富豪 庶民 武田邦彦

株価は金持ちに操作されているのか? 武田教授が語る「世界の闇」

株やFXなどの「投資」を趣味にしているという一般庶民の方は数多くいます。その中には、先日のビットコインなどの仮想通貨の「暴落」で大損したという人もいるのではないでしょうか。しかし、一部の大富豪の人たちは、まるで錬金術のようにお金を増やしているような印象を受けます。なぜ、そのようなことが可能なのか? メルマガ『武田邦彦メールマガジン「テレビが伝えない真実」』の著者で中部大学教授の武田先生は、私たちの知らない「お金」に関する裏事情を自身のメルマガ内で暴露しています。

日本の闇・世界の闇。教科書で習った「株価が上下する理由」は本当なのか?

株価が上がったり下がったりするのを「教科書的」に説明すると…

景気は循環するもので、好景気になると会社の業績もよくなり、個人の懐も温かくなるので株が買われて株価が上がる。反対に景気が悪くなると会社の業績も悪くなり、個人も貧乏になるので株価が下がる。

となります。多くの人はこのことをそのまま受け取っていますし、確かにそういう側面もあります。でも、本当にそうでしょうか?これまで100年間ぐらいの株価の変動を見ますと、どうしても「作戦的な活動が裏にあるのを感じます。

可愛すぎる平祐奈にファン「もう、たまらんです」

女優の平祐奈が24日、オフィシャルブログを更新。

雪だるまとのツーショットや“いぬだるまん”とのツーショットを公開し、反響を呼んでいる。

「雪でsnow」と題して更新したアメブロは、「雪溶けちゃったね~ぇ 雪合戦したり、雪だるま作ったんだ」と手のひらサイズの雪だるまとのツーショット写真を公開。

続いて、「雪だるまブラザーズ」「いぬだるまんも作ったんだよ」と小さな雪だるまと大きな雪だるまの“雪だるまブラザーズ”、さらに大きな犬の形をした“いぬだるまん”とのツーショット写真も公開した。

雪だるまを作ったり雪合戦をして楽しかった様子の平。「かわいいでしょ 楽しかった~もぅ雪降らないかな。。。」と雪が恋しいようなコメントをし、「寒いから温まってね」とファンに呼びかけた。

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さらに、同日ブログとInstagramを同時に更新した投稿でも、「いぬだるまん作ったよ 寒くても雪だるま作ると体はポカポカになるね」と綴り、ハッシュタグには「#初めてこんな雪だるま作った」「#ハチ公みたいだね」「#雪はテンションあがっちゃうね」「#はしゃいじゃった」「#雪合戦もしたよ」などと添えていた。

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また、“いぬだるまん”、“雪だるまブラザーズ”と俳優の城田優との写真も公開し、ハッシュタグに「#優さんのお手手が大きいから」「#すごい大きな雪が飛んでくるの」と添え、雪合戦の相手は城田だったことも明かしている。

雪だるまなどで楽しむ平の姿にファンは「雪との相性が抜群な平祐奈さん!」「あまりの寒さと冷たさで 頬っぺと鼻と指先がキレイなピンク色に… あどけなくて可愛い」「カワエエ~」「可愛いねぇ~~」「いぬだるまんも雪だるまブラザーズも可愛いけど、やっぱり祐奈ちゃんが一番可愛い!」「もう、たまらんです」「かわいすぎる」などのコメントや、城田とのツーショットや“いぬだるまん”にも「ほんとに仲がいいんですね」「楽しそう!!」「祐奈ちゃんが可愛すぎて城田さんがかっこよすぎてもうほんとに素敵な写真」「城田優イケメン、、、」「美男美女すぎる」「可愛いしカッコいい」「すごい!上手」「いぬだるまん可愛い」「雪だるまかわいい!」「犬だるま可愛い」「ちょっとリアル感あるところがまたすごい!」と大絶賛の声も寄せられている。

<関連サイト>
元NMB48須藤凜々花、ガチギレ映像に「チビりました」
http://www.entameplex.com/archives/41140

劇団界のこじはる!?福島雪菜が初水着で初表紙を飾る快挙
http://www.entameplex.com/archives/41134

ゴールデンボンバー樽美酒がイチャイチャした相手とは?
http://www.entameplex.com/archives/41045

 

 

 

記事提供EntamePlex

【衝撃動画】あぶねっ、危うくケガ寸前! 扉を開けたら上から…

こちらとある男性が玄関の扉を開けて外に出るところを自撮りした動画なのだが、扉を開けた瞬間に予想外の出来事が・・・

 

 

頭上から大きな氷柱が落下!

落下した高さは大したことないが、あの大きく先端が鋭利な氷柱にまともに当たったらケガは避けられないだろう。

「あっぶねぇ〜〜」

雪に馴染みのない地方ならば「氷柱くらい・・・」と思うかもしれないが、寒冷地だと氷柱での死亡事故も多く発生しているので油断できない。

寒冷地でなくとも、冬は屋根などの端の下を通る際は気をつけよう。

 
(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:YouTube(RM Videos)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

 

記事提供ViRATES

3年間毎朝キャラ弁を作ってくれたママへの感謝ツイートに感動!

ここ最近、いやもう10年くらい前から流行っている、お弁当の具材やご飯などを使って作るキャラクターのお弁当、略して「キャラ弁」。そんなキャラ弁を、女子高生の娘のために3年間作り続けた母親のキャラ弁記録が感動的だ!と、ツイッターで話題になっています。

投稿したのは、ツイッターユーザーで春から看護学生になるという18歳のあんな‏さん(@mariechan_9)。

一体、どれだけ素敵なキャラ弁たちだったのか? まずは、当該ツイートを早速ご覧ください。

すっ、すごい! あのキャラやこのキャラまで、そっくりに再現されとる。。。こうして沢山並べられると圧巻の一言ですよね。そして、あんなさんもよく毎日記録してましたよね。その記録行為だけでも親への愛情を感じます。。。

こんな素敵なお弁当を3年間も毎日作り続けていたなんて、子どもからしたらもう感謝以外の言葉が見つかりませんよね。

お母様、本当に3年間お疲れ様でした!!!

※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。

書いて貼れ。スタッフのミスを減らす「指示の見える化」のススメ

お店が繁盛するのはとても良いことですが、あまりに混雑してしまうとお客様への対応が疎かになり、普段なら絶対しないようなミスが起きてしまうといったケース、ありがちですよねよ。今回の無料メルマガ『ビジネス真実践』では著者で戦略コンサルタントの中久保浩平さんが、お店の悪評にも繋がりかねないそんな事態を防止するための策を伝授しています。

指導は可視化する

飲食店経営者とディスカッションしているときのお話。そのお店は売上好調、客足好調。いわゆる繁盛店です。ですが、「それがいつまで続くのやら…」と弱気な経営者。というのも、忙しさにかまけてスタッフのお客様への対応が段々と疎かになってきているというのです。たとえば…。

週末になると、毎週、全席予約でスグに満席になるのですが、急なキャンセルも時々あり、キャンセル待ちいただいているお客様への連絡を怠ってしまうといったことや、予約の連絡を受けて、人数や時間を正確に把握していないためお客様のニーズに合った席をご用意できなかったり。こうしたことが度々起きるのだそうです。

ですので、尋ねてみました。「同じ失敗やミスを繰り返さないためにスタッフにはどのようなことを伝えてますか? 工夫していることはありますか?」と。すると、「キャンセルで空いた席にキャンセル待ちのお客様へ連絡差し上げるか差し上げないか? 空いている席に突然の予約が入って、スグに予約表を見て対応するかどうか? でその日の売上は変わってくる。それだけ、予約対応は大切なことです。だから、ちゃんと対応するようにと何度も直接言っています」と応えてくれました。

なるほど、確かにスタッフにきちんと指導はしているようです。ですが、それは「指導したというだけのことであって、スタッフが同じミスを繰り返してしまう可能性は、極めて高い状態に変わりありません。現に「何度も直接言っています」と言っていますから。これではせっかく指導していても意味がありません。指導したことを確実に活かしてもらわないと

人は1度や2度言われただけでは、忘れます。ましてや忙しいお店は目の前のお客様対応に追われ、余裕がありません。右から左です。では、そんな状態であっても、できることはどんなことがあるでしょうか? それを考え、カタチにするのが経営者や管理職の仕事です。

接客のタブー「何かお探しですか?」と声掛けをしたほうがいい客

接客業において、来店された方が何を求めているのかを判断するために重要な「お客様観察」。しかし無料メルマガ『販売力向上講座メールマガジン』の著者で接客販売コンサルタント&トレーナーの坂本りゅういちさんは、「自店に入ってきてから観察を始めるのでは遅い」と言います。ということは入店前から観察し続けるということになるのですが…、その真意と極意とは?

お客様観察はどこから?

お客様が来店される際、「観察」ってちゃんとできていると思いますか? できているなら、全然読み飛ばしてもらって構わないのですが、最近、これが非常に気になっています。なぜかというと、お客様が来店されてから初めて観察し出す販売員が多いのです。自分のお店というテリトリーの中にお客様が入ってきてから、ようやく観察を始めるんですね。

すでに売っている販売員の方なら、言っている意味がわかると思います。そういう人たちは、自店に入ってくる前からお客様を観察しているからです。

例えば、商業施設などでは、いくつものショップが連なっています。お客様は、そんなショップが連なる中を回遊して回っていますよね。そうすると、お客様によっては、いろんな行動パターンがあります。

自分のお店をめがけて入ってくる人もいれば、のんびり歩きながら、一つずつのお店を見ている人もいます。時には、早足でキョロキョロ何かを探しながら歩いている人だっていますし、中には、アパレルショップだけとか、雑貨屋だけを見て回っている人もいるかもしれません。

この時点で、お客様の心理状態はある程度読み取れます

自店をめがけて入ってくるお客様なら、目的が自店にあることがわかります。のんびり歩きながら一つずつを見て回っている人ならば、日和見的な状態か、何か良いものがあればいいな程度の状態でしょう。早足でキョロキョロしている人なら、何かのショップか商品を探しているでしょうし、決まった業種のショップを渡り歩いている人なら、買いたいものが決まっているのでしょう。

それがわかっているだけで、いざお客様が入店された際のアプローチの言葉も変わってきます。

よく言われる「何かお探しですか?」はNGというのは、のんびりと一店ずつ見て回っているお客様に関して言えば、その通りです。しかし、明らかに何かを探しているお客様なら、探しているものを聞くのは、間違いとは言えませんよね。どれもこれも絶対とまでは言えませんが、入店される前のお客様の様子を観察することで、その後の接客の流れを作ることはできるのです。

逃げ回っても桜は咲く。いじめ解決法は決してひとつじゃない

1月13日・14日に大学入試センター試験が行われましたが、福島県のJR郡山駅構内に掲げられた「受験生に向けたメッセージ」が話題となっています。今回の無料メルマガ『いじめから子供を守ろう!ネットワーク』では、2年前にも同じく郡山駅の黒板に書かれ大きな感動を生んだ激励メッセージから「道はひとつではない」という言葉を取り上げ、いじめに悩む被害者やその家族にエールを送っています。

センター試験

2016年、センター試験初日のJR郡山駅の黒板の手書きメッセージが話題になりました。内容を一部引用させていただきます

平成28年1月 受験生のみなさまへ

 

いつもJR東日本郡山駅をご利用いただきありがとうございます。今、このメッセージを書いている私も、数年前はみなさんと同じように受験生でした。その頃、私には夢がありました。

 

(略)

 

残念ながら、あの頃抱いていた夢は叶えることができませんでしたが、道はひとつではありません。みなさんが今持っている夢や目標のために、ぜひ全力で取り組んでほしいと思います。きっと何かが見えてくるはずです。郡山駅社員一同、心より応援いたしております。

 

郡山駅

道はひとつではない」という言葉の中に温かみが伝わってきます。いじめの相談の中には、高校3年生の秋に転校したという子もいました。秋に開かれた文化祭で実行委員長として文化祭を大成功に導いたばかりでしたが転校に踏み切らざるを得なかったのです。文化祭の活躍に嫉妬した同級生からの執拗ないじめと、何度も相談したのに守ってくれなかった学校が信用できなくなったのです。

すでに決定していた大学への推薦を棒に振った上での11月という受験生としては考えられないような時期での転校でした。そして4月になって連絡が入りました。

「受験して第一志望の大学に入りました。私の母校は、2年半も通ったあの高校ではありません。ほんの少ししか在学しなかったですけど、今年卒業した学校が私の母校です」

こんなことを話してくれたのです。また、ある国語の先生は、

「実は、私も高校に行ってないんです。中学の時にいじめられて不登校になって。怖くて、高校には行きませんでした。高卒認定試験を受けて大学に入ったんですよ。今、教師していることが、不思議ですよね」

という方もいらっしゃいます。

これもパワハラ?話題の強制帰宅「ジタハラ」に賛否両論

セクハラ、モラハラ、マタハラ、SOGIハラなど、「○○ハラ」という言葉が世の中に溢れています。それだけ深刻な事例が多いということなのですが、そんな中で「時短ハラスメント(ジタハラ)」という言葉が注目され始めていることはご存知でしょうか。今回の無料メルマガ『新米社労士ドタバタ日記 奮闘編』ではそのジタハラを取り上げつつ、急速に進む「働き方改革」の課題について考察しています。

時短ハラスメント(ジタハラ)

昨年末、毎日新聞に「働き方改革の陰で『時短ハラスメント』(ジタハラ)が広がってはいないか」と投げかける記事が掲載され、反響を呼んでいる。

「時短ハラスメント(ジタハラ)」という言葉は、相手の立場を考えず時短を強要しすぎることだと言う。またまた、〇〇ハラスメントの登場だ…! これも一種のパワハラに該当するだろうか…?


新米 「この間、ジタハラっていう言葉に出会ったんですけど…」

大塚 「あぁ、時短ハラスメントのことね。最近、話題になってるわね」

新米 「なんでもかんでもハラスメントって言葉がつくように感じます」

E子 「確かにね…。電通事件があって、今は、国をあげての働き方改革。長時間労働を是正しなければ! と異常に極端な反応を示す職場もたくさんあるわ」

深田GL 「ん、ニュースや新聞など、どこへ行っても『時短』『時短』…だもんなぁ」

新米 「具体的には、ジタハラってどういうのを言うんですか?」

深田GL 「たとえば、現場をよく知らべもしないで、管理や総務などから、『はやく帰れ』『生産性をあげろ』『もっと業務効率化しろ』と口ばっかり先走るってことかな。

新米 「つまり、長時間労働を改善する具体策の提案がないまま頭ごなしに残業をするな』『定時に帰れなどと命令されることってわけですね」

深田GL「そういうことだね」

E子 「この間読んだ記事では、営業の現場を知っている課長のケースがあがっていたわよ。営業部の中でもうちの課が一番残業が少なくなって時短の成果が上がってるでしょと部長に報告するんだけど、部長には、この課長についてジタハラだって告発が来ていて、お前のやり方はハラスメントだ! って注意されてるって内容だったわ」

大塚 「こんな記事も読みました。職場によっては、夜の8時に荷物が届いたり、夜の9時に注文が入ったりすることのあるし、時短なんてできるものではありません。これじゃぁ、単純に時短と言われてもはやく帰宅できないこともあるのです、って」

E子 「え? でもそれは、やり方を変えればいいだけじゃないの?」

大塚 「注文の受付は何時~何時までですとか、荷物の受け取りは、荷物の量にもよるけど、ボックスをつくるなど、そこは宅配便さんもそういう動きが出ているんだから協力してもらえるってことですよね」

新米 「そっかー。現場も変えていかないといけないですよね」

深田GL 「うちの職場のモットーは、『だから、どうする!』だろ。仕事は、なんでも提案型で行かなくちゃな」

E子 「これだけ国をあげて言っているんだから、今ならお客様にもお願いしやすい環境ではあるわね」

新米 「飲食店も深夜営業がなくなって24時間営業がなくなったり…。改革をするなら今ってことですね」

大塚 「そうそう。だから、『働き方改革」』って名前なんでしょ(^^)」

梅ジャム 製造終了

【悲報】駄菓子の定番「梅ジャム」製造終了。惜しむツイート続々

幼い頃、おこづかいを握りしめて向かった駄菓子屋さんや祭りの縁日。。。

そんな場所で必ずと言っていいほど目にしたのが、ソースせんべい屋さん、そしてそれに塗る「梅ジャム」でした。あの味の通り、甘酸っぱい思い出をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

そんな懐かしの「梅ジャム」を発売する、梅の花本舗(東京・荒川区東尾久)で同ジャム唯一の製造者・高林博文さん(87)が、機械の老朽化と自身の体力の限界を感じ、創業70年目にあたる昨年末に製造を終了したことがわかりました。私たちが「梅ジャム」を口にできるのは、いま流通しているもの限りとのこと。

またも、昭和の駄菓子文化がひとつ消えていく。。。

そんな悲報を受けたネットユーザーたちによる、「梅ジャム」製造終了を惜しむツイートをまとめてみました。

ちなみに、作り方は誰にも教えていないのだとか。こんなところにも「昭和の職人魂」を感じます。


そうそう、このソースせんべい用のうすーいせんべいに梅ジャムを塗って食べるのが大好きでした。

わかるわかる。これで元号まで変わったらいよいよ「昭和は遠くになりにけり」ですよねー。

梅ジャムとともに、このステキな味わいの箱も見られなくなってしまうんですね・・・。

何なんだ、中古タイヤ市場相模原店。ステキすぎるぞ!トーストサンドに梅ジャムかけたい人は今すぐ走れ!

いかがでしたか? 最後に、製造者の高林博文さん、本当に長い間お疲れ様でした。

※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。

image by: WikimediaCommons(yotate)

テレビ番組 ネット 話題の動画 衝撃映像

TV「今ネットで話題の衝撃映像をご覧下さい!」国民「もう見た」

最近、テレビってネットで話題の面白動画みたいな番組多くないですか? ペットのハプニング動画とか、赤ちゃんのびっくり動画とか、事故の瞬間とかエトセトラ。。。

そんな中、ツイッターなどで出回っている衝撃映像と、テレビで放映される「ネットで話題の衝撃映像」とのタイムラグを示したツイートが、うんうん、あるあるだわ!とツイッター上で話題になっています。

投稿したのは、ツイッターユーザーの伊達巻ッキー氏さん(@magic_mackee)。

一体、どんなあるあるなのか、当該ツイートを早速ご覧ください。

あ、、これこれ。なんだ今さらこの映像かよ、って思ったことよくありますよね! さらに、こんなご意見も。。

うんうん、さらにこんなご意見もありました。。

 

ん? なんだか巨大なブーメランが遠くの方から飛んで来たぞ。。。

 

※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。

image by: shutterstock.com