ドラゴン桜の指南役が断言、育てにくい子のほうが見込みがある

最近は「考える力」の大切さが叫ばれるようになりました。しかし、従来型の押し付け教育に慣れてしまっている人はどうすれば良いか…戸惑ってしまいますよね。今回の無料メルマガ『親力で決まる子供の将来』では、著者で漫画『ドラゴン桜』の指南役としても知られる親野智可等さんが、考える力とは何かを論じるとともに、その育て方について解説しています。

「自分で考える力」は幼児期に育つ

幼児期にしっかりと「考える力」の土台を育てておきましょう。

今の時代は先行きが不透明な激動の時代であり同時に情報が多すぎる時代でもあります。子どもたちが大人になる頃には、さらにそれが加速するはずです。そのような時代をたくましく生き抜くためには自分で考える力が大切です

自分で考える力といってもいろいろな次元がありますが、中でも大切なのは「自分は何をやりたいのかを自分で考える力そのやり方を自分で考える力」の2つです。これが本当の自立であり、言い換えると自己実現力です。

やりたいことをやる楽しさを一番味わえるのが幼児期

この力がないと、変化の激しい時代の中で多すぎる情報に流されて、自分らしい生き方ができなくなってしまいます。現在でも、自分は何をやりたいのかよくわからないという大人がたくさんいるのですから。

そして、この自己実現力の土台は幼児期から育てていく必要があります。なぜなら、幼児期こそが、自分がやりたいと思ったことをどんどんやっていく楽しさを一番よく味わえる時期だからです。

子どもの「考える力」を伸ばすために大切なこと

わが子が、好きなこと、やりたいことを見つけて、自信をもって前に進めるように、今、親としてできることをしましょう。

「やりたい」と言ったことをたくさんさせる

幼児期には、子ども自身がやりたがることをどんどんやらせることが大切です。絵を描きたい子にはどんどん描かせる。お人形遊びが好きならそれをたっぷりやらせる。自動支払機にカードを入れたがったら入れさせる。人に迷惑をかけたり危険だったりしない限りにおいてどんどんやらせましょう

それによってはじめて、「自分は何をやりたいのかを自分で考える力」と「そのやり方を自分で考える力」がつくのです。確かに「親や先生に言われたことはできる。でも、特に自分がやりたいことはない」という子は育てやすいでしょう。でも、それを優先してしまうと、先の2つの力は身につきません

実は、「言われたことはできないけれど、自分がやりたいことはどんどんやれる」という、育てにくい子のほうが見込みがあるとも言えるのです

現役30年のアナウンサーが伝授「5G時代の見せながら話す技術」

人前で話すあらゆるシーンに役立つプロの技を伝えてくれるメルマガ『話し方を磨く刺激的なひと言』の著者で、アナウンサー歴30年の熊谷章洋さん。今回は、来たる5G時代に求められる能力として、「目の前にあるものを見せながら魅力的に伝える技術」をわかりやすく教えてくれました。プレゼンの機会が多いビジネスマンや動画コンテンツでインフルエンサーを目指す人は必読です。

見えない状態のものを説明する技術

次世代通信技術、5Gの実用化が目前に迫り、私たちに求められる話し方も、変わってくるのではないか、という話題を先日の記事でお伝えしましたね。
情報を発信するにしても、受信するにしても、動画を見て理解することが普通になる、また、相互の通信においては、まるで同じものを見て同じ体験をしているような感覚で、話をすることになるのではないでしょうか。

つまりポイントは、見えているものをどう話すか?「見せながら話す」という点です。見えるということが話の前提になるわけですから、当然、不要になる種類の話もありますし、逆に必要になることも出てきます。

ではまず、ちょっと考えてくださいね。例えば、いま目の前にある花のことを、いまここにいない人に伝えるとしましょう。それが「見えない状態の通信」で、その花がどんなものかわかってもらうために、最も効率的な表現は、どんなものでしょうか?

その答えは…アジサイです、ひまわりです…などと、花の名前を言うことです。なーんだ!ですよね。ものの定義がそのまま、そのものを最もよく言い表す効率的な表現になり得ます。そして名前は、ものの定義の最もシンプルな形です。

ただし、その名前とイメージが繋がって、共通認識になっている場合に限ります。通信の相手の人数が少なければ、共通認識の範囲が狭まるのに対し、その範囲が広く、不特定多数の状態であれば、共通認識は常識と同義になります。

簡単に言うと、その花がネモフィラだったとして、通信相手が全員ネモフィラを知っていると、こちらも認識していれば、ネモフィラという名前を言えば済みますが、全員知っているかどうかは微妙…であれば、名前を言うだけでは説明が足りないことになりますよね。
これはものの名前に限ったことではなく、相手次第で、専門用語や、カタカナ語や、マニアックな話、内輪話をどの程度使っていいかが変わってくるのと、同じことです。

【動画】これはすごい。長座の状態からそのままバック宙!

体操やブレイクダンス、アクロバットなども日々進化していて、人間離れした技を習得している人が世界には多数いる。

こちらの動画では、とある男性がバック宙をするというのだが・・・

 

 

もちろんただバック宙するわけではない。

なんと、床に長座で座った状態からバック宙をするというのだ!

バク転はおろか、まともにジャンプすることすら困難な姿勢からのチャレンジ。

男性は見事成功させて見せた!

筋力云々もそうだが、どうやってジャンプしているんだろう・・・!

 
(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:YouTube(Caters Clips)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

 

記事提供ViRATES

迷ったら「個」。でも覚えておきたい「ものの数え方」あれこれ

棹(さお)と聞いてタンスを思い浮かべる方、少ないかもしれません。昔のタンスは上辺についている金具に棹を通して運んでいたそうで、それがタンスを一棹・二棹と数える由来になったとか。今回の無料メルマガ『神垣あゆみメールマガジン』では、毎回ビジネスメールのマナー・ルールを紹介してくださる神垣あゆみさんが、さまざまな「ものの数え方」を取り上げています。

紙の一締め、一連は何枚?

によって数え方が変わるのが。基本は「」ですが、和紙や半紙は2,000枚を「一締め」、印刷用紙の全紙1,000枚を「一連」と表します。

によって変わるのが草花や花。切花などは「」「」、苗や鉢物になると「」「」で表します。

このほか、面白いと思ったのが、墓や記念碑の「」、滑り台の「」「」、のれんの「垂れ」(「枚」という数え方もあり)、箸の「」などです。

いわゆる数助詞といわれるものですが、固有の数え方を調べてみるのも興味深いですね。

たんすの数え方は?

机の数え方は3種類あり、「脚」「台」「卓」です。椅子は「脚」や「個」。

では、たんすの数え方は?「さおまたはです。このように決まった数え方をするものを挙げてみましょう。あなたは幾つ知っていますか?

」は主に手に持って使う器具・道具を数える時に使います。銃器も該当しますが、もっと身近なものでは、豆腐、すきやくわがあります。

音の出るものでは、三味線ギターも」で数えます。もっとも、三味線は「丁」のほかに「さお」、ギターの場合は「本」「台」で数えることもあります。

ウサギを数える時は?

新聞表記では、人数を表すのは原則として」、動物は」、鳥類は」、大型の獣類は」となります。

ウサギは「2羽」というように「」で数える説もありますが、「匹」でも間違いではありません。

動物をどう数えていいか分からない場合や種類の違う動物をひとまとめに数えるような場合も」を使います。

沈みゆく韓国。世界から総スカンを食らう文在寅の「退陣」秒読み

令和の世とともに、日本のマスコミの関心は明らかに落ちて、時間も紙幅も割かなくなっている隣国、韓国の状況はどうなっているのでしょうか。知人から『もうこの国はだめかもしれない』との言葉を聞かされたというのは、シリアにて拘束されていたジャーナリスト・安田純平さんとの公開対談も6/19に予定されているメルマガ『最後の調停官 島田久仁彦の『無敵の交渉・コミュニケーション術』』の著者で、国際交渉人の島田久仁彦さん。島田さんがこれまで指摘してきた国内外の文政権離れの状況は、ただただ膨らみ、悪化する一方で「完全に詰んでいる」と、知人の心配を裏付ける分析を展開しています。

沈みゆく韓国:文大統領“退陣”へのカウントダウン?

『もうこの国はだめかもしれない』。今週に入って、ソウルにいる政府関係者(韓国)から連絡が入りました。私はあまりこの種の情報はまともに取らないようにしているのですが、話を聞いているうちに『これは深刻な状況なのかもしれない』と感じました。それはなぜか。

1つ目は、外交に関して、文大統領の“嘘”に国民が気付いてしまったことです。外向きには、八方美人外交をしているように見せかけていますが、どの国からも相手にされず、今や四面楚歌の状況です。

その引き金は、以前にもお話した第1回米朝首脳会談後の“誰にも頼まれていない”各国行脚でした。特にバチカンを訪問し、ローマ教皇に謁見した際に、北朝鮮訪問を依頼したことは、欧州各国およびラテンアメリカのキリスト教諸国を呆れさせました。その後、決定打となってしまったのが、第2回米朝首脳開催の話を事前に知らされていなかったらしいということでしょう。

『北朝鮮のspokesperson?』とまで揶揄されるほど、北朝鮮の代弁をして回っていますが、その北朝鮮からもアメリカとのやり取りは伝えられず、すでに見放していたアメリカからも、もちろん知らされないまま、第2回会合の報道が出て大慌てしたそうです。

何とかワシントンDCに頼み込んで、『今回も文大統領が仲介の任を果たした』という見せかけをしてもらったようですが、その情報が最近になって国内外交当局から洩れ、与野党関係なく議会からは突き上げられ、国民の支持も一気に下がってきているようです。

そもそも韓国が国際問題の仲介を果たせると信じていた国民もどうかと思いますが、文大統領の嘘がここになってクローズアップされ、一気に信用を失ったばかりか、今や『韓国国民の顔に泥を塗った!』とさえ糾弾され始めているようです。

探偵が調査。いじめで部活を休退部しても内申書には響かない事実

いかなる理由があろうとも、退部したり休部した場合は「内申点」に悪影響があるとまことしやかに語られる、中学校の部活動。そのため、たとえいじめを受けていても進路を気にするがあまり、休退部という選択を出来ずにいる中学生も数多く存在するのが事実です。しかし、「内申点と部活動は何の関係もない」とするのは、これまで数々のいじめ問題を解決してきた現役探偵の阿部泰尚(あべ・ひろたか)さん。阿部さんは今回のメルマガ『伝説の探偵』でそう判断する理由を明示するとともに、仮に顧問教諭等に「内申点に影響する」などと脅された際の対処法を記しています。

 

部活動いじめと内申点

このような相談が全国から数え切れないほど送られてきている。多くの場合、退部も休部もできず、内申に影響すると言われていじめから逃げることもできなくなってしまっているのだ。

一方で、部活顧問はいじめについて何の対策もしていない。部活は本来、学生生活を豊かにするもの。そこが底なしの地獄になってしまってはいけない。

内申点と部活動の関係

内申点とは、通信簿の5段階評価のことである。大きくは、定期テストや授業態度や提出物の3つの要素で決まる。つまり、いくら点数が良くても授業態度が悪かったり、提出物を出さないなどがあれば、5段階評価の「5」はつくことがないということだ。

過去、全体の7%にしか「5」は与えられないというような相対評価は不平等を生む弊害があるとして、現在では目標に準拠した評価となっており、あらかじめ割合を決めて生徒の成績などを割り振るようにしてはならないとされている。仮に未だに相対評価を採用している学校があれば、指導要録をよく確認し、改めることが望ましい。

では、部活動はどうかといえば、確かに内申書には部活動などを記載する欄が存在している。しかし、部活動以外にも生徒会活動や委員会などの活動、ボランティア、英検などの検定試験などを記載する欄であって、部活動をいじめで休部したり、退部したとしても原則的にはマイナスとして記載されることはない

ここは、生徒の不利になるようなことは書かないというのが基本となっている。

現役の公立中学校の教員に内申書と部活動の関係について聞いても、部活動を頑張っているということがあれば記載するが、例えば運動部に所属する生徒が怪我などで活動ができなくなったり、何かの家庭の事情で休部するなどは記載しないとのことであった。

一方で、いじめがありそれが原因で部活動を続けることが難しい状態は、顧問やその他教員の指導力の問題であり、それを被害生徒の責任としてよく理解されていない内申を利用することは絶対に許せないということであった。

つまり、休部や退部などで内申点が不利になるというのは、都市伝説のようなものであり、オバケと同じなのだ。オバケが出るぞ出るぞと脅かしても、実際はそんなものないのだから、恐れることはない(もちろん、信じるのは勝手だが)。

もしも部活でいじめがあり、それに何の対処もなく、いじめが続く場合、部活はいつでも辞めてもいい。辞めるのが難しければ、休部してもよい。それは内申には悪影響することはない

もしも、それでも顧問の教員などが内申書に影響するというのであればしっかり録音して、私のところにでもいいし、学校長や教育委員会、それが信じられなければ文部科学省などに通報してもよい。

一方でそんな教員が同僚にいるならば、是非とも生徒の将来を思う教員の方々には、正確な情報を生徒に伝えて欲しいし、同僚の横暴を中止するよう働きかけて欲しい。

ある日本人機長が気づいた、小さな行動を大きな国益に繋げる方法

「日本のために、未来のために行動をおこそう」と言ったフレーズを耳にすることがありますが、具体的にそれはどんな行動を指すのでしょうか。今回の無料メルマガ『ロシア政治経済ジャーナル』では、著者で国際関係ジャーナリストの北野幸伯さんが、パイロット業務を通して世界各国の人々と10年以上も接している読者からのメールを例に、挨拶など「ほんの些細な言動が大きな国益に繋がる」という事実を紹介しています。

一人一人の言動も「国益」「反国益」になりえる

今回は、パイロットのMさんからのメールをご紹介させていただきます。

北野さん

 

初めてメールします。2,000号達成、おめでとうございます。当メルマガを読み始めてもう10年近くになります。長い道のり、いろいろな葛藤やご苦労があったことと思います。迷える日本人を導いて頂き、ありがとうございます。本当に分かりやすくて、毎号楽しみにしています。

 

私、某日系航空会社で機長をしております。シベリア上空もかれこれ10年以上飛んでおりますが、いつも思うのはロシアの管制官はいつも我々日系エアラインに対しては非常にフレンドリーだということです。「ko-nichiwa!」とか「sayonara」とか日本語で挨拶してくれます。元敵国の日本に対して何故なんだろう?と当初思ってましたが、このメルマガを読んでいるうちに、何故フレンドリーなのかも理解できるようになりました。

 

ちなみにシベリア上空は中国系や韓国系エアラインも飛行しているのですが、彼らに対して「ニーハオ」とか「アニョンハセヨ!」とか言ってるのは聞いたことがありません。

 

顔を見たことのない声だけのお付き合いではありますが、そういう訳で我々日本人パイロットはロシアに対して結構好感を持っている人が多いと思います。

 

こういう小さな積み重ねが国のイメージアップに繋がるんだと感じ、それ以来ロシアをはじめ通過するエストニアやリトアニア、フィンランドやスウェーデンの各言語での挨拶言葉を事前に調べ、通過時、管制官にそこの言語でなるべく挨拶するようにしています。特にバルト3国のような小さな国は、日本の飛行機からお国の言葉で挨拶して貰えばきっと嬉しいに違いないと思うからです。

 

とても小さな事かも知れませんが、そういう積み重ねが日本の好感を上げ、何かの役にきっと立つだろうと感じております。

 

これからも有益な情報をお知らせください。そして令和という時代を、朝日が登るような光り輝く良き時代にして参りましょう。ありがとうございました。

Mさん、ありがとうございました!

中国のSF映画『流転の地球』が本国で「大ヒット」した裏事情

中国制作のSF映画『流転の地球』(原題:流浪地球)が、中国で大ヒット。ストーリーでお得意の「パクり」を指摘される部分はあるものの諸外国の評価もそこそこだと伝えられています。メルマガ『黄文雄の「日本人に教えたい本当の歴史、中国・韓国の真実」』の著者で台湾出身の評論家・黄文雄さんは、実利主義的にして現実主義の中国人がSF映画に熱狂するのは、習近平政権以後の変化だと解説しています。日本でもネットフリックスで鑑賞可能なこの映画、梅雨の季節のお伴にいかがですか?

※ 本記事は有料メルマガ『黄文雄の「日本人に教えたい本当の歴史、中国・韓国の真実」』2018年12月30日年末特別号の一部抜粋です。ご興味をお持ちの方はぜひこの機会にバックナンバー含め初月無料のお試し購読をどうぞ。

プロフィール:黄文雄(こう・ぶんゆう)
1938年、台湾生まれ。1964年来日。早稲田大学商学部卒業、明治大学大学院修士課程修了。『中国の没落』(台湾・前衛出版社)が大反響を呼び、評論家活動へ。著書に17万部のベストセラーとなった『日本人はなぜ中国人、韓国人とこれほどまで違うのか』(徳間書店)など多数。

【中国】習近平政権で中国人がSFに熱中

「さまよえる地球」大ヒットSF大作映画が描く中国流の未来とは?

少し前ですが、春節の中国で大ヒットした中国映画があります。『流転の地球』(原題:流浪地球)という宇宙モノです。原作は、中国の人気SF作家・劉慈欣の2000年の小説『流浪地球』です。原作は数々のアワードを獲得し、日本でも『さまよえる地球』というタイトルで、2008年に早川書房の『S-Fマガジン』で日本語訳が掲載されました。

中国映画としては異色の宇宙を舞台にした映画で、ストーリーは太陽の爆発が迫り、人々は地球ごと太陽系の外に脱出を試みるというもの。製作費は3.2億元(約53億円)、公開からわずか1週間で23億元(約383億円)の興行収入を実現したとも言われています。

中華娯楽週報 第52回:歴史的大ヒットを飛ばしている中国産SF大作『流浪地球』の真の魅力とは?中華文化ならではの特徴を大解説!(前編)

予告編は以下のサイトで見ることができます。
ネット時代になってから、中国でもテレビドラマシリーズではなく、映画が将来有望なマーケットとして注目されてきました。ただ、映画製作には巨額の資金が必要です。そこで、映画製作費が安くあげられるタイに製作集団が集中しているという話もあります。

この映画の本編はネットフリックスが配信権を獲得したほか、アメリカなどでの上映もあったようですが、日本での公開はまだ聞きません。SF映画のカギを握る3D技術の多くは中国自前のものだというのも、大きな宣伝要素でした。中国で大ヒットしているだけあって、アメリカなどの諸外国の評価もそこそこで、「中国映画産業、ついに宇宙競争に参入」(ニューヨーク・タイムズ)との好意的な報道もありました。

中国初のSF大作映画『流浪地球(さまよえる地球)』が公開!国外メディアからの意外な反応=中国メディア