日本の若者が住みたい田舎ランキング、なぜ1位に大分県臼杵市?
毎年、『田舎暮らしの本』(株式会社宝島社)で発表されている「住みたい田舎ベストランキング」2018年版が今回発表されました。昨年は鳥取市が総合1位でしたが、今年は果たしてどんな町がランクインしているのでしょうか? &nb…
Details毎年、『田舎暮らしの本』(株式会社宝島社)で発表されている「住みたい田舎ベストランキング」2018年版が今回発表されました。昨年は鳥取市が総合1位でしたが、今年は果たしてどんな町がランクインしているのでしょうか? &nb…
Details秋から冬にかけて、日本では全国的に狩猟シーズンを迎えています。北海道以外の一般的な地域では、11月15日が狩猟解禁日。各地で約3か月間の狩猟シーズンが始まりました。狩猟で仕留めた野生のシカやイノシシを、ジビエ料理として各…
Detailsかねてから「近い将来、世界的にEV(電気自動車)の時代が来る」との見方を示しているメルマガ『週刊 Life is beautiful』の著者で世界的プログラマーの中島聡さん。今回は、あえて自身の考え方とは「真逆」の意見を取り上げ、世の中のEVシフトにあたっての不安要素を明らかにしつつ、2030年時点で何パーセントがEVシフトするかを予測しています。
● 日本のエンジンはまだまだ進化する 将来のクルマの電動化支える3つの技術
私は電気自動車へのシフト(EVシフト)はすでに始まっており、早急に対応できない自動車メーカーは時代に取り残されると指摘して来ましたが、この記事は、それに真っ向から反対する意見です。
あえて自分と異なる見方をする人の意見を聞くのも、とても良い勉強になるので、あえて紹介します。
BEV(バッテリー電気自動車)に求められるバッテリーの容量はハイブリッド(HV)の10倍は超える。そういう大容量のEV用電池を1000万台分作れるメーカーはない。1社で、ということではなく、バッテリーメーカーの総計をしてもそれだけの生産量は確保できないのだ。
この指摘は非常に正しく、だからこそテスラは莫大な投資(ギガファクトリー)をして自らバッテリーメーカーになることを決めたのだし、中国はそれをさらに上回る投資をしているのです。つまり、「電池が足らないから EVシフトは早急には起こらない」という立場に立つか、「電池が足らないならば、自分からバッテリー工場を建て、自ら EVシフトを加速しよう」という立場に立つかの違いであり、どちらが正しいという話ではないと思います。
新たな年を迎え、日本国内では再び「憲法改正」についての議論が深まりつつあります。現時点では大きく分けて「安倍総理案」「自民党案」「立憲民主党案」の3つがあり、それぞれ異なる特徴をもっていますが、今回のメルマガ『冷泉彰彦のプリンストン通信』では、アメリカ在住の作家で世界情勢にも精通する冷泉さんが、この3案の内容について詳述するとともに、「それぞれに大きな欠点がある」と指摘しています。
年が明けたことで、憲法改正論議が少し動き出したようです。核心はやはり「9条」ですが、現時点では3つの方向性があるようです。
1つ目は、2017年5月に安倍総理が提案した「9条1項と2項は残し」、これに自衛隊を合憲化するという条項を加える「9条加憲案」というものです。
2つ目は、これに対して、自民党が依然として公式な改正案としているもので、自衛隊を国軍化するというものです。
3つ目は、立憲民主党の中で議論されているもので、9条をより詳しい条文に書き直し、立憲主義に基づいて専守防衛の自衛隊を再定義・合憲化するというものです。
私は、この3つはどれも一長一短があるように思います。
前回掲載の「米国とは対立、韓国とは急接近。北に対して日本はどう動くべきか」では、「米国とは対立を深め、韓国とは急接近した北朝鮮」という観点で、今年の北朝鮮情勢を占った無料メルマガ『ロシア政治経済ジャーナル』の著者で国際政治に詳しい北野幸伯さん。今回は、「トランプ大統領が北朝鮮との対話に意欲を示している」という驚きの事実について、専門家の視線で詳しく考察しています。
「米国とは対立、韓国とは急接近。北に対して日本はどう動くべきか」の最後に、こんなことを書きました。
というわけで、アメリカも、「戦争」「圧力」「対話」でゆれています。そんな中、日本一国だけが、「圧力路線を絶対維持だ!」などとがんばればどうなるでしょうか? そう、「日本だけが戦争を望んでいる」「好戦的な国だ!」となるでしょう。
しかし、実をいうと日本は、「戦争を望んでいる」のではないですね? 「自分はできるだけ何もしないで、アメリカに北朝鮮を成敗して欲しい」と思っているのでしょう??? これは、アメリカから見ると、非常に狡猾です。
日本政府は、北朝鮮問題について情報収集を怠るべきではありません。トランプは、こんなことをいいました。
「トランプ氏は4日、『私が、力の行使も辞さない断固とした強い姿勢で北朝鮮問題に臨んでいなければ、誰が南北の対話開始を信じられただろうか』とツイート。自らの北朝鮮政策が対話機運の高まりにつながったと自賛。『対話は良いことだ』と述べた。(毎日新聞1月5日)」
「対話は良いことだ」そうです。だから、安倍総理もいうべきです。「韓国と北朝鮮の対話がはじまったことを歓迎する。世界に核戦争をのぞむ人は一人もいない」と。少なくとも、今は…。
この話、続きがあります。トランプさんは、さらに「対話」に意欲を示しました。
トランプ米大統領、北朝鮮との対話に意欲 南北対話にも期待
CNN.co.jp 1/7(日)14:07配信
ワシントン(CNN) トランプ米大統領は6日、記者団との会見で、北朝鮮の金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長と対話することに抵抗はないと話し、韓国と北朝鮮が予定している会談の成果にも期待を示した。
(同上)
トランプが、金正恩と対話することに抵抗はないそうです。そして、韓国、北朝鮮会談の成果にも期待しているそうです。
新成人を迎えた飯豊まりえが8日、千葉市の成人式に参加したことを明かした。
今回、飯豊は地元千葉の成人式に出席し、サプライズで”誓いの言葉”を述べた事を自身のTwitterで報告。
さらに「着物は鈴乃屋さんで白を選びました! いかがですか?」と笑顔で振り返る晴れ着姿の写真を公開した。
するとファンから、「美!!」「これぞまさに振り返り美人」「似合い過ぎ!」「綺麗」「神々しい!」と絶賛の声が殺到。
昨年、飯豊は4本の主演を含む計12作の映画やドラマに出演し引っ張りだこの若手女優。特に彼女は昨年、ベテラン俳優との共演が目立った。ベテラン俳優との共演で刺激を受けたのかさらに演技にも磨きがかかってきたと評価だ。
そんな飯豊に今年も多く作品からのオファーが絶えないだろう。
1月13日からはテレビ東京の人気ドラマ枠、ドラマ24で放送開始の新ドラマ「電影少女」にも出演。主演・野村周平が想いを寄せる学園のマドンナのような女の子、柴原奈々美を演じている。そのナチュラルな演技は他を寄せ付けず、群を抜いているに違いない。
さらに飯豊は先日5日に20歳を記念し、待望のファースト写真集「NO GAZPACHO」を発売した。この写真集では最初で最後だという水着と下着姿が納められている。現在はAmazonや楽天ブックスの写真集ランキングで強敵達を抑え2位にランクイン。誰もが羨むスレンダーボディや素の表情が見れて最高すぎるとこちらも話題沸騰中。
次々に話題となる、新成人・20歳の飯豊まりえに今後も注目。
<関連サイト>
“高視聴率男”YOSHIKIへ出演オファーが殺到!?
http://www.entameplex.com/archives/40781
大竹しのぶと美人すぎる劇団員との3ショットが話題!
http://www.entameplex.com/archives/40746
BUCK-TICK、デビュー30周年ツアー完遂!
http://www.entameplex.com/archives/40759
記事提供:EntamePlex
スノーボーダーにとってはスキー場だけでなく自然の雪山も格好の遊び場。自然の中のパウダースノーは格別だろう。
しかしそこは自然との戦い。思わぬトラブルに見舞われることもある。
こちらの動画では、なんと雪山を滑り降りている最中になんと雪崩が発生!
アクションゲームや映画のような事態。果たして逃げ切れるか!?
後ろから迫り来る雪崩のプレッシャーに打ち勝ち、見事逃げ切った。
思わぬ出来事に撮影している仲間たちも歓声を上げる。
そう大きな雪崩ではなかったものの巻き込まれればどうなっていたか・・・
こういった何が起きるかわからないというスリルもエクストリームスポーツの魅力なのかもしれない。
(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:YouTube(ViralHog)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)
記事提供:ViRATES
日本全国に数多あるラーメンの中でもとっておきの一品を食べ歩きながら紹介する、ラーメン官僚かずあっきぃこと田中一明さん。まぐまぐの新サービス「mine」で無料公開中の、田中さんの記事から本日ご紹介するのは、東京・亀有「手打式超多加水麺ののくら」の中華そば醤油。今まで12,000杯のラーメンを食べ歩いたラーメン官僚が、瞬く間に完食してしまった、「手打式超多加水麺ののくら」の中華そば醤油のお味とは?
手打式超多加水麺ののくら@亀有にて、中華そば醤油。
12月3日にオープンしたばかりの新店。
店舗のロケーションは、JR亀有駅から徒歩5分程度。

店主は、都内屈指の名店『九段斑鳩』のご出身。
そんな血筋の良さも相まって、オープン直後からラーメン好きの間で話題の的となり、早くも、営業時間中行列が耐えることのない人気店となっている。
たまたま、行列の中に知人の姿を発見し、その知人と一緒に食べることにしたので、私は「中華そば醤油」をオーダー。
オペレーションは実に丁寧。
一度に2杯ずつしか創らず、麺の湯切りも極めて念入りに行われている。
さて、登場した「中華そば醤油」は、コク深く濃厚な醤油ダレを、清涼感のある生姜が支えるダイナミックな構成。

このスープに合わせているのは、立体的な食感が好印象な多加水麺。
細かなうま味を積み上げていくタイプではなく、大きなうま味をドシンドシンと重ねていく豪放磊落なタイプであり、このスケール感が器の大きさを感じさせる。
うん、これは美味い!
瞬く間に完食してしまった次第。次回は「塩」をいただくことにしよう。
今後の成長ぶりにも大いに期待が持てる、超オススメ店だ。
自身が食べて美味かったラーメンのみUPする、田中一明さんの記事をチェックしたい方はこちらでフォロー
DATA
手打式超多加水麺ののくら
営業時間 (水~土) 11:30~14:00 18:30~21:00 (日)11:30~16:30
住所 東京都葛飾区亀有3-11-11 マーベラス大協ビル 1F
定休日 月曜、火曜
「消費者が何を思い、何を欲しているのかわからない」という生産者の声をよく耳にするという無料メルマガ『繁盛戦略企画塾・『心のマーケティング』講座』の著者で繁盛戦略コンサルタントの佐藤きよあきさん。しかし、「あること」を実践すれば、両者の間の壁はなくなりファンを増やすことができるとのこと。小売店でも応用できるというこのテクニック、一体どのようなものなのでしょうか。
一次産業の経営者たちは、消費者の顔が見えないことを嘆きます。消費者が何を思い、どんなものを欲しているのかが、わかりづらいからです。ニーズ・ウォンツを直接知ることができれば、「売れるもの」を生産することができ、効率化も図れます。
しかし、「そうは問屋が卸さない」と言うように、消費者との間には、問屋や小売店があり、直接話を聞くことはできません。そんなジレンマを克服するために、消費者と直接コンタクトを取る生産者が出始めました。
たとえば、養豚業を営む会社では、こだわりを持ち、手間ひまを掛けて育てた豚が、流通段階では、他の養豚場の豚と一緒にされてしまうことを嘆いていました。そこで、消費者に直接販売する方法を考えました。消費者に自社の育てた豚の美味しさを知ってもらうためには、まずは食べてもらわなければならないと考え、「バーベキューパーティー」を開催することにしたのです。これなら、消費者の感想を直接聞け、口コミも期待できます。定期的なイベントにしたので、話題性もあり、マスコミが飛びついてくれます。また、消費者に直接対することで、価格も自社で決められます。結果、ブランド化に成功したのです。
本来なら子どもたちを守るべき教師たちの、信じ難い行動の数々を紹介してきた無料メルマガ『いじめから子供を守ろう!ネットワーク』。もう教育現場には、私たちが理想とする教師は存在しないのでしょうか。メルマガ著者の井澤一明さんは、「素晴らしい教師は今もたくさんいるが、残念な教師のいるところで悲劇が生まれている」と指摘するとともに、教師の道徳教育の必要性についても持論を展開しています。
昨年も数多くの学校からお招きいただきました。お呼びいただいた先生方、生徒の皆様にも感謝いたします。何人もの校長先生や生徒指導の先生、担任の先生との会話を通して全国に子供たちのことを真剣に考え、工夫をこらし子供たちを成長させんとして力を尽くしている教師がたくさん、たくさんいるということに勇気づけられました。
一方、私達のところに入ってくる相談や、悲しいニュースには残念な教師の存在が関係していることも事実です。全国の教師に対する残念な教師の割合は一割にも満たないのかもしれません。しかし、この残念な教師がいるところに悲劇が生まれています。
昨年末に報道された国立の大島商船でのいじめ事件では、いじめに無関係な学生に対して、教員が5、6人で取り囲み、大声で怒鳴ったり、「正しいことを言わなかったら突き落とす」などと脅したり、机に物をたたきつけたりという考えられない行動が伝えられています。いじめを隠そうとするだけでなく、別人を加害者にしたてようとしたというまるでマンガにでも出てくるような、とんでもない教師達です。しかも、それが5、6人とは、学校挙げての組織的な隠蔽工作だといえます。