実はインスタ映えする伊丹空港周辺のキレイな夜景ツイートまとめ
身近な場所の美しさに自分では気づかなくても、他人から指摘されて初めて気付くことって結構ありますよね。 実は夜景がキレイだった場所としてツイッターで話題なのが、大阪国際空港こと通称・伊丹空港です。 これが、空港そのものや飛…
Details身近な場所の美しさに自分では気づかなくても、他人から指摘されて初めて気付くことって結構ありますよね。 実は夜景がキレイだった場所としてツイッターで話題なのが、大阪国際空港こと通称・伊丹空港です。 これが、空港そのものや飛…
Details低予算ドラマ『勇者ヨシヒコ』シリーズの仏(ほとけ)役などでおなじみの、俳優・佐藤二朗さん。
その佐藤さんが自らのツイッターアカウント(@actor_satojiro)でつぶやいている内容が、爆笑を禁じ得ないと話題になっています。
どんなつぶやきを投稿したのか、まずは当該ツイートを早速ご覧ください。
恐らく女性の「友達に紹介された男が佐藤二朗に激似なんですがどうしましょうとYahoo知恵袋に載せようか迷ってる」というなかなかエッジの効いた呟きを拝見したが、それはもう、是非載せるべきだし、その際は「今すぐそこから逃げなさい」という俺の書き込みがベストアンサーになる可能性大。
— 佐藤二朗 (@actor_satojiro) 2017年11月30日
これは笑えますね(笑)。そんなつぶやきがツイートされていたこともアレですが、それをエゴサーチしていたのか、佐藤二朗さん本人が目撃し、そしてこのツイートです。
しかし、いくら自虐ネタとはいえ、この展開はキレイな流れすぎますね(笑)。
このツイートは現在、投稿から4時間ですでに1万5千以上のいいね!がついています。
※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。
image by: 佐藤二朗オフィシャルサイト
急な事故による大ケガ、あるいは突然襲ってくる心臓などの発作。
そんなとき、誰しも頭をよぎるのは「119番で救急車を呼ぶ事」だと思います。
近くに目撃者や通行人がいれば携帯で通報してくれる可能性が高いわけですが、もし他人のいない場所でそのような緊急事態になった時、どうすればいいのでしょうか。
このような状態のとき、自分で119番する際に注意すべき点について、救急隊員に聞いたという話が「目からウロコ」状態だととツイッターで話題になっています。
情報をツイートしたのは、ツイッターユーザーの朝子(@asaasakotw)さん。
どんな情報を教えてもらったのか、まずは当該ツイートを早速ご覧ください。
今日救急隊員の人とお話する機会があり、こんな話を聞きました!
救急車を呼ぶ為に119番に電話する時は病状・症状からではなく、「住所」から伝えること。
住所が特定できた時点で救急車は現場に向かいます。
症状はその後ゆっくり話せます。
皆知ってるかもだけど、シェアするね!!
— 朝子 (@asaasakotw) 2017年11月29日
確かに、まずどこにいるか分からなければ駆けつけることもできません。路上の場合は電柱に書かれた番号を伝える、ということが一般的に知られていますよね。
このツイートに対して、こんな意見も寄せられていました。
大事です、ボクは運転中に気を失いかけるほどの激痛を身体に感じ、車を路肩に停め急いで119しましたが、あまりの激痛に最後まで居場所を伝えられず、意識が薄れる中オペレーターの方に最後に言われたのが「車の窓と鍵を開けて、窓から片手だけでも出しておいてください、必ず見つけます」 https://t.co/mWj0sosPTz
— Namataro @槍鯖 (@NamataroF_FF14) 2017年11月29日
この救急のオペレーターからの心強い言葉、胸を打ちますね。まずは住所(居場所)を伝える、このことを覚えておきたいと思います。本当に目からウロコの情報でした。
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image by: MAHATHIR MOHD YASIN / Shutterstock.com
海外のメディアで報じられたニュースを中心に解説する、無料メルマガ『山久瀬洋二 えいごism』。著者である山久瀬さんはメルマガの中で、サンフランシスコ市が市内の公園に慰安婦像を設置したことを理由に、大阪市長が姉妹都市関係を断絶すると発言したことに言及。従軍慰安婦問題に関する日本の主張がなかなか理解されない理由を日本人のある国民性と関連があると語っています。
【海外ニュース】
The mayor of the Japanese city of Osaka has said he is cutting ties with San Francisco because of a new statue there, over looking a small park downtown.
訳:大阪市長はサンフランシスコ中心街にある小さな公園での新たな銅像の設置を受けて、同市との交流を断つと宣言(New York Timesより)
【ニュース解説】
このニューヨークタイムズの記事はsmall parkという言葉を使って、慰安婦像に抗議する大阪市長の行為を、皮肉をもって伝えています。
もちろん、この記事ではある程度バランスをもって、戦争被害や人権問題に対する課題を伝えてはいます。
とはいえ、ここで取り上げられた問題は思った以上に深刻です。
この前アメリカに出張したときに、たまたま韓国と日本との慰安婦問題が話題になりました。
そのとき、アメリカ人のジャーナリストが、なぜ日本は謝罪しないんだろう、それだけのことなのにと私に質問をしてきたのです。
私は、この問題についての政治的なコメントは一切したくはありません。
ただ、こうした話題になるたびに、日本の意思や意図が空回りしている現状を見せつけられるのです。
日本側は過去にこの問題は政治決着していると主張します。それにもかかわらず韓国が解決したはずのことを蒸し返してくると批判します。
それはそれで筋が通っているかもしれません。
しかし、日本がこの慰安婦問題のみならず、こと複雑な背景を持った問題を語るとき、そのロジックが海外に通じていないことが多くある現実を我々は知っておくべきなのです。
それには理由があります。
近ごろ寒いですね、こんな日はあったかいコタツに入りながら熱ーいお茶をすすりながら和菓子をパクつくにかぎります。
そんなお茶うけにぴったりの和菓子、羊羹(ようかん)ですが、切るごとに物語が展開していくという、とてもおしゃれで素敵でメルヘンチックな商品があるとツイッターで話題になっています。
画像とコメントをアップしたのは、ツイッターユーザーのGreen Pepper(@r2d2c3poacco)さん。
どれだけ素敵な羊羹なのか、まずは当該ツイートを早速ご覧ください。
今日、切るごとに絵柄が変わって行くと言うFly Me to The Moonと言う羊羹の話を聞いた。三日月で止まっていた鳥が徐々に満月に向かって羽ばたき、景色も少しづつ夜の帳が降りていくストーリーが羊羹の中で展開されるそうだ。すごいファンタジー。よく考えたなぁと思う。 pic.twitter.com/FJM2bgpOeT
— Green Pepper (@r2d2c3poacco) 2017年11月28日
うわぁ、これはステキ! 三日月から満月に変わる月に向かって鳥が羽ばたき、空も夜の帳(とばり)が下りてくる羊羹なんて、かつてあったでしょうか?
実はこれ、福島県会津若松市にある老舗の和菓子店「本家長門屋」さんが発売している、「Fly Me to The Moon 羊羹ファンタジア」という羊羹でした。名前もジャズのスタンダードナンバーから取っているところがセンスを感じますね。
すでに予約が殺到しているらしく、現在は12月半ば頃の発送になっていました。気になった方はチェックして見てはいかがでしょうか?
● 本家長門屋 公式ホームページ Fly Me to The Moon 羊羹ファンタジア
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岩波書店刊の広辞苑が、「台湾は中国の省の1つ」と記載したことに対し、台湾の人々から抗議の声が上がっています。これを受け台湾出身の評論家・黄文雄さんは自身のメルマガ『黄文雄の「日本人に教えたい本当の歴史、中国・韓国の真実」』の中で、歴史的事実を紐解きながら広辞苑の記載内容は明らかな誤りとした上で、その裏にちらつく「台湾併合」を目論む中国の卑劣な行為について厳しく批判しています。
※本記事は有料メルマガ『黄文雄の「日本人に教えたい本当の歴史、中国・韓国の真実」』2017年11月29日号の一部抜粋です。ご興味をお持ちの方はぜひこの機会にバックナンバー含め今月分すべて無料のお試し購読をどうぞ。
プロフィール:黄文雄(こう・ぶんゆう)
1938年、台湾生まれ。1964年来日。早稲田大学商学部卒業、明治大学大学院修士課程修了。『中国の没落』(台湾・前衛出版社)が大反響を呼び、評論家活動へ。1994年、巫永福文明評論賞、台湾ペンクラブ賞受賞。日本、中国、韓国など東アジア情勢を文明史の視点から分析し、高く評価されている。著書に17万部のベストセラーとなった『日本人はなぜ中国人、韓国人とこれほどまで違うのか』(徳間書店)など多数。
● 広辞苑が台湾を「中国の省の1つ」としたことに抗議の声が上がる─中国メディア
岩波書店の広辞苑に、「台湾は1945年の日本の敗戦によって中国に復帰した」という説明や、中国の26番目の省として記述されているということが判明し、多くの抗議の声が上がっています。
このメルマガの読者の皆さんにとっては今更な話かもしれませんが、第2次世界大戦を終結させたカイロ宣言およびポツダム宣言は、各国首脳の署名がない空文書だという説が有力です。それによって「台湾地位未定論」が生まれたわけです。台湾はどこかに帰属する地域なのか、それとも台湾独自のものなのか。歴史を遡ってもその答えは不明確です。
日本が台湾を領有していた50年あまりの間、日本では台湾は植民地なのか、日本内地の延長なのかという議論が続いていました。そのことは、このメルマガでも折りに触れ書いていますし、拙著でもよく書いていますので、ここでは割愛しますが、日本が敗戦したことにより台湾から引き揚げた後、蒋介石の国民党軍が台湾にやってきました。ここが歴史の分岐点となったわけです。
蒋介石の中華民国と、毛沢東の中華人民共和国の二つが存在することとなり、台湾は中国とは違う独自の歴史を歩むこととなります。戦後の台湾は、国民党による白色テロ時代が長く続き、台湾人にとっては受難の時代でした。
一方で、中国では毛沢東の文化大革命が終結するまで混乱につぐ混乱が続き、国内は荒れ、人々は互いに殺し合っていました。中国も台湾も、ともに戦後はいばらの道をあゆんできましたが、それぞれが違う道を歩んでいたわけであり、台湾が中国の一部として歩んできた歴史は一日たりともありません。
「平幕・貴ノ岩 関への暴行問題」で、横綱・日馬富士 関は本日記者会見を開き、正式に引退を表明しました。米国育ちで元ANA国際線CA、さらに元ニュースステーションお天気キャスターだった健康社会学者の河合薫さんは、自身のメルマガ『デキる男は尻がイイ-河合薫の『社会の窓』』で、相撲界としての処分は仕方ないが、その問題を「モンゴル人いじめ」に発展させるのはおかしいと、母国語以外の言語で細かいニュアンスを伝えることの難しさについても記しています。
「日馬富士が引退を固めた」との報道が朝一番に入ってきました。
記者会見などもあるみたいですが、以下は、昨夜書いた内容です。
どうかご了承ください。
テレビでもラジオでも「日馬富士問題」だらけで、食傷気味の方も多いかもしれませんね。
だいたい毎日毎日、「おぉ!ここにもいたのかっ!」って驚くくらいあっちこっちから“外野”が出てきてコメントし。
被害者側の貴乃花親方を追いかけ、「真相を語るべきだ!説明すべきだ!」と騒ぐのは、申し訳ないけど私にはち~っとも理解できません。
だって、フツーに考えれば加害者側の日馬富士と伊勢ヶ濱親方が記者会見でも開いて、「暴行してしまいました。ごめんなさい。次の場所は休場して謹慎します」と謝ればいいと思うのです。
だって、被害届は出ているので警察の裁きは受けるわけです。
その一方で、大相撲という社会的関心も高い国技といわれる世界でおきたことなので、社会的責任のひとつとしてきちんと説明すればいい。
なので今回の“事件”に関する私の意見は以上です。
今年8月22日、牛丼チェーンの松屋フーズがオープンさせた「松軒中華食堂」が話題を呼んでいます。同社としてはとんかつに次ぐ新業態となりますが、なぜすでに激戦が展開されている中華料理業界に参入したのでしょうか。そしてそこに「勝算」はあるのでしょうか。MBAホルダーの青山烈士さんが、自身の無料メルマガ『MBAが教える企業分析』でその戦略・戦術を分析するとともに、「松軒中華食堂」の今後を占います。
牛丼チェーン「松屋」が展開する注目の新業態を分析します。
● 松軒中華食堂(牛丼チェーン「松屋」が展開)
コストパフォーマンスを重視する方をターゲットに「牛丼チェーン松屋で培ったノウハウ」に支えられた「手ごろな価格(気軽に立ち寄れる)」等の強みで差別化しています。
こだわりの食材を使った本格中華がリーズナブルな価格で食べられることに加えて、ちょい飲みニーズに応えることで、顧客の支持を得ています。
分析のポイント
「競争することをいとわない」
牛丼の「松屋」の出店状況を見てみますと、2017年4月の段階で943店舗、半年後の10月には950店舗と微増ですが、とんかつ(松のや)の出店状況は2017年4月に119店舗で、10月には134店舗となっています。牛丼よりとんかつの方が店舗数が増えているということですね。
このデータからは、とんかつ店の方が成長余地があり、一方で牛丼店は、成長(出店)余地があまりないということが読み取れます。
牛丼チェーントップの「すき家」、そして「吉野家」の店舗もここ数年は横ばいですから、牛丼店は飽和状態であると言えます。だからこそ、牛丼業界で厳しい競争をしながらも牛丼以外の新しい業界にてブランドを構築することに各社が力を入れているわけです。
例えば、「すき家」グループも複数のブランドを持っていますが、最近では回転すしの「はま寿司」が、成長株のようです。ちなみに、「スシロー」「くら寿司」「かっぱ寿司」に「はま寿司」を加えた4チェーンは、回転寿司の4強と呼ばれているそうです。吉野家は、グループ会社の讃岐うどんの「はなまる」の店舗数を増やしています。
そういった状況の中で、「松屋」は、とんかつの「松のや」に力を入れながらも新たに中華に参入したということです。
やはり、「松屋」を見ていて感じるのは、牛丼という競争の激しい市場でしのぎを削ってきただけあって、新たな業界に参入する際も、競争することをいとわないということです。
できれば、競争は避けたいものですが、競争のないブルーオーシャンを探すのは簡単ではありません。ですから、競争がある中でも生き残るノウハウを持つ企業は強いと思います。
松屋にとっては、とんかつも中華も、競争は避けられませんが牛丼からみれば、魅力的に映っているのかもしれませんね。
そして、今回のお伝えしたいポイントは、まずは「試してみる」ということです。松屋にとって、松軒中華食堂は、テスト店舗的な位置づけのように見受けられます。実際に、オープンしてから、すぐに営業時間を変更するなどお客さんの反応を見ながら、オペレーションを変えているようです。
完ぺきに準備して、オープン後も完ぺきな運営を行えることが理想ですが、まずあり得ません。ですから、松軒中華食堂のように、試行錯誤をしながら、良いお店(勝てるお店)を作っていくというスタンスは大事だと思います。その店の商品やサービスなどが売れるかどうかは、実際にお店をオープン(商品をリリース)してみないとわかりませんからね。
そして、重要なのはオープン(リリース)した結果をみて、改善して、その結果をみてまた改善するするということを繰り返すことです。そうすることで、自店の強み(磨くべきポイント)も明確になってきますし、その蓄積が差別化につながって、ひいてはブランドの構築にもつながっていきます。
競争がある中でも生き残るためには、こういったスタンスが必要なのだということを「松屋」は経験からわかっているのでしょう。学ぶことの多い好事例だと思います。
今後、「松軒中華食堂」がどのように成長していくのか注目していきたいです。
泥棒をする鳥といえばウィリアム・モリスのデザインによる『いちご泥棒』などが浮かぶところだが、実際に小鳥が舞い降りてお金を盗んでいくという珍しい事案が発生したらしい。
その瞬間を撮影した映像が、こちらである。
とある小売店で、量り売りの商品を購入しようとした女性。
計量器の上に料金を置いて商品の梱包を待っていたところ、台の上に小鳥が舞い降りた。
当初は「あら、可愛い小鳥ね」という感じで指さすなどしていたのだが、小鳥は突然お札をくわえると、その場を飛び去ってしまう。
この出来事に店内は慌てた様子だが、客の女性は、その隙にとばかり商品を手にしてその場を去っていった。
確かに支払いを終えているのだが、店にとっては売り上げの一部を小鳥に横取りされる痛い結果となってしまったようだ。
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記事提供:ViRATES
東海地震をはじめとする大地震の可能性や、さらに近年の異常気象の影響で災害がいつどこで起こるかわからない日本。日頃から災害対策に真剣に取り組むことが一番の「防災」とも言えます。そこで、今回の無料メルマガ『システマティックな「ま、いっか」家事術』では、著者の真井花さんが紹介する「災害サバイバル料理」をご紹介。停電時でも作れるレシピなので、災害時に備えて、ぜひ一度作ってみてはいかがでしょうか? キーワードは、サバ缶です。
さて、本日は災害サバイバル料理のお話。
災害大国の日本。首都圏や東海、南海地域では将来必ず地震が起こると言われていますね。しかし近年では、地震だけではなく河川の氾濫や集中豪雨で水害も頻発しており、全国どこにいても被災する危険が高まってきました。私が住んでいるところは、地震がないと言われていますが、阪神淡路だって熊本だって、「ココは地震が来ない」と信じられていた場所ですからねえ。
ところが、こうした災害に備えようと思っても、実際に被災した経験がないと、何が役立つのか予想できない…ことです。個々の被災状況にも依るでしょうし、便利すぎる現代生活で社会的インフラが寸断されてしまう不自由さが想像を超えてしまっているんですよね……。
そのイミで、備えておいた方がいいスキルがなにかを正確に予想するのはムリです。が、おそらく生活スキルで一番近いのは、ワイルドめのアウトドアで要求されるスキルくらいじゃないかと思うんです。
こんな感じ( ̄∇ ̄)。まあ、電気はだいたい真っ先に復旧するそうなので、ちょっとはアテもしてもいいのかもしれませんが。こういう状況をとりあえず想定して、モノだけじゃなくスキル系も備えておきたいものです。