老人 スマホ

ちょっと契約してくる。杖ついて去る爺さんがフットワーク軽すぎ

若者の間で浸透した、スマホこと「スマートフォン」。

しかし、まだ1台も所有していないという高齢者は多く、その便利さに後から気づいて契約する方もいらっしゃるようです。

そんな中、あることをきっかけにスマホの便利さに目覚めたというお爺さんのエピソードがツイッターで話題になっています。

エピソードを公開したのは、ツイッターユーザーのもへもへ‏(@gerogeroR)さん。

どんなお爺さんなのか、どんなエピソードなのか、さっそく以下のツイートをご覧ください。

素敵。。。私も、こういうお爺さんになりたい。今時の若いもんは!とならず、便利なものはすぐにでも手にいれて試したい、新しいものを受け入れよう、と柔軟な姿勢なのが素晴らしいですよね。

杖をつきながら嬉しそうに携帯屋へ向かうお爺さんの後ろ姿が目に浮かぶようで、なんだかイイお話ですね。

 

※本記事内のツイートにつきましては、Twitterの埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。

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メンタルヘルス メンタルクリニック

患者を餌食にする悪質なトンデモ・メンタルクリニックの見分け方

心が弱っている時、人間は判断力を失ってしまいがちなもの。世の中にはそんな人々を餌食にしようと待ち構える悪質な「トンデモ・メンタルクリニック」が多く存在していると言います。メルマガ「精神科医・西多昌規が明かすメンタルヘルスの深層」では、著者で精神科医の西多昌規さんが、自分や家族がメンタルクリニックを受診すると想定して、病院選びのポイントをわかりやすく解説。悪質な「トンデモ・メンタルクリニック」を見分けるためのコツを伝授してくれています。

精神科の「トンデモ」クリニックを見分けるコツ

「トンデモ」クリニックとは?

先日亡くなった小林麻央さんの治療を巡って、一時期、週刊誌やネット記事が騒がしかった。

治療経緯の実際はご家族に確認しなければわからないが、はっきりしている事実がひとつある。それは科学的根拠がまったくない個人の感想や経験だけに基づいた、しかも健康保険の適応外であり法外な金額を求められる治療が公然と放置されていることだ。

これらの医療は、インチキ、詐欺という意味で、「トンデモ」と呼ばれるようになってきた。聞いたことのある人は多いと思うし、耳にしたことがないという人は、よほど健康かあるいは医療に関しては情報弱者になっているといっていい。

トンデモ医療を放任している医療界、行政の責任はもちろんだが、これらを放任どころか宣伝役としてサポートしているマスメディア、出版社は、もっとも罪深いとわたしは考えている。

第一線で活躍されている腫瘍内科医であり、SNS発信も多い日本医科大学の勝俣範之教授は、ツイッターでトンデモクリニックを見分ける三つの点を挙げている。

「インチキクリニック代表。がんのインチキクリニックを見分けるコツ。1.保険が効かない自由診療。2.がんが消えた、治ったとのうたい文句。3.効果のあった患者さんの例が紹介されている。しっかりと当てはまる」

わかりやすい、明解な解答だ。これに怪しげな一般書や講演を頻繁に行っていれば、トンデモの可能性は限りなく高い。

ガンの場合は、抗がん剤の投与でかえって早死にしたなど、ネガティブな情報が根強い。しかも、そのような事例がゼロではないのも事実である。また進行してしまったガンには、近代医学は冷淡である。「トンデモ」にすがりたくなる患者の気持ちは理解できる。しかしその藁をもすがりたい気持ちが、トンデモ運営側にとってはいい金づるなのだ。善意が少しでもあれば、あのような法外な金額を提示できるはずがない。

では本テーマに帰って、精神科・心療内科の領域の「トンデモ」とは、どういった医療機関なのかを考えてみたい。「トンデモ・メンタルクリニックを見分けるコツは、はたしてあるのだろうか。

なぜUSJの「エクスプレス・パス」は有料なのにバカ売れするのか

人が躊躇なくお金を使う「心理」がわかれば、商売・事業の戦略はより立てやすくなるというもの。「それがわかれば苦労しない」という声も聞こえてきそうですが…、今回の無料メルマガ『繁盛戦略企画塾・『心のマーケティング』講座』では繁盛戦略コンサルタントの佐藤きよあきさんが、具体例を上げつつそこには「苦痛」が大きく関係しているという持論を展開しています。

お客さまを「苦痛」から解放しろ!

人が躊躇なくお金を使うのは、どんな場面でしょうか。欲しいモノがある時? 必要なモノを買う時? いいえ、それだけでは決断しづらいものです。買わなくても良い理由を探し、諦めてしまうこともあります。では、諦めずに決断するのは、どんな時でしょうか。

耐え難いほど身体の具合が悪い時、あなたはどうしますか。当然、病院へ行きますよね。苦痛から逃れるために、躊躇していられません。この状況と同じように、日常生活での困りごと苦痛を解決できるのなら、人は躊躇せずにお金を使うことができるのです。

たとえば、家電製品が故障した時。修理を依頼するか。買い替えるか。修理費も高いので、買い替える人が多くなっていますが。ここに、「苦痛」が発生します。まず、お店に行かなければなりません。次に、選ばなければなりません。そして、大金を使わなければなりません。家電マニアでもなければ、大きな苦痛となります。

この苦痛をなくすために、家電量販店では、有料の長期保証」をお奨めしています。数千円から1万5,000円程度で、3年・5年・10年などの保証を販売しているのです。保証があれば、故障しても修理を依頼するだけで済みます。お客さまは、故障した時の苦痛を知っているから長期保証のお金を躊躇しないのです。

他にも苦痛をなくしてくれる商品があります。自動車のリースです。最近は、軽自動車なら月1万円で借りられるようです。車を所有すると、車検や修理代、メンテナンス費用が結構掛かります。しかし、リースなら車検やメンテナンスの費用が含まれているのです。

車検には、一度にまとまったお金を用意しなければなりませんし、修理も大金が必要になる場合があります。この苦痛から解放されるのなら、リースに替えても良いのではないかと考えます。毎月払っている方が、心理的な負担が少なくなりますし。

また、「東京ディズニーリゾート」や「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」では、行列に並ばなくても良い「ファストパスエクスプレス・パス」を提供しています。楽しむための行列ですが、苦痛であることに間違いはありません。ユニバーサルでは、「エクスプレス・パス」は有料で、大きな収入源となっています。あまり誉められた商売ではありませんが。

このように、お客さまを苦痛から解放する手立てを考えれば、躊躇なくお金を使ってもらえます。そして、喜んでもらえるのです。

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【書評】なぜ、学生たちは文章を作っただけなのに老人化したのか

言葉が持つイメージに、私たちは想像以上に影響を受けているようです。今回の無料メルマガ『楽しみながら『最高に幸せな自分』になる習慣』では著者の岩下純さんが、とある実験の驚きの結果を紹介しつつ、メンタル面に対する言葉の影響力の大きさを紹介しています。

「知っていると」皆がハッピー

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図解 モチベーション大百科
池田貴将・著 サンクチュアリ出版

【書評】なぜ、義母は『お嫁さん』の声だけ聞き取れないのか?」では、高齢者に対する誤解について触れました。

我々もいつかは必ず高齢者になるのですから、特に高齢者の身体的特徴をきちんと理解し準備しておきたいと思います。…が、その前に少なくともメンタル面で老人化したくはありませんね

池田貴将氏の『図解モチベーション大百科』にこんな実験が載っていました。

学生をいくつかのチームに分けて、文章をつくってもらった。一つのチームだけに、高齢者をイメージさせる単語をまぜた文章をつくってもらった。しわ、白髪、わすれっぽい、杖、孤独。その後、別の場所に移動してもらったら…。

結果、高齢者単語チームだけが移動するスピードが遅かった

これまでも言葉の影響をたくさん見聞きしてきましたが、これはまたわかりやすい実験ですね。あらためてセルフイメージに与える言葉の影響力を思い知らされます。

何度も書いていますが、日本最高齢90歳のヨガの先生が、若い友達をたくさん作り毎日日替わりでその友達に会いに行くという習慣を続けていらっしゃいます。彼女の潜在意識下にはきっと元気な言葉があふれていることでしょう。

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タイムカードの不正打刻で懲戒解雇。会社を訴えたら勝てるのか?

「タイムカード、ついでに押しておいて」と同僚や部下に頼んだこと、ないでしょうか。今回の無料メルマガ『「黒い会社を白くする!」ゼッピン労務管理』で取り上げているのは、そんなタイムカードの「不正打刻」で懲戒解雇となった社員が会社を訴えた裁判。「不正を働いたのだから処分は当たり前」と思いがちですが、どうも一筋縄ではいかないようです。

タイムカードの不正打刻は懲戒事由になるのか

私が以前にいたある会社のある店舗で、出退勤の「不正打刻」が問題になったことがありました。その会社では、出退勤をパソコンのシステムで管理していました。そこで、ある店舗の店長が自分は出勤していないにも関わらず別のスタッフに自分の社員番号をシステムに入力させ、さも出勤しているかのようにみせていたのです。

その手口が実に巧妙でした。その店舗を担当しているマネージャーは、担当エリアの店舗がそれぞれ離れているため当日のシフト表と電話で、各店舗を管理していました(各店舗を定期的に回ってはいましたが)。そこで、その店長はシフト表の自分の欄に架空のシフトをいれ、マネージャーから電話がかかってきたら「店長は今接客中ですと言わせていたのです。それをたまたま別の目的で抜き打ちで店舗に行った本社の社員がみつけ、「あれ? 店長のシフト入っているけど店長は出勤していないの?」となり、大問題になりました。

会社が一カ所にまとまっていればこのような問題はおきづらいと思いますが、いくつかに分かれていたりするとこのようなことはどうしても起こる危険性が出てきてしまいます。みなさんの会社はいかがでしょうか。

「あえて言おう。お勧めできない点もあると」で商品が売れるワケ

商品をオススメする時、当然ですがついつい良いところばかり伝えてしまいがち。しかし、無料メルマガ『販売力向上講座メールマガジン』の著者で接客販売コンサルタント&トレーナーの坂本りゅういちさんは、「オススメできない理由を明確に伝えられるようになった方がいい」と言います。その「思わず納得」の理由とは?

オススメできない理由が言える人

商品をオススメすることで販売につなげる販売員は、オススメする理由はいくらでも言えます。

「この商品のココがいいんですよ」
「これはこんな機能があるからオススメですよ」

お客様の欲しい理由に合わせて、オススメの理由をお伝えすることは割とできる人が多いんです。しかし、逆に、オススメできない理由が言える人はそう多くはありません。オススメできない理由を伝えることは、マイナスに繋がりそうなイメージがあるのか、良いところばかりを伝えてしまうわけです。

ただ、本当にお客様に信用される販売員になりたいのであれば、オススメできない理由を明確に伝えられるようになった方がいいでしょう。なぜなら、そうすることで、オススメできる理由が引き立つからです。

加計学園問題を追及したメディアは本当に「中立」だったのか?

連日、あらゆるメディアが報道した「加計学園問題」。一連の騒動により安倍政権の支持率は急落、衆院選を急がざるを得ないひとつの要因ともなりました。今回の無料メルマガ『致知出版社の「人間力メルマガ」』では、「この問題に関するメディアの報道姿勢があまりに偏っている」とする文藝評論家・小川榮太郎氏の指摘を紹介しています。

偏向するメディアにどう向き合うか

安保法案の時から森友・加計問題に至るまでメディアの報道姿勢はあまりに偏っている。そう指摘するのは文藝評論家の小川榮太郎さんです。

『致知』最新号の「意見・判断」では偏向したメディアの実態と、そこに向き合う私たちの姿勢について述べられています。

意見・判断 小川榮太郎(文藝評論家)

2時間33分46秒に対して、6分1秒と2分35秒

何の時間を比較したものか、お分かりだろうか。国家戦略特区での獣医学部新設に学校法人加計学園が選ばれた際、安倍総理や官邸の働きかけがあったか否か、いわゆる加計問題を巡り、7月10日に行われた国会の閉会中審査について、すべてのテレビ局で報道に費やされた合計時間の比較である。

2時間33分46秒が、安倍総理や官邸から何らかの働きかけがあったと主張する前川喜平前文部科学省事務次官の発言を放送した時間。

これに対して、そのようなことはなかったとする加戸守行前愛媛県知事と原英史国家戦略特区ワーキンググループ委員の発言は、それぞれ6分1秒と2分35秒しか報道されなかった。

あまりにも偏った時間配分ではないだろうか。

コマツ 安崎暁 胆嚢がん

【感動】元コマツ社長が日経に出した個人広告に心打たれる…

あなたがもし、余命半年、もしくは1年だと医者に宣告されたら、どうしますか?

人は自らの「死」を覚悟したとき、今まで世話になった多くの人々に会いたくなるといいます。

そんな話を地でいく、ある一人の人物が日本経済新聞に出した個人広告に「心打たれた」とツイッターで話題になっています。

画像とコメントをアップしたのはツイッターユーザーで、元電通デジタル・ビジネス局局長の長澤秀行(@naga8888)さん。

どんな広告だったのか、さっそく以下のツイートをご覧ください。

 

 

広告の文字が見えなかったという方のために、画像の部分を拡大します。

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日本の建設機械・鉱山機械のメーカーとして有名な「コマツ」こと、小松製作所の元社長である安崎暁(あんざき・さとる)さん(80)が日本経済新聞に出稿した、個人広告です。

まず、「私こと安崎暁は」の部分を下げている点に注目。礼儀正しい方ですね。

そこには「感謝の会開催のご案内」と題された、イベントの案内が書かれています。

安崎さんは今年10月に体調不良となり、検査の結果、胆嚢がんであることがわかったといいます。

しかし、がんは胆道、肝臓、肺にも転移していたことが判明。医者からは手術不能と言われたそうです。

残された時間はあとわずか。その貴重な時間を「生活の質(QOL)」優先にしたいと考えた安崎さんは、延命治療をすべて断ったとのこと。

1961年にコマツへ入社し、1995年には社長に就任。2005年に取締役を退任するまで、40年に渡って同社の発展のために尽くされてきた安崎さん。

引退後もその余生を楽しく暮らしてきたそうですが、そう遠くはない最期までの時間を、今まで公私ともにお世話になった人たちに「感謝を伝える時間に使いたい」と考えたそうです。

まだ元気なうちに多くの人たちに会いたい、お礼が言いたい、そんな安崎さんの人柄が滲み出るような広告に、多くの人々が心を打たれています。

私は安崎さんにお会いしたことはありませんが、日本の高度経済成長や世界中の発展途上国などのインフラ整備を支えたコマツの建設機械の発展に長年携われてきた、安崎さんに私こそお礼を言いたい気持ちでいっぱいです。

当日、会場に足を運んだら怒られるかな。。。

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迷彩 明細 伝票

ふと思う。伝票の横の迷彩柄テープは先人のダジャレではないか?

事務仕事をしていなくても、誰もが生まれてから一度は目にしたことがある領収書や納品書などの伝票。

その伝票類の横を留めている「迷彩柄」のような帯テープがあるのをご存知でしょうか?
あのテープ、「実は先人が考えた高度なダジャレなのではないか」と推測するツイートが、ツイッターで大拡散しています。

画像とコメントをアップしたのはツイッターユーザーの、にかいどう@レゴ機械生物図鑑‏(@uran120)さん。

どんなダジャレだというのか、さっそく以下のツイートをご覧ください。

迷彩と明細。なるほど、なるほど、って、んなアホな(笑)。しかし、よく見るとこのテープ、迷彩にも見えますが大木を下から見上げた感じに見えなくもないような。実際は「マーブル巻き」と言って、大理石を表現したものらしいですよ。

でも、迷彩と明細のダジャレであって欲しいですよね!

このオヤジギャク説というか、ダジャレで採用説には現在、4万以上のRTと7万以上のいいね!がついています。

Twitterの反応

 

 

 

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老後も働くなら年金をカット。65歳以上を悩ます「年金停止問題」

高齢化が進む中、我が国でも高齢者雇用が活発化し、働きたい人たちにとっては明るい兆しが見えつつあります。しかしその一方で、働き過ぎると「年金が停止される」という問題もあるようです。老後の生活に大打撃となりかねないこの制度について、今回の無料メルマガ『年金アドバイザーが教える!楽しく学ぶ公的年金講座』で著者のhirokiさんがわかりやすく解説しています。

進む「高齢者雇用」で、私たちの年金はどうなるのか?

10月27日に厚生労働省が発表した65歳以上の高齢者の雇用状況を見たら、結構企業の高齢者雇用が活発になっています。

65歳以上の高齢者の雇用状況(厚生労働省)

まず、65歳以上まで定年を引き上げた会社は前年より2,115社増えて26,592社程になり、また定年を66歳以上に引き上げた会社は1,044社増えて2,757社となりました。定年を廃止した会社は4,064社と変わらず。希望者が66歳以上まで働ける継続雇用は8,895社で前年より1,451社増。

また、70歳以上まで働ける企業(希望者全員じゃないけど70歳以上まで働ける企業)は前年より2,798社増えて35,276社と大幅アップ。希望者全員が70歳以上まで働ける企業は前年より1,154社増えて13,563社。70歳以上定年の企業は前年から134社増えて1,709社。というわけで、これからもますます高齢者雇用が活発になりそうです。

となるとまた年金の問題が出てきますよね。高齢者雇用と年金はセットで考えないといけない。

毎度おなじみなんですが、厚生年金に加入して働くと今の月給与(標準報酬月額)と直近1年間に貰う賞与額(標準賞与額)、そして老齢厚生年金月額の総額によっては老齢厚生年金がカットされる場合があります。

年金額に超重要な標準報酬月額や標準賞与額って何?(参考記事)

よく、働いたら年金がカット(停止)されるなんて許せない! って言われますが、本来は老齢の年金というのは老後に引退して退職した人に支払われる意味を持ちます。だから老後も働くなら年金が停止される。

しかし、60歳以上になっても働きたいという人も増えてきて、一般的に定年を迎えると給与がガクンと下がるので、ある程度年金額を支給しながら生活保障をしようとするのを在職老齢年金という。よって、定年前と同じような収入がある人には年金額が全額停止になったりする。

ちなみに、ここでいう働くというのは厚生年金に加入を意味します(70歳以上は厚生年金には加入しませんが、厚生年金適用の会社で厚生年金に加入できるくらいの労働をしてる人も含む)。厚生年金に加入しない自営業などの人がいくら働いても年金は停止されない

というわけで、今回は65歳前から働いてる人で65歳以降も働く人で見ていきましょう^_^。