倉科カナの美人カメラマン姿にファン「神々しい写真!」

女優の倉科カナが19日、オフィシャルブログを更新。
海辺ロケでのカメラマン姿を公開し、ファンから「カメラ構えてる姿カッコイイ」「名カメラマン」と反響を
呼んでいる。

「2018.11.19」と題して更新したブログ。倉科は、「本日も海での撮影~!!!」と前日に引き続き海辺で撮影していることを報告し、「キャストが女子が多くて楽しい」と綴った。

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続けて、「ただ昨日と打って変わって今日は寒いーー!!」「天気がイマイチ良くないけど….頑張って今日撮りきりたいな~」と意気込み、「昨日の私!」と浜辺でカメラを構えたカメラマン姿を公開した。

この写真にファンは、「美人カメラマン!」「その笑顔に惚れちゃいます」「素晴らしい!」「神々しい写真!」「カメラを構えるかなちゃん可愛い」「無邪気な笑顔が輝いてます」「よぉ!名カメラマン」「カナちゃん可愛い 撮影頑張ってね」「カメラ構えてる姿カッコイイ」「写真撮ってる姿 キラキラしてます」「ブラボー!!」などと様々なコメントが寄せられている。

<関連サイト>
倉科カナ、“あるところ”が好きと告白しファンから反響
http://www.entameplex.com/archives/46528

倉科カナ、色気溢れる“和装”写真にファン「大和撫子」
http://www.entameplex.com/archives/46382

倉科カナ、撮影風景写真にファン反響「永遠の美少女」
http://www.entameplex.com/archives/46367

 

記事提供EntamePlex

【動画】うねうねと曲がる?フレームが柔軟すぎる自転車が面白い

二輪の自転車はフレームが硬くハンドル操作で曲がるというのが一般的。

しかしもし二輪自転車が、二輪のスケボーのようにうねうねと曲がるスタイルだったらどうなるのか?

 

 

見た目は何の変哲も無い普通の自転車。

しかしカーブを曲がるときに、ぐにゃっと後輪だけが傾く。

カーブだけでなく直線時にももちろん本体をひねることは可能だ。

前輪と後輪をつなぐフレームが柔軟な作りになっているからこそできる走行。

フレームの柔らかさ加減も気になるし、賛否両論もありそうだがこれは楽しそう!

 
(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:YouTube(Trocadero Fixie)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

 

記事提供ViRATES

キレるお年寄りが増えた。家族みんなが幸せになれる対処法は?

文部科学省が実施している「体力・運動能力調査」によると、65歳以上の運動能力は調査が始まった1998年以来、一貫して上がり続けているそうです。そんな元気いっぱいのお年寄りは、みんなエネルギーを持て余しており、中には「キレる老人」化してしまう方もいます。今回の無料メルマガ『システマティックな「ま、いっか」家事術』では著者の真井花さんが、そんなオトシヨリへの対処法を紹介しています。

困ったちゃんには役割を

さて、本日は困ったちゃんのお話

昨今ニュースを賑わすようになったのが

  • キレるオトシヨリ

です。毎日いくつか見聞しますよね、こんな感じ。

  • コンビニで店員に暴言
  • バス内で多数の席を占領
  • ポイ捨てを注意されて逆上
  • ベビーカーを蹴る

…いや、信じ難いほどの暴力ぶりです。これをやったのが、オトシヨリだという点で驚いてしまうんですが、それは

  • オトシヨリとは穏やかなもの

という思い込みを私が持っているからなんでしょう。いや、私だけじゃないので「キレるオトシヨリ」というネーミングがつけられるんですね。

このキレやすいオトシヨリ出現の背景は、いろいろ分析されています。ひとつの要因は

  • 気力や体力がある

ことです。彼らの親たちが老齢だったころに比べるとね。つまり、

  • 若い

んですよね。かつてのオトシヨリよりも、気持ちでも身体でも若さを保っているんです。それは近親の中にいるオトシヨリを見ていても実感しますね。

  • ちゃんと歩ける
  • 食欲が旺盛
  • 旅行に出かける
  • よくしゃべる

みなさんがご存じのオトシヨリもこんな感じじゃないでしょうか。30年くらい前のオトシヨリよりもずっと若い感じですよね。

ところが、30年前とは逆に

  • お金も居場所もない

んです。気持ちも身体も若いわけですから、本人としては現役世代のつもり

  • まだまだ働ける
  • 出来ることがたくさんある
  • 他人の世話をしてやれる

と思っているんです。

ところが、現実の社会はそうなっていません。年金支給額は下がってきていますし、働こうと思っても就職口がたくさんあるわけでもないですから。お金がナイ以上出来ることにも限界があり、またお金を稼げないということは社会との接点すなわち社会から頼りにされている感がナイんです。

ヤル気でゲンキなのに、チカラを発揮する場所はなくチカラの源泉たるお金もない。うん、これは確かに辛いですよね。

これらが重なると、だんだん屈折してくるんでしょう。社会の中心でなくなったことを実感させられるのに他者に必要とされ役に立ちたい気持ちはまだまだある。

そう、いわば

  • かまってほしい…

らしいんです。その気持ちの表れが暴力と暴言になるって、変化球すぎて理解しがたい気がしますが( ̄∇ ̄)。

ウンチクは聞いてない。店員が顧客へ「本当に伝えるべき」情報

どんな業種であろうとも、自分が扱っている商品やサービスについての知識を持っていることは必須条件です。しかし、どんなに知識があろうとも、それが本当に顧客にとって必要な情報でなければ意味がないとするのは、無料メルマガ『販売力向上講座メールマガジン』の著者で接客販売コンサルタント&トレーナーの坂本りゅういちさん。「お客様に伝えるべき情報」とはどのようなものなのでしょうか。

商品知識はそこじゃない

あなたが扱っている商品をひとつ、何でも良いので思い浮かべてみてください。

思い浮かべましたか?

それでは、その商品に関する、いわゆる商品知識を思いつく限り書き出してみましょう。どんなことでも構いません。書けた方だけ、この先を読み進めてみてください。

接客販売においては、商品知識というのはとても大切なものです。商品に関する知識がない人から、物を買おうとする人はいませんし、商品知識がなければ、そもそもお客様に対して商品を提案することができません。だから、みんな必死になって、商品知識を身に付けようとします。

しかし、ここで大事なことがあります。その商品知識が本当にお客様にとって必要な知識になっているか? ということです。先ほど書き出してもらったのも、それができているかを確かめるためなのですが、具体的に書き出した商品知識はどんなものになっているでしょうか?

例えば、商品知識を書き出すトレーニングでよく出てくるのが、単なる知識です。

  • この素材は、こういうもの
  • この名前は、こういう由来
  • この作りは、こういう伝統から来ている

いろんな知識があるのですが、簡単にいうと、ウンチク的な商品知識になっていることが多いのですね。確かに、ウンチク的な知識も大事ではありますが、お客様にとって本当に必要な情報は、実はそこではありません。本当に必要な商品知識とは、そのお客様にとってのメリットやデメリットそしてベネフィット利益)なんです。これらを伝えられる販売員のことを、商品知識のある販売員と呼びます。

【書評】京大名誉教授が描く、死より怖い「死に至るプロセス」

「日本は今後、超高齢化社会になり、老人たちは『生きる粗大ゴミ』として放置される」。なんともショッキングな内容が綴られた書籍が話題です。京大名誉教授が著したそんな1冊を、無料メルマガ『クリエイターへ【日刊デジタルクリエイターズ】』の編集長・柴田忠男さんが紹介しています。

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死と生
佐伯啓思・著 新潮社

佐伯啓思『死と生』を読んだ。著者は京大名誉教授、京大こころの未来研究センター特任教授。この本は「死の意識」という舞台に乗せて、「死」と「生」を論じたものである。その論の特徴は、「の方に力点をおいてそちらからを見ている。こういうスタイルの考えに出会ったのは初めてである。

いま我々は、高度な情報・産業社会にあって、殆ど生と死の問題に関心を持てなくなっている。思考の上に乗せる糸口を失っている。もはや、共通了解としての死生観などなくなってしまった。そんな時代には、我々はみな、自分の死生観を自己流に探し出すしかない。本書は著者なりの死生観の試みである。

日本はいま世界に冠たる老人社会、超高齢化社会になろうとしている。今日65歳以上の高齢者人口は既に3,000万人を超えているが、2025年には約3,700万人になり、うち約350万人が認知症になり、高齢者の一人暮らし世帯は680万人(約37%)になると推計されている。これが「2025年問題」といわれるものだ。

介護に携わる人は40万人不足、それに応じて「生きた粗大ゴミ」となった老人が介護を受けられず、文字通り「放置」される。これが超高齢化社会の現実で、我々はこの問題に間もなく直面する。老人を支えていた家族も地域も崩壊状況にある。もはや福祉や介護といった、社会制度で解決できる問題ではない。イノベーションの加速、ロボットやAIの導入などでなんとかな……らないだろう

となると、我々は剥き出しの老いや死に直面せざるを得ない。我々が気にしているのは死そのものではない。死のほんの少し前死にゆく最後の生のあり方である。「死」ではなく「死に方」である。「死」は経験できないが、「死に方」は否応なく経験させられてしまう。逃れることができない恐怖である。

習近平の手口に各国が激怒。インド洋沿いに続々誕生する反中政権

潤沢な資金目当てに中国に接近したものの、習政権の強引とも言える手口に嫌気したのかのように、一転して距離を置く国々が増加しています。南シナ海同様、覇権争いが激化するインド洋周辺も例外ではありません。この先、どのような経緯をたどるのでしょうか。無料メルマガ『ジャーナリスト嶌信彦「時代を読む」』の著者・嶌さんが、その現状を紹介するとともに今後を占います。

インド洋で反中国政権が続々

インド洋に浮かぶ人口約40万人の独立共和国の島・モルディブは日本人にも新婚旅行先として人気のある観光地だ。“地上の楽園”ともいわれ、年間約130万人が世界中からやってくる。そのモルディブで9月下旬に大統領選挙が行なわれ、野党の統一候補モハメド・ソリ氏が中国を後楯にしていた現職のヤーミン氏を破り、アメリカやインドを喜ばせた。

モルディブは、1965年にイギリスの保護領から独立し、国連に加盟して世襲王制から共和制に移行した歴史を持つ。もともとはインドと友好関係を持っていたが、中国が一帯一路構想を進め始めると中国に接近し、中国の支援で港湾や住宅などの社会資本整備を進めていた。その結果、対中国の債務が膨れ上がり、中国が開発した島が借金のカタとして中国に渡り軍事利用される懸念などが取沙汰されていた。

インド洋に面した国ではスリランカやマレーシアも親中国派の政権が誕生。スリランカでは大規模港などを作ったが利益を出せず、結局中国への返済免除の代わりに南部ハンバントタ港の管理権を99年間差し出す──などの事態になっている。

さらに本欄の10月9日号(第480回「中国・インドとどう向き合うか」※)で紹介したが、バングラデシュやパキスタンでも港湾建設にかこつけて中国が港の運営権を取得したり、アラビア半島とアフリカに挟まれた紅海の出口に位置するジプチがソマリア沖の海賊対策を名目にして中国海軍の拠点になりつつあることを報告してきた。インド洋はいつの間にか中国が支配しつつある海になっていたのだ。

それが、ここ1、2年の選挙で親中国派の政権が次々と敗北、さらにアメリカとインドが防衛協力の強化で手を結び始め、インド洋の覇権を巡る風景がまたすっかり変わりつつあるといえる。

部下にも子どもにも使える。すべての人が伸びる万能必殺褒め言葉

「褒めるのは叱るのと同じくらい難しい」と思われている方、多いのではないでしょうか。どんな人に対しても使える、万能なほめ言葉があるのなら、知っておきたいものですよね。今回の無料メルマガ『「二十代で身につけたい!」教育観と仕事術』では著者で現役教師の松尾英明さんが、そんな「必殺褒めワード」を紹介しています。

万能に使える「必殺褒めワード」とは

褒め方をどうするか。叱り方と同じかそれ以上に難しいことである。なぜなら、ここを間違えるととんでもない方向に子どもが育ってしまうからである(ちなみにアドラー心理学では、両方が否定されている。褒めるも叱るもしない。「認める」だけである)。

誰でもいつでも簡単、確実に+の成長効果が望める褒め方(認め方と言ってもいい)ワードがある。私は、かなりこれを多用していることに気付いた。むしろ、1年生相手の今など、ほとんどがこれである。無意識に使っていたことに、はたと気付いたので、シェアしたくなった次第である。

何という言葉を思い浮かべるだろうか。考えてから読み進めて欲しい。なぜなら、がんばって考えてから得たものは価値が高まり記憶に残るからである。あっさり手に入ったものは、価値が低いと脳がみなす傾向にある。私自身が気付くのに膨大な時間がかかったのだから、せめて読者の貴方には1分ぐらいは使って欲しい。ケータイメモでも何でもいいから、できれば最低一つは書き出して欲しい。

もう書いただろうか?いや、書いてなければ、読み進めていないはずである。ただ知ることではなく、学習効果を高めることが大切なのである。がんばって書いて欲しい

書いただろうか?書いていないはずがない。がんばって書いたはずである。そう信じる。もう引っ張りすぎたからこの辺りで。ずばり、その必殺褒めワードは

がんばったね

これである。拍子抜けしたかもしれないが、これである。きっと、貴方はこれを読むまでに、たくさん考えて書いたはずである。そんな貴方には、心から「がんばったね」と伝えたい。

がんばる頑張る」(=頑なに張る)と書く故に、否定的に捉えられることもある。微妙な「活用」が大切なのである(ただし中高生校時代に覚えた何行何段活用とかは、さっぱり忘れた)。言葉は、一文字の違いでも大きく意味が変わる。相手が嬉しくないことが多い活用形は「頑張れ」「頑張って」である。単なる努力不足の場合、言った方がいいこともあるのだが、精一杯やっている場合には結構しんどい言葉である(ちなみに、鬱病の人への禁句ワードでもある)。

この言い方には「もっとという叱咤と否定の思いが込められている。

これに対し「がんばったね」は、相手の努力を認め、たたえる言葉である。褒めると認めるの両方の性質をもつ言葉である。

これは、かなり汎用性がある。多くの場合で「がんばったね」は使える。例えば、難解な試験に合格した際や、テストで100点をとった際。単に「すごいね」と褒めれば、能力の自信がつくかもしれないが、「私は他人よりすごいという尊大な心も育つ可能性がある。これが繰り返されると、他人を見下すようになるかもしれない。あるいは、その肩書きやランクにある人間、結果がすごいと思うようになるかもしれない。

日本の男に告ぐ。家事を外注するのは奥様の「愛情不足」ではない

全自動洗濯乾燥機やロボット掃除機などの電化製品や半調理品の登場で、昔に比べて家事は省力化されました。それでも、洗濯物の折り畳みなどかなりの部分は人手に頼らざるを得ません。今回の無料メルマガ『システマティックな「ま、いっか」家事術』では著者の真井花さんが、おかしなこだわりは捨ててもっと気兼ねなく家事を外注しようと提唱しています。

海外ではメジャーなやり方

さて、本日は家庭内の他人のお話

家事はとても多岐に亘っていますよね。

  • 料理
  • 子育て
  • 洗濯
  • 家計の把握
  • 介護
  • 掃除
  • 片付け
  • 近所とのつきあい

などなど。いや、かなり大きな括りで書いてもこのくらいはありますよね~。そして、これらのうち

  • ベビーシッター
  • 病人や老人の介護
  • 家の片付け
  • 服のクリーニング

など、外注できる家事がありますね。ところが、これら外注できる家事は、

  • 海外ではかなり普及しているのに
  • 日本ではイマイチ普及していない

んですよ。これが日本で普及していかない理由のひとつは

  • 家事を他人に頼むのがイヤ

………………( ̄∇ ̄) 

コレでしょう。家事は家族でやるモノだという、もっとハッキリ言えば、家族の家事は

  • 女性がやるモノだ

という思い込みが強いんだと思います。この思い込みは、すでに女性たちにも内在化されていますね。特に、

  • 子供の世話

に関しては、とりわけ排他的に感じます。ま、タイやスペイン、フランス、中南米など聞きかじっただけですが、ベビーシッターをオネガイすることはとてもメジャーだそうです。その結果、これらの国で子供がミョーなカンジに育ってしまっているなどということはナイわけですよ。

……ちょっと横道に逸れますが、

  • 家事とはスキル

だろうと思っています。つまり、後天的に獲得するものであり使わなければ錆び付き誰でもブラッシュアップできるのです。そして、スキルである以上、

  • 得手不得手がある

ということです。

家事を愛情表現だと捉えると、出来ない自分を責めたり、絶対に親がやるべきだと決めつけたりすることになります。もちろん家事が愛情表現の一部であることは否定しませんが、それはあくまで一側面に過ぎないのです。

おそらくですが、家事を他人に頼むのがイヤだという方は家事の愛情表現の側面を

  • 過大に評価しすぎ

ているのではないでしょうか。他者にやってもらうということは家事をやっている者として愛情が少ないことを認めるような気持ちになるんじゃないでしょうか?

ですが、家事をスキルと捉えると、

  • 家事の外注は高スキルを買うこと

だと定義でき、家族への愛情表現の問題とは切り離すことができます。ある意味、ドライかもしれませんが、合理的でしょ?

韓国政府が「慰安婦財団」の解散を発表。事業終了へ

共同通信など各メディアによると、旧日本軍の従軍慰安婦問題で、韓国政府は21日、日韓政府間の2015年の合意に基づいて韓国にて設立された「和解・癒やし財団」(通称:慰安婦財団)を解散し、事業を終了することを決めたと発表した。

今回の同財団解散は、徴用工問題なども含めて、日韓関係に大きな影響を及ぼすものと思われる。

※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。

image by: KoreaKHW / Shutterstock.com

【動画】もし登山が趣味なら「安心」を身につければいいじゃない

これで登山もアウトドアスポーツも安心。日本で唯一の遭難捜索サービス「ココヘリ」登場

年々増加しているという山岳遭難件数。登山やアウトドアスポーツが趣味の方にとって、一番準備しておきたいものといえば「安心」ではないでしょうか。

もし、一人で山を登ったときやスノボーで山を滑っているときに怪我や事故で遭難したら、、、そのリスクはご家族などに大きな負担となります。

そんな不安を回避するのが、遭難者の位置を特定し救助組織へ通報するサービス「ココヘリ」です。

ココヘリ」は、日本で唯一の遭難捜索サービス。

会員様にお渡しする発信機が会員証となり、スイッチをONにして身につけて出かけるだけで、短時間での位置情報の特定が可能です。

捜索の要請後、24時間以内の発見率は100%(30年10月現在)。 提携のヘリポート(全国6社)・29都道県の警察、消防航空隊で全国主要山域をカバーし、いかなる時でも捜索可能の体制を整えています。

発信機は提携のパナソニックグループの工場で製造しており、安心の日本製。 電源はフル充電から最大3ヶ月間もち、重さはわずか20gです。

また、遭難要請には、専用窓口を設けており、365日24時間で対応が可能。

会員様には、以下のお得な2つの特典を用意しています。

◯ 発信機を携行した状態で、登山中に登山道具を破損した・盗難被害にあってしまった場合 →最大5万円まで物品補償

◯ 会員さまに会員pointを付与し、会員ページ内で安全登山道具をお得に購入可能

さあ、「ココヘリ」で楽しく安心なアウトドアライフを始めてみませんか?

※屋久島を除く、沖縄・島嶼部は捜索範囲には含まれておりません。

● ココヘリ

 

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