料理人になりたいから調理師免許を取る人が間違っている理由

自分としては努力しているつもりだけど、成果が出ない―。そんな時人は、「まだまだ努力が足りないのでは」と思いがちですが、本当にそうなのでしょうか。今回の無料メルマガ『サラリーマンで年収1000万円を目指せ。』では著者の佐藤しょ~おんさんが、「大事なポイントはどれくらい努力をするかどうかではない」とした上で、「努力と成果の関係性を見直す方法」について記しています。

成果に繋がる努力をしているのか?

今の資本主義の世の中に生きていて、努力が必要ないと言い切れる人はかなりの少数派でしょう。努力ゼロで幸せをゲット出来るのなら苦労しないよという声も聞こえて来そうです。

そんな世の中だから、多くの人が倒れる寸前まで努力しようとするんですけど、それでも目指した成果が出ないという人がいるわけです。そうなると、

 ■ 私には努力が足りないんだ

って思い込んじゃって、さらに努力をしようとする人がいたりするんです。で、挙げ句の果てに肉体的にも精神的にも自分が壊れちゃうという笑えないケースになったりするんです。

マズいなぁ、自分もそのクチだなぁと思ったら今日のネタは良く読んで下さいね。

大事なポイントはどれくらい努力をするかどうかじゃないんです。そんなのは出来る範囲でマックスまでやってるんでしょ。マックスまで努力をしているのに、欲しい成果を手に出来ないというのであれば、次にやるべきなのは「もっと努力をするじゃありませんから。

大事なポイントは、

 ● その努力ってホントに成果に直結しているの?

という問いを発するということですよ。お門違い、ピント外れのことをいくら一所懸命、睡眠時間を削ってやってもダメに決まってますから。

3年やって上手く行かないというのであれば、それは努力と成果の関係性を見直すべきなんですよ。例えば、「就職(転職)したい」→「資格取得をします」は微妙にズレているのが分かりますかね? もちろん、どんな業界でどういう仕事をしたいのかで、資格の取得の有効性は変わって来ますよ。不動産関係の仕事をしたいのなら宅建は必須ですし、土地家屋調査士の資格を持っていたら多分どうにかなります。

しかし、「料理人になりたい」→「調理師免許」はたぶんピント外れです。別に調理師免許を持っていなくてもお店は開けますし、調理師免許って料理の腕前を保証する資格じゃないので、それなら料理をたくさん作り続けるとか、美味しいものを食べ歩いて記憶するとか、行列が出来ているお店をチェックするとかの方が効果は高いと思うんですよね。

ホントはこういうのって努力をする前に考えるべきなんですよ。なりたいもの、したいことが出て来て、そこに何らかの努力が必要になるのなら、

 ● どういう努力をしたら叶うのだろうか?

ということをまずは考えるのですよ。

ZOZOTOWNに学べ。作業の手間を減らすためのヒントがココに

かつては高級品の定番だったオーダーメイド商品。しかし昨今では技術の進歩により、今までよりもお安く手軽に利用できる新サービスが登場しています。今回の無料メルマガ『音多秀茂の【富と成功の5つのタネ】』では著者の音多さんが、ZOZOTOWNが提供を開始した「ZOZOスーツ」の凄さを紹介するとともに、個人で取り組める「手順を省く仕組みづくり」について考察しています。

ブルーオーシャン戦略~オーダーメイド~

今日はビジネスのタネからお届けします♪

今回のテーマはブルーオーシャン戦略と題し、これからのビジネスでますます目立って来ると思われる「オーダーメイドサービス」からあなたのビジネスを進化させるアイデアを考えてみたいと思います。

オーダーメイドやカスタマイズが今後のビジネスの中心となる理由は、逆にこれまでが大量生産大量消費で、全国どこでも同じ物やサービスが手に入る時代だった事を考えればおのずと見えて来ます。

大量生産大量消費モデルとしてすぐ思い浮かぶのがコンビニでありファミレス、そして衣料系の似たようなチェーン店です。消費者はそうした所から商品やサービスを受けるの事にそろそろ「飽きはじめている」のが事実です。私もコンビニはセブンが好きですが、毎日行ってると「たまにはコンビニじゃなくてスーパーに行くか」とか思いますもん。

自分が選んだ服と同じ服を着ている人がそこらじゅうに溢れているのもあまり気持ちの良いものではありませんよね。世の中全体が「もっと個性を出したい」と思い立つ日もそろそろかもしれません。そしてこうした現状を都合良く打破してくれるのがネットやITから生まれる新技術新サービスです。

例えば個々人のインターネットリテラシーの低かった以前なら、ランチをどこにしようか迷ってもネットで調べようとはせず「とりあえずファミレスに行っとけ」的な感じだったんですね。しかし今、ようやく多くの人がネットで検索する」という一手間を惜しまなくなってきた時代に移りつつ有ります。

すると彼らは食べログなどで身近な場所にある評価の高いお店を見つけ、より多くの人が自分の好みに合わせたお店を自力でフィッティング出来るようになります。そうした自分の望み通りの情報に到達出来る人の割合がここ最近、急激に伸びていると思うんですね。すると今後のビジネスはよりオーダーメイドやカスタマイズといったサービスが重要になって来るわけです。

文春砲うけ会見。引退を表明した小室哲哉にSNS上では同情の声も

1月18日発売の『週刊文春』で、看護師の女性との不倫疑惑が報じられた音楽プロデューサー・音楽家の小室哲哉さん(59)が19日、都内で謝罪会見を開き、「騒動のケジメとして引退を決意した」と、音楽活動からの引退を表明しました。

文春は、小室さんが、療養中の妻KEIKOさん(45)を介護する傍ら、看護師の女性と自宅やホテルで会っていたと報じていました。

小室さんは、倒れてから脳に障害が残ったという妻について、「大人の女性に対してのコミュニケーション、会話のやりとりが出来なくなった」と告白。そして「諦めてはいけないのが精神的なサポートというのが重々承知してはいますが、ちょっと疲れ始めてしまったところは3年くらい前ですかね、あったと思います」と自身に介護疲れがあったことを明かしました。

この会見を受け、SNS上では様々な声が挙がっています。








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焼き豚 チャーシュー ポジティブ ツイッター

中華屋で焼豚たのむと「焼いてます」。客の反応が真逆で笑った!

ものごとの捉え方って人によってさまざまですよね。同じ言葉を聞いてもポジティブにとらえる人もいれば、ネガティブにとらえる人もいるわけで。なるべくならポジティブにとらえる側の人間でありたいと思いながら、そうは問屋が卸さない今日この頃。。。

そんな例えの象徴ともいうべき、あるエピソードが目撃され、なかなか面白いとツイッター上で話題になっています。

投稿したのは、ツイッターユーザーのサイトウリン‏‏さん(@saito_rin)。

一体どんなエピソードだったのか、当該ツイートを早速ご覧ください。

ななんと! 焼き豚(チャーシュー)頼んで、待たされるからいいやとなるか、焼きたて食べられるぞヤッター!と受け取るか、まるで反応が真逆だ!! そうだなー、すべてポジティブに解釈できる力があれば、どんなことでもプラスになる。これって意外と重要なことかもしれないですね。。。

よーし、今度中華屋に行ったらチャーシュー麺を頼んじゃうぞー! 焼きたて出てくる可能性低いけど。。。チャー、シュー、メーーン!(ゴルフクラブを振りながら)

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安倍政権vs小泉元首相。国民が迫られる原発ゼロか新設かの選択

未だ収束の見通しが立たない福島第一原発事故から7年が経とうとしていますが、この春にも経産省の有識者会議によるエネルギー基本計画の改定案がまとまる見通しです。メルマガ『国家権力&メディア一刀両断』の著者で元全国紙社会部記者の新 恭さんによれば、その狙いは「原発の新設、建て替えを計画に盛り込むこと」とのこと。新さんは今回の記事中、国会への「原発ゼロ法案」の提出を目指す小泉・細川両元総理や立憲民主党の動きを紹介しながら安倍官邸のエネルギー政策を批判するとともに、脱原発の可能性を探っています。

原発ゼロか新設か、国民は選択を迫られる

安倍政権で原発ゼロは難しい。原発への依存度を低くするという公約の逆のことをやっている。よく恥ずかしくないな。あきれるよ。

超党派で原発ゼロ法案の国会提出をと呼びかける小泉純一郎元首相は、1月10日、安倍政権のエネルギー政策について激しい言葉で批判した。

昨年夏以降、経産省はエネルギー基本計画の見直しにとりかかった。狙いは原発の新設建て替えを計画に盛り込むことだ。再稼働できても、いずれ原子炉の寿命は尽きる。新たに造らない限り、この国の電源から原発はなくなる。

現在、日本の全電源のうち、原子力発電の占める割合はわずか2%ていど。それを、2030年に20~22%まで復活させるというのが政府のエネルギー計画だ。

全国43基のうち稼働中なのは、川内原発1、2号機と高浜原発3、4号機の4基のみ。福島の原発事故以降、全ての原発がストップした期間もトータルで2年をこえる。ゼロから数%の原子力発電でも、ずっとこの国の電力は足りてきた。危険な原発をあえて動かす合理的理由などない。

ましてや、建設候補地の自治体と住民の反対が避けられないのに、新たに原発をつくるなどという非現実的な見直しを、なぜいま、やろうとするのか。

そもそも、安全対策で原発建設そのものにかかるコストが増大している。メーカーも金融機関も、政府保証、つまり国民への責任転嫁の確約がとれなければ、動かないだろう。

無理なエネルギー政策に執着しているのが今の安倍政権の姿だ。かつては脱原発を唱えると、非現実的と言われた。CO2削減に原発が欠かせないという刷り込みもいまだに行われている。

だが重ねて強調したいのは、いまや原発依存こそが非現実的ということだ。CO2排出削減には、太陽光、風力、地熱、水力など、ホンモノのクリーンエネルギーこそがふさわしい。

その装置やシステムにかかるコストもここ数年で急速に下がっている。今後はさらに安価になっていくだろう。原発推進派から「不安定な電源」と言われ続けていた太陽光や風力発電も、ITや蓄電システムの発達で問題は解消している。

太陽光や風など地球上どこにでも存在するエネルギー資源を活用できれば人類にとってハッピーである。それが可能な時代になっているのだ。

「プーチンを裏切れ!」米国に脅迫された、ロシアの新興財閥軍団

トランプ大統領の「ロシアゲート」事件をきっかけに悪化し続けている米ロ関係。アメリカはロシアの新興財閥にも圧力をかけ、プーチンを裏切るように仕向けているようです。米ロどちらとも良好な関係を保ちたい日本ですが、どのように動くのがベストなのでしょうか。無料メルマガ『ロシア政治経済ジャーナル』の著者でモスクワ在住、国際政治に詳しい北野幸伯さんが考察しています。

「プーチンを裏切れ!」アメリカ、ロシア新興財閥軍団を脅迫

久しぶりにロシアの話です。

日本には沖縄の領有権はない!!!

中国は、こんな主張をしている。それで、日本にとって最大の脅威になっている。私たちは、リアリズムの大家ミアシャイマーさんや、世界一の戦略家ルトワックさんの戦略に従い、「日米ロで連携し、中国を動けなくする」という道を探ってきました。

トランプは、「親ロシア、反中国大統領」として登場したので、非常に期待していた。しかし、その後「ロシアゲート」が盛り上がり、米ロ関係は悪化し続けている(トランプ自身は、今も親ロシアです)。そして、米中関係は、アメリカが北朝鮮問題で中国の協力を必要としていることから、あっさり改善されてしまった。現在の米中ロ関係を、単純にいえば

  • 米ロ関係は、非常に悪い。ますます悪化している
  • 米中関係は、悪くない
  • 中ロ関係は、とてもよい。

こんな感じになります。しかも、アメリカはロシアへの攻撃を止めようとしません

 

ダウンタウン 黒塗り 笑ってはいけない お笑い 冷泉彰彦

米国住みから見た、「浜ちゃん黒塗り騒動」の違和感

年末特番『絶対に笑ってはいけないアメリカンポリス24時!』で、ダウンタウンの浜田雅功さんが、アメリカの俳優エディー・マーフィーを真似る際に顔を黒塗りにしたことが批判の的となった一件は、相方の松本人志さんもTVで言及するなど大きな話題となりました。今回のメルマガ『冷泉彰彦のプリンストン通信』では、米在住の作家で日米のエンタメ業界にも造詣が深い冷泉さんが、メルマガ読者の方から来た、このダウンタウン問題に関する意見を取り上げるとともに、いま現在の「日本のお笑い」について考察しています。

日本のお笑いについて考える

昨年末に「弱さ」の問題について、再度の問題提起をさせていただいたところ、ある読者の方から以下のようなコメントをいただきました。日本の「お笑い」について2つの文章を引用しながらの議論であり、重要な問題提起と思いましたので、この欄で取り上げさせていただこうと思います。

いつも楽しみに読ませていただいております。ありがとうございます。

「弱さ」について、最初のメルマガで触れられていたので、最近話題の以下の内容について取り上げさせていただければと思いました。

こちらの記事は、多少煽り気味と思います。

正月の民放番組で感じた「人権後進国」日本(駒崎弘樹)

こういう内容が「あり」とされるのであれば、日本全体に人権後進国のレッテルが貼られても、仕方がないと思います。

こちらは、メインタイトルに煽り気味を感じましたが、サブタイトルと内容はしっかりしていると感じました。

日本のお笑い界に「人権感覚」を求めることは、八百屋に魚を売れと言っているようなものです。(黒岩揺光)

一つの番組だけ見て「人権意識」うんぬん言っても、何も変わらない気がする。

1本目について、どちらの側にも、以前メルマガで問題になった質の弱さを感じました。

  • このお笑い番組を批判するときに「「人権後進国」日本」と書いてしまうのは、この批判を一番理解してほしいと著者が感じている人たちの抱える弱さに配慮が足りない。ヒロシマの例もいただけない。それを例に出すこと自体、人権の意識が足りないと思う。
  • 「ミンストレル・ショー」の歴史を紐解くくだりなど、何と言えばいいのでしょうか、こういう上から目線というのは、どうしたらいいものでしょう?これを弱さの問題と呼べばいいのか、少しわからなくなりますが・・・
  • 逆から、この「差別する意識がなかったから問題ない」のある意味でステレオタイプの反論は何なのでしょう。大げさに取り上げれば、自己防衛であり、たとえば「いじめる意識がなかったから問題ない」というおかしな論理と似ている事に気付き、弱さを認めることができない人の開き直り、と捉えることはできます。しかし、話を大げさにし過ぎている印象も少し持っています。
  • 日本では「ミンストレル・ショー」のような歴史がないから、関係ない、という意見はもちろん、これだけ国際的につながっている社会だからタブー、というので私は納得しますが、この意見を言っている人には伝わらないと思っています。どうすれば良いのかと思っています。
  • そもそもどの国も後進的な部分があり、フランスのシャルリエブドの風刺や、アメリカでやはり根強い人種差別意識、また今噴出している性差別の問題などは、私は、そして上で紹介した記事の著者たちの基準でも後進的だと思います。そう思うと、日本の弱さというより、人間自体が、もしくは人間が集まると自然に起こりうる構造的な弱さがあるのではと感じています。そのメカニズムを言語化することが必要と思いますし、その試行錯誤の一つとして、今回話題にさせていただきました。

だんだん、取り留めがなくなってすみません。この問題について取り上げていただけると嬉しいです。ひとまず私は、この手のバラエティー番組は見ないと決め、またそれを公に表明することと思っています。世の中には面白いことがたくさんありますし、別に見なくても何も困りませんし。

貴重なご意見をありがとうございました。確かに駒崎氏の書き方は煽り気味」ですし、「上から目線」であるのはいつもの通りです。この点に関してはある意味ではブレないのが駒崎氏の持ち味なのかもしれません。

その一方で、黒岩氏の指摘、つまり日本のお笑いというのは「人権感覚がない」というのは「昔から徹底しており、一つの番組だけを見て批判しても変わらない」という主張は厳しく、また重たいものがあると思いました。

日本の「お笑い」ということでは、茂木健一郎氏が、2017年の2月に「日本のお笑い芸人たちは、上下関係や空気を読んだ笑いに終止し、権力者に批評の目を向けた笑いは皆無。後者が支配する地上波テレビはオワコン」だというツイートをして炎上していたことが想起されます。

茂木健一郎氏に関して言えば、ダウンタウンの松本人志氏が安倍首相と会食をしていたことも批判をしており、奇しくもそのダウンタウンの浜田雅功氏がこの年末の特番で「黒塗り騒動」を起こしているわけです。

この問題ですが、確かに日本のお笑いが世界標準から見て変わっているのは事実ですし、どこか行き詰まっているように思えるのも本当だと思います。ですが、それを人権感覚のなさという政治的な批判にしてしまっても議論はなかなか前へ進まないように思います。

そこで、今回は「日本のお笑いの特質」について、そもそも「笑いとは何か?」ということから考えてみることにします。

平祐奈&福原遥、寄り添う2ショットにファン悶絶!

女優の平祐奈が17日、自身のオフィシャルブログとInstagramを同時に更新。

フジテレビ系バラエティー番組「もしもツアーズ」で共演する女優の福原遥と寄り添う2ショットを公開し、その可愛さにファンから反響を呼んでいる。

この日更新されたSNSは、「今日もかわいいかわいい はるきちちゃん みんな1日おつかれちゃん」と綴り、福原と寄り添う2ショットを披露。ハッシュタグには「#もしツア」「#もしもツアーズ」「#雨やったね今日は」「#同い年組」と添えた。福原は、同番組の3代目ツアーガイドを務めている。

ファンからは「本当にお二人とも可愛い」「あーもう本当に可愛いです」「毎週、スゲー癒されています」「可愛い過ぎるお2人」「なんとも贅沢なコンビ」「このコンビ大好き」「将来有望なお二人」「かわいい天使」「二人とも最高!」「ゆうなちゃんお姉ちゃんみたいな優しい笑顔だね」「美女ツーショット最高です」「カレカノみたい」「2人とも仲よすぎ」と悶絶の声が相次いでいる。

 

矢口真里「正月太りが止まらない」年末年始は彼氏と温泉
http://www.entameplex.com/archives/40934

脱ぐとギャップがスゴいと話題に! このイケメンは誰!?
http://www.entameplex.com/archives/40949

浅川梨奈、『有吉反省会』で衝撃の汚部屋暮らしを告白!
http://www.entameplex.com/archives/40846

 

記事提供EntamePlex

ボウリング

【動画】ボウリングであまりに軽いボールを選ぶとこうなる!

ボウリングでのボール選び、自分に最適なボールの重さがなかなか選べないときもある。

軽すぎるとパワーが足りない気もするし(というか穴に指が入らない)、重すぎるとうまく投げられない。

こちらの女性は軽めのボールを選択したのだろう。しかしその選択が裏目に出てしまうことに・・・

勢いよくボールを投げたら、ボールはキレイに弧を描き、上部のモニターディスプレイに直撃。見事に画面を粉砕してしまった。

あーーあ・・・弁償。(笑)

今回はモニター粉砕で済んだものの、運が悪ければ人に当たっていた可能性もあった。

ボウリングとはいえ油断せず、安全に配慮して遊びたいものだ。

 
(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:YouTube(ViralHog)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

記事提供ViRATES

なぜあの営業マンは「タメ口」なのに売りまくることができるのか

営業成績のいい人のトークや立居振舞を真似るのも自分のスキルを上げる一つの方法、などと言われますが、もちろんそのままコピーしたところですぐに成果が上がるというわけではありませんよね。今回の無料メルマガ『販売力向上講座メールマガジン』では著者で接客販売コンサルタント&トレーナーの坂本りゅういちさんが、真似るにあたってまず第一に理解しないといけない部分についてレクチャーしてくださっています。

真似る人の背景

売っている人の真似をしましょう」という話をよく聞きますよね。実際に成果を上げてきた人たちの話でよく話題に上がりますし、私も以前からよく言っています。現に、真似をすることで、自分に無いものを吸収するとか新しい発見があったりして、本当に成果につながりやすいことです。

しかし、これにも落とし穴はあります。背景を理解せずに真似してしまうと失敗してしまうからです。

例えば、お客様とタメ口で会話をするのにめちゃくちゃ売る人がいます。そういう人を真似しようとして、ただ単に「タメ口で会話をする」という部分だけを抜き取って真似をすると、大変なことになります。

その売っている人は、当然、お客様とそんな会話ができる関係づくりをしていますし、あえてそんなキャラ作りをしていることもあるでしょう。普通ではありえないタメ口トークができるような背景があるわけです。

にも関わらず、その背景を理解しないままタメ口という部分だけを真似すれば、当たり前のようにお客様に不快な思いをさせてしまいます。提案の仕方もそうですし、質問の仕方もそうです。全ての部分には背景があるので、そこをきちんと見て、理解してから、真似をするならするということですね。

では、そういった背景を理解するには、どうすればいいのでしょうか。これは、センスによる部分が大きいのですが、センスだけで片付けてしまっては、何のための販売力向上講座だという話になるので、2つほどコツをお伝えします。