女子高生 JK 日本一かわいい女子高生

日本一可愛いJKを決める県代表リストが可愛すぎて1人に絞れない

今年もやってまいりました。「日本一可愛いJKを決める大会」としておなじみの、日本一かわいい女子高生「女子高生ミスコン」の各県代表が発表されたとツイッターで話題になっています。

ツイッターユーザーのあつん@wimper(@wimper_R_A_D)さんのツイートには、各県代表の女子高生の顔写真が並び、どの娘が可愛い、いやこの娘だ!と沢山のコメントやリツイートがされているようです。

それでは百聞は一見にしかず、まずは当該ツイートを早速ご覧下さい。

 

 

これはみんな可愛いすぎる。。。ここから一人に絞るなんて酷ですよねー。個人的には埼玉かなー。。。

このツイートには現在、投稿から1日で早くも3万以上のリツイート、約4万のいいね!が付いています。

あなたは何県代表が一番可愛いと思いますか?

 

Twitterの反応

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、一位はどの娘だ??

(参考)

● 日本一かわいい女子高生「女子高生ミスコン」公式HP

※本記事内のツイートにつきましては、Twitterの埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。

image by: Twitter(あつん@wimper: @wimper_R_A_D)

どんどん出世する人はなぜ返答に「わかりました」をつけるのか

仕事ができない人に限ってその自覚はないもの。今回の無料メルマガ『ビジネス真実践』で、戦略コンサルタントの著者・中久保浩平さんが上げている「仕事のできない人の共通点」にドキッとしてしまった方、要注意です。もちろん中久保さんは記事中にその改善策も記しています。

仕事のデキナイ人がやっていること

今回は、仕事のできない人の共通点をお伝えします。ぜひ反面教師として読んでいってみてください。もし、当てはまっていると感じた場合、今日から即改善しましょう。

では、仕事のできない人の共通点にはどのようなことが挙げられるでしょうか。いくつか思い浮かぶと思います。私がこれまで見てきた中で多かったのが、「対応がスムーズではない」というものです。

たとえば、ガラガラの飲食店で注文しようとしたとき、「すいませ~ん」といくら呼んでも中々席に来てくれない店員さんとか、上司が指示や質問などを投げかけてもそれに対して即座に返答しない部下、など。とにかく対応が遅いのです。スムーズではないのです。

対応が遅いということは、いつもボッーとしているとか、気がつきませんでした、なんていう、注意力がない、そういったことばかりではありません。単純に自ら遅らせているという場合があります。

どういうことかというと、たとえば、「この案件について、今後どう進めていっていいかアイデアを出してくれるか?」と、上司に言われたとします。すると、「えっ、私が考えなくちゃいけないんですか?」というような返事をする人がいます。上司は別に誰が考えるかどうかとか、そういうことを言っているのではありません。

また、

上司「この案件に関してどう進めていけばいいかアイデアを出してくれるか?」

部下「いつまでに出せばいいですか?」

上司「今日中に頼む」

部下「えっ、今日中に考えるんですか?」

上司「そう、今日中だよ、今日中」

部下今日中になんてできますか? 僕1人で」

上司「みんなから意見をもらってでも今日中にいるんだよ。何回言ったらわかるんだ」

と、対応がスムーズでない人というのは、イチイチ無駄な返事をするため、無駄なやりとりが生じ、その分、無駄な時間を生んでしまいます。指示されたことに対して、イチイチ被せて返答すればするほどその分対応も遅れていきます。

なぜ野党寄りのマスコミは急に期日前投票を呼びかけなくなったのか

無料メルマガ『マスコミでは言えないこと』の著者でITジャーナリストの宮脇睦(みやわき・あつし)さんによると、つい先日まで「期日前投票」を積極的に呼びかけていたという野党寄りのマスコミ。しかし、世論調査で「自公圧勝」の結果が出るや一転、「期日前投票」という言葉すら発しなくなり、連日世論調査の結果を繰り返し報じるようになったと言います。その狙いについて、宮脇さんは「あくまで推論」と前置きした上で持論を展開しています。

1分でわかる「議席予測」と「期日前投票」

第48回衆議院選挙も終盤戦にさしかかり、自民党圧勝が各所で報じられますが、そこに「意図」を感じずにはいられません。今回は選挙報道と、その意図についてざっくりとながら、「知ったかぶり」できること請け合いのお話を、それぞれ1分で伝わるようにまとめてみます。

まず、議席予測について。

マスコミ各社の世論調査で大差がついた場合、有権者が勝ち馬に乗ろうとする「バンドワゴン効果」と、反対の投票行動をとる「アンダードッグ効果」の2つがあるとされています。

地滑り的大勝と報じられるのが前者で、善戦や意外な結果が後者ですが、どちらも結果が出てからの後講釈に過ぎません。だから、どちらとも言えるというのが事実です。

そもそも集計も「電話調査」をベースとしますので、固定電話を持たない世帯の声は反映されず、さらに現地取材と選挙プランナーなどの「さじ加減が加わるので、盤石な後援会を持つ、いわゆる「選挙に強い政治家ぐらいしか当たらないというのが本当のところです。

有り体に言えば競馬の「勝ち馬予想と同程度の未来予測に過ぎません。

「年金支給、75歳から」説にある勘違い。むしろ受給者は得に

巷では「年金支給開始年齢が75歳に引き上げられる」という噂がひとり歩きしていますが、無料メルマガ『年金アドバイザーが教える!楽しく学ぶ公的年金講座』の著者・hirokiさんはこれを全面否定。実際は、「受給者本人の意思で受け取り開始年齢を75歳にすることもできる」ように制度を変えようとしているだけなのだそうです。では、75歳から受け取るということは「現実的」なのでしょうか。その疑問にもhirokiさんが明確に答えています。

年金支給開始年齢が75歳になるっていう誤解

なんか…年金支給開始年齢が75歳になるとかならないとかっておかしなウワサが広まってますよね。ちょっと変な誤解が広まってはならないと思って、有料メルマガからの一部ではありますがお知らせメルマガとして配信します。

支給開始年齢が75歳とか間違った噂が広まってますが、違いますからね^^;。まだ案の段階で決まってもないですが、あれは65歳から貰う年金を「受給者本人の意思で75歳からの年金支給を選択できるようにもしたいなぁ」ってだけの話です。

今の年金制度の中に、普通は65歳から年金を貰うはずが自分の意思で年金受給を最大70歳まで遅らせる事により、65歳から貰うはずの年金を最大この5年間(60ヶ月)で42%増額させる年金の繰下げ制度っていうのがあります。65歳以降1ヶ月遅らせるごとに0.7%ずつ年金が増えていくという他の金融商品にはありえないほどの利率が付いていく非常におトクな制度です。

※注意

年金の繰下げについてはいろいろ注意点がありますが、この記事では省いて話を進めます。

この最大70歳まで遅らせられる繰下げ制度を75歳まで出来るようにしたらどうか? って話なんですよ(笑)。だから、例えば65歳から貰える老齢厚生年金が100万円で老齢基礎年金が70万円なら70歳まで繰下げしたら元々の年金総額は170万円ですよね。各々42%増額する事により老齢厚生年金は142万円になり、老齢基礎年金は994,000円になります。年金総額は2,414,000円になります。たった5年遅らせるだけで総額が714,000円アップ

じゃあ今回の75歳まで遅らせる事も可能になればどうなるか? 1ヶ月で0.7%増えるから、0.7%×120ヶ月(10年間)=84%増額になる。さっきの65歳時の老齢厚生年金100万円と老齢基礎年金70万円なら、75歳まで繰下げしたら84%増で老齢厚生年金184万円+老齢基礎年金1,288,000円=3,120,000円となり、65歳時点の170万円より1,428,000円増額になりました。たった10年遅らせるだけでとんでもない増額ですよね(笑)。

衆院選 立憲民主党 自民党 安倍晋三

裏切りの衆院選。「関ヶ原の合戦」に例えられる、各候補者の情勢

前回の記事「「岸田総理」も? 波乱の衆院選を在米ジャーナリストが大胆予測」で、メルマガ『冷泉彰彦のプリンストン通信』の著者である在米ジャーナリストの冷泉さんが予測した「衆院選の対立構造」は、「希望の党」が自公を脅かすというものでした。しかし、その後に状況は一変し希望の党は勢いを失ったのです。また、石原慎太郎氏が今回の選挙を「関ヶ原の合戦」に例え、立憲民主党が躍進するものの、自公で300超と予測しています。なぜこのようなことが起きたのか、その理由についても詳しく解説してくれました。

総選挙情勢を憂慮する

ここ数週間、この欄では希望がそれなりに勝って小さな政府論を代表し自民が負けて左シフトし立憲と組んで実務型の反緊縮をやる、そのような対立構図を描いていたのですが、どうも難しくなってしまいました。まあ、この問題はどうにも仕方がないのですが、全体的な情勢を見ていると、現時点ではかなりガッカリという感じです。

例えば石原慎太郎氏は、

「今度の選挙では候補者達の卑しい人格が透けて見える。戦の前に敵前逃亡、相手への逃げ込み、裏切り。まるで関ヶ原の合戦の時のようだ。その中で節を通した枝野は本物の男に見える」

などと言っているようです。関ヶ原への見立ては面白いし、枝野さんを褒めたというのもエンタメとしては成立する表現になっています。ですが、国政を選択する選挙としては、何とも言えないものがあります。

勿論、まだ一週間あるわけですが、流れが激しい中での一週間ということなら面白いのですが、流れがどんどん淀んできた中では、この情勢の延長でゴールしてしまう可能性もあるからです。

仮にそうなって、自公で300ということになりますと、とにかくそこから民意を掴み取ることが難しくなります。要するに選挙で何が判断されたのかが分からないということになります。

google ハードウェア 中島聡

Googleが新時代に踏み込んできた。これまでと違う新製品で「確変」

スマホやパソコンを日常的に使用する人にとって、もはや生活の一部になりつつあるGoogle。メルマガ『週刊 Life is beautiful』の著者でWindows95の設計にも携わった世界的プログラマーの中島聡さんは、10月4日のイベントで新スマホ、翻訳イヤホン、スマートスピーカーなど6種類もの新ガジェット発表ラッシュとなったGoogleから、これまでの動きと大きな違いを感じたようです。中島さん曰く、その背景にはライバルでもあるApple、Microsoft、Amazonなどの動向が大きく関係していると分析しています。

Googleのハードウェアビジネス

Google が、10月4日に一連のハードウェアを発表しましたが、これまでとは大きな違いを感じました。このイベントを受けて、The Verge が「Google Hardware is no longer a hobby」という記事を書きましたが、まさにその通りだと思います。

単にGoogleに限った話ではなく、数年前から起こり始めたハードウェア・メーカー、ソフトウェア・メーカーという区切りを乗り越えた変化の第二局の始まりだすらと感じました。

この手の事象を、単に「Googleもハードウェアビジネスに本気になった」と局所的に捉えるのではなく、Apple、Microsoft、Amazonなどの動きも把握した上で包括的に捉えると色々なものが見えてきます。

ソフトウェア会社がハードウェアにまで踏み込んでもの作りをすることの強さを証明したのは Appleです。最新のハードウェア技術を最大限に活用するにはソフトウェアが重要だし、ユーザー体験の設計は、ハードウェアとソフトウェアを切り離しては行えないからです。そんなアプローチだからこそ可能になったのが、Appleのビジネスをここまで大きくした iPhoneであることは、Googleだけでなく、Microsoftや Amazonも注目していたと思います。

なぜ豊洲に市場が移ると東京で美味い寿司が食べられなくなるのか

大好評をいただいた以前掲載の記事「美味しい寿司屋を見抜く方法は? 食品安全のプロがコツを伝授」。今回は日々世界を飛び回り各地の美味なる料理を知り尽くす高城剛さんが、メルマガ『高城未来研究所「Future Report」』に読者の方から寄せられた「オススメの東京のお寿司屋さんは?」という質問に答える形で、「東京で美味しい寿司を食べたいと本気で考えているなら身につけるべきワザ」を記しています。

東京で美味しい寿司を食べたいと本気で考えているなら

Question

shitumon

高城さんのオススメの東京のお寿司屋さんを教えてください!

お寿司が好きでお金を貯めてはお寿司を食べに行っています。昨年一番美味しかったお寿司が小倉の天寿司と札幌の金寿司です。両方高城さんオススメのお寿司屋さんでした。

高城さんに聞けば美味しいお寿司屋さんの可能性が非常に高いと考えております!

高城剛さんの回答

美味しい寿司屋の秘密は、その店が「独自の仕入れルート」を持っているかどうかが味を大きく左右します。地方なら、その地の腕の良い漁師と良い関係があり、時にはグレーな密漁も含みます。

その点、東京は仕入れの大半が築地ですので、仲卸との関係で味が決まる街なんです。例えば、その日にまともなマグロが市場に1本しかなかったら(実は、よくある話です)、そのマグロがどの店に行くか、仲卸の胸先三寸となるのです。

この良いマグロは、必ずしも有名店に行くとは限りません。なぜなら有名店に来る客は、すでに「美味いに決まってる」と思い込んで来る客が大半だからで、値段と味のバランスをちゃんと見比べる人がいないのです。