Amazonで見つけたコレのおかげで、シンクまわりの「名もなき家事」から解放されました

食器を洗ったあと、シンクまわりに飛び散った水滴を拭くのが、いつの間にか日課になっていました。

蛇口の根元や作業台の隅、ふと気づけばあちこちがびっしょり。

「このひと手間をなくせたらな……」と思いながら拭き取っていたのですが、最近買ったアイテムがそんな憂うつな気持ちを吹き飛ばしてくれました。

水はねを防いでくれるパネル

Goods Land 「水はね防止パネル」 1,180円(税込)

Amazonで見つけたのが、シリコン製の「水はね防止パネル」。

長さは約49cm、高さは約8cm。水はねをしっかり受け止めてくれそうなサイズ感です。

シリコン製なので、持ち上げるとふにゃっと柔らかい感触。

「かっちりした板のほうが良かったかな?」と思いましたが、使ってみるとこの柔らかさこそが使いやすさの理由でした。

置くだけでピタッと密着

奥行きは約5cmとコンパクトで、設置場所を選ばないこちら。

シリコン製のおかげで、置くだけでペタッと吸い付くように密着してくれます。

柔らかい素材なので、蛇口にぶつかっても倒れず、カーブしたシンクのフチにも自然になじみました。

水はねを防ぐには、できる限りシンクに近い場所に置くことがポイント。

だからこそ、ふにゃっと柔らかいシリコン製がぴったりだったんです。

洗い物のときに思い切ってバシャバシャ水を使っても、8cmの壁がしっかりブロック。

水道の開け閉めやスポンジを取るときに飛ぶ水滴も防いでくれます。

いつもなら水はねが気になるところですが、裏側を見てみるとまったく濡れていませんでした。

パッと振るだけでお手入れ完了

最初は丁寧に拭き上げていましたが、軽く振るだけでほとんどの水滴が落ちるので、日々のお手入れはそれだけで十分。

あとは、気になるときだけ設置場所を軽く拭けばOKです。

広範囲が水浸しになっていた頃を思えば、サッと一拭きなので掃除がラクになりました。

とはいえ、水回りなのでカビも心配。薄めた漂白剤で時々ケアするようにしています。

使いはじめてからしばらく経ちますが、今のところヌルヌルしたり、カビが生えたりすることもなく清潔に保てています。

清潔で気持ちのいいキッチンが続く

置く位置を変えるだけで用途も広がります。

手前に置けば、服の裾が濡れる心配もありません。

シンクの横に置けば、作業台への水はねを防ぎ、調理スペースを清潔にキープできます。

以前は、気づくたびにクロスで拭き取っていたシンクまわり。濡れたままにすると水垢やカビの原因になるので、放置できませんでした。

でも、このパネルを使いはじめてからは、そうした小さな手間がひとつ減って、キッチンに立つ時間が少し心地よくなったように感じています。

ニトリの伸縮トレーで、食材の迷子&賞味期限切れがなくなった

いまさらだけど買ってよかった!ぶんぶんチョッパー&専用容器で時短調理が叶った

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音にこだわる人の選択肢。ゼンハイザー「MTW3」バッテリー強化版セットが41%オフ

Amazon(アマゾン)で毎日開催されているタイムセール。

本日は、最高の音質を再定義するゼンハイザー(Sennheiser)の完全ワイヤレスイヤホン「MTW3 GRAPHITE(バッテリー強化版)+ BTD600」がお得に登場しています。

■この記事で紹介している商品

音質のプロが作った、ワイヤレスなのに有線級! ゼンハイザーのイヤホンセットが41%オフ!

ワイヤレスイヤホンって便利だけど、音質がイマイチ…。

そんな不満を持っている人にぴったりの選択肢がこれ。ゼンハイザー(Sennheiser)の完全ワイヤレスイヤホン「MTW3 GRAPHITE(バッテリー強化版)+ BTD600」です。

TrueResponseトランスデューサーで、全ての音を忠実に再現


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ゼンハイザーの技術とこだわりが詰め込まれた高性能ドライバーを搭載。歪みを最低限に抑え、淀みないクリスタルのような音、溢れる臨場感、正確で深みのある低域、ナチュラルでクリアな中高音域と、全ての音を忠実に再現します。

さらに、オーディオのプロであるゼンハイザーが開発したBluetoothドングルのBTD600がセットに! ワイヤレスヘッドホン・イヤホンのポテンシャルを最大限に引き出して、有線のような高音質をワイヤレスでお届けします。

日常を彩る、便利機能もたっぷり


image:Amazon.co.jp

アダプティブノイズキャンセリングとハイブリッド型のノイキャンで、周囲の騒音レベルに合わせて自動調整。外音取り込みモードで外の世界ともつながれます。

バッテリーライフはイヤホン単体で最大7時間、充電ケース併用で最大28時間と長持ち! Qiワイヤレス充電にも対応しているので、ケーブルレスでサッと充電できちゃいます。IPX4の防滴仕様で、スポーツシーンでも安心。

マルチポイント機能搭載で、複数デバイスの切り替えもスムーズ。通話やオンライン会議でも高音質な音声を届けられるので、テレワークにもぴったりです。

通常価格31,623円のところ、タイムセール価格18,800円(41%オフ)で購入可能! 別々に購入するよりも5,008円もお得になっています。

音質にこだわるなら、このチャンスを逃さないで!

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なお、以下の表示価格は2025年11月8日11時現在のもの。変更や売り切れの可能性もありますので、それぞれ販売ページでご確認ください(サイズやカラー選択も可能ですが、一部セール対象外のサイズ・カラーもありますので、販売ページでよくご確認ください)。

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山と道の「5-Pocket Pants」が快適すぎる。もはや山より「街」で穿くことの方が多いかも

ハイキングや登山が気持ちいいシーズンですね。

山は好きだけれどシーズン中数回しか行かないのであれば、山でも旅でも街でも使えるウェアがおすすめです。

今年2着目を購入した山と道の定番パンツ

山と道 「5-Pocket Pants MEN」 17,500円(税込)

2011年にスタートしたULハイキングのためのメーカー、山と道

月1で山に行くほどハマっていた時代から、筆者も「5-Pocket Pants」のシリーズにはお世話になっています。

現在は息子中心の生活で近場にハイキングに行く程度ですが、それでも新調してしまったくらいお気に入り。

ハイカーに必要な機能を考えて作られている、ハイカーのためのパンツ。

ですが、山で快適なウェアは旅先や日常でも快適に寄り添ってくれます。

山にも旅にも便利なポケット

「5-Pocket Pants」と名前が示す通り、5つの便利なポケットが特長。

左右のサイドポケットは、手拭いやタオルハンカチも入れやすい大きめのサイズ感。

スマホ用のポケットは、座ってもお尻で踏まない絶妙な位置に配置されています。

2つ折り財布にちょうどいいジッパー付きポケット。隣は地図の携帯にぴったりな、フラップ付きポケットがあります。

旅先で集まりがちなチケットや切符、パンフレットなど紙系をさっと入れておけたり、ポケットが充実していると助かります。

動きやすくて扱いやすい

登山用パンツは動きやすさも大事な要素ですが、「5-Pocket Pants」はノンストレッチ素材。

独自のパターンといせ縫いという立体的な縫製によって、岩場での登り降りも快適な動きやすさを確保しています。

防風性もあるため、下にメリノウールのタイツを穿けば真冬以外は着用できそう。

軽くてコンパクトになり旅行鞄の容量を圧迫しないので、とりあえず持って行こうかなと思えるくらい。

速乾性も抜群で、夜洗濯して部屋に干しておけば朝には乾いています。

カラー展開が豊富で楽しい

欲しい機能を好きな色で身につけられるのも、山と道の魅力。

「5-Pocket Pants」は、使いやすい定番カラーから派手目のカラーまで12色から選ぶことができます。

オンラインストアをチェックしていた時からGlacier Whiteが気になっていたものの、汚れが目立つ点を懸念していました。

店舗で試着してみるとグレーがかったニュアンスのある白がやっぱり素敵で即決。

1着目はWOMENのSだったのですが、ヒップ周りや丈が若干小さい気がしていて、試してみるとMENのSが理想通りのサイズ感でした。

主に旅行とアクティブに動きたい日、ときどきハイキングでの使用想定なので、少しゆったりめが快適。

サイズ表を参照すると筆者の体型ではWOMENのSで良いはずなので、主に登山用ならジャストサイズを選ぶと良いのかもしれません。旅にも街にも、もちろん本格登山にも、お気に入りのカラーで楽しんでくださいね。

ワークマンの新作アウターが、本当に素晴らしい…。ほぼ毎週ワークマンに行く僕が「今の一着」に推す理由

パタゴニアの「オールシーズン穿ける多機能パンツ」があれば、寒くなっても運動を継続できる気がする

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無印良品のこれが「暖房をつけるほどでもないけど寒い季節」に最高だった!こたつ要らないかも…

※本記事は2024年11月8日に公開された記事を再編集して掲載しています。
Text and Photographed by mio

空気がひんやりし始めたこの頃。

おうち全体を温めるほどではない今の季節、わが家に導入したのは「ホットシート」というアイテム。

これなら今いる場所だけをしっかり温めてくれるんです。

ホットカーペットよりも手軽な「ホットシート」

無印良品 「ソファやベッドで使えるホットシート」 4,990円(税込)

それが、無印良品の「ソファやベッドで使えるホットシート」というアイテム。

見た目は電気毛布のようですが、電気毛布と違うのは裏面に滑り止めがあること。

これによって、ラグやソファのうえからホットシートを敷いて使うことができるのです。

ホットカーペットだと、大きなラグ全体が温まり電気代がもったいなく感じてしまったり、設置するのが面倒だったり……。

このホットシートならカーペットよりも小さくて、しかもケーブルの付け外しが可能。

まるでブランケットのようにフットワークが軽いので、持ち運びも軽々できます。

昼間はリビング、夜はベッドで使い分け

わが家では、このホットシートを持ち運んで時間によって使い分けています。

例えば、昼間はリビングのテレビの前、夜はベッドの足元に敷毛布がわり……といったように使い分け。

私がベッドで使うときは、布団に入る数分前から先にホットシートを温めておいて、布団に入ったら電源を切って使用。

説明書によると「3時間自動OFFタイマー」がついているので、一晩つけっぱなしになることはないと思うのですが、万が一の低温やけど防止のためこうして使っています。

こたつがなくてもこたつみたいにぬくぬくできる

このホットシートをラグの上に敷いて座り、膝にブランケットをかける使い方がお気に入り。

こうすると、こたつのないわが家でもまるでこたつのようにほっこり暖かい。

140×80cmと大判なので、大人二人なら余裕を持って横並びで座ることができますよ。

電気代が1時間約1.9円なのもありがたい

温度調整は「弱:約29度、中:約36度、強:約41度」の3通り

公式によると「1時間あたりの標準消費電力量:強、約60W」。

強で使っても1時間約1.9円の電気代と、罪悪感なく使えるのもいいところ。

暖房器具を使うほどでもないけれど、何もなしだとちょっと冷え込むこの季節。

これなら電気代が比較的安いのにほこほこ暖まれますよ。

この靴下が「つめた〜い足元の冷え」の救世主に!電気代ゼロでこのあたたかさはありがたすぎるよ…

ドリンクの保温もスマホの充電も。CIOのマグウォーマーで冬の作業がぐっと快適になりそうだ

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ニューバランスのインソールが凄すぎて、ベストセラーも納得だわ

※こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。 

涼しくなって、外を歩きやすくなりました!だからといって歩き過ぎちゃうと、脚がダルくなってツラいですよね…。

普段からウォーキングを楽しむ人はもちろん、たまの散歩を楽しむ人も、足の疲れを軽減させたいのなら、靴のインソールを見直してみてはいかがでしょうか?

私のオススメは、Amazonでベストセラー1位に輝く「サポーティブリバウンドインソール」。

その名を知らぬ人はいないスポーツブランド・ニューバランスのアイテムです。ニューバランスって、実は汎用インソールもラインアップしていたんですね。

同社が研究とテストを重ね作り上げたというウォーキング用インソールを、実際に使ってみた結果をレビューしていきます!

より凄さを体感できるのは、トラッド系スニーカー

今回、「サポーティブリバウンドインソール」を2種類のスニーカーにセットして試してみましたが、私がより効果的だと感じたのは「トラッドスタイルのスニーカー」でした。

中敷きを取り外せないタイプの古典的なスニーカー、あるいは革靴などの場合、それほど中敷き自体の機能が高くないことが多いはず。ですので、まぁこれは予想どおり。

インソールをセットして足を入れた瞬間、履き心地の違いに声がもれるレベルです。

近所を軽く歩いてみましたが、明らかにクッション性が違いますし、長い距離を歩いても足裏に疲れが溜まりにくい印象です。

どんなスタイルにも合わせやすいデッキスニーカーは、私的スタメンシューズ。使用頻度が高めなので、インソールを変えて本当に大正解でした!

もう一足はトレッキングシューズで試してみました。しかし、こちらは正直あまり違いを感じず…。

そもそもウォーキング用途に特化したシューズですし、元からセットされていたインソールも肉厚でクッション性の高いものでした。なので、近所を歩くレベルでは大きな差が分かりづらいということでしょう。

トレッキングの中でもより長距離を歩き続けるようなシチュエーションなら、「サポーティブリバウンドインソール」の方が疲れを防げそうだと感じられました。

素材×設計の妙。疲れにくい4つの理由とは

サポーティブリバウンドインソール」には、歩行で疲労が溜まるのを抑えるため、4つの機能が搭載されています。

【その①安定感】裏面の赤い部分・TPUスタビライザーは、踵と土踏まずを支えるアーチで、揺れを軽減・安定性を向上

【その②衝撃吸収】踵部の青い部分・アブゾーブは、踵への衝撃を緩和させる反発素材で歩行がもっと楽に

【その③反発力】広い緑の部分・高反発EVAは、垂直弾性・屈曲弾性を併せ持ちスムーズな蹴り出しが可能

【その④グリップ性能】表側の高密度繊維・ナノフロントは、世界最細クラスの高密度繊維採用で、踏ん張れる・縦横にズレない

さらに、熱がこもりにくく、蒸れにくい、通気性にも定評あり。もし汚れても、布で拭き取ってケアができ、清潔さを保ちやすい素材なのも素晴らしいんですよね。

サポーティブリバウンドインソール」なら、歩きやすいから、疲れにくい。そして心地よさが続くから、一日中を靴を履いても快適に過ごせます。

ニューバランス「サポーティブリバウンドインソール」おすすめポイント
・踵と土踏まずを支えるアーチで、揺れを軽減・安定性を向上
・踵への衝撃を緩和させる反発素材で歩くのがもっと楽になる
・垂直弾性・屈曲弾性を併せ持つ高反発EVAでスムーズな蹴り出しが可能
・世界最細クラスの高密度繊維採用で、踏ん張れる・縦横にズレない

安定感、衝撃吸収、反発力、グリップ性能という4つの要素を融合した「サポーティブリバウンドインソール」は、毎日の外出をもっと楽にしてくれるでしょう。

ニューバランス社の本気がビンビン伝わってくる、使えば分かるハイクオリティなプロダクトといって過言なし。

ベストセラーになるのも納得の仕上がりですので、ぜひ使ってみて欲しいです!

夏に歩き回った靴もピカピカに靴のお手入れ面倒問題が解決

街歩きにもアウトドアにも活躍秋の「靴がない問題」をノースフェイスが解決

Photo: 田中宏和

Image: Amazon.co.jp

商品のデザインや仕様、価格、パッケージなどは執筆当時のものです。変更されている場合がございます。

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カラバリ豊富なコールマンのスリムボトルが正解だった!

※こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。

保温・保冷力に優れた真空断熱ボトルは、飲み物を持ち運ぶ際に重宝するアイテムですよね。

しかし、容量や保温保冷機能などが異なる、さまざまな商品されているため、どれを選べばよいか迷ってしまうことも多いのではないでしょうか。

そこで今回は、保温も保冷も6時間持続し、ハンドル付きで持ち運びにも便利なColeman(コールマン)の「ダブルステンレスボトル590」をご紹介します。

6時間後も温かい/冷たい。頼れる真空断熱構造

ダブルステンレスボトル590」は、真空断熱構造のため、6時間後でも熱い飲み物は76℃以上、冷たい飲み物は6℃以下をしっかりキープ。朝に入れたコーヒーが昼過ぎでも温かく、冷たいドリンクも長時間ひんやりしたまま楽しめます。

容量は約590mLと、オフィスでの水分補給やアウトドアでの使用にもぴったりのサイズ感で、真空断熱構造のため、外側が熱くなったり結露したりしにくいので、パソコンや書類のそばに置いても安心。見た目以上に実用的な仕上がりになっています。

持ちやすいハンドル付き。リュックの横にもすっぽり入る

持ち運びを考えたハンドル付きキャップは、指をかけてラクに持ち上げられる仕様。リュックのサイドポケットや車のドリンクホルダーなどにもすっぽり収まるスリムな形状で、通勤やお出かけにも便利です。

キャップはシリコンゴム付きで開閉しやすく、扱いやすいのも嬉しいポイント。シンプルな構造なので、確実に締まったことが確認できます。

また、広口設計で家庭用製氷機の氷がそのまま入れられ、洗いやすいのも◎。日常使いでも手間いらずで清潔に保てます。

選べるサイズと豊富なカラーバリエーション

「ダブルステンレスボトル」は、容量590mlの「ダブルステンレスボトル590」と容量350mlの「ダブルステンレスボトル350」の2サイズから選ぶことができます。

カラーバリエーションはシルバー以外にオレンジやデイドリーム、ブラックなどの豊富な展開。どんなシーンにも馴染むデザインで、機能性とスタイルを両立しています。

高い保温・保冷性能と使い勝手を両立した、Colemanの「ダブルステンレスボトル590」は、毎日の水分補給をもっと快適にしてくれるステンレス真空断熱ボトル。通勤にもアウトドアにも持っていきたくなる、コールマンらしい機能美を感じられるアイテムです。

二段式ステンレスボトル季節の変わり目の救世主

>>Coleman ダブルステンレスボトル一覧

Image: ColemanAmazon.co.jp

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おでんが食べたくて、食べたくて【こぐれひでこの「ごはん日記」】

【10月26日】

昼ごはん

カレーパン、まい泉カツサンド、パンダ包子、アボカド、トマト、café au lait。美味しそうな駅弁フェア(小規模)をやっていたのになあ。そっちにすればよかったかも。

夜ごはん

おでんが食べたくて、食べたくて「紀文の季節:10種、18個」(2人分というナイスなサイズのパック)に大根、えのき茸、ゆで卵、ジャガイモ、がんもどき、さつま揚げ、糸こんにゃくをプラス(2人分でNiceと言っておきながら、こんなに増やしたら、紀文ナイスパックの意味がなくなるね)。
しかし、美味いです。こんな味が食べたかったのです。

他に、焼いた万願寺、だだちゃ豆冨、いぶりがっことKiri。

くたくたに煮たカリフラワーは…
ほぐせばソースに。パスタに絡めるとすごく美味しい

面倒な詰め替えから解放された!
マーナの「袋ごと入れられるコレ」

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ハンモックチェアに「オートリクライニング」が付いたら…リラックスを追求しすぎです

※こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。
 

キャンプなどのアウトドアシーンではもちろん、自宅でくつろぎたい時にもおすすめのアイテムを発見しちゃいました。

ハンモックのようにゆらゆら揺れられるだけではなく、オートリクライニング機能付きのアウトドアチェア「FOX-TAIL」です。

ゆらゆら揺られてリラックスタイム

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FOX-TAIL」の一番の醍醐味はやっぱりハンモックのようにゆらゆら揺られることができること。

ふつうのアウトドアチェアとは違って、身体がすっぽりと覆われるのも特徴です。

キャンプチェアとハンモックの2WAY仕様ができるアウトドアチェアなんて最高すぎませんか? 一度座ったらもう虜になっちゃいそうです。

オートリクライニング機能搭載

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ハンモックチェアの時点ですでに革命的な上、さらに便利なのがオートリクライニング機能。後ろに倒れる、前に起き上がるの動作を行うことでベルトが自動調節する仕組みになっているんです。

ベランダでコーヒーを飲みながら読書時間。ここまでは通常のキャンプチェアでも実現できますが、一旦本を読むのを止めてちょっと休憩したい時などに「FOX-TAIL」が本領発揮です。目を閉じて何も考えずにゆらゆら揺られるのもいいですし、オートリクライニング機能を使ってそのままお昼寝することだってできますよ。

椅子の上であぐらをかけるほどのサイズ感

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座面の幅が68cm、奥行きが48cm、背もたれの高さは73cmと、通常のキャンプチェアよりも身体をすっぽりと覆うことができるゆったり設計です。

大人の男性があぐらをかいても全然大丈夫。しかも座る部分がポールレスで、膝が痛くなる心配もないのがうれしいですね。

頭からもも裏まで包まれるような感覚が味わえて、座っているだけでめちゃくちゃリラックスできるんです。

枕や収納ポケットも

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細かい部分までこだわっているのもうれしいポイントです。例えば、頭の部分に枕もついてますし、座面には収納ポケットも。

とにかくリラックスできるようにこだわり抜かれていることが分かりますよね。

機能性抜群で外でも家でも使える最強のハンモックチェア、ぜひ一度体験してみてくださいね。

出して1秒で座れるogawaの「リラックスチェア」

座面が低めの「焚き火用チェア」

Source: Amazon.co.jp,FUTURE FOX

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ROOMIEでライター募集します!

ROOMIEでは、人気の連載企画記事の、執筆・撮影をご担当いただけるライターを若干名募集します。

自分にとっての心地いい暮らしを探求し、それを現実にするためのアイデアを丁寧に表現できるライターの皆様からのご応募をお待ちしております。

ROOMIEが求めるライターはこんな人

ROOMIEが大事にするのは「書き手のこだわりや価値観を余すことなく読者に届けること」「暮らしのなかに潜む課題(ストレス)とその解決法は何か?」の2つ。

それは実際の記事を見てもらうと分かりやすいと思います。

アナログ手帳は便利なだけではない、楽しさがある?

たとえばこちらの記事では、長年人気のあるアナログ手帳における、ライターならではのペン選びの基準やカレンダーの書き方、長続きするためのコツなどをまとめて紹介しました。

結果的にライター自身が心地よく楽しんでいる様子が垣間見え、「私も真似してみたい」という共感を得られ、10万PVにのぼる大ヒット記事となりました。

このように、ライター自身の暮らしの「心地よさ」や「楽しさ」を共有することが、読者の暮らしのヒントにつながるのです。

せいろにまつわるストレスを解消!

つづいては、ライターが「せいろの楽しさを感じつつも、時間がかかってしまったり、後片付けが面倒だったりする」という、せいろの楽しさとリアルな悩みを解消していく様子を記事化。

一見ニッチに思えるストレスですが、「課題の提示と解決法」を上手に示すことで大きな共感を集めることに成功し、10万PVを超える大ヒットにつながりました。

自分ならではの暮らしの楽しみ方をしている人や暮らしのストレス解決を常に行なっている人を、いまのROOMIEは求めています。

このほかにも、ただ便利なものを紹介するだけではなく、ご自身ならではのこだわりやその人にしか書けない“暮らしの背景”も大切にしています。

「自分にとって心地いい」を探求し続けている、そんな人を探しています。みなさんにとっての楽しい・心地いい暮らしをぜひ教えていただきたいです。

もちろんこれだけではありませんが、下記を参考にしてください。

・等身大で、リアリティのある文章が書ける
・部屋で使っている様子が分かる写真が撮影できる
・日々の暮らしの「ストレスや課題」を見つけるのが上手
・そうした「ストレスや課題」を、アイテムやアイデアによって解決するのが好き
・アイテムの「もの足りないところ」まで見抜ける
・文章を書くだけでなく、写真を撮るのも好き
・メーカーやブランドが新発売するアイテムを細かくチェックするのが好き
・普段からSNSをチェックしている
・Amazonや楽天市場の情報をチェックしている

ライターのお仕事内容、ご執筆の頻度

取り上げたいアイテムのネタ出し
マイ定番スタイル」「マイ収納スタイル」「身軽スタイル」「やさしい肌生活」などの連載に合う商材で、担当の編集部員と相談しながら決めます。

アイテムの撮影、記事ご執筆
撮影が苦手という方には、担当編集から撮影のポイントをお伝えします。

週に1本ご執筆いただきます(応相談)。

週1本をベースとしてご依頼させていただきますが、ROOMIEではその時季やトレンドに合わせた特集記事の執筆依頼などもある場合があります。

ぜひ、みなさんならではのこだわりを見せていただきたく思います!

「個人情報の取り扱いについて」をお読みいただき、下記必要項目をご記入の上、件名に【レギュラーライター応募】と添えてroomie@mediagene.co.jpにご連絡ください。

〇お名前
〇ライター実績の有無(媒体名、記事URLなどをご記載ください。※ポートフォリオ添付でも可)
〇紹介したいジャンル、アイテム
〇(お持ちでしたら)InstagramやTwitter等のSNSアカウント名
〇どのような暮らしぶりをしているか、目指しているかを教えてください。
例①:都内でパートナーとふたり暮らし。ふたりとも自宅勤務なので、家電や便利グッズを駆使してお互いにストレスのない暮らしを心がけている。
例②:地方でひとり暮らし。趣味に時間とお金を費やしたいので、いかにお金をかけずに生活するか、を追及している。

応募締め切り:11/30(日)

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いただきました情報をもとに編集部で検討し、採用の方のみご連絡させていただきます。

たくさんのご応募、お待ちしております!

提供元:ROOMIE

レトルトカレーを「最後の1滴まで」。快適ランチのマストアイテムきた!

※こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。 

レトルト食品って、ラクなのに美味しくてありがたいですよね。

ほぼ在宅で仕事をしている私は、サクッとランチにありつけるよう、カレーはもちろん、親子丼や中華丼、牛丼まで、さまざまなレトルト食品をストックしています。

しかし、地味にストレスなのが、湯煎した熱々のレトルトパックを鍋から取り出し、中身をお皿に出す作業。

熱くてヤケドしそうになったり、具材がパウチの中に残ったりしがちなんですよね…。

そんなプチストレスをサクッと解決してくれたのが、YAXELL(ヤクセル)の多機能キッチンバサミ「れとらくはさみです。

SNSで見かけて「便利かも」と思って買ったのですが、これが想像以上に万能で。私の「快適ランチ生活」に欠かせないアイテムになりました!

「つかむ」「切る」「しぼる」がコレ1本で!

れとらくはさみ」を作っているヤクセルは、“刃物の町”として知られる岐阜県関市で1932年に創業した歴史ある会社。切れ味にはこだわりがありそうです!

パッケージに記載がある通り、このアイテム1つで「つかむ」「切る」「しぼる」ができるのが特徴。

つまり、熱々のパウチをつかんで取り出し、中身を飛び散らせることなく切れて、具材を残さずしぼり出せるということ。

「はさみ」というワードイメージの枠を飛び出る多機能っぷりなんですよ。

キャップが付いているので、収納する時や持ち運ぶ時も安心。

それではさっそく使ってみましょう。作るのは、私にとってランチの定番であるレトルトカレーです。

まずは、鍋に入った熱々のパウチを「つかむ」作業。

今までは菜箸を使っていたのですが、うまく掴めなかったり、滑って熱湯を跳ねさせたりしていました…。

でも、「れとらくはさみ」を使えば、このようにラクに取り出すことができます!

その秘密は、はさみ先端に施されたギザギザ加工にあり。ぎゅっと挟んでパウチを持ち上げやすくなっています。

細かいところまで趣向が凝らされていますね。

次は、この熱々のパックを「切る」作業。

大体のパウチには最初から手で切れるよう切り込みが入っていますが、湯煎後は触れられないほど熱いので、私は一度水で冷やす作業をはさんでいました。

それに、手で切ると、最後切り離すときの千切れる衝撃で中身が飛び散ることがあって。これが本当に嫌なんですよね…。

れとらくはさみ」ならその心配はいりません。

持ち手に近い刃元の方は、いわゆる「はさみ」の構造になっているので、その部分で挟んでチョキチョキ切ることができるんです。

最後に、中身を「しぼる」作業。

これもまぁ煩わしく、手で行うといつも中途半端に中身が残るのが不満でした。

しかし、「れとらくはさみ」の刃元と刃先の中間、刃付けがされていない部分を使ってパウチを挟み、上から下へ。

チューブ絞り器の要領でぎゅーっと押し出していくと、あら気持ちいい。中身をしっかり取り出すことができました!

キレイに使い切れる快感をぜひみなさんにも味わっていただきたい。

調味料や洗剤・シャンプーも、最後の一滴まで

れとらくはさみ」の活躍の機会はレトルトパックを食すときだけにとどまりません。

ソース系の調味料を絞り出すときにも活躍しますし、洗剤やシャンプーを詰め替えるときにも重宝します。

また、一本で3つの機能を備えているので、荷物を少なくしたいキャンプなどのアウトドアにも持っていくと便利そう。

両面テープがついているため、このように好きなところに固定できます

こうして、「れとらくはさみ」は私のランチ生活になくてはならないアイテムとして定着しました。妻も料理時にときどき使っており、「これ、便利だね」と喜んでいます。

1つで色々な機能を備えていると、モノが減るのでうれしい。多機能アイテム、他にもいろいろ探してみようかな。

「米研ぎボウル」でごはんがもっとおいしくなった

Photo: 田中裕康

Image: Amazon.co.jp

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提供元:ROOMIE