということが指摘できます。
まず国際社会全体を敵に回すことはさすがに自重しているという部分ですが、就任演説で「カナダ併合」「グリーンランド強奪」についてはさすがに言及しなかった、これはまあ自重というよりも、どう考えても無理筋ということでしょう。ですが、少なくともNATO内での深刻な対立を招くことは避けられたと言えます。
もしかしたら、これはルビオ国務長官なり、ヴァンス副大統領なり(または、その両者)が止めさせた、という可能性もあると思います。
【関連】第2次トランプ政権が「最強の反日勢力」になる理由。大統領就任式の要点、8年前との違い…「無敵状態4年間」のチート級バフが世界を変える
さらに言えば、大声で言っていたWHO脱退も、まだ条件付きであるものの見直しを示唆しています。コロナ禍に関しての動き方に関しては、熱心なコア支持者でさえ「ワクチン開発をしたのは大将の汚点」だなどという「トンデモ」視点を今でも持っています。
また、ワクチン陰謀論の中心人物とも言えるロバート・ケネディ(RFK)・ジュニア氏を依然として「保健福祉省長官候補」として内閣に迎える構えです。もっとも、同氏の承認審議がすぐ予定されている中で、さすがに議会からの承認には失敗するかもしれません。それはともかく、WHOからの脱退というのはかなり深刻な問題です。
まず製薬はアメリカの主要産業の1つです。そして、RFKジュニアという人はアンチ医薬産業なのですが、それはともかく共和党の全体としては製薬業界にはフレンドリーです。製薬は完全にグローバルなビジネスですから、当然のことながらWHOとの連携は必要です。アメリカが脱退してしまうと、実務的に困る面が出てくると思います。
さらに、コロナのような弱毒性ウィルスではなく、SARSやエボラ出血熱など致死性の高い強毒性ウィルスが発生した場合には、国際的な連携が何としても必要となります。世界の主要国で北米大陸の中核にあるアメリカが、WHOを通じて国際社会との連携ができなければ地球全体が困るし、反対にアメリカだけが多くの死者を出すなどという可能性も出てきます。
一方で、国際的な枠組みではありますが、気候変動問題のパリ協定に関してはブッシュ政権も嫌っていたし、第一次トランプ政権の時も脱退していました。本当は気候の変動が激しさを増す中で、アメリカが脱退するというのは困るわけですが、この行動に関しては国際社会としては織り込み済みというところだと思います。
先日掲載の記事で、トランプ大統領の対中外交を予測する重要要素として、バイデン政権が中国とどのように対峙してきたかを詳しく振り返った富坂聰さん。今回のメルマガ『富坂聰の「目からうろこの中国解説」』では富坂さんがそのさらなる一助とすべく、バイデン政権時のアメリカと中国はライバルだったのか、それともパートナーとして歩んでゆくつもりだったのかというポイントにフォーカスし、両国の関係性を再検証しています。
【関連】「奴らにリードを許すな」トランプも強く警戒。中国がAI技術で“アメリカ最大の脅威”になる日
※本記事のタイトル・見出しはMAG2NEWS編集部によるものです/原題:バイデン政権の対中政策とは何だったのか 閣僚・高官の言葉から振り返る
まずは2つの発言を比べてほしい。
「(米中の)競争が衝突にエスカレートしていくのを防ぐために、コミュニケーション・チャンネルを維持してゆくことだ」(アントニー・ブリンケン前国務長官『フォーリン・アフェアーズ・リポート』2024年11月号)
「まず答えを出すべきは、中国と米国は一体ライバルなのか、それともパートナーなのかという問題だ」(習近平国家主席『人民網日本語版』2023年11月16日)
先に紹介したブリンケンの言葉は、米中が責任をもって競争を管理する、いわゆるガードレール論だ。
対する習近平の発言は、アメリカに対し「立場を鮮明にせよ」と迫っている。
互いの発言を並べてみると、米中の考え方の違いが鮮明に分かる。
バイデン政権は常に中国とのコミュニケーションの維持に熱心であり、中国は時に長期にわたり会談を拒否し続けた。
中国が会談に消極的だったのは、話し合いの成果が現実の米中関係に反映されないとの不満があったからだ。いわゆる「言行不一致」批判である。
中国側には、アメリカは会って話をすれば耳にやさしい発言をするが、実際の行動はそれとは違い中国の発展を阻害することばかりするという印象が残った。
ジョセフ・バイデン前大統領は首脳会談で「(アメリカは)『新冷戦』を求めず、中国の体制変換を図らず、同盟関係の強化を通じた中国への対抗を図らず、『台湾独立』を支持せず、中国との衝突発生を求めず、台湾問題を利用して中国と競争することはない。また、『一つの中国』政策を引き続き遂行していく」と繰り返し約束している。
しかし実際には中国の体制を「非民主」と批判し、同盟・友好国との関係を強化して包囲網を築き、中国にプレッシャーをかけるために台湾を利用し、関税と輸出制限で経済を弱らせようと試みた。
中国にしてみれば「言っていることとやっていることが違うじゃないか」となる。
だが、アメリカ側が単に中国を欺く目的のためだけに会談を持ち掛けたのかといえば、決してそうではない。
競争を管理しようとする試みはバイデン政権の閣僚たちにも共有されてきた。
例えば、前回紹介したジーナ・レモンド商務長官は、輸出規制が貿易戦争やデカップリングに陥らないように気を使っていたと、昨年12月6日7日のレーガン・ナショナル・ディフェンス・フォーラムの講演で語っている。
デカップリングについて、「愚の骨頂だ。それは米中の競争をエスカレートさせ、(最終的には)アメリカ自身を傷つけることになる」と全否定した発言だ。
この記事の著者・富坂聰さんのメルマガ
Amazonで毎日開催されているタイムセール。大きなイベントってわけでもないんですが、じっくり探すと思わぬ掘り出し物が見つかることも。
そんなセール会場で本日見つけたのが、“魔法”のハンガー。
一度使ったら、家中のハンガーを取り替えたくなっちゃう使い心地ですよ!
※記事内の価格表記は掲載時点のもの。セール品の売り切れなどによる価格変更の可能性がありますので、購入時は商品ページの価格をご確認ください。
せっかくハンガーにかけても、ニットやブラウスってずり落ちてくる……そんな小さな「イラッ」を解消できるアイテムがあるんです。
それが、この「MAWAハンガー」。MAWAハンガーを作っているマワ社は、ドイツで70年以上ハンガーのみを創り続けるメーカーなんです。
「すべりにくい」と「省スペース」にこだわり、さまざまなサイズ・形のハンガーをつくっています。

その中でも「エコノミック40」は定番のデザイン。
肩の出っ張りがないので、伸びたり跡がついたりしにくくて、ニットやブラウスなどどんな洋服にも使いやすいんです。

何よりもうれしいのが、PVC樹脂で特殊コーティングが施されているから服をしっかりグリップ。
まるでハンガー全体が滑り止め素材みたいになっているんです!
クローゼットの中で滑り落ちてた、斜めにかかっていて型崩れした……なんて悲劇を防いでくれるのはうれしすぎる〜。

そんな特殊な素材ながら、厚さはたったの1cm。場所を取らないので、今までより多くの服をかけられるようになるかも。
さらにすごいのが、洗濯後の濡れた衣服をかけて、外に干したり浴室乾燥機を使ったりしてもOKなこと。
洗ったらMAWAハンガーにかけて、干して、そのままクローゼットへ……とできちゃうんです。

家中のハンガーをこれに変えたら、スッキリする上に使い勝手が倍増しそう。
ハンガーとしては高価なんだよな……と正直躊躇ってしまう価格ではありますが、セールのタイミングで一度、その実力を試してみては?
もっと詳しく知りたい人はこちらから↓
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ニット類をたたむ習慣、もうやめました。ずり落ちない秀逸「MAWAハンガー」のおかげでね|マイ定番スタイル – ROOMIE(ルーミー) |
価格および在庫状況は表示された01月28日22時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
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野菜を摂ったほうがいいのはわかっていても、最近は値段の高騰もあってつい不足しがち。
そこで栄養もしっかり摂れて時短も叶う、野菜の栄養を丸ごと活かすことができる秘密兵器を手に入れました。

レコルトの「自動調理ポット」は一見、スリムな湯沸かしポットのような調理家電。

実は中にミキサーが付いていて、手間暇かけて裏ごししたようななめらかなポタージュが作れるんです。
材料を切って入れたら、あとはボタンを押して20〜30分待つだけでOK。

ほったらかしでポットが自動調理してくれるので、その間に他のことができて効率的。
朝セットすれば、身支度をしている間にあったかいポタージュが完成! このポットのおかげで毎日の朝食が楽しみになりました。

基本的の作り方は、下限ライン(330ml)の液体&調味料&好みの食材を内部の上限ラインまで入れるだけ。

レシピブックもついていて、入れる順番や味付けのコツもわかります。
最初はレシピ通りに作ってみて、自分なりにアレンジするのも◎。

できあがったらカップに注いで完成です。ポット型なのでそのまま注げるのもポイント。
フタをしたままでも大丈夫ですが、とろみの多いスープだと注ぎにくいので、フタをとって注ぐのがおすすめです。

ポタージュのおいしさにすっかりハマって、毎日このモードばかり使っていますが、他にも素材の食感を残したミネストローネやおかゆが作れるモード、ジュースやスムージーが作れる冷製モード、大豆から豆乳が作れるモードなどさまざま。
これから季節に合わせてレパートリーを増やしていくのも楽しみです。

ちなみに野菜は皮付きのままでもOK。
ちょっとだけ残った野菜や、捨ててしまうことも多いキャベツの芯、キノコの根本などでも1品できちゃうので、野菜の価格が高騰している今、無駄なく食べられるのが助かります。
食欲のないときも手軽に食べられ、溶けだした栄養も丸ごと摂れて身体もあたたまると、いいことばかりです。

こういう調理家電って、お手入れがちょっと面倒だったりしますよね。そして使わなくなっていく……というパターンに陥りがち。
ところがこの自動調理ポットは、なんとクリーンモードがあるんです。使い終わったら水と洗剤少しを入れて、ボタンを押すだけ。
簡単なうえに、刃物のついた内部を洗う危険もありません。

底の部分や蓋のパッキンには、専用ブラシも付属と至れり尽くせり。
面倒な手入れが必要ないのも毎日使えるポイントです。
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価格および在庫状況は表示された01月28日22時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
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雪や雨が多く降る地域に住んでいるのですが、今年は暖冬の影響か晴れ間が多く、おだやかな気候が続いています。
このような気候であれば例年よりもう少し身軽な装いで過ごせそう……!と思い、ちょうどいいアウターを探していたところ、最高のアイテムに出会えたんです。

こちら、モンベルの「クリマプラス シーリング ジャケット」。
羊毛のようなモコモコとした風合いが特徴的なアウターで、最初はこのデザインに惹かれて購入したのですが、機能面も優秀なんです。

外側は高い保温性を備えた厚手のフリース素材で、内側は防風性を高める裏地付き。
ポリエステル繊維に特殊な加工を施し、ふっくらとした厚みのある繊維間に多くの空気を蓄えることで、非常に高い保温性を実現しているのだそう。
滑りがよいツルッとした素材で重ね着しやすく、スムーズに着衣できます。

Men’sとWomen’sそれぞれ展開されており、カラーはWomen’sの場合、ブラウン(BN)、アイボリー(IV)、カーキ(KH)の3種類で、わたしはアイボリーをチョイス。
サイズは実際に店舗で試着しながら選んだのですが、これが結構悩んで……!
Men’sのLサイズをオーバー気味に着るのもとてもかわいかったのですが、結果的にWomen’sのMサイズを購入。一番体にフィットするものを選びました(157cm、普通体型)。

腰部分にはポケットが2か所あり、収納力も高いんです。
わたしは片側にお財布と車の鍵を、そしてもう片方にはスマホを入れるのが定番で、近所にちょっと買い物する時はカバンを持たずにこのスタイルで行くこともしばしば。
ジッパー付きなので、安心して持ち運ぶことができるんですよね。

また、胸元にもポケットが。普段ここを使用することはないものの、デザインとしてお気に入りです。

購入してから1ヶ月ほど経ちますが、一日一回は必ず袖を通すと言っていいほど愛用中。
写真は中厚手のニットの上から着用しているのですが、そこまで着膨れすることなく、サッと羽織れて本当に便利なんですよね。
ジャストサイズを選んだのでピタッとした着心地ながらも、ストレッチがあるので脱ぎ着がとてもラクです。

外出時だけでなく、気がつけば家の中でもしょっちゅう着ています。
暖房の温度設定を下げることができ、ちょっとした省エネにも繋がっているかもな〜。

洗濯表示を守りつつですが、自宅の洗濯機で洗えるのもうれしいポイント。
実際に5回ほど洗濯したところ、今のとこと毛玉が目立つことなくきれいな状態をキープしています。
ただアイボリーを選んだので、これだけ着用率が高いといつの日か色のくすみが気になるのかなという気も。その点を見越して色を選ぶのもいいかもしれませんね。

あまりの着心地の良さに、夫と娘の分も買い足して今では家族みんなで愛用中です。
普段お揃いなどしない家族にも関わらず、ついみんなこれを選んでペアルックになっちゃうんですよね〜。
わたしの住む地域では毎日0℃〜8℃くらいが多いのですが、このアウターで充分。この冬の強い味方ができ、心をから買ってよかったと思っています。
買ってよかったモンベルの「春まで使える防寒アイテム」3選
アウトドアブランドの「フリースジャケット」ってこんなに快適だったんだ!
価格および在庫状況は表示された01月28日21時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
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※こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。 Amazon(アマゾン)では、2025年1月24日(金)12時から1月31日(金)8時59分まで「スマイルSALEの先行セール」を開催中。…
Details撮影:佐山裕子(主婦の友社)、室崎さゆり
バレンタインが近づくと、お菓子づくりに挑戦したくなりませんか?
今回は、元パティシエ・室崎さゆり(ぺぽ)さんの新刊『ほぼ100均道具でパティシエ級おやつ』(主婦の友社)から、コスパ抜群の「業務スーパーの米粉」を使ったクッキーをご紹介。
焼きたても冷めてもおいしい魅惑のスイーツが、手頃な材料と100均の道具で簡単につくれちゃいますよ。
(画像はすべて本書42~43ページより)
<材料(約12個・クッキー約24枚分)>
【A】米粉…40g 【A】片栗粉…25g 【A】アーモンドプードル…25g 【A】ココアパウダー…10g 【A】塩…少々 【B】米油…20g 【B】メープルシロップ…15g 水…5g マシュマロ…6個 <下準備>
・オーブンを170度に予熱する。
・天板にオーブンシートを敷く。
<つくり方>
1. ボウルにAを入れて泡立て器でぐるぐるまぜ、Bも入れてゴムベラでまぜ合わせる(そぼろ状になる)。
2. 水を入れてゴムベラでなじませるようにまぜ合わせ、手でこねてひとまとめにする。まとまりにくい場合は少量ずつ水(分量外)を足す。
3. ラップで包んで4mm厚さに伸ばし、3cmの丸い型で抜いて天板に並べる。170度のオーブンで14~16分焼く。焼いている間にマシュマロを半分に切っておく。
4. 焼きあがったら、熱いうちにクッキーの半量にマシュマロをのせ、残りのクッキーでサンドして軽く押さえて接着する。そのまま冷ます。
(『ほぼ100均道具でパティシエ級おやつ』42~43ページより引用)

ビターなココアクッキーと、ふんわりしたマシュマロのハーモニーがうれしいこのクッキー。
焼きたては、パリッとしたアツアツのクッキーではさんだマシュマロがとろけるよう。冷めると今度はねっちり、もっちりとした食感になって、2つの味が楽しめるところが気に入りました。
本書『ほぼ100均道具でパティシエ級おやつ』では、おやつ作りのハードルをとことん下げるために、スーパーや100均で手軽に材料を集められるレシピにこだわった、というぺぽさん。
このクッキーも、クッキー型はダイソーやセリアで購入可能。そして、メインの材料は小麦粉ではなく米粉を使うのですが、ぺぽさんのオススメはコスパ抜群の「業務スーパー」の米粉。1袋1kgも入っているのに、価格は税込358円前後と激安なんです。
米粉は商品によって吸水率が異なるため、逆に他の米粉ではうまくいかないこともあるとのこと。
手づくりお菓子は材料費がかかると思い込んでいましたが、本書があれば、もっと気軽におやつづくりにチャレンジできそうです。
ジップロックでおやつを新食感に大変身させる裏技。クリームパン、饅頭、バームクーヘンまでも…
材料3つ!揚げない「揚げパン」のつくり方。罪悪感なし。思いっきり食べられて幸せ〜
価格および在庫状況は表示された01月28日19時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
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