【こりゃ便利!】100円ショップのお買い得グッズ10選
100円ショップでゲットできるお役立ちアイテムを紹介。 お買い得なグッズばかりで、こりゃ便利! 1.プチプチが中についてる封筒 ほんとこの100均で売ってる プチプチが中についてる封筒便利!笑 便利な世の中だこと… pi…
Details100円ショップでゲットできるお役立ちアイテムを紹介。 お買い得なグッズばかりで、こりゃ便利! 1.プチプチが中についてる封筒 ほんとこの100均で売ってる プチプチが中についてる封筒便利!笑 便利な世の中だこと… pi…
Detailsノーベル医学生理学賞を受賞した大村智教授。その研究の内容もさることながら、彼の一風変わった経歴も話題になっています。英語塾の講師を務めている由紀さんのメルマガ『世界の人と話そう! やさしい英語ニュース』では、大村教授のこ…
Details米テキサス州にあるダラスという都市が今、起業家にとって「熱い場所」になっていると『NY在住となりの起業家中川扶二夫「誰でもなれる海外起業家論」』の著者、中川扶二夫さんは言います。有名企業がダラスを選ぶ理由とは、いったい何なのでしょうか。
ダラス・テキサスへ出張しました。
映画「ダラスの熱い日」ご存知ですか? 1973年に公開されたアメリカの映画です。
これは1963年のJFKの暗殺事件をオズワルトの単独犯でなく、アメリカ政府内部の陰謀として描かれています。
さて、そのダラス、今ではもっと熱くなっています。
とにかく、凄い! 発展途上国並みの開発ラッシュ! いたるところで大型、いや超大型のクレーンが大型ビルを建設しています。
また、整地工事もいたるところで……。
このままの勢いだと人口はすぐに2倍になるのではと思ってしまいます(笑)。
弊Aグループでは アムネットがダラス支店を持っています。近いうちに、アクタスとアングルプレスも進出予定です。
ダラスエリアに住んでいる日本人は4000人ですが、今後は3倍になるといわれています。
出張の機内で11月27日の日本経済新聞を読みました。ニュースで目についた記事は
トヨタ、世界首位 1~9月の販売台数 海外好調、VW上回る
セブン&アイ株取得 「物言う株主」米サード・ポイント
JR東海 新幹線ダラス・ヒューストン間400キロを90分以内で結ぶ
これすべてダラス絡みなんです。
トヨタ本社はカリフォルニアから来年ダラスへ移転します。すでに仮オフィスがあり、米州の日本人TOPになる永田理さん(CAO)がすでに赴任されています。
セブンイレブンは北米に15000店舗あります。
しかし、アメリカのコンビニは実はあまり便利(コンビニエンス)ではないのです。なかなか、必要なものが揃わないし、食事の質や清潔感がないのです。そこで、全米のセブンイレブンを日本のようなお店にアップグレードさせる計画があるそうです。こちらのHQもダラスにあります。米州の日本人TOPの野田靜真EVP&CEOアドバイザーも着任されています。
JR東海もオフィスがあり、すでに10名が日本から赴任されています。2021年開業が待ち遠しいです。日本の新幹線がアメリカデビュー! するなんて。嬉しいですね。
アムネットのダラス支店ではこれらの企業がお客様になっています。
今はたった1名のアムネットダラス支店ですが、1年以内に社員を5名に名実ともにアムネットの重要南部拠点としての支店にする予定です。
「しゃべるねこ」として猫好きのみなさんにはおなじみの、医学博士・しんコロさんの愛猫「しおちゃん」。ねこブロガーでもあるしんコロさんは、しおちゃんの食事にももちろん気を使っています。自身のメルマガ『しんコロメールマガジン「しゃべるねこを飼う男」』で、質問に回答というかたちで、しおちゃんの毎日の食事について詳しく語っています。愛猫家のみなさん、必見です。
Question
しおちゃんが何を食べているのか教えてほしいです。我が家の猫も、原因不明の血尿によくなるので食べ物が原因かなと思っています。日本で買えるおすすめのキャットフードがあれば教えてください。
我が家では、ウェットフードはインスティンクトのチキン、マックスキャットのチキン、そしてナチュラルバランスのチキンの3種類をローテーションしながら与えています。
ローテーションする理由は、ときどきペットフードメーカーには特定の栄養素が不足していたなどのリコールが起こることがあるからです。万が一どれかのブランドにそういったことが起きても、ローテーションすることで栄養不足になることを避けられます。
また、ローテーションしたほうが1種類に飽きるということなく食べてくれます。ドライフードはあくまでもおやつとして、エバンジャーのミートラバーメドレーを与えています。
さて、キャットフード選びで大切なことは三つあります。
まず、一番大事であるのに忘れられがちなのは、ねこは肉食動物だということです。犬は雑食なので穀物などの炭水化物をエネルギーにできますが、ねこはタンパク質を豊富に含む肉類から必要なエネルギーや代謝に必要な栄養素を補給する必要があります。
にもかかわらず、多くの市販のキャットフード(特にドライフード)には主原料としてコストが安いという理由でトウモロコシや小麦グルテンが使われていることが多いのです。穀物由来のタンパク質がねこの消化系にとって最も適した栄養源ではないという研究データもありますが、そもそも肉食動物であることからもそれは必然のことと思います。
次に重要な点は、主食をウェットフードなど水分が多く含まれているものにすることで、泌尿器系の疾患の予防に繋がることです。本来ねこはキプロスやエジプトなど比較的乾燥した地域に由来することから、ふんだんに水が飲める環境ではなかったかもしれません。その意味で、生きた小動物を食べることによって水分を補給するという摂食スタイルに適応していったとも考えられます。
そして三つ目に重要なことは、酸化防止剤や着色料などの添加物をできるだけ避けるということです。
日本でキャットフードを選ぶ際にも、上記の3点を注意しながらペット用品店の店舗とインターネットの両方を探してみて下さい。
image by: Shutterstock
『しんコロメールマガジン「しゃべるねこを飼う男」』
著者:しんコロ
ねこブロガー/ダンスインストラクター/起業家/医学博士。免疫学の博士号(Ph.D.)をワシントン大学にて取得。言葉をしゃべる超有名ねこ「しおちゃん」の飼い主の『しんコロメールマガジン「しゃべるねこを飼う男」』ではブログには書かないしおちゃんのエピソードやペットの健康を守るための最新情報を配信。
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ヤフーとソニー不動産の提携など、不動産業界を取り巻く環境が大きく変わりつつあります。そんな中、中小の不動産仲介業者はどうすれば生き残れるのでしょうか。『永江一石の「何でも質問&何でも回答」メルマガ』では、「専門化しかない」としています。
Question

私は中小規模の不動産会社に勤務しております。不動産のWeb集客の今後の可能性についてです。
先日、ヤフー不動産とソニー不動産の提携にからんで、三井のリハウスや住友不動産販売などいわゆる売買の仲介大手の多くが加盟するFRKがヤフー不動産への物件掲載を取りやめる発表をしました。
FRKは不動産検索サイトでスーモと並ぶ規模のホームズに物件を掲載しておらず、物件検索4大サイト(残る1つはややプロ向けのアットホーム)中2つに物件を掲載しないことになります。
そこで疑問なのが、結局検索サイトでは集客できていないのでは? ということです。そうでなければおいそれと掲載を止める決断が出来ないと思うのです。もしそうだとしたら、一番掲載料が高いスーモも今後は掲載されなくなり、不動産検索のポータルサイトが機能しなくなってしまう気がするのですが、永江さんの見解はいかがでしょうか?
また、そうなってしまった場合(もしくは現状どおり物件検索サイトが機能するとしても)中小の不動産会社がWebで集客する方法として適切なのは、やはり自社サイトでSEO対策及びLPなどで問い合わせをとりやすい体制を作ることでしょうか?
不動産の場合は近隣へのチラシが有効なのは体感しておりますが、大手とのチラシ配布合戦(体力勝負)はしたくないので、Web集客をメインにやっていきたいと考えております。ご回答いただけましたら幸いです。宜しくお願いいたします。
最近何かと話題のIPO(新規公開株)ですが、その周辺にはどんなビジネスチャンスが転がっているのでしょうか。『六本木の公認会計士いきぬき(生き抜き)』では、会計士としてのIPOとの関わり方と理想の立場が紹介されています。
こんちは。すっかり涼しくなりましたね。突然ですが、ちょっと考えてみてほしいんです。皆さんは夢がありますか?
ここ数日感じた私生活のGAPがありました。自由な人、お金や時間を持っている人、影響力がある人は、大抵は夢を持ち続けている。単純だけど、これに尽きるんですよね。やりたいことをやっている。自発的に、何かをやっているんです。
逆は、何もやっていない人。これは、夢が無い人でもあると思います。
まぁ、夢のあるなしは、話の面白さを左右するのですが、お金や時間を自由にするために必要なものは、ズバリ「Do」じゃないっすかね。「Do」=やること。うじうじ考えていないで、とにかく、やりたいことをやってみることですよ。
抵抗があるような今まで未経験の事をやるときに、原動力になる活力が夢なんでしょうね。野心とか長期的な展望とか、呼び方は色々あるでしょうけど。
僕らの業界の人、特に若手。夢が足りないなと思います。資格をとって燃え尽きちゃったんですか。
経営者の集いからの、監査法人の人たちの集いに繋ぐと、残念さを感じまくってます。話の内容が人のうわさ話ばっかりです。他人の成功を妬んだり、人の評価ばかりしていないで。
さて、そんな中ですが、僅かに元気がいいメンバーがいるのが、やっぱりIPO畑の人々でしょうか。
自宅に迷い込んできたノラネコを飼うことになった『大原さんちの九州ダイナミック』の著者でマンガ家の大原由軌子さん。今回は猫用トイレを手作りするダンナさんを見て思い出した、かつての大原家の生活を綴っています。


『大原さんちの九州ダイナミック』より一部抜粋
著者・大原由軌子さんからひと言
東京から長崎県佐世保市に引っ越してからもう5年目。私たち一家にとって地方都市はとてつもなく住みやすい場所でした。首都圏にない地方都市のよさや具体的な生活情報、まさかの古家再生を自力でこなすコーナー、そして猫との生活などなど、笑いを交えつつマンガと写真で綴っていきます。『大原さんちシリーズin九州』、よろしくお願いします。
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転んだらすぐ泣く子どもと、泣かずに立ち上がる子どもの違いは、親の接し方にある、と語るのは、人気の無料メルマガ『ビジネス発想源』の著者・弘中勝さん。そして、その接し方は、大人のプロフェッショナルを作るためにも応用できるのだとか。いったいどのような接し方なのでしょうか。
小さな子どもがワアワアうるさく泣いたり、ギャアギャアうるさくわめいたりするのは、子どもの性格に原因があるのではなく、そのほとんどが、親の接し方に原因があります。
過度の接し方が、過敏な感情を生むのです。
例えば、転んだらすぐ泣く子と、転んでも泣かずに立ち上がる子は何が違うのか。
実は、本人が強いかどうかではなくて、これも親の接し方なのです。
転んだらすぐ泣くような子は、親を見ていると、子どもが転んだ時にすぐに親が駆け寄って、「痛かったねー。どこが痛かった? ここ? ここが痛いのね? 痛いの痛いの、飛んでけー」みたいなことを延々言っています。
「今のは痛かったねー」と大変そうに言われたら、「今の痛さは大変なことなんだ」と思うようになり、次に転んだときも「大変なことが起きた!」と泣くのです。
転んでも泣かないで立ち上がる子というのは、親がいちいち「痛かった?」などと反応せず、「よし、じゃあ立って行こうか」と、めちゃくちゃ平常心でスルーしています。
だから子どもも、転ぶことは大したことではないと思うようになって、よほどでない限り泣かないのです。
幼稚園や保育園に子どもを預けるときに、親から離れるのを嫌がって泣き叫ぶ子どもがいますが、これも、基本的には子どもの性格というよりも、親が「そうだねー、離れたくないねー」とかまたいちいち寄っていくからダメなのです。
保育園で寂しがってよく泣く子は、やっぱりよく見ると、父親や母親が預ける時に大げさにハグとかやって、いちいち別れを惜しもうとしているんですね。
預けたらさっさと目の前から姿を消せばいいのに、「夕方までいい子にしててねー」などといつまでも手を振らせるから、子どもも名残惜しくなります。
子どもなんてさっと預けて目の前から消えてしまえば、もう興味は次にすぐ友達やおもちゃに向くものなので、「寂しいね、我慢してね」みたいな空気をいつまでも醸し出さなければいいのです。
そして、子どももそうですが、これは相手が大人の時だって同じことがいえます。
NHKの「クローズアップ現代」でヤラセ演出があったとされる問題で、BPOが「重大な放送倫理違反」と公表する一方で、NHKを厳重注意した政府・与党を「圧力そのもの」などと厳しく批判したことが話題となっています。新聞各紙はこのヤラセ問題と報道圧力のどちらを重点的に伝えたのでしょうか?『uttiiの電子版ウォッチ』の内田誠さんが分析しています。
◆今日のテーマは……。
各紙は「BPO異例の意見公表」をどう伝えたか、です。
【基本的な報道内容】
昨年5月にNHK「クローズアップ現代」で放送された「出家詐欺」の過剰演出(やらせ)問題で、放送倫理・番組向上機構の放送倫理検証委員会は6日、意見書を公表。「重大な放送倫理違反があった」と指摘する一方、この問題をめぐって高市早苗総務相がNHKを厳重注意したことや、自民党がNHK幹部を呼んで説明をさせたことを厳しく批判した。BPOが政府や与党に異議を表明するのは初めてのこと。
【朝日】は1面左肩に「自民の聴取、「圧力」と批判」との見出し。記事はまず、BPOが問題の放送について、旧知の登場人物らを初対面であるかのように装い、依頼したうえでの撮影をわざわざ「隠し撮り」のように行った点を指摘し、重大な放送倫理違反があったと断定したこと。続いて、高市総務相がNHKに厳重注意を行ったことは「放送法が保障する『自律』を侵害する行為」とし、自民党情報通信戦略調査会がNHK幹部を呼び番組について説明させたことも、「放送の自由とこれを支える自律に対する政権党による圧力そのものであるから、厳しく非難されるべきである」と批判したことを記している。(論点1から論点2へ。二つの論点はほぼ半々の扱い)。
この位置づけに対応して、38面には「「番組介入許されない」」「BPO 政権に強い姿勢」との見出しで、論点2のみを大きく取り上げている。リード末尾は「政権や与党によるメディアへの威圧ともとれる言動が続くなか、強い姿勢を見せた形だ」とする。
38面記事の中見出しは二つ。「自民の反発は必至」と「実態と違う放送内容「落胆」」。前者については、会見したBPO川端委員長の「行政からの指導、それも総務大臣という、放送行政で許可権限を持っている人がそういうことをする。非常に問題がある」という強い発言から、この間の権力による威圧的な言動の数々が紹介され、自民党幹部が、BPOを解体して、政権がもっと関与できる組織に作り替えるシナリオを描いているという話まで。後者の中見出しは、会見した升味佐江子委員長代理が「一視聴者として番組を見て、調査で現実を見ると、あまりに落胆する」と語ったことから引いたもの。
(論点の比重)1面の記事では1000字ほどの記事で比重は半々。38面も同規模の記事だが、こちらは論点2が重く、2対1。全体に、政府と与党による言論への圧力を強調する扱いになっている。
1面の見出しで政府と自民党の圧力を強調し、さらに38面記事は、政治からの圧力だけで大きな記事にしている。表現の細かなところでは弱気も見せているし、最後にまたNHK自身の問題に戻ってしまっているのはいただけないけれど、今の《朝日》としては頑張った方なのかも知れない。
BPOの意見書は、記事では尽くせない内容をもっているので、是非、一度見ていただけたらと思う。全体で28ページほど。「委員会の判断~重大な放送倫理違反があった」から最後までだけでも読んでみていただきたい。
横浜傾きマンション問題で注目されるようになった「建設工期」。『まんしょんオタクのマンションこぼれ話』の著者・廣田信子さんはかつて関わったトラブル続きの物件の具体例を出しつつ、工期が短いマンションは買うなと警告しています。
こんにちは! 廣田信子です。
傾きマンション問題で、厳しい「工期」が、データ偽装や不良工事の背景にあると「工期」の問題がようやく俎上に。ほんとうにその通りで、やっとという思いです。
土地を仕入れた時から、借り入れた資金に金利が発生しますので、ディベロッパーはできるだけ早くマンションを引き渡して、代金を回収して金利を圧縮しようとします。ですから、ほんとうに工期がぎりぎりなんです。
杭工事も、できるだけ工期が短い工法が採用されますし、余裕のない日程で工事が組まれます。
そして、その予定でマンションを売ってしまうので、ちょっとしたアクシデントも許されないのです。もし、契約通りに引き渡すことができず、契約解除、違約金の支払いとなったらたいへんなことになります。
余裕がない工期は建物の品質に大きく係わるということに、ディベロッパーはあまりにも無関心です。できるだけ早く造って引き渡して資金を回収するのが重要という経済論理の元、マンションの品質は軽視され続けてきたと思います。
そして、マンションを購入する側も「工期」に無関心です。買う人の要望で、ただでさえ厳しい工期をさらに縮めるという無謀な突貫工事で造られたマンションすらあるのです。
私が以前、新築から管理を担当したあるマンション。施主検(ディベロッパーによる竣工検査)に立ち会ってびっくり。まったくできていないのです。こんな状況で、どうやって竣工検査ができるんだ~という状況です。買った人たちの内覧会の日程が迫っているので、とにかく手続きとしてやってしまおうという感じです。
で、どう考えても工事が遅れている状況なのに、施主が現場監督に対して厳しい言葉を言うこともなく、形式だけの竣工検査をしている様子に強い違和感を覚えましたが…、その理由は、鍵や書類の引き渡しの時に判明しました。
施主であるディベロッパー、ゼネコン、管理開始時の管理者である管理会社が立ち会い、共用部分の鍵、竣工図書を始めとする引き渡し書類を確認して受け取る場面です。