客の不満が常識を覆す。座ったままスマホが出せるパンツの革新性

不満や問題を解決することがビジネスの基本―そんな「基本」に忠実に、そしてこれまで誰も目を向けなかったビジネスパンツのポケットに注目して成功を収めている企業があります。今回の無料メルマガ『MBAが教える企業分析』で著者の青山烈士さんが紹介するのは、アパレル企業の「バリューイノベーション」。まさにビジネスパンツの世界にイノベーションを起こした同社の戦略・戦術とは?

不便・不満を解決する

座っている時の快適さを追求したビジネスパンツで人気の企業を分析します。

バリューイノベーション(アパレル雑貨の企画・製造・販売)

戦略ショートストーリー

座っている時間が長い方をターゲットに「特許出願済のノウハウ」に支えらえた「座っている時の快適さ」「スマホ、財布が取り出しやすい」などの強みで差別化しています。

今までに無かった「座っている姿勢を想定して作られたパンツ」をオンライン試着システムを活用して販売することで顧客の支持を得ています。

分析のポイント

不便・不満を解決する

いままで、座った時にポケットに入れてあるものが、邪魔と感じたことがある方やポケットの中のものが取り出しにくいと感じたことがある方は多いでしょう。私も座ってする仕事が多いので、お尻のポケットには何も入れないようにしています。

バリューイノベーションのすごいところは、多くの方が、内心ではちょっとした不満を感じているものの、仕方ないと半ばあきらめていること、表にはなかなか出てこないような「心のつぶやきを拾い上げたということです。

ビジネスパンツの長い歴史の中で、「座っている姿勢を想定して作られたパンツがなかったということは、多くの人が不満や問題点に気づいていながらも商品化されていなかったということです。つまり、いまのビジネスパンツのポケットの位置などは、当たり前のものとして誰もが受け入れてきたということです。

ですから、その当たり前のことに疑問を持って商品化に成功した「バリューイノベーション」は、その名のとおりビジネスパンツにもイノベーション(革新)を起こしたといえるでしょう。

コンビニ夏の陣。なぜローソンは「サラダ」推しを打ち出したのか?

今年2月より、ローソンは一部の地域でサラダの種類を従来の約1.5倍にあたる26種類に増やし棚を5段にしたところ、1店舗あたりの1日の平均売上高が大幅に伸びたことから、5月より全国の約1万店舗で品揃えを拡大していくと発表しました。なぜ同社は「サラダ」を戦略商品として選んだのでしょうか、そして勝算はあるのでしょうか。無料メルマガ『ビジネスマン必読!1日3分で身につけるMBA講座』の著者で、MBAホルダーの安部徹也さんが詳しく分析します。

なぜローソンはサラダを次期戦略商品に選んだのか?

今や日本全国に5万5,000店を超える店舗を出店し、コンビニ業界は飽和状態にあるといっても過言ではないでしょう。街を歩けば、わずか数十メートルで、必ずコンビニがあるということも珍しいことではなくなりました。

このような状況下、コンビニ各社は事業拡大に頭を悩ませています。2017年4月20日付の日経新聞では、コンビニ業界に関して次のようなニュースが報道されました。

3月のコンビニ売上高、微増 客単価上昇で2カ月ぶり

 

日本フランチャイズチェーン協会(東京・港)が20日発表した3月のコンビニエンスストア売上高(既存店、速報値)前年同月比で微増の7,920億円と2カ月ぶりに増加した。

 

客数が減った一方、生鮮食品や調理品などのついで買いが増えているとみられ、客単価は増加傾向が続いている。

 

新店舗や他業態との競合で客数は13カ月連続で減り、既存店客数は0.9%減だった。

 

一方で主婦や高齢者に向けた品ぞろえの強化が奏功し、平均客単価は0.9%増の610円と24カ月連続で増加した。

つまり、コンビニ各社はスーパーやドラッグストアなど他業態の店舗に顧客を奪われているばかりでなく、近隣に出店する自社の新店舗に顧客が分散することにより、一店舗当たりの顧客数は減少の一途にあるという課題を抱えているのです。

企業全体で考えれば、既存店の顧客減少を新規店舗の出店で補うということになりますが、コンビニはフランチャイズ形式であり、既存店の顧客数が減少することは一店一店の加盟店のオーナーにとっては由々しき問題ともいえます。

もしあなたが大手コンビニのフランチャイザーであれば、どのような方法でこの問題を解消するでしょうか?

トランプのFBI長官解任騒動は、第2のウォーターゲート事件なのか

トランプ大統領による「FBI長官解任」をきっかけに、全米が大きく揺れはじめています。ロシアとの「不適切な関係」の解明にFBIが更なる力を注ごうというタイミングだっただけに様々な疑惑が取り沙汰され、「第2のウォーターゲート事件」とするメディアも出てきました。アメリカ在住の作家・冷泉彰彦さんは自身のメルマガ『冷泉彰彦のプリンストン通信』で、今回の疑惑とウォーターゲート事件とを比較するとともに、ペンス副大統領による「クーデター」の可能性についても言及しています。

追い詰められるトランプ、ウォーター・ゲート事件との比較

5月9日に発生した「FBIコミー長官解任事件」を契機として、トランプ政権の周辺には動揺が続いています。問題は3つあります。

  1. 今回の騒動で、トランプ陣営の「ロシアとの癒着疑惑」が深まった。
  2. コミー前長官に対する脅迫など、大統領の言動が更に粗雑化している。
  3. ホワイトハウス内部にも動揺が見られる。

一般的には1.が話題になっています。特に、今回の解任は、「上院情報委員会が解任されたマイケル・フリン前安全保障補佐官への文書提出召喚状を交付」という事件と重なっていますし、コミー氏が「ロシア問題に関する捜査の拡大を進めていた矢先という微妙なタイミングとなっています。

これでは、政権として、あるいは大統領として「やましいところがあると言っているようなものです。議会では民主党側のほぼ100%、共和党議員の多くも首をかしげているという状況です。また、この問題に関する「特別検察官の設置」についてNBCとWSJが行った連合世論調査によれば(15日朝のNBCニュースによる)78%が賛成という数字が出ています。

ですが、先週からの動きを見ていると2.と3.の問題も大変に気になります。例えば、コミー長官に対するツイートとして

James Comey better hope that there are no ‘tapes’ of our conversations before he starts leaking to the press!
(筆者意訳:ジェイムズ・コミーはどうせ会食時の内容をメディアに喋るだろうが、あるコトないコト言う前に、せいぜい録音されていないことを祈ったらどうなんだ)

などと「脅迫とも取れる発言をしています。また側近たちに対しては、

As a very active President with lots of things happening, it is not possible for my surrogates to stand at podium with perfect accuracy!….

などという放言もしています。上記と同様に意訳してみますと「俺様は独断専行だし、事態は急展開するし、側近連中にしたら演壇に立たされても100%正確なことを喋るのは無理ってもんだ」というような暴言をツイートしています。

この良くわからない「俺様は独断専行」というツイートですが、12日に放映されたFOXニュースでのインタビューでは、「ホワイトハウスの定例記者会見を止める」とか「その代わりに2週間に1回自分が会見する」などという変則的なことを言っているわけで、その両者を合わせると報道官など側近との間でも人間関係がギクシャクしてきている証拠と見ることができます。

こうなると、大統領としての資質能力に関して改めて疑問が湧いてくるわけですし、世論の約8割が特別検察官の設置を望んでいるというのは、ある意味では大変に深刻な状況です。

小田急電鉄はどうやって「箱根」をドル箱観光地に変えたのか?

日本の人気温泉地と聞いて、真っ先に「箱根」を思い浮かべる人は少なくありません。国、年齢、性別に関係なく楽しめる箱根がもつ無限の魅力。それは、箱根の仕掛け人とも呼べる「小田急電鉄」の存在なくしては語れません。「テレビ東京『カンブリア宮殿』(mine)」は、放送内容を読むだけで分かるようにテキスト化して配信。今や国を超えて世界中の人々を魅了する「箱根」を作り上げた小田急電鉄の秘策とは?

絶品、絶景が続々~最強温泉・箱根、集客の秘密

芦ノ湖から富士山を望む神奈川県・箱根年間2000万人が訪れる日本屈指の温泉地だ。

いったい何が客を引きつけるのかというと、例えば芦ノ湖のほとりに最近できた「ベーカリー&テーブル箱根」。大にぎわいの店内で売れまくるのは焼きたて、アツアツのパン。その味わいはどれも個性的。厨房で揚げているのはサクサク食感の「米粉のカレーパン」(345円)。割ってみると丸ごとのゆで卵が入っている。

でも、客の一番のお目当ては長いテラス席。なぜか客が次々と裸足になり始めた。すると、下には足湯が。ここは足湯につかりながらパンが食べられる箱根の新名所なのだ。

箱根にはそんな魅惑のスポットが続々と誕生している。

去年できた施設「茶屋本陣 畔屋」は、小田原の絶品の店が集結するちょっとユニークな商店街。例えば1894年に創業した「しいの」には、選りすぐりのおつまみや美味しそうな珍味が並んでいる。その全てを、炊きたてのご飯にのせて無料で味見することができる。中でも一押しは梅に小魚と昆布を合わせた「うめぇじゃこ」(130g540円)だ。

一方、1865年創業の蒲鉾の名店「鈴廣」も、ここでは一味違う。作っているのはおいしそうなたこ焼きだが、「周りの衣が魚のすり身でできている」という。箱根でしか味わえない「かまぼこ屋のたこ焼き」(6個入り500円)。カツオ節と特製甘辛ソースの組み合わせが病み付きになる。

連日行列ができる「箱根湯寮」もユニークな新スポット。廊下にはいくつもの扉が並んでいる。扉を開けると休憩スペース、その向こうには露天の岩風呂が。隣の部屋を覗いてみると、こちらは五右衛門風呂。実は貸し切りで利用できる贅沢な日帰り温泉だ。2部屋で1時間3900円から。プライベートな空間で温泉を楽しめると、大人気なのだ。

箱根はそんな魅力的な新スポットで客を呼び込み、全国の温泉地ランキングでも圧倒的トップに君臨し続ける王者だ。そこには箱根の仕掛人とも呼べる企業があった。それが新宿駅を拠点に路線を持つ小田急電鉄だ。「畔屋」も「箱根湯寮」も小田急グループが運営する施設なのだ。

事実なら議員辞職もの。加計学園「総理のご意向」スクープの衝撃

秋篠宮家の長女眞子さまが大学の同級生と婚約されるというニュースが各紙一面を賑わせていた5月17日、朝日新聞の朝刊1面にとあるスクープ記事が掲載されました。それは「第二の森友学園」とも言われ、安倍総理の「知人」が理事長を務める岡山市の学校法人「加計学園(かけがくえん)」が、国家戦略特区に獣医学部を新設する計画について、文科省が、特区を担当する内閣府から「(安倍)総理のご意向だと聞いている」などと言われたとする記録を文書にしていたことがわかった、というものでした。メルマガ『uttiiの電子版ウォッチ』の著者でジャーナリストの内田誠さんは、この記事内容を受け、もしこれが事実であれば「総理辞任、議員辞職もの」だと指摘しています。

安倍氏が国家戦略特区を私物化か

【朝日】は1面トップにスクープを載せている。 見出しを以下に。

  • 新学部「総理の意向」
  • 加計学園計画
  • 文科省に記録文書
  • 内閣府、早期対応求める

uttiiの眼

安倍氏の知人が理事長を務める岡山市の学校法人「加計学園」が、愛媛県今治市内の国家戦略特区に大学の獣医学部を新設する計画について、文科省が、特区を担当する内閣府から「官邸の最高レベルが言っている」とか「総理のご意向だと聞いている」と言われ、そのことを文書で記録していることが分かった、というもの。

記事を読むと、《朝日》は「一連の文書」を入手しており、その中には「10/4」などといった具体的な日付が記されたり、文科省や首相官邸の幹部の実名、「加計学園という具体名が書かれたりしたものもあること、さらに、この間の経緯を知る文科省関係者への取材で、これらの文書は「昨年9~10月に文科省が作った」ことを認めていて、文書の内容は同省の一部の幹部の間で共有されているとしているらしい。

他人への大切さを忘れ、何となく「戦争」に向かう日本人

北朝鮮による挑発行動で、日本国内でも「戦争」「防衛」「先制攻撃」などといった、きな臭いキーワードを日常的に目にする昨今の日本。メルマガ 『ジャーナリスティックなやさしい未来』の著者でジャーナリストの引地達也さんは、「戦争」の是非について論じようとすると、すぐに左右のイデオロギー対立に誘導されてしまうと述べた上で、もっと「人を大切にする」という基本的な論理から考えるべきだとの持論を展開しています。

戦争という現実、人を大切にするという倫理から考えたい

北朝鮮の挑発行為に対して「戦争が現実味を帯びた未来として語られるようになった。いつの間にか、という感覚の中で海上自衛隊が米国の空母の護衛につき、その任務の支援を行っている。

2001年の米中枢同時テロを受けての米軍主導のアフガニスタン攻撃の際、海上自衛隊はインド洋で軍の給油活動をしたこともあったが、今回は同じアジアの海域で朝鮮半島をめぐる問題の対処として位置づけられているから、「私たちを守るため」という雰囲気を醸し出しながら、何となくの戦いがすでに始まっているのかもしれない。日清戦争、日露戦争、そして日中戦争から太平洋戦争まで、どの戦争の歴史も庶民にとっては何となく始まった感覚が伝えられているから、多くの方が指摘しているように、今は戦後ではなく、戦争以前、ということである。

日常が突然、戦争の世になることは、最近ではシリア内戦やウクライナなどでも知っているはずだが、それは遠く欧州や中東の話だった。

今は隣国の出来事である。日常に入り込んだ戦争に私たちは抗う術はないから、今から考えなければならない。日清、日露、日中、太平洋戦争も世論の多くは戦うことを拒否しなかった。権力により世論は作られたにせよ、大きな抵抗は消された。例えば、内村鑑三が日露戦争に反対し萬朝報を辞したのは事件となったが、それが潮流を変えることにはならなかった。そして、今、身を挺して警告を発する人さえいない。それは悲しい。となれば市井の方々が声をあげるしかない。そんな思いでいたら、ある障がい者が話をしたい」と私のもとにやってきた。

「特許はよ」の声。半自動オセロの仕組みがスゴすぎる!

オセロの石を裏返す作業を自動化した「半自動オセロ」を作ってみた動画がniconicoに投稿され、話題となっている。

この「半自動オセロ」は、石を裏返す作業を自動化して一見なにも仕掛けがないのにボード上に石を置くと、間に挟まれた色の石が勝手にひっくり返るというもの。

投稿者がこだわったのは、“一見なにも仕掛けがない”見た目。
そのため、カメラや裏返すためのロボットハンドはなく、ボードの裏面に内蔵した電磁石で石の中の磁石を反発、裏表は磁気センサーで判定する仕組みにしたとのこと。

この動画を観たユーザーからは、

「早く完成して特許取れや!」
「小さいおっさんも大変だな」
「なぁにこれぇw」
「企業が本気になれば売れる商品になるよこれ」
「特許を取ろう」
「裏返った!!!」
「コンセプトはおもしろいね」
「特許とって販売早く」
「すげええ」
「これ特許取ったほうがええんちゃう」

といったコメントが寄せられている。

<関連サイト>
【検証!?】タケコプターは風速いくつで飛べるの?

紙粘土で作ったゴジラが市販のおもちゃレベル!?

ガンプラが“恋ダンス”を踊る動画が秀逸すぎる!

 

 

記事提供:EntamePlex

口やかましいだけのお役所は「国民の常識」を信じていないのか?

最近話題の「ふるさと納税」ですが、商品券やパソコンを返礼品にする自治体まで出てきました。見かねた総務省は、各自治体に4月1日付で「返礼品は寄付金の3割が上限」と通達。また近年は「官製春闘」なる言葉も登場するなど、行政サイドがあらゆるところに口を挟む事態となっています。これらを受け、無料メルマガ『ジャーナリスト嶌信彦「時代を読む」』の著者である嶌信彦さんは、「もっと民の常識を信じたらどうか」と、口を出しすぎる役所・役人に苦言を呈しています。

行政は口をはさみすぎる

最近、行政が企業や個人の活動に口をはさみすぎるのではないか。

典型的な例は官製春闘だ。給与や一時金は、各企業が業績をみながら従業員のやる気を引き出すために考えて出す極めて重要な個別企業戦略である。ところが、ここ2、3年、政権側は業界やリーディング企業に対しても具体的数字をあげて要請している。

春闘やボーナス交渉は経営者と組合がそれぞれの個別事情から何度も交渉して決めるものだ。特に中小、零細企業などそれこそ事情は千差万別で、その数は日本の全企業の98%前後を占めている。大手に提示する数字など中小から見たらとんでもなく高く、中小の従業員はますます格差を感じよう

女性は理解不能。なぜ男は「悩みを相談したら負け」と思うのか?

女性はちょっとした悩みでも誰かに打ち明け、自分自身のストレスを発散したり、気持ちを整理したりするものですよね。もはや「悩み自体の解決は二の次」のようなところすらあります。しかし男性は女性に比べるとあまり相談はしませんし、奥さんにさえ黙っているという人も珍しくありません。今回の無料メルマガ『システマティックな「ま、いっか」家事術』では著者の真井花さんがこの謎について、「男性脳」と「女性脳」という視点で分析しています。

相談しないんだって

さて、本日は何もしない人たちのお話。

アンケートに答えてください。あなたは仕事でとてもメンドーなもめ事に巻き込まれてしまいました。何をやっても状況が悪くなりそうで、うんざりしているとします。そんなとき、誰に相談しますか?

  • 会社の同僚
  • 古くからの友人
  • 他部署の知人
  • 家族
  • 上司
  • セミナー講師
  • 夫または妻
  • 行きつけのお店のマスター
  • ワンコ(笑)

女性ならこのうちいろいろ相手を考えると思います。他方、男性の答えでダントツなのが、

  • 誰にも相談しない

という回答なんです。いや、相談するのは前提で、その相手が誰なのかってハナシをしているんじゃなかったっけ。誰にも相談しないということは、1人で抱え込んでしまってオシマイということです。

こんなことを続けていたら、ストレスが溜まってしまうに違いないのに。しかもメンタル面が不調にならないために気をつけていることは? という別の問いでは女性が

  • 食事の内容や睡眠時間に気をつける
  • 愚痴を言ってストレスをはき出すようにする

などと答えているのに対して、男性のダントツ回答

  • 特に何もしていない

なんですって!(@@)w

つまり、モンダイがあっても誰にも相談せずストレスを1人で抱え込み対策は何も立てないということです。そんなことしていたら、そりゃプッツンくるわ。

これは欲しい! トイレの排泄音を消す「音将軍」に腹筋崩壊

デパートなどのトイレで、排泄音を消す「音姫」を使用している人も多いであろう。

Twitterユーザー・HPPS@平和荘(@HPPS_HEIWASOU)さんは、「音姫」ならぬ「音将軍」の試作版を製作したようだ。

「音将軍」を、早速見てみよう。

 

 

ボタンを押すと、戦国時代の出陣時のような音が流れてくるのであった。

これは予想外の音だ。

「音姫」じゃ隠しきれないので、「音将軍」が欲しい・・・。

 

■Twitterの反応

 

 

 

 

 

 

※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。

 

記事提供ViRATES