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Xiaomiの“コスパ最強モデル”がAmazonセールでさらに値下げ中!3万円台でハイスペック級の性能、誰も理解ができません

先行セールが終わり、年に1度の「Amazonプライム感謝祭」の本番がいよいよスタート!

10月10日(金)23:59までの期間中、ROOMIEでは「コレだ!」と思ったモノをピックアップしていきます。

今回はXiaomiの「POCO X7 Pro」をご紹介!

※価格など表示内容は執筆時点のものです。期間中でセール価格が変更される可能性もありますので、販売ページを必ずご確認ください。

2025年コスパ最強ともいわれるXiaomiのスマホ

ガジェット好きの間で、スペックに対してあまりに安すぎることで話題になっていたスマートフォンを知っていますか?

それが「Xiaomi POCO X7 Pro」。

カラー

Image:Amazon

エントリー〜ミドルレンジの機種と同等の価格帯でありながら、そのスペックは新型iPhoneにも匹敵するほど。

そんなスペックをしたスマホが、定価49,980円で買えてしまうのは「Xiaomiが日本で暴れている」と評されるほどでした。

あれから数ヶ月後。Amazonセールでついに3万円台で購入できるようになっているのです!

スペック面の不安はゼロといってもいい

「3万円台のスマホ」と聞くと、しっかり機能してくれるのか?と不安に思いますよね。

しかしXiaomi POCO X7 Proは、ハイエンドモデルと比較しても引けを取らないくらいにハイスペックなのです。

「Xiaomi POCO X7 Pro」

Image:Amazon

よく“スマホの脳みそ”といわれるCPUは、iPhone 16と同等かそれ以上の処理性能を発揮します。

SNSを見たり、インターネットを調べたり日常的な使い方だけでなく、動作の重いゲームもサクサク動かせるほど高性能なのです。

ここがガジェット好きを驚かせた大きなポイント。このCPU性能を有しているスマホがこの価格って、本当に理解が追いつきません……。

他の機能面もハイエンド級

CPU以外にも高価格帯スマホ顔負けのスペックが詰め込まれています。

イメージ図

Image:Amazon

ディスプレイは120Hzの有機ELディスプレイ。

さらに画面の明るさ、最大輝度は3200nitにも及びます。画面が明るければ明るいほど、屋外の太陽の下でも画面に表示されるテキストやコンテンツをが見やすくなるので、スマホの使いやすさに直接影響するんですよね。

ちなみに、先日発売されたiPhone 17の最大輝度は3000nitなので、数値上では新型iPhoneをも凌ぐスペックでもあります。

バッテリーイメージ

Image:Amazon

加えて6000mAhの大容量バッテリーを搭載しているため、バッテリー持ちもGOOD

充電イメージ

Image:Amazon

さらに最大90Wでの急速充電にも対応していて、ゼロから満充電まで約42分で完了するそう。仮に朝起きてから充電をスタートしても家を出るころには充電完了するという、ハイスペックぶりです。

しかも驚きなのが、90W充電をするための充電器が付属されているところ!

スマホ本体だけでも理解できないレベルのコスパをしているのに、ハイスペックな充電器も同梱されているのは、本気でスゴすぎます。これがXiaomiの本気か……。

カメラも大事じゃない?

「Xiaomi POCO X7 Pro」

Image:Amazon

スマホを選ぶ上で忘れていけないのは、やっぱりカメラ性能ですよね。しかし、さすがのXiaomi。最低限のスペックは担保されています。

カメラ性能に関しては、ハイエンドモデルに劣ってしまう部分もあるものの、5000万画素に対応していますし、F1.5と明るいレンズを搭載しているため、必要十分以上のスペックをしていると思いますよ。

ただ、こればかりは作例を見たほうが判断がつきやすいと思うので、ひとつ参考動画を添付しておきますね。

ぱっと見ちがいがわからないと思いますが、拡大したときの解像感と色味表現の2点に注意して見ると差がわかると思いますよ。

注意点あり!

このスマホを紹介するうえで注意すべきポイントは、おサイフケータイに対応していない点!

SuicaやiDなどのいわゆるタッチ決済ができないので、その点注意してくださいね。

とはいえ、スマートウォッチでタッチ決済できるようにしたり、PayPayなどで支払いをしたりすることは可能なので、自分の使い方と相談してみてください。

「Xiaomi POCO X7 Pro」

Image:Amazon

また、ニッチではありますがeSIMに非対応で物理SIMのみの対応となります。

通常日本にいて物理SIMのみで不便を感じることはあまりないと思いますが、もしかすると海外旅行の際にちょっと手間になる場合があるかもしれません。

注意点があるとはいえ、やっぱりこの性能とこの価格は圧倒的に不釣り合いだというのが、筆者の本音。もちろんいい意味で。

2025年コスパ最強スマホを決めるとするならば、きっと多くのガジェットオタクたちが「Xiaomi POCO X7 Pro」に票を入れることでしょう。

そんなスマホが今回のセールでは23%OFFの38,364円(税込)で購入することができてしまいます。

しっかり機能してくれればOKな人や、安くハイエンド級のスペックを試してみたい人はぜひチェックしてみてくださいね。

Xiaomiのスマホブランド「POCO」の想いを知りたいならこの動画がおすすめです↓

価格および在庫状況は表示された10月07日21時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
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Anker×コクヨのいいとこ取り


Image: Amazon.co.jp

「Anker Smart Pouch Supported by KOKUYO」はガジェットと文具をひとまとめにできる、絶妙にちょうどいい自立型の薄型ポーチ。

デスクではフラップを折り、側面のボタンを留めればそのまま自立。ペンやケーブルを立てたまま出し入れできるので、限られた作業スペースでもスマートに使えます。


Image: Amazon.co.jp

また、メッシュポケットやホルダーバンドがあるため、充電器やイヤホン、ケーブルなどを整理して収納することができるんです。

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ぺんてるの「発色がよすぎて絵の具かと思うペン」で日記をつけるのが最高に楽しくなった!

※本記事は2023年12月16日に公開された記事を再編集して公開しています。
Text and Photographed by osio

最近、日記をつけています。ペンとノートに向き合うのは学生以来。

まっさらな紙を埋めていくことそのものが楽しくて、シールや面白そうなペンにも手を出すようになりました。

鮮やかに発色するボールペン

ぺんてる「マットホップ(オリジナル7色セット)」1,540円(税込)

ずっと気になっていたのが、ぺんてるの「マットホップ」。

絵の具のように濃く鮮やかに発色する、不透明マットカラーボールペンです。

カラーバリエーションは全14種類。

単品でももちろん入手できますし、「オリジナル7色セット」「スイート7色セット」「オリジナル+スイート14色セット」というセット販売もしています。

私が購入した「オリジナル7色セット」には、レッド、イエロー、ブルー、グリーン、オレンジ、バイオレット、ブラックが入っていました。

まるでシールのような存在感

紙の端っこに、オレンジとグリーンで落書きしてみました。

ボールペンで描いたとは思えない存在感。乾くと筆跡がほとんど残らないから、まるでシールみたい!

紙に引っ掛かることがなく、インクがダクダク出てくるので、書いていてすっごく楽しいんです。

発色がいいこともあって、どうしても紙を埋めたくなっちゃう。乾く前は混色してしまうこともありますが、乾いたインクの上であれば、混色もほとんどありませんでした。

描いている間、ずっと無心になれるのも、ボールペンのいいところ。時間を忘れて没頭してしまいました。

ただ、薄い紙だと裏から透けてしまいます

分厚めのメッセージカードやノートの表紙をデコるほうが向いているのかもしれませんね。黒い紙でもきれいに発色してくれるそうですよ!

お菓子のパッケージにも書ける

お菓子のパッケージにも書くことができますが、乾く前に擦ってしまうと、このとおり滲んでしまうので気を付けてください。

書く楽しさを思い出させてくれる「マットホップ」、学生時代に落書きするのが好きだった人はぜひ。あの頃のワクワク、取り戻してみませんか?

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