常にメガネのレンズをピッカピカに保てる「鯖江のメガネ工場が使っているクロス」が凄いらしい…

先行セールが終わり、年に1度の「Amazonプライム感謝祭」の本番がいよいよスタート!

10月10日(金)23:59までの期間中、ROOMIEでは「コレだ!」と思ったモノをピックアップしていきます。

今回は鯖江のメガネ工場で使われている最強のメガネ拭きをご紹介します。

※価格など表示内容は執筆時点のものです。期間中でセール価格が変更される可能性もありますので、販売ページを必ずご確認ください。

メガネの街で信頼されているクロス

メガネ拭きの良いモノを買うと、本当にQOLが向上することを実感したメガネのヘビーユーザーである私。

前々から気になっていた「鯖江のメガネ工場がいつも使っているメガネ拭き」というアイテムが、なんと、今回のAmazonプライム感謝祭でセールの対象になっているようです!

その商品名の通り、鯖江のメガネ工場で使われているクロスが商品化したもので、しずく型”の極細繊維が微細な凹凸をメガネを傷つけずに指紋や汚れをふき取ってくれます。

もちろんメガネ以外のディスプレイにも使えるし、洗濯も可能で、何度でも使えるのでいつも清潔!

常にメガネがピッカピカの生活をセール中にお得に手に入れてみてはいかがですか?

レイバンのサングラスもセールのラインナップに!

メガネ拭きをみていると、新しいサングラスも目に入りますね。

Amazonプライム感謝祭のセールのラインナップに上がっている、王道レイバンのサングラスをピックアップしてみましたよ。

メガネもサングラスも新しいものを買うとテンションが上がりますが、メガネの周辺アイテムを揃えるだけでもいい気分になりますよね〜。

価格および在庫状況は表示された10月07日22時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
この記事のリンクを経由して製品を購入すると、アフィリエイト契約により編集部、制作者が一定割合の利益を得ます。

提供元:ROOMIE

完全メシって「冷凍餃子」まであるの? おいしさ・時短・栄養バランスのいいとこ取りでハマってます

必要な栄養素をバランスよく配合した「完全栄養食」。最近はスーパーやコンビニなどでも見かけるようになってきました。

とはいえ、わざわざ買って食べないな〜という人も多いのではないでしょうか? 

私もそうだったのですが、普段の食卓にも取り入れやすい「冷凍餃子」を試してみたら、今ではすっかり冷凍庫のスタメンになりました。

栄養がバランスよくとれる「完全メシ」

NISSHIN「冷凍 完全メシ 羽根つき肉餃子」

冷凍 完全メシ 羽根つき肉餃子」は数ある日清の「完全メシ」シリーズの中でも、今年の3月に発売された比較的新しいメニュー。

普通の冷凍餃子に見えて、33の栄養素がバランスよく配合されているんです。

1袋(270g)あたりの熱量は、401kcal。

価格は販売店により異なりますが、近所のスーパーで400円ほどと冷凍餃子にしてはちょっとお高めな印象。

ですが裏側の表示を見ると、普段なかなか見かけないような栄養素まで網羅されていて「完全メシ」の気合いを感じます。

いつもの食卓に溶け込むメニュー

1パックに12個入り。水も油も使わず、調理時間は6分程度と思い立ったらすぐにできる手軽さも魅力です。

完全栄養食といえばインスタントラーメンやパンなど、それ1品で軽食がわりになるようなものが多いですが、普段のご飯のおかずになるメニューなのがうれしいところ。

ひとりのお昼ご飯のメインに、夕食にあと1品欲しいなというときに、さっと作れてしかも栄養バランスもよしと至れり尽くせりです。

失敗なしでパリッと焼ける

火をつける前の冷たいフライパンに並べ、

蓋をして5分間蒸し焼きに。

ちなみに、直径19cmの小型フライパンにちょうどよく収まる容量です。

5分経って蓋をとり、水分が飛んだらできあがり!

油なしでもスルッとお皿に移せて、誰が焼いても失敗知らず。

パリパリの羽付き餃子が簡単に作れるって助かります。

あっさりしていて、食べやすさも◎

気になる味ですが、一般的な冷凍餃子と変わりなく、言われなければ「完全メシ」だとはまずわからない自然な味です。

特徴をあげると、ご当地グルメ「浜松餃子」に近い、野菜多めの軽めの餡。豚肉&鶏肉の2種類の挽肉に野菜のシャキシャキした食感が楽しめます。

1人でも12個全てペロリと食べられるあっさり系の餃子だと思います。

餡にも味がついていてそのままでも食べられますが、お好みで調味料を足しても美味しいですよ。

個人的には黒酢&食べるラー油がお気に入り。

手軽さだけでなく栄養バランスの点でも頼れる点にすっかりハマっています!

まな板も包丁も使わず作れる“秋のトロたま丼”が最高すぎる

下村企販の「蒸しザル」なら、朝食も10分ほったらかしで完成!

価格および在庫状況は表示された10月07日22時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
この記事のリンクを経由して製品を購入すると、アフィリエイト契約により編集部、制作者が一定割合の利益を得ます。

提供元:ROOMIE

アディダスやニューバランスの「トラックジャケット」がプライム感謝祭の狙い目かも! ランニングのモチベを上げていこう

先行セールが終わり、年に1度の「Amazonプライム感謝祭」の本番がいよいよスタート! 10月10日(金)23:59までの期間中、ROOMIEでは「コレだ!」と思ったモノをピックアップしていきます。 今回は涼しくなってき…

Details

Xiaomiの“コスパ最強モデル”がAmazonセールでさらに値下げ中!3万円台でハイスペック級の性能、誰も理解ができません

先行セールが終わり、年に1度の「Amazonプライム感謝祭」の本番がいよいよスタート!

10月10日(金)23:59までの期間中、ROOMIEでは「コレだ!」と思ったモノをピックアップしていきます。

今回はXiaomiの「POCO X7 Pro」をご紹介!

※価格など表示内容は執筆時点のものです。期間中でセール価格が変更される可能性もありますので、販売ページを必ずご確認ください。

2025年コスパ最強ともいわれるXiaomiのスマホ

ガジェット好きの間で、スペックに対してあまりに安すぎることで話題になっていたスマートフォンを知っていますか?

それが「Xiaomi POCO X7 Pro」。

カラー

Image:Amazon

エントリー〜ミドルレンジの機種と同等の価格帯でありながら、そのスペックは新型iPhoneにも匹敵するほど。

そんなスペックをしたスマホが、定価49,980円で買えてしまうのは「Xiaomiが日本で暴れている」と評されるほどでした。

あれから数ヶ月後。Amazonセールでついに3万円台で購入できるようになっているのです!

スペック面の不安はゼロといってもいい

「3万円台のスマホ」と聞くと、しっかり機能してくれるのか?と不安に思いますよね。

しかしXiaomi POCO X7 Proは、ハイエンドモデルと比較しても引けを取らないくらいにハイスペックなのです。

「Xiaomi POCO X7 Pro」

Image:Amazon

よく“スマホの脳みそ”といわれるCPUは、iPhone 16と同等かそれ以上の処理性能を発揮します。

SNSを見たり、インターネットを調べたり日常的な使い方だけでなく、動作の重いゲームもサクサク動かせるほど高性能なのです。

ここがガジェット好きを驚かせた大きなポイント。このCPU性能を有しているスマホがこの価格って、本当に理解が追いつきません……。

他の機能面もハイエンド級

CPU以外にも高価格帯スマホ顔負けのスペックが詰め込まれています。

イメージ図

Image:Amazon

ディスプレイは120Hzの有機ELディスプレイ。

さらに画面の明るさ、最大輝度は3200nitにも及びます。画面が明るければ明るいほど、屋外の太陽の下でも画面に表示されるテキストやコンテンツをが見やすくなるので、スマホの使いやすさに直接影響するんですよね。

ちなみに、先日発売されたiPhone 17の最大輝度は3000nitなので、数値上では新型iPhoneをも凌ぐスペックでもあります。

バッテリーイメージ

Image:Amazon

加えて6000mAhの大容量バッテリーを搭載しているため、バッテリー持ちもGOOD

充電イメージ

Image:Amazon

さらに最大90Wでの急速充電にも対応していて、ゼロから満充電まで約42分で完了するそう。仮に朝起きてから充電をスタートしても家を出るころには充電完了するという、ハイスペックぶりです。

しかも驚きなのが、90W充電をするための充電器が付属されているところ!

スマホ本体だけでも理解できないレベルのコスパをしているのに、ハイスペックな充電器も同梱されているのは、本気でスゴすぎます。これがXiaomiの本気か……。

カメラも大事じゃない?

「Xiaomi POCO X7 Pro」

Image:Amazon

スマホを選ぶ上で忘れていけないのは、やっぱりカメラ性能ですよね。しかし、さすがのXiaomi。最低限のスペックは担保されています。

カメラ性能に関しては、ハイエンドモデルに劣ってしまう部分もあるものの、5000万画素に対応していますし、F1.5と明るいレンズを搭載しているため、必要十分以上のスペックをしていると思いますよ。

ただ、こればかりは作例を見たほうが判断がつきやすいと思うので、ひとつ参考動画を添付しておきますね。

ぱっと見ちがいがわからないと思いますが、拡大したときの解像感と色味表現の2点に注意して見ると差がわかると思いますよ。

注意点あり!

このスマホを紹介するうえで注意すべきポイントは、おサイフケータイに対応していない点!

SuicaやiDなどのいわゆるタッチ決済ができないので、その点注意してくださいね。

とはいえ、スマートウォッチでタッチ決済できるようにしたり、PayPayなどで支払いをしたりすることは可能なので、自分の使い方と相談してみてください。

「Xiaomi POCO X7 Pro」

Image:Amazon

また、ニッチではありますがeSIMに非対応で物理SIMのみの対応となります。

通常日本にいて物理SIMのみで不便を感じることはあまりないと思いますが、もしかすると海外旅行の際にちょっと手間になる場合があるかもしれません。

注意点があるとはいえ、やっぱりこの性能とこの価格は圧倒的に不釣り合いだというのが、筆者の本音。もちろんいい意味で。

2025年コスパ最強スマホを決めるとするならば、きっと多くのガジェットオタクたちが「Xiaomi POCO X7 Pro」に票を入れることでしょう。

そんなスマホが今回のセールでは23%OFFの38,364円(税込)で購入することができてしまいます。

しっかり機能してくれればOKな人や、安くハイエンド級のスペックを試してみたい人はぜひチェックしてみてくださいね。

Xiaomiのスマホブランド「POCO」の想いを知りたいならこの動画がおすすめです↓

価格および在庫状況は表示された10月07日21時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
この記事のリンクを経由して製品を購入すると、アフィリエイト契約により編集部、制作者が一定割合の利益を得ます。

提供元:ROOMIE

Ankerから「巻取り式ケーブル内蔵モバイルバッテリー」がついに出た! こういうのを待ってたんだよ…

近頃、SNSでも話題になっている、巻取り式ケーブル付きのモバイルバッテリー。僕もケーブルを忘れがちなのでとても気になっていました。 ただ、ケーブルが使い心地やバッテリー性能、その他の機能面が気にかかり、購入に踏み切れずに…

Details

Anker製品買ったらこれもマスト!「自立する薄型ガジェポ」でバッグもデスクも超すっきり

モバイルバッテリーに充電器、ケーブル類にハブやイヤホン……いろんなガジェットを持ち歩くのであれば、それらをスッキリと収めることができる「ガジェットポーチ」があると便利です!

中でも、AnkerとKOKUYO(コクヨ)が共同開発したガジェットポーチ「Anker Smart Pouch Supported by KOKUYO」は、ガジェットも文具もスマートに収納可能。

そして、現在開催中のAmazon プライム感謝祭<10/10(金)23:59まで>のセール対象でもあり、いまなら特別価格でゲットできちゃいます。

今回のセールでガジェット類を新調したそこのあなた、ガジェポも一緒に揃えてみませんか?

>>最大15%ポイントアップ】キャンペーンにまずはエントリー

>> Audible【2カ月無料】お試しキャンペーンをチェック

Anker×コクヨのいいとこ取り


Image: Amazon.co.jp

「Anker Smart Pouch Supported by KOKUYO」はガジェットと文具をひとまとめにできる、絶妙にちょうどいい自立型の薄型ポーチ。

デスクではフラップを折り、側面のボタンを留めればそのまま自立。ペンやケーブルを立てたまま出し入れできるので、限られた作業スペースでもスマートに使えます。


Image: Amazon.co.jp

また、メッシュポケットやホルダーバンドがあるため、充電器やイヤホン、ケーブルなどを整理して収納することができるんです。

さらに、Ankerの代表的な製品にジャストフィットする設計で、見た目以上に収まりがいいのも特徴。なお、背面にはB5ハーフサイズのノートがすっきり入るポケットがあったりと、文具との相性も抜群です。

絶妙にちょうどいい機能を備えつつ、価格は約4,000円。そして今なら更にお得に購入可能。これを1つ持っておくと、普段のガジェットライフが捗ること間違いなしですよ!

ほかにもお得な商品を要チェック!

Amazon プライム感謝祭では、ほかにもさまざまな製品がお得に。特にAnker製品は対象商品も多いので、見逃さないようにしていきましょう。

▼1つあるだけで圧倒的な安心感

ケーブル忘れ?出力不足?Ankerが一発解決──電源ストレスゼロ革命が4500円オフに | ライフハッカー・ジャパン

▼人気のモバイルバッテリー2種がセール対象に

Ankerのモバイルバッテリー、「巻き取り式」と「マグネット式」どっちを選ぶ?#Amazonプライム感謝祭 | ライフハッカー・ジャパン

▼これ買っておけば間違いないやつ

Ankerの神作「Soundcore Liberty 4 Pro」が鬼コスパ…。イヤホンもう選ばなくていいじゃん | ライフハッカー・ジャパン


Anker×コクヨの自立するポーチで、デスクもバッグの中もすっきり整えて、快適なワーク環境を手に入れましょう。

>>Kindle Unlimited「3カ月0円」キャンペーン中【プライム会員限定】

>> 音楽も!最大3カ月無料で聴き放題のキャンペーン中【10/10(金)まで】

なお、表示価格は公開時のもの。変更や売り切れの可能性もありますので、それぞれ販売ページでご確認ください。

価格および在庫状況は表示された10月07日00時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
この記事のリンクを経由して製品を購入すると、アフィリエイト契約により編集部、制作者が一定割合の利益を得ます。

提供元:LIFEHACKER

ぺんてるの「発色がよすぎて絵の具かと思うペン」で日記をつけるのが最高に楽しくなった!

※本記事は2023年12月16日に公開された記事を再編集して公開しています。
Text and Photographed by osio

最近、日記をつけています。ペンとノートに向き合うのは学生以来。

まっさらな紙を埋めていくことそのものが楽しくて、シールや面白そうなペンにも手を出すようになりました。

鮮やかに発色するボールペン

ぺんてる「マットホップ(オリジナル7色セット)」1,540円(税込)

ずっと気になっていたのが、ぺんてるの「マットホップ」。

絵の具のように濃く鮮やかに発色する、不透明マットカラーボールペンです。

カラーバリエーションは全14種類。

単品でももちろん入手できますし、「オリジナル7色セット」「スイート7色セット」「オリジナル+スイート14色セット」というセット販売もしています。

私が購入した「オリジナル7色セット」には、レッド、イエロー、ブルー、グリーン、オレンジ、バイオレット、ブラックが入っていました。

まるでシールのような存在感

紙の端っこに、オレンジとグリーンで落書きしてみました。

ボールペンで描いたとは思えない存在感。乾くと筆跡がほとんど残らないから、まるでシールみたい!

紙に引っ掛かることがなく、インクがダクダク出てくるので、書いていてすっごく楽しいんです。

発色がいいこともあって、どうしても紙を埋めたくなっちゃう。乾く前は混色してしまうこともありますが、乾いたインクの上であれば、混色もほとんどありませんでした。

描いている間、ずっと無心になれるのも、ボールペンのいいところ。時間を忘れて没頭してしまいました。

ただ、薄い紙だと裏から透けてしまいます

分厚めのメッセージカードやノートの表紙をデコるほうが向いているのかもしれませんね。黒い紙でもきれいに発色してくれるそうですよ!

お菓子のパッケージにも書ける

お菓子のパッケージにも書くことができますが、乾く前に擦ってしまうと、このとおり滲んでしまうので気を付けてください。

書く楽しさを思い出させてくれる「マットホップ」、学生時代に落書きするのが好きだった人はぜひ。あの頃のワクワク、取り戻してみませんか?

文房具好きが「5年連続で買ってる手帳」。書くのが楽しくなるってこういうことか……

必要なものは、カラーペン1本。「びっしりスケジュール」を脱出するための手帳スタイルはこれ

価格および在庫状況は表示された10月07日20時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
この記事のリンクを経由して製品を購入すると、アフィリエイト契約により編集部、制作者が一定割合の利益を得ます。

提供元:ROOMIE