カツ丼 りばてぃ

NYタイムズ紙が取り上げ話題に。米国で日本のカツ丼がブームになる?

日本の国民食「カツ丼」ですが、『メルマガ「ニューヨークの遊び方」』の著者でNY在住の著者・りばてぃさんによると、アメリカではNYを除き、ほとんど本格的なカツ丼を食べられる店はないようです。しかし最近、日本のアニメ「ユーリ!!! on ICE」を見て、主人公の好きなカツ丼を実際に作ってみたという人の記事がNYタイムズ紙で話題を呼び、実際にカツ丼を作るアメリカ人が急増しているとか。これがきっかけとなり、アメリカでカツ丼ブームが巻き起こるのでしょうか?

そのうちアメリカでカツ丼がブームに!?

NYタイムズ紙に興味深い記事を発見。

日本のアニメの「ユーリ!!! on ICE」をみたアメリカ人の記者が番組中に出てくるカツ丼がとても美味しそうだったので、手作りしてみたという記事。

(ご参考)

In Pursuit of Cartoonish Perfection in a Japanese Rice Bowl

この「ユーリ!!! on ICE」というアニメは、フィギュアスケートの特別強化選手である主人公の勝生勇利くんとその仲間たちの熱いスポ根ストーリー。

(ご参考)

ユーリ!!! on ICE公式

勇利くんはカツ丼が大好き。

ドラえもんのどら焼きのような位置付けでカツ丼が描かれている。

スケートが上手くいったときや、逆に失敗やスランプでの落ち込んだ時にカツ丼を食べる。

そんなわけでカツ丼がよく登場するのだ。

その記者は、アニメのストーリーにハマって一気に動画を視聴。

物語の内容以上に、脇役であるはずのカツ丼が食べたくて仕方なくなったのだそうだ。

高城剛 地球 人口問題

高城剛が警告する、この地球があと100年もたない深刻な理由

毎回メルマガ読者からの質問にわかりやすく回答してくれる、メルマガ『高城未来研究所「Future Report」』の著者・高城剛さん。今回は、起業した男性読者から「熱い質問」が寄せられています。「地球を最適化したい」「世界中の人々の生活の質を向上させたい」と語る一方で、資本主義に疑問を感じながら社会的な影響力を持つため資本を集めなくてはならないという現実に悩んでいるようです。かねてより現代の社会システムの崩壊を予測してきた高城さんが贈るアドバイスとは?

Question

shitumon

10年務めた大手投資用ワンルームマンションのデベロッパーを辞め、起業した38歳男です。

高城さんのメルマガを購読しコンクリート経済の限界を感じつつも世界に影響力を持つ人になりたい、という夢を追い3年間雇われ経営者を続けていましたが、株主の思想に限界を感じ起業を決めました。

地球を最適化する(おこがましいとも思いますがベストを尽くしたく)ために創った会社ですが、前職同様IPOを目指そうと思っています。

資本主義経済の中で戦うことが果たして最善か、地球のためになるのか自問自答をしましたが、自分の影響力を拡張するための他の手段も思い浮かびません。

地球を最適化するために、影響力を持ちたいのです。

前職で今年シアトルに会社を創り、日本と米国の差に愕然とした経験を活かし日本の不動産業界をディスラプトしたいと思っています。

個人のライフプランを最適化するために、投資不動産をコモディティ化することに意味はあると思いますでしょうか?

多くの住まう人と投資家を通じて、不老超寿や人間の進化を促進させたいです。

また、日本でリアルエステートテック関連で業界トップシェア、従業員幸福度ナンバーワンを目指し、世界中の人々の生活の質を大きく向上させるために高城さんならどんな手をうちますでしょうか?

猫 もふもふ

【悶絶】お魚大好きな猫動画がカワイすぎてキューンとしちゃう!

猫は、お魚が好きなのはみなさんご存知の通り。しかし、どれだけ好きなのかビジュアルで見たことってないですよね?

ツイッターユーザーのもふもふ同好会‏(@mofmofclub)さんは、猫の魚好きが一目でわかる衝撃の動画をアップ。

これが超絶カワイイのです。どれだけカワイイのか、まずは当該ツイートを早速ご覧ください。

 

 

きゃー! カワイイー!! もうこんな動画を見たら気絶しちゃいそう!!

もう魚が好きすぎてたまらないんでしょうね。この動画には3万近くのRT、8万近くのいいね!が付いています。

うーん、このお腹をもふもふしたーい! ていうか、猫にお魚を落としたーい!

※本記事内のツイートにつきましては、Twitterの埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。

富裕層 脱税 オフショア

富裕層の申告漏れがたった441億だと? 元国税調査官が怒りの警告

先日、富裕層の申告漏れのデータを公にした国税局。しかし、大人気メルマガ『大村大次郎の本音で役に立つ税金情報』の著者で元国税調査官の大村さんは「うちも富裕層の脱税阻止のために頑張っているんです」という国税局のアピールに過ぎないとバッサリ。内部にいた人間だからこそ知る富裕層の税金逃れの実態と、古い体質から脱却しようとしない国税局の体質について衝撃的な事実を明かしています。

富裕層の申告漏れ記事のデタラメさ

10月31日のネット配信記事で次のようなものがありました。

富裕層の申告漏れ441億円=目立つ海外取引利用─国税庁

 全国の国税局が今年6月までの1年間に実施した所得税の税務調査で、富裕層の申告漏れが総額441億円に上ったことが31日、国税庁のまとめで分かった。申告漏れは富裕層対象の調査4188件の8割に当たる3406件で見つかり、追徴税額は127億円に上った。

 1件当たりの申告漏れ額は、調査全体の平均が918万円だったのに対し、富裕層は1054万円と大きな差はなかったが、富裕層で海外取引を利用したケースでは2576万円と高額だった。

 1件当たりの申告漏れ額を業種別で見ると、風俗業(2083万円)が最も多く、次いでキャバクラ(1667万円)、プログラマー(1178万円)と続いた。
(2017年10月31日 時事通信)

これは国税庁恒例の課税漏れデータ発表です。

通常は、富裕層に絞ったデータなどは発表しないのですが、昨今、富裕層に対する不公平感が高まっているので、あえてこういうデータを発表したのでしょう。

国税庁としては、「うちも富裕層の脱税阻止のために頑張っているんです」というアピールなわけです。

が、これは、少しでも税金のことを知っている人がみたら、「こんなバカなことはあるか!」という感じのデータです。
富裕層の追徴税額がわずか127億円などというのです。税務のことを知っている身としては、桁が二つ以上違うだろう!という話です。

ここで発表されたデータというのは、所得税に関するものです。つまりは、年間の収入に対する税務調査のデータ報告というわけです。

これを見ると、国税庁は富裕層の収入を調査するにあたって、「日本国内でのビジネス」を中心に行っているわけです。だから、課税漏れ割合の上位に風俗業経営やキャバクラ経営、プログラマーなどがでてきているわけです。

しかし現在の富裕層が隠している収入というのは、「海外での資産活用収入」が中心なはずです。だから、富裕層の所得税の課税漏れを調査しようと思えば、「海外での収入」に焦点を当てなければ、どうしようもないわけです。

日本の富裕層が海外を使って税金を逃れているだろう、ということは、他のデータで明確に表れているのです。

ブームが去った小池氏と希望の党は、この先どうなるのか?

先の衆院選の「反自民票の受け皿」として颯爽と登場するも、小池代表の「排除の理論」がマスコミにより喧伝されるや急速にその勢いを失ってしまった希望の党。この先、同党にはどのような「茨の道」が待ち受けているのでしょうか。メルマガ『国家権力&メディア一刀両断』の著者で元全国紙社会部記者の新 恭さんが、衆院選希望の党当選者の顔ぶれからその未来を占います。

当選者の顔ぶれから見える希望の党の未来

開いた口がふさがらない。自民党は若手の要望だと猿芝居を打って、野党の質問時間を大幅に減らす工作をしている。「モリ・カケ」封じが狙いなのは明らかだ。姑息というか、悪辣というか。「安倍主義の体質がにじみ出ている。

謙虚に、真摯にと、見え透いたポーズをとって、かくも傲慢な政治姿勢を安倍政権が取り続けられるのも、希望の党の出現にともなう野党の分断が起こったからだろう。

民進党の地方組織はたしかに大変だ。不平不満、憤怒の声が湧き上がるのも、うなずける。だが、小池が悪い、前原に騙されたと悔しがっても、いまさらどうにもならない。

立憲民主党が誕生し、リベラルの中核になっていく可能性ができたことを前向きに評価して、民主主義を守っていくために必要な野党結集をめざすべきである。

さもなければ、小選挙区制度では、地盤、カバン、看板、学会票の自公勢力に太刀打ちできない。

自民党政権を倒すには、共産党とも選挙協力する度量が必要。そのように小沢一郎氏に諭されたにもかかわらず、前原誠司氏は小池新党の幻影に怯え、かつ憧れて、民進党ごと一体化する道を選びあえなく失敗したのだ。

この記事の目的は小池、前原批判ではない。希望の党とはいったいどのようなメカニズムで生まれ、現実の国会議員団はどんな顔ぶれなのか。それを仔細に検証することによって、希望の党の将来を展望してみたい。

振り返ってみよう。前原氏が合流話を持ちかけたとき、確かに、小池新党は難航していた。資金も組織もなく候補者の擁立に苦戦していた。

小池都知事と若狭勝衆院議員が国政政党をつくるための準備を始めたのは、7月の都議選が終わってからだった。若狭氏は「すでにこのころ、10月22日の総選挙を想定していた」という。

都議選に惨敗したうえ、同日に予定されていた3選挙区衆院補選に敗北すれば、安倍首相は退陣に追い込まれかねない。そんな事態を避けるため、解散を打ってくるのではないかという噂が永田町界隈を駆けめぐっていた。

だが、彼らの準備はPRビデオやHPの作成など「空中戦」のツールづくりに過ぎず、都議選の延長の「風頼み」でどこまで行けるかという「実験」のようなレベルであった。

鮎 旅館 山の宿 温泉

温泉のプロが明かす、山の宿で必ず出てくる「川魚」の衝撃事実

山の宿の楽しみの一つが山の幸。きのこや山菜なども美味しいものですが、やはり普段あまり口にしない川魚は必ず食べたいですよね。しかしメルマガ『『温泉失格』著者がホンネを明かす~飯塚玲児の“一湯”両断!』の著者で元大手旅行雑誌編集長の飯塚さんによれば、近くの川で獲れた川魚を提供している宿はほぼ皆無とのこと。私たちが山の宿で口にする川魚の衝撃の実態とは?

山の湯宿の夕食、”山川の幸”の実態

リニューアルで何を取り上げようか悩ましいところなのだが、今回は表題の件について書いてみたい(本当は草津の某有名宿のことを書こうかと思ったのだが、もう少し、先に延ばしたいと思う)。

さて、山あいの温泉に行って、色の変わったマグロやら、明らかにというか、100%養殖のハマチの刺し身などが出るとげんなりするものだ。

なぜ山の宿でもマグロが出るか、ということについては、過去のメルマガでも取り上げた。 バックナンバーを探せば出てくるので(確か「赤い刺し身」とかいうようなタイトルで書いたと思う)、ご一読いただきたい。

で、今回はそうではなく、山の宿でイワナやヤマメニジマスや鮎の料理が出てくるような温泉宿のことに付いて書こうと思う。

いきなりがっくりさせるような話で恐縮なのだが、山の宿でこれらの魚が出てきた場合、それが近くの川で穫れたものである可能性はほぼゼロに等しい。

言い方を変えれば、近くの川の水で育った魚である可能性は高い、と言える。

どう違うのか、と言えば、「天然魚」なのか「養殖魚」なのか、ということ。

つまり、これら宿で供される魚は、ま、99%が養殖魚なのである。

ニジマスの場合は、100%養殖であると思っていい。 というのも、天然のニジマスはあまりにも希少で、安定的に夕食メニューに載ることはないからである。 イワナやヤマメもしかり。 天然のこれらの魚の漁獲高は、おそらく地元に行ってもほとんどゼロに等しいだろう。

大きな理由として、まず漁獲の方法としては、ほとんど釣りしかない。

そうすると、仕事として成り立つことが、もはやないからだ。 さらに、魚の大きさがバラバラである。 そうなると、宿の食事として出すには問題だ。

なにしろ釣れないからね。 毎日30尾釣って型をそろえて持ってくるような職業釣り師は、昔は存在したのだけども、今は養殖物のほうが安定していて安いから、そちらを使う。 お客様の期待を裏切らないためには仕方がない。

川で釣れるニジマスのほとんどが天然魚であるのは、おそらく北海道だけである。 それでも、そのニジマスを安定して供給するとなると、なかなかに難しく、しかも大自然のなかでがんばって生き抜いてきたニジマスを大量に捕獲して食べる、ということを、北海道の人は絶対に好まない。

イワナやヤマメに関しても、釣りを含めて漁獲が可能な時期はおおむね3月から9月に限定されているのが実情である。 これは各県の内水面漁連などで決まっていて、その上、県の条例でも限定されていることがほとんどだ。

すると、冬に出てくるイワナやヤマメはほぼ100%養殖物ということになる。

ニジマスに関しては通年大丈夫のところも多いが、実態は養殖魚を放流して釣らせているだけで、釣り堀みたいなものである。

【柏】ラーメン官僚が脱帽した、脱サラ店主の醤油味【あさひ】

日本全国に数多あるラーメンの中でもとっておきの一品を食べ歩きながら紹介する、ラーメン官僚かずあっきぃこと田中一明さん。まぐまぐの新サービス「mine」で無料公開中の、田中さんの記事から本日ご紹介するのは、 千葉・柏「らーめんあさひ」のあさひ醤油。今まで12,000杯のラーメンを食べ歩いたラーメン官僚が、錚々たる旭川の名店に勝るとも劣らない傑物とまで褒めちぎる、「らーめんあさひ」の醤油ラーメンのお味とは?

オススメ!【ラーメン官僚かずあっきぃの麺遊記】らーめんあさひ

らーめんあさひ@豊四季にて、あさひ醤油。

本年4月にオープンしていたが、存在を認識できていなかった1軒。店舗の場所は、豊四季駅から徒歩3分程度と至便。

ラーメン官僚

今はなき新松戸『あさひ』の初代店主の味が好きで、初代が店頭に立っていた頃の常連客だったという店主。

自分の店を持った一国一城の主になることが夢で、先般、思い切って脱サラ。初代店主からラーメンづくりのイロハを教わった。

ただ、提供されるラーメンは『新松戸あさひ』のイズムをしっかりと受け継ぎながらも、自分なりのカスタマイズを施した1杯。

まずは基本メニューである「あさひ醤油」をいただいた。

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いやあ、これは美味いわ!

動物系をベースにした出汁に、煮干しを利かせたスープは、初代と共に開発したというギミックによって、煮干しからアゴのような薫りが迸っている。

「『天金』と『梅光軒』の中間のような味に落とし込みました」と笑う店主。

いずれも錚々たる旭川の名店。もしかすると、今回いただいた『あさひ』の1杯は、その2軒に勝るとも劣らない傑物かも知れない。

完食。ごちそうさまでした!

自身が食べて美味かったラーメンのみUPする、田中一明さんの記事をチェックしたい方はこちらでフォロー

DATA

らーめんあさひ

営業時間 (火〜金)11:30~14:00 18:00~21:30 (土・日)11:30〜19:00

住所 千葉県柏市豊四季258-42

定休日 月曜

天板から布団まで真っ赤っか。奇妙な「養命酒こたつ」爆誕!

養命酒製造株式会社は2日、「養命酒こたつ」キャンペーンを開始した。
今回のキャンペーンでは、体を中から温める「薬用養命酒」についてもっとたくさんの人に知ってもらおうと、「養命酒こたつ」を製造。なんと、天板は「養命酒」の箱を模したデザイン、布団も赤、高さもこたつに入った時に養命酒を飲むのに適した高さと細部にまでこだわった仕上がりに。

限定15個の生産で、今回のキャンペーンのためにだけ製造した特注品。

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このたび、そんなこだわりの詰まった「養命酒こたつ」の魅力を伝えるべくスペシャルムービーも完成! 動画にはデザイン・機能性共に優れた「養命酒こたつ」の魅力を、スティーブとマチルダが情熱的に紹介。熱演している2人のテンションと海外通販風の言いまわしの吹き替えがユーモア満載の内容となっている。

また、「養命酒こたつ」のほか、養命酒ビン型の座椅子や養命酒を計量する計量カップの10倍の容量があるカップなど、いずれもデザインと機能性を両立させたスタイリッシュな賞品がラインアップ。これら激レアなアイテムの数々は注目。

なお、特設サイトも開設されているので、ぜひ動画とともに詳しい応募方法などチェックを。

<関連サイト>

特設サイト
http://www.yomeishu.co.jp/yomeishu-kotatsu/

 

 

記事提供EntamePlex

永江一石

実名や顔写真をネットで公表するのは、本当に危険なのか?

匿名で気軽に書き込めるのがインターネットの利点のひとつでもありますが、フリーランスの方などは仕事の幅を広げるためにあえて「実名公表」をしている方も少なくありません。しかし、一部では危険との声も…。いつも読者からの質問に回答してくれる、メルマガ『『永江一石の「何でも質問&何でも回答」メルマガ』』の著者で人気コンサルの永江一石さんは、すべて「実名公表」しているとのことですが、その理由とは?

ネットの「実名公表」は危険なのか?

Question

shitumon

自分は地方でライター兼フォトグラファーとして活動しています。ネットはブログSNS(facebook・twitter・Instagram)をやっていて、すべて実名を公開しています(住所は書いていません)。

なぜ実名を書くかというと、今の時代、初めて会った人は大抵名前で検索するはずです。その際、ブログでもインスタでも作品を見てもらえれば、自分の人となりがすぐにわかってもらえます。自分を知ってもらうための時間的コストを下げたいというのが理由なのです。

しかし先日、知り合いから「実名公開なんてよくそんな危険なことをするね」と指摘されました。意味がよくわからなかったんですが、危険なことってありますかね??よほど不用意な発言や社会から逸脱したことを発信しなければ、何も起こらないように思うのですが。いわれない誹謗中傷を受けたとしても、IPアドレスで特定してしかるべき処置を取ればいいのではないかと。

実名でガンガンに発信している永江さんは、実名公開のデメリットを何か感じますか。

パチンコ屋 ツイッター

福岡のパチンコ屋に奇妙な「花輪」が飾られていることが発覚!

パチンコ店に、名言アリ!?

こういった店舗の店先に、よく設置されている花輪。

大体の場合、そこに書かれているのは新装開店のお祝い文言であるワケだが、このパチンコ店は一味違った。

山田全自動(やまだぜんじどう) (@y_haiku)さん撮影の、コチラの写真をご覧いただきたい。

拡散と共に集まった情報によると、このお店の名前は『太陽会館』。

福岡県・北九州市のJR黒崎駅前にて営業しているらしい。

なお“花輪小話”の内容は、常に山田さんが撮影したもの固定ではなく、定期的に更新されている様子。

もし今後、現地を訪れる機会があるという人は、どのような花輪が掲げられているか、確認してみてはどうだろうか?

■Twitter上での反応

 

 

 

 

 

 

※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。

記事提供ViRATES