ここがセンスの見せ所。結婚祝いに送ると後々必ず感謝されるモノ

結婚する親戚やお友達に何をプレゼントするか、考えたり探したりするのも楽しいものですが、せっかくだったら喜んでもらえるものを贈りたいですよね。新婚さんの生活は、現実的。果たしてどういったものを選べばよいのでしょうか。今回の無料メルマガ『システマティックな「ま、いっか」家事術』では著者の真井花さんが、新婚さんの生活を考え、実際に喜んでもらえる、役立つプレゼントについて解説しています。

新婚生活の必需品

さて、本日は新婚さんに贈るもののお話。

秋のウエディングシーズンですね。ジューンブライドって言うけど、あればイギリスで一番いい季節が6月だからだっていう話を聞いたことがあります。

それで言うなら、日本は

  • オクトーバーブライド♪♪

ですよね♪一番いい季節だもんね。自分が10月生まれだから言うわけじゃないですけど(*゜∀゜*)

でね、みなさん。そんな新婚さんたちに結婚祝いに何を贈りますか?友達ならそんなに高価なものも贈らないでしょうけど、親戚や兄弟など身内ならちょっと値の張るものも贈るんじゃないでしょうか。あるいは、読者さんの中にねだる側の新婚さんたちもいるかもしれませんね。

結婚祝い…というか、新婚生活に贈るものといえばこれしかない!

  • 家事をラクにするグッズ

です。もう、これに尽きますね。

いやいや、いいんですよ。カワイイ食器とかカトラリーとか、花瓶とか。それは気に入ったら本人が必要な時に買えばいいのよ。

高価で自分じゃ買わない?それならそれは

  • 必要ない

ってコトですよ。どうしても欲しければお金を貯めてでもちゃんと買うもん。…ステキなティーカップでふたりでチュータイム……あ、ティータイム(//∇//)。そーーーんなこと(とか言っちゃいけないのか)は

  • 後にしなさい(`3´)!!

そーーーんなことより

  • ふたりの生活をちゃんと回せる

ようにすることが、ずーーーーーと大事だから。

結婚生活では、「他人ふたりの生活が始まるんです。もう1人ではなく、相手の時間やペース、仕事や体調までちょー具体的に関係が出来ちゃったってことなんですよ。

ゆったりティータイムは、ちゃんと2人の生活を回せるようになってからでも十分時間はあるから。だってほら、この先何十年もあるんだからさ。

で、2人の生活を回せるようにする

  • お助けアイテムが重要

になってくるんですよ。

歴史作家が語る、武田信玄の人を見る目の確かさと「適材適所」

およそ半世紀前の「太閤記」を皮切りに、NHK大河ドラマでは戦国時代を題材として何度となく取り上げています。それだけ戦国武将は、われわれ現代人にとっても魅力的に映るのでしょう。無料メルマガ『致知出版社の「人間力メルマガ」』では、作家の童門冬二氏と三戸岡道夫氏との対談を通じ、戦国武将の心に残る名言と人を見抜く眼の凄さを紹介しています。

戦国武将たちの心に響く名言 童門冬二(作家)×三戸岡道夫(作家)

歴史作家として名を成したお二人の歴史談義はどこを切っても興味が尽きません。今回は戦国武将の名言からその人物の魅力についてお話しされています。


三戸岡 「童門先生は長い間、歴史小説を書かれてきて、いまどのような人物や逸話が心に響きますか?

童門 「毛利元就の倅の小早川隆景は大変好きな武将の1人ですが、その隆景が『すぐに分かったという人間に分かった例がない』と言っているんです。上から命じられたことを『分かりました』とただ犬のように従う部下はやっぱり駄目なんですよ。命令には理不尽なものもありますから、力を持っている部下であればきちんと聞き返して合意をしながら話を纏めていくことが求められます。

またそのことを上も心掛けなきゃいけない。都庁時代にも『ああ分かった、分かった』といい加減な返事をする上司がいましたが、そういう人間には隆景の言葉を使って苦言を呈したりもしました」

三戸岡 「それは現代にも通じる大切なことですね

童門 「隆景にはこういう話もあります。武将が書いたとされる文章はだいたい口述で、その多くは書記が書いたものなんです。武将は最後に花押というサインだけをするものですが、ある時、急ぎの文章を作成していた部下が慌てて筆が震え、墨がポタポタと落ちるのを見た隆景は『急ぐことほど落ち着いて書け』と諭します。口述を書き留めているわけですから、逆に言えば『急ぐことほどゆっくりと話せと自分自身への戒めでもあったわけです。これら隆景のいくつかの言葉は、私自身に向けての戒めにもなっています」

なんか居心地わるい。お客様が無意識で避けるお店の「共通点」

きちんと掃除が行き届いている店と、そうでない店。あなたはどちらで買い物したいと思いますか?今回の無料メルマガ『販売力向上講座メールマガジン』では接客販売コンサルタント&トレーナーの坂本りゅういちさんが、人は無意識のうちに「良い」「悪い」を判断することがあるとした上で、無意識に「良い」と思ってもらえる店作りについて紹介しています。

無意識に影響する情報

私のようなショップを相手にする研修講師や、コンサルタントの方などだと、お店を見た時、入った時に、意識して情報を得ます。「このお店はこうだな」とか、「この部分を改善すればもっと良いのにな」みたいなことを見ているわけです。

しかし、一般的なお客様がそうかというと、決してそんなことはありません。お店に入る時に、別にわざわざ「ここがどう」などは、考える必要もないので、普通に商品を見て、普通に接客を受けて帰ることになります。ただ、だからと言って、何も情報を得ていないわけではありません。無意識の内にそのお店を良いと思うかどうかを判断しているのです。

その典型的な要素が、掃除だと思います。いわゆる「クリンネスとかクレンリネス」とか呼ばれるような部分で、店を綺麗に保てているかどうかといった部分のことですね。

お客様はお店に入った時には、確かに商品から得る情報が最優先です。ですが、商品を見て回っていたり、食事を摂っている最中でも、自然と店全体の様子は目に入ります。そして、その店の中が汚れていたりすると、わざわざ意識はしないまでも、なんとなく、良い気分になれないものなんです。もちろん、「なんだか汚れているな」と意識するお客様もいらっしゃいますが、どちらにしても、その店が良いか悪いかを判断する材料にはなってしまいます。

逆に、常に綺麗に保たれているお店では、商品を見ていても、食事を摂っていても、なんとなく快適なわけです。だから、こういった無意識に影響を及ぼしてしまう部分は常に良い状態をキープしておかなければいけないのですね。

西郷どん「失われた幻の顔写真」がついに発見される~『理想書店』誕生!

この世に数多くの「電子本」サイトあれど、「どれも似たような本ばっかりでつまらないなぁ」と思ったことはありませんか?

そんな、「紙」の本屋さんに並んでいる本を電子化しただけの本じゃ物足りない、もっとオリジナリティのある見たこともないような本が読みたい、という根っからの本好きの皆さんに朗報です。

11月1日(木)、新しい電子本直販ストアがオープンします。その名も「理想書店」。

この「理想書店」は、株式会社ボイジャーが運営する電子出版支援ツールを利用する会員の中から、作家50名150タイトルが購入できるという電子本直販ストアです。

誰もが知っている西郷隆盛の、誰も知らない本当の顔

その中から注目の一冊をピックアップ。それが『こげなお人ではなか! 発見された西郷隆盛の写真』(茶屋二郎・著)という一冊です。

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明治7年(1874)陸軍省で撮られたという一枚の集合写真。勝海舟、山縣有朋といった明治の元勲たちが一人のドイツ人を囲んでいる場面でした。そこには、その時その場にいるはずのない西郷どんこと「西郷隆盛」が、一般に知られている容貌とは違った顔で写っていたのです。

この人物は本当に西郷隆盛なのか? 地道な調査・検証から得た手がかりを元に、真実を導き出す歴史ミステリーです。詳しい内容は同書をご覧ください。

理想書店」は、こんな興味深い本がいくつも並んだ電子本直販ストアです。

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2014年7月からスタートした電子出版支援ツール「Romancerロマンサー)」は、紙の出版では個人が持つ知識や経験を本という形で残すことが難しいという現実と向き合い、誰もが電子本という形で表現できるツールとして開発されました。2018年11月現在、会員6000名、個人・法人含めて40000点を超える多くの電子本が制作されました。

その40000点の中からピックアップされた150冊分のオリジナル電子本が購入できるサイトが、今回開店した「理想書店」なのです。

理想書店で取り扱う主なラインアップは、ビジネスから歴史モノ、旅行やミステリー、音楽、エッセイまで多岐にわたっています。

先ほどご紹介した『こげなお人ではなか!』をはじめ、具体的なビジョンを持たないまま定年を迎えてしまった男性の悲哀と生きがい発見までを描いた『あゝ定年かぁ・クライシス 』、多様な人種と文化が入り交じるサンフランシスコに20年以上暮らす女性が綴ったエッセイ『サンフランシスコで会いましょう♪』など、ほかにも気になる電子本が目白押しです。

あなたの好奇心を刺激する、まったく新しい電子本直販ストア「理想書店」で、あなただけの一冊を見つけてみてはいかがでしょうか?

こだわりの電子本、あります。「理想書店」

 

PR:株式会社ボイジャー

惑わされるな。親日なはずの台湾で「反日行動」をする人々の正体

「我が国の大手メディアは真実を報道しない」と言われて久しいですが、台湾出身の評論家・黄文雄さんによると、台湾での出来事も日本では正しく伝えられていないようです。黄さんは自身のメルマガ『黄文雄の「日本人に教えたい本当の歴史、中国・韓国の真実」』で、中国資本により言論が歪められつつある台湾の実情を記すとともに、せめて日本のマスメディアには台湾の事情と真実を伝えてほしいと訴えています。

※ 本記事は有料メルマガ『黄文雄の「日本人に教えたい本当の歴史、中国・韓国の真実」』2018年10月31日号の一部抜粋です。ご興味をお持ちの方はぜひこの機会にバックナンバー含め初月無料のお試し購読をどうぞ。

プロフィール:黄文雄(こう・ぶんゆう)
1938年、台湾生まれ。1964年来日。早稲田大学商学部卒業、明治大学大学院修士課程修了。『中国の没落』(台湾・前衛出版社)が大反響を呼び、評論家活動へ。著書に17万部のベストセラーとなった『日本人はなぜ中国人、韓国人とこれほどまで違うのか』(徳間書店)など多数。

【台湾】日本で歪められる台湾のニュース

よく「日本人の常識は世界の非常識世界の常識は日本人の非常識」などと言われますが、私は文化はすべてユニークなものだという文化観があり、中国人、韓国人の「常識」も「非常識」なものです。

日本の文化人、言論人で、台湾と中国を同一視する人も少なくありません。しかし、中国と台湾は、同じモザイク社会でも体制のみならず歴史の歩みも異なっているため、「常識すら違っています。以下は、台湾を知るために最低不可欠の「常識」です。

  1. 台湾は多言語、多文化、他文明、多民族の社会で、その多様多元こそが社会のベースとなっています。
  2. 多様、多元だけでなく、国家、民族、政治、経済、社会、文化、アイデンティティまで、中国とは異なっています
  3. はるか17世紀のオランダ時代から、鄭成功三代、清の212年、日本時代、中華民国統治時代まで、島と陸、台湾と中国とは「絶対不可分」などでは「絶対」なかった。あくまで敵対的であり、それは現在も続いている
  4. 日本時代の50年と中華民国時代の70年の台湾人は、アイデンティティも「人となり」も決して同じではない

以上のことについて、日本の学者、文化人、言論人、ジャーナリストさえ「常識不足」であり、わざわざ事実を歪曲することすらあります。

勤務時間外のメールは無視OK。欧米で拡大する、つながらない権利

ネット環境やスマホなどの通信手段の発達で、ある意味いつでも「囚われの身」状態にある私たち現代人。仕事上のメールには即レスに近いものを求められるなど、非常にストレスフルでもあります。健康社会学者の河合薫さんは、自身のメルマガ『デキる男は尻がイイ-河合薫の『社会の窓』』で、欧米で広がりを見せる「つながらない権利」を紹介するとともに、「週末だけでもデジタルデトックスを」と呼びかけています。

※本記事は有料メルマガ『デキる男は尻がイイ-河合薫の『社会の窓』』2018年10月31日号の一部抜粋です。ご興味をお持ちの方はぜひこの機会にバックナンバー含め初月無料のお試し購読をどうぞ。

プロフィール:河合薫(かわい・かおる)
健康社会学者(Ph.D.,保健学)、気象予報士。東京大学大学院医学系研究科博士課程修了(Ph.D)。ANA国際線CAを経たのち、気象予報士として「ニュースステーション」などに出演。2007年に博士号(Ph.D)取得後は、産業ストレスを専門に調査研究を進めている。主な著書に、同メルマガの連載を元にした『他人をバカにしたがる男たち』(日経プレミアムシリーズ)など多数。

求む!「つながらない権利」

勤務時間外のメールは無視してオッケー!」――。そんな夢のようなルールが海の向こう、ニューヨーク市議会で検討中との報道がありました。

条例案では、企業(従業員10人以上)に「時間外のメールに返信する必要がない」などのルールの明文化を義務付け、返信しないことによる懲罰的な扱いも禁止。企業が違反した場合は、罰金も科すなど、徹底的に働く人たちの「つながらない権利=right to disconnect)」を保障する内容になっています。

今回のムーブメントは欧州に追従するもので、既に1年前にフランスやイタリアでは法律が成立。自主的に規制する企業もあり、ドイツのダイムラー社では、休暇中の社員あてのメールが自動的に消去される仕組みを導入し、メールの送信者は、社員の休暇終了後に再送するか、緊急の場合は同僚にメールを転送するかしなくてはならないそうです。

…うらやましい。マジ、うらやましいです。

日本も「こういうのを働き方改革で検討してよ!」と、私の脳内の突っ込み隊は大騒ぎです。

今の政府が取り組んでいるのは「働き方改革ならぬ働かせ方改革」。働く人たちの健康など眼中にないのでは?と文句の一つや二つ言いたくなるものばかりです。

真の働き方改革、というのは、それまで見過ごされていたこと、仕方がないとされていたことを「みんなの問題」として考え、解決しようと努力することなんじゃないか、と。

かくされてきた悲鳴を掘り起こし、「今まで当たり前」だったことを「本当に当たり前なのか?」「本当に必要なのか」と考えてみる。

「つながらない権利」は、まさにそれ。時間外まで追いかけ回し、「今、この時間に解決しなければならない問題」など、そんなにあるわけないのです。

おそらくお偉い人たちは「たかがメールだろ?」と口を尖らせているかもしれませんが、メールに四六時中拘束される状態は、働く人だけではなく、家族関係にも悪影響を及ぼす可能性がある、極めて悪質なストレッサー(ストレスの原因)です。

米国頼りは危険。日本が手を組むべきは中国よりインドである理由

10月24日、政府はインドに対して本年度3,000億円超の円借款を実施すると発表。これまでの累計額は世界一を保っています。国際関係ジャーナリストの北野幸伯さんは自身の無料メルマガ『ロシア政治経済ジャーナル』で、米国の衰退と中国の成長鈍化による混乱が懸念される中、今後大幅なGDP上昇が望める「未来の大国インド」と日本の関係強化は評価できると記しています。

なぜインドは日本にとって【最重要国】なのか?

インドモディさんが来られましたね。これに関連して、2つニュースがでています。

<円借款>インドに3,000億円 29日首脳会談で伝達

毎日新聞 10/24(水)23:57配信

 

政府はインドに対し、日本の新幹線方式を導入する鉄道建設などを対象に今年度、3,000億円超の円借款を供与する方針を固めた。安倍晋三首相が29日、東京都内で予定するモディ首相との会談で伝える。

今年度3,000億円超の円借款を供与する」そうです。

政府は2015年度以降、年間3,000億円超の円借款を含む政府開発援助(ODA)をインドに供与している。同国に対する円借款の累計額は今年度を含めて約6兆円で、世界で最も多い。政府は「自由で開かれたインド太平洋戦略」の一環として、今年度も高水準を維持することにした。
(同上)

円借款の累計額は約6兆円」で「世界で最も多い」そうです。実にすばらしい!なぜすばらしいか、その理由は後述します。

もう1つ。

<安倍首相>印首相を別荘招待 中国とバランス外交

毎日新聞 10/23(火)21:58配信

 

安倍晋三首相は23日の自民党役員会で、近く訪日するインドのモディ首相を、山梨県鳴沢村の自身の別荘へ招くと明らかにした。モディ氏は28日に別荘を訪れ、正式な首脳会談は29日に東京で行う。

モディさんを別荘に招待したそうです。誰かと「緊密な関係になりたいとき」「緊密であることを示したいとき」こんなことをするのですね。

日本の総理が、外国首脳を別荘に招く。これは、なんと中曽根さんがレーガンさんを招待して以来だそうです。なんとも「特別待遇」です。すばらしい!

「北枕は縁起が悪い」という迷信を疑わない、大損している人々

重要な経営判断をするとき、多くの経営者が最後は直感に頼るそうです。学歴やコネが無くても年収1,000万円になれるスキルをセミナー等で多くの人に伝えている佐藤しょ~おんさんは、自身の無料メルマガ『サラリーマンで年収1000万円を目指せ。』で、人間は直感や第六感といった妖しい能力を身に付けることができると断言し、簡単に実践できる方法を紹介しています。

身体感覚を鍛える方法

なんだか知りませんが、世間では寝る時に枕を北向きにしたら縁起が悪いみたいな話になっているようです。

これは多分に遺体を安置する時に頭を北側にするところから来たみたいなんですけど、だからってなんでこれが縁起が悪いって話になるのか私には理解出来ません。

遺体と同じ方向で寝ると自分の死期が早まるとでも思っているんでしょうかね?

これは全く逆でして、遺体を北枕にするのは、そうしたら死者にエネルギーが入って生き返ってしまったという故事から来ています。んなアフォなという人は検索してみましょう。ちゃんと出て来ますから。

そもそも北半球では北の方角は寒い、涼しいわけで、それって頭寒足熱に対応しているわけですよ。

だから、頭を北にして寝るとエネルギーが入るんですよ。その結果疲れが取れたり怪しい系の能力が強まったり、あれこれと良いことがあるんです。

という話があなたのところにやって来たらどうしますか?

そういう話があったら、グチャグチャ言わずにすぐに試してみるの。どうせ死にゃしないんだから。

怪しい系の知識って、理屈の前に感覚が大事なんですよ。そもそも理屈で割り切れたり、解釈出来る事の方が少ないんですから。やってみて自分の身体がどう反応するのかを注意深く観察するんです。

私もこの情報を10年以上前に手に入れまして、すぐに試しました。

ちなみにその頃は、今のように毎日3本も夢を見る(というか覚えていること)が出来ず、どうやったら朝起きた時に夢を覚えていられるのかなと考えて、あれこれ試していた時期でした。

で、やったみたら翌日の目覚めが全然違うわけですよ。同じ睡眠時間なのに、明らかに疲れが取れているわけ。これに気分を良くしまして、北枕を続けていたら、それが理由なのかは分かりませんが、徐々に夢を覚えていられるようになったんですよ。

以来私はずっと北枕を続けていて、それは田舎暮らしの今も同じです。我が家に来る泊まりのお客さんが寝る部屋に敷く布団も、さりげなく北枕になるように配置しています。

話題の美少女・池間夏海、原宿乙女とのお出かけショット

人気グループ「Sexy Zone」の中島健人とモデルで女優の中条あやみがW主演を務める映画『ニセコイ』(12月21日全国公開)に出演する新人女優の池間夏海が29日、オフィシャルブログを更新。同じ事務所に所属する“だーさん”こと原宿駅前パーティーズのモデルチーム・原宿乙女の中田陽菜子との2ショットを公開し、ファンから反響を呼んでいる。

ブレイク女優への登竜門とも呼ばれる「シーブリーズ」の新CMで女子高生役を演じた池間は、「あの美少女は誰だ!?」と世間をざわつかせ、その後も様々なCMへの抜擢が続く。さらに、マンガ誌「週刊ヤングジャンプ」39号(8月30日発売)で初登場&初表紙&初巻頭グラビア&初水着と初めてづくしも話題となった注目の新人女優だ。

「だーさんとお出かけ」と題して更新したブログ。「この前事務所の先輩の中田陽菜子さんとお出かけしてきました!!」と“だーさん”と呼んでいる中田とのお出かけショットを公開した。

池間は、中田と一緒にサムギョプサルを食べ、10月19日に全国公開した佐藤健主演の映画『億男』を鑑賞したと報告。「大金を手に入れて、それをどう使うか、何に使うかによって、その人の人生は良くもなるし悪くもなる。自分にとって大事なものを手放してしまわないように、判断は慎重にしないといけないな、と観終わってからそう思いましたとても現実味あるお話で、いつもファンタジーばかり観ている私にとってはすごく新鮮
でした!! 面白かった☆彡」と映画の感想を綴った。

最後は、「私が全然お店とか知らないので、だーさんが色々教えてくれて、仲良くしてくれて嬉しいです ありがとうございました~」と中田へ感謝を述べブログを締めくくった。

公開した2ショットにファンは、「あれ身長差が? 中田さんしゃがんでくれたのかなw」「楽しそう!」「見てる方も楽しい気分になる♪」「2人ともかわいい」「癒やされました」「ニセコイ公開が楽しみすぎます」などのコメントが寄せられている。

<関連サイト>
広末涼子さんにそっくりと話題の美少女・池間夏海に反響
http://www.entameplex.com/archives/45931

話題の美少女・池間夏海、デジタル写真集に称賛の嵐!
http://www.entameplex.com/archives/45249

話題の美少女・池間夏海、“JUMP SHOP 一日店長”に就任
http://www.entameplex.com/archives/45032

 

記事提供EntamePlex

【動画】小さな虫が大雨のなか飛べるのは何故?検証してみた結果

ViRATESではおなじみの“物理エンジン”シリーズ。

今回は誰もが疑問に思った事があるだろう、“蚊などの小さな虫が大雨の中飛べるのは何故なのか?”というお題。

早速観てみよう。

 

 

なるほど、雨粒と一緒に落下することにより衝撃を分散させている、というのは非常にわかりやすい!

ということは少しずつ雨粒と一緒に落下しながら移動しているということなのだろうか。

死なないとはいえ大雨の中での蚊の移動は相当大変に違いない・・・。

人間に置き換えると“拳に触れておけばダメージは受けない”という神業的なレベルなのだから、蚊は相当ハイレベルな機能を持つ生態ということになる・・・!?

(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:YouTube(チャンネル人工知能)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

 

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