【動画】馬の耳に〇〇をつけたらこんなに可愛らしくなった!

犬や猫などのペットに洋服を着せてあげる機会は多々あるが、馬ともなるとなかなかそうもいかない。サイズも大きいので鞍など以外を着せる機会はあまりない。

そんな馬にも、お耳にこんなものをつけてあげると・・・

 

 

お馬さんのお耳につけてあげたのは作業用の手袋!

手袋をはめたままの耳をピクピクと動かす様子もまた可愛らしい!

手袋一つでこうも可愛くなるとは・・・!

今度はもっと可愛らしいデザインの手袋をつけてあげてもいいかもしれない。

 
(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:YouTube(ViralHog)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

 

記事提供ViRATES

相手の「売り言葉」を借金してでも買って信頼性を手に入れる方法

「やれるもんならやってみろ」…なんて言う、相手も勢いで口にしたような言葉に、あなたならどう答えますか?その時の対応が、後の人生を大きく左右するかもしれません。今回の無料メルマガ『サラリーマンで年収1000万円を目指せ。』では著者の佐藤しょ~おんさんが、人生の岐路に立たされた時に敢えて勝負に出ることがいかに大切かを説いています。

クチだけだとバレそうになったら

ちょっと前に、口だけでおべんちゃらを言うかのように、

  • このメールマガジンは有料でも良いと思います! とか
  • 今日のネタは10万円以上の価値があると思います!

と言う人のことを書いたんですが、あなただって私だって人間なんだから、相手に気分良くなってもらおうとか少し大げさに褒めてしまうなんてことはあるんですよね。

ところがそんなことをしても、フツーは問題にならないわけ。ところがたまに、私のように

 ● おカネを払う価値があると分かったんだねだったら払ってくれる?

ってツッコむ人がいたりするんですよ。その場合どう振る舞うべきなのかというと

 ● そうですね!では○○という団体に30万寄附します!

と言って、借金をしてでも行動するんです。

「払ってくれる?」という人は、完全に売り言葉のつもりで、相手が本当に払うとは全く考えていません。というか、今までの人生でこれを行動に移した人が皆無だからこそ、払ってみろよって言えるわけです。

男たるモノ、この状況になったらやらなきゃならないんですよ。この時のあなたの態度でこれからの人生が決まるんですよ。

あなたのこの態度は見ている人はじっと良く見ていますから。そしてこういう場面で、口だけになっている人は、まったく信用されませんから。といっても、本人は全く気付いていないんですけどね。そこが非常に痛い。

これが中学生や高校生ならまだ分かるんですけど、社会人歴10年以上の人がやっちゃうと、まともな人は相手にしなくなりますから、要注意ですよ。

いただく、頂く、戴く。どう表記すればいいか迷った時の判断方法

ビジネスメールなどでつい迷ってしまうのが、漢字とひらがな表記によって意味が変わってくる言葉。ズラッと出てくる変換リストを前に手が止まってしまう事、ないでしょうか。今回の無料メルマガ『神垣あゆみメールマガジン』では、「いただく」というたった4文字で構成された言葉が持つ多彩な意味や、ケースごとの適切な使用法を解説しています。

間違いやすい言葉 「いただく」

いただくという言葉も注意が必要です。

もらう」の意で使う場合は「頂くと漢字表記にします。

例)貴社から頂いた資料です。
  先日はおみやげを頂き、ありがとうございました。

一方、補助動詞として使う場合は「いただくとひらがなで表記します。

例)わざわざお越しいただき恐縮です。
  企画書をご確認いただけますか。

パソコンで入力の際頂くと漢字表記されたまま気づかないことが多いので、使い分けの基準を知っておくと活用できます。「いただく」もあいさつ文やかしこまった文章には頻出するので、注意しましょう。

ちなみに…「白雪を頂いた山々」のように「載せる」という意味で使う場合も表記は「頂く」です。「戴く」とも書きますが、新聞表記では「頂く」で統一されています。

食べるの謙譲語食前のあいさつはひらがな表記です。

例)豪華なお弁当をいただきました。
  いただきます

ついでにもう一つ。「お越しいただく」の「越」。「こえる」という意味で使うとき、パソコンの変換候補には「越える超える」が出てきます。

使い分けの目安は、数字がこえる場合は超える」(超過のイメージ)、場所をこえる場合は越える」(越境のイメージ)と覚えるようにしています。ご参考まで。

※参照

●『記者ハンドブック
●『朝日新聞の用語の手引

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全国小売店で使用のレジ袋「有料化」へ。環境相発表に批判殺到

原田環境相は3日、全国のコンビニやスーパーなどの小売店で使われているプラスチック製「レジ袋」の無償配布を禁じる法制化を行う方針を明らかにした、と報道各社が報じた。レジ袋の有料化の方法など、詳細については今後「各事業者が選択する」としている。

この一報を見たネットユーザーからは「意味わからない」「もっとやる事あるだろうが」といった批判的な意見から、「香港や台湾でもやってる」「こういう時代になったのね」という肯定派の意見など、賛否が分かれているが批判的な意見が多いようだ。MAG2 NEWSでは以前より、中部大学の武田邦彦教授が「レジ袋追放運動はおかしい」とする記事を多数公開している。今後、どのような意見が出されるのか注目していきたい。

Twitterの反応











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元国税調査官が暴露。財務省が消費増税をゴリ押しする本当の理由

先日掲載の「元国税が暴く『ヨーロッパに比べ日本の消費税はまだ安い』の大嘘」等で、消費税の「出鱈目ぶり」を指摘し続けてきた、元国税調査官で作家の大村大次郎さん。今回大村さんはメルマガ『大村大次郎の本音で役に立つ税金情報』で、それほど酷い税金「消費税」を財務省が推進したがる理由を暴露しています。

※本記事は有料メルマガ『大村大次郎の本音で役に立つ税金情報』2019年6月1日号の一部抜粋です。ご興味をお持ちの方はぜひこの機会にバックナンバー含め初月無料のお試し購読をどうぞ。

プロフィール大村大次郎おおむらおおじろう
大阪府出身。10年間の国税局勤務の後、経理事務所などを経て経営コンサルタント、フリーライターに。主な著書に「あらゆる領収書は経費で落とせる」(中央公論新社)「悪の会計学」(双葉社)がある。

消費税のラスボスは財務省

これまで、このメルマガでは消費税がいかに欠陥だらけの税金なのかをご説明してきました。総務省の「家計調査」によると2002年には一世帯あたりの家計消費は320万円をこえていたが、現在は290万円ちょっとしかありません。先進国で家計消費が減っている国というのは、日本くらいしかないのです。これでは景気が低迷するのは当たり前です。

この細り続けている消費にさらに税金をかけたらどうなるでしょう?景気がさらに悪化し国民生活が大きなダメージを受けることは火を見るより明らかです。実際に、消費税が上がるたびに景気が悪くなり、消費が細っていくという悪循環を、日本は平成の間ずっとたどってきたのです。

この欠陥だらけの消費税を一体だれが推進してきたのでしょうか?最大のラスボスは財務省なのです。政治家が消費税を推進してきたように思っている方が多いかもしれないが、それは勘違いです。

政治家は、税金の詳細についてはわかりません。だから、財務省の言いなりになって消費税を推奨してきただけです。むしろ、政治家は、消費税の導入や税率アップには、何度も躊躇してきました。増税をすれば支持率が下がるからです。

それを強引にねじ伏せて、消費税を推進させてきたのは、まぎれもなく財務省です。なぜ財務省は、これほど消費税に固執し、推進してきたのでしょうか?

「国民の生活をよくするため」
「国の将来のため」

などでは、まったくありません。ざっくり言えば、「自分たちの権益」を維持するためです。今号から2回にわたって、なぜ財務省が消費税を強力に推進してきたのか? 彼らが守ろうとしてきた権益とは何なのかを紐解いていきたいと思います。

上司の機嫌で評価が決まる日本企業でフェアな評価などできるのか

外資系企業でよく聞く「ジョブ型」と言われるの雇用タイプは、成績を数値化し評価するという形が取られます。日本企業の「メンバーシップ型雇用」とは異なり、どこか冷たいイメージを持つ人も多いようですが、所属企業のマネージャーとして人事評価の仕事も行っているという澤円(さわまどか)さんによると、日本企業の評価法は上司次第で変わる可能性の高い、フェアとは言えないものだといいます。今回、澤さんは自身のメルマガ『澤円の「自分バージョンアップ術」』で、メンバーシップ型の企業で「評価を受ける側」の人がキャリアアップするためにすべきことについてレクチャーしてくださっています。

フェアに評価されるために必要なこと

皆さんこんにちは、澤円(さわまどか)です。

ボクは所属企業でマネージャーをやっているので、人事評価は大事な仕事の一つです。自分のチームの会計年度中の活躍を鑑みながら、適切な評価をしています。

ボクの会社は外資系ということもあり、「ジョブディスクリプション」、いわゆる「職務定義書」というものが厳然と存在しており、それによって行うべき仕事が決定します。そこに書かれている職務を全うしない限り、高い評価を得ることはありません。

また、ありとあらゆる職種が数字によって評価をされます。営業やマーケターは成績が数値化されることについては理解しやすいと思うのですが、間接部門の人たちも、様々な指標で数値化され、評価をされることになります。

もちろんその数値目標は期初に共有されて、その到達度によって評価されることを社員は理解しています。数値で評価をされるので、「マネージャーの主観が入り込む余地がなく不公平感が出にくいというメリットがあります。

このように「あなたの仕事はコレ」という定義を明確にする雇用タイプを「ジョブ型」を言います。「仕事に就いている」というスタイルで、自分の得意分野、スペシャリティを発揮しやすいという特徴があります。

その一方で、「私の仕事はこれなので、それは手伝えません」といった態度が正当化されやすく、異部門や異職種の間に距離ができやすい特徴もあります。

一方、日本はメンバーシップ型雇用が一般的で、「人に業務を振り分ける」という形を取ります。このスタイルは、人事異動のたびに企業内で何度も初心者に戻るという現象が起きます。

そうすると、どうしても評価は「がんばっていること」に向けざるを得ない場合があります。というのも、会社の都合で業務が変わったのに、「熟練度が低いから評価も低め」というわけにはいかないからですね。

主観だけの評価はフェアになりにくい

「がんばっていることを評価する」というのは、実に主観的な評価につながりがちです。となると、マネージャーごとにすごく評価に差が出やすいのではないかと思います。

ボク自身もともと日本企業にいたこともあり、それぞれの働き方の違いを体験することができました。

ボクは前の会社で上司にはとても恵まれたので、評価ですごく不満を持ったことはありませんでした。しかし、ほかの部署では、「上司との折り合いが悪い」という理由で低評価を受けている人もいました。

もっとも、「ジョブ型」でも上司が主観で評価する事例がゼロなわけではありません。そういうパターンも何度も見たことがあります。ただ、主観的評価の「やりやすさ」あるいは「陥りやすさ」は、圧倒的に「メンバーシップ型雇用」の方が上ではないかと思います。

主観による評価は、フェアではなくなるリスクが高いと思います。「オレ的にはそのやり方はないな」と上司が言ったら、それがそのまま評価になってしまうのです。

そうなると、上の機嫌をとる、気に入ったやり方をする、といった仕事をすることになり、顧客本位が失われる、という事例は枚挙にいとまがありません。本来ならジョブ型でしっかりと業績と評価が一致するような設計にすべきなのに、その執行が徹底されていなければ、同様のことが起きるでしょうね。

いずれにせよ、フェアに評価するというのは、制度設計やマネージャーの能力にかなり依存してしまうのが現実です。

「分離プラン」移行後もキャリアのご機嫌を伺う総務省の情けない姿

先月末、キャリア4社やMVNOが参加し開催された総務省の有識者会議。取材にあたったケータイ/スマートフォンジャーナリストの石川温さんによると、その中身は消費者不在の議論が延々と続くという、なんともお粗末なものだったようで……。気になるその内容と問題点を、自身のメルマガ『石川温の「スマホ業界新聞」』にて紹介しています。

突然、降って湧いた総務省での「端末割引3万円」議論 ━━「最初から議論していれば、おかえしプログラムは不要説」

5月30日、総務省によるモバイル市場の競争環境に関する研究会(第13回)とICTサービス安心・安全研究会 消費者保護ルールの検証に関するWG(第11回)の合同会合が行われた。

今回は、キャリア4社やMVNOが参加し、各社からプレゼンが行われた。そこでは「端末割引はいくらまでが望ましいか」として、NTTドコモからは「上限3万円」、ソフトバンクからは「上限X万円」や「上限Y%」といった案が提示された。

ここで気になったのが、「なぜ、いまさらになって、端末割引の話をするのだ」という点だ。確かに今回の端末割引は「通信契約の継続を条件としないもの」となっているが、そんな話、もっと前からしておくべきではなかったか

この話題が議題として上がり、きちんと整理されていたら、NTTドコモはわざわざ「スマホおかえしプログラム」など入れる必要はなかったのではないか。最初から3万円を引いた状態で販売し、24回払いをさせてもいいし、24回払いが終わったところで、残債を値引き、端末を手元に残すというのも不可能ではない。

スマホおかえしプログラムに、さらに「端末割引上限3万円」なんてルールが付加されたら、それこそ「わかりにくい買い方」になりはしないか

本来、総務省は、日本の通信環境がどうあるべきか、将来像をデザインすべき立場なのではないか。しかし、この会合では「割引の上限はいくらが望ましいか」というセコイ議論しかできず、傍聴しているだけで頭が痛くなってくる。

ただ、ソフトバンクからのプレゼンは「ルールをきちんと決めてくれないと、競争によって我々は抜け穴を見つけ出し、暴走しかねない。だから、抜け穴となりそうなものを初めから教えるので、止めてくれないか」と言わんばかりだった。これもなんとも情けない

本来、各社が抜け道を探すという状況は、まさに「競争の激化」がもたらす効果なのではないか。キャリアが本来嫌がる仕組みは、そこに競争が発生し、キャリアに大きな負担が発生しているということだ。まさに、その負担は消費者にとってのメリットであり、なぜ、総務省は素直にキャリアのいうことを聞いて、あえて抜け穴を潰そうとするのか。

結局、いまの総務省は、キャリアの嫌がることを塞ごうとしている。それはキャリアに対する利益誘導に他ならない。果たして、総務省は誰のために会合を開いているのか。消費者不在の議論は、令和の時代も続いていきそうだ。

image by:NTTドコモ 2019夏 新サービス・新商品発表会

精神疾患者たちの「ココロの詩」が教えてくれる「詩作」の可能性

精神疾患などと闘い、苦しむ人たちから寄せられた「ココロの詩」の優秀作品が6月に発表されるそうです。その審査委員長を務めたジャーナリストの引地達也さんが、審査を通じて感じた「詩」というものの可能性を、主宰するメルマガ『ジャーナリスティックなやさしい未来』で語っています。引地さんは、精神疾患者たちが自由に言葉で表現できる環境をどう作っていくかが、社会の課題だと訴えます。

ココロの詩に綴られた言葉に、人生の絶望と希望を見る

昨年から今年にかけて精神疾患者をはじめとする疾患や障がいで生きづらさを感じている方からの「ココロの詩」を募集し、その審査委員長を務め、ようやく最優秀作品が決まった。これは来月発表するが、切実な思いが込められた詩作は読み進めるにはかなりのハードな仕事だった。

1行の表現や思い、言葉が心を捉え、その先動けなくなる瞬間もあった。疾患であることの絶望から、ちょっとした出来事から希望に転じる詩もあれば、失意のどん底に打ち捨てられたようになったままのものもある。

自分を責める人もいれば、社会をなじるものもある。しかし、言葉に表現することは、達観することでもあり、結果的に普遍的で力強いメッセージへとつながっていく気がしている。やはり詩を書く行為は、自分の精神疾患を見つめるのにはよい行為のかもしれない。

今回の「ココロの詩」は第1回目で、歌に関する月刊誌『歌の手帖』とレコード会社「エイフォース・エンタテイメント社」と実行委員会を組織し行った。今年1月まで作品は郵送やメールで応募され、詩はもちろん、それぞれが抱える疾病名やライフストーリーも任意で書いてもらった。

任意にしているので、審査過程には影響を与えないことにしており、評価は詩作品そのもののみを対象としたが、詩の評価が終了した後で読んだライフストーリーの内容がどれも考えさせられるものばかりだった。

支援の仕事をしている身としては、それらの文面にある、現実としてある困難や障がいが何とか除去できないものか、と反応しながらも、結果として生み出された「詩」という言葉に、改善の可能性を見出し、一人で絶望と悦の繰り返す日々だった。