豪徳寺に住んで8年、ついに最高のモーニングに出会えました【ROOMIEのふつうごはん日記】

【9/22】豪徳寺に住んで8年目

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・モーニング たまごトースト ドリンクセット 850円

やっと出会えた最高の朝ごはん

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小田急線でいうと豪徳寺、世田谷線でいうと山下駅。

招き猫に守られた世田谷区の「聖なるエリア」に住み始めて気がつけば8年目。

住みやすさのすべてに満足しているつもりでしたが、朝ごはんを食べに行こうとした時の選択肢が、すき家orデニーズしかないということだけが不満でした。

そんな不満が、「ソーセージパーク」という今年にオープンした素敵なサンドイッチ屋さんのおかげで吹き飛んだのです。

ドクぺが置いてある

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ソーセージパークは8:00~10:00までの間にモーニングがやっていて、食べると今日も頑張ろうという気持ちになれる「たまごサンド」が食べれます。

しかもモーニングはドリンクもセット! ドリンクのラインナップにドクターペッパーがあるのがとにかく最高すぎる。

もちろんモーニングだけでなく、通常のサンドイッチメニューも常に素敵なラインナップなんです!

ウットリと、ついつい写真に撮っちゃうほど綺麗な断面。

そしてもちろん、その見た目に負けない食べ応えと美味しさがあります。

これが俗に言う、最近ハマっているサンドイッチ屋さん情報。

とっても素敵な店長と、早起きができた友達と、楽しい話をしながら食べるサンドイッチをぜひ堪能してください。

価格および在庫状況は表示された09月30日13時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
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提供元:ROOMIE

ファイナンシャルプランナーへの相談は危険じゃない!意味ない?相談してみた感想

※アフィリエイト広告を利用しています 「ファイナンシャルプランナーに相談するのは危険?」と不安に思っていませんか。結論からお伝えすると、ファイナンシャルプランナーに相談すること自体は危険ではありません。 ただ、注意点があ…

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石破茂新総理、ナザレンコ氏をウクライナに強制送還も?保守本流によるカルト放逐に高まる期待感、外国人スパイの帰化・自民入党ふせげ

高市早苗氏の自民総裁選敗北にショックを受けたウクライナ出身の政治評論家、アンドリー・ナザレンコ氏が、日本への帰化と自民党への入党を画策している。一方、石破茂新総理が本気を出せば、不良外国人を本国に強制送還することは十分に可能だ。

石破総理 最大の弱点は「ネット人気のなさ」

自民党「保守本流」の石破茂新総裁(67)が、総理就任早々にも、ウクライナ国籍のエセ保守評論家アンドリー・ナザレンコ氏(29)を、本国に“強制送還”するのではとの観測が広がっている。

石破氏は10月1日の臨時国会で、正式に第102代内閣総理大臣に選出される予定。10月15日公示、27日投開票のスケジュールで、衆院解散・総選挙に踏み切る方針だ。

注目の党役員・閣僚人事は反高市、反安倍色が強いが、一方で副総裁に菅義偉氏、最高顧問に麻生太郎氏が名を連ねており「刷新感はない」の声も。経済、株価、外交、防衛など取り組むべき課題は多い。

「石破さんは毀誉褒貶あるものの、ひさびさに“まともに日本語が通じる”総理ということは言えそうです。抱える課題は多くても、野党との論戦に関して大きな不安はないのでは。それよりも、ネット上での評判がすこぶる悪いのが問題でしょう。SNSなどで拡散される、デマや誹謗中傷の“飽和攻撃”に、石破さんは思いのほか弱いんですよ」(政界ウォッチャー)

故・安倍元首相を「国賊」と批判し、国葬儀を欠席した村上誠一郎氏を総務大臣に起用するなど、反安倍色が強い内閣人事を打ち出した石破氏。ただ、その反動で、決して少なくないネット民から、「石破はパヨク(サヨク)」「石破は媚中」「石破は中国のスパイ」といった批判を浴びている。

「彼らの多くは安倍さんや高市さんの“信者”で、ネット工作に組織的に動員されているとみられます。石破さんの政治思想は、アジア版NATO、核シェアリング、日米地位協定見直し、憲法改正など、良くも悪くも保守ど真ん中のものばかり。歴史的にみても自民党保守本流の系譜にあたり、“サヨク”という指摘は間違っています。にもかかわらず、高市信者に言わせれば“石破はサヨク”になってしまう。このような、自分と敵対する相手は全員左翼である、とする白黒二元的な思考は非常にカルト的で、旧統一教会系の過去の工作と共通点があります」(前出の政界ウォッチャー)

実現するか?ナザレンコ氏「強制送還」なら人気アップは確実

ただ、薄氷の勝利で自民党総裁の座に就いた石破氏は、細心の配慮が求められる立場だ。解散・総選挙前に党内分裂を避けながら、高市信者のデマや“誹謗中傷”だけを封じ込めるのは思いのほかむずかしい。

そこで、水面下で囁かれている“ウルトラC”が、SNSで怪しげな情報の一大発信基地となっている、エセ保守評論家のアンドリー・ナザレンコ氏を本国に強制送還するプランだという。

「祖国の徴兵から逃げ回り、安全な日本で戦争を煽る謎のウクライナ人。あることないことをSNSで吹聴しながら、旧統一教会系団体や自衛隊でも講演ビジネスをしている、極めて怪しい人物――それがナザレンコです。ネットでは『はだしのゲンの町内会長のような人間』として超党派的に嫌われていますが、保守本流の石破さんからみても決して相容れない相手でしょう。このナザレンコを、スパイ容疑などでウクライナに強制送還すれば、エセ保守界隈に強い牽制が効きますし、多くの有権者が笑顔になるのは間違いない。野党支持の中道左派層まで自民党に取り込める可能性すら出てくるとあって、にわかに注目を集めているんですよ」(前出の政界ウォッチャー)

ナザレンコ氏の本国強制送還は、本人以外は誰も損をしない“三方よし”プランということか。同氏の疑惑に関しては、5月21日付記事「徴兵逃れだけじゃない…ってコト!? ウクライナ芸人ナザレンコが嫌われる7の理由」で詳しくご紹介した。

そんなナザレンコ氏、町内会長ならではの嗅覚で自らの危機を察知したのだろうか。総裁選の結果が出た直後に、「(日本に)帰化したら直ちに自民党に入党する」という驚きのプランを披露した。どういうことなのか?

1ヶ月の新車・新型車が50車種も。 チキンレース化する中国自動車市場で何が起きているのか?

いま、日本のお隣・中国では、自動車産業が急成長を遂げています。それを象徴する数字が発表されています、なんと「1ヶ月で新車・新型車が40種類以上」と、異常なまでの発表数となっているのです。日刊で中国の自動車業界情報を配信するメルマガ『CHINA CASE』では今回、この中国自動車市場がチキンレースの様相を帯びてきた現状について、詳しくレポートしています。

1ヶ月の新車・新型車が50車種も? チキンレース化する中国市場

2024年9月、中国の新車、モデルチェンジなどの総数が40車種以上となり、50車種に近づいた。

大型のモーターショーがあった場合に、この規模になるかどうか、という程度で、体感、毎日のように何らかのモデルが発表されるように感じる中国でもここまで多いのは珍しい。

ざっと数えてみたところ、20車種が完全な新車。

その中にはいくつか注目に値する新車もなくはないが、さすがに中国現地でもあきれる声も出始めている。

車種多すぎ、買い手不在

9月の本格的な秋の到来、天候の良好さも手伝い、10月とともに消費が活発する「金九銀十」という言葉が中国にはある。

確かに毎年、9月以降に中国の新車販売は伸び始めることが多い。

各社は間違いなくこのタイミングに合わせて、多くの新車、モデルチェンジを発表している。それがマーケティング的にも効果が最も大きい、というのは理解できる。

しかし実際には、中国の自動車市場は間違いなく競争が日に日に悪化しており、自動車のラインナップは多いが、買い手は少ない、という状況になっている。

5ヶ月連続マイナス成長

中国の新車販売データによれば、もうすでに5ヶ月連続で前年同月比マイナス成長となっている。

中央政府初め、地方政府でも盛んに自動車購入促進策が打ち出されているにもかかわらず、だ。

もしそれがなかったら、もしかすると中国の自動車市場はとんでもない冷え込みになっていたかもしれない。

この記事の著者・CHINA CASEさんのメルマガ

ベストセラー100冊に出てくるノウハウを頻出順にまとめちゃった本。その中身は?

ベストセラーになった100冊のポイントを1冊にまとめてしまうという、いいとこ取りの本…気になりますよね?今回、無料メルマガ『毎日3分読書革命!土井英司のビジネスブックマラソン』著者・土井英司さんが紹介するのは、今までに4種のラインナップで話題となっている、ベストセラーノウハウ書をまとめた一冊です。

【注目の新刊。】⇒『「時間術のベストセラー100冊」のポイントを1冊にまとめてみた。』

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「時間術のベストセラー100冊」のポイントを1冊にまとめてみた。

藤吉豊、小川真理子・著 日経BP

こんにちは、土井英司です。

本日ご紹介する一冊は、ベストセラー『「文章術のベストセラー100冊」のポイントを1冊にまとめてみた。』の執筆陣が、時間術を論じた一冊。

著者は、有志4名による編集ユニット「クロロス」のメンバーであり、株式会社文道の代表取締役、藤吉豊さんと、同じく同社取締役の小川真理子さんです。

シリーズ第5弾となる一冊のようですが、相変わらず気になるテーマを選んできますね。

ちなみに、これまでに出されたラインナップは以下の通りです。

「文章術のベストセラー100冊」のポイントを1冊にまとめてみた。

「話し方のベストセラー100冊」のポイントを1冊にまとめてみた。

「勉強法のベストセラー100冊」のポイントを1冊にまとめてみた。

「お金の増やし方のベストセラー100冊」のポイントを1冊にまとめてみた。

ベストセラーノウハウ書のノウハウを、頻出順にまとめたのが本シリーズの特徴で、今回もそのスタイルが踏襲されています。

「はじめに」で書かれているように、<複数の本に同じノウハウが書かれているのは、「それだけ大事だから」>。

読者は、その大事なノウハウを重点的に学ぶことで、効率良く仕事ができる、ということです。

特に今回は、万人にとって大事な「時間術」がテーマ。

巻末の書籍リストを見ればわかりますが、古い名著から最新のベストセラーまで、さまざまな時間術の本が取り上げられており、いいとこ取りのずるい一冊ですね。

仕事を効率的に進め、豊かな人生を実現するために、若いうちからマスターしておきたい時間術のノウハウが、コンパクトにまとめられています。

あなたは大丈夫?接客時間の短さを言い訳にしてると売れないワケ

接客をしている人にとって、短い接客時間のなかで何ができるか、を考えるのは非常に重要です。無料メルマガ『販売力向上講座メールマガジン』の著者で接客販売コンサルタント&トレーナーの坂本りゅういちさんは「時間が足りない」を言い訳にしている人へメッセージを送っています。

時間さえあれば

長い時間をかけて接客をすることもあれば、短い時間でしかできないこともあります。

そうした中で、「もっと時間があればできたのにな」と思うことも少なくありませんよね。

それは確かにそうです。

しっかり時間を取れればできることは増え、それだけ売れる確率も額も上げられる可能性は高くなっていくでしょう。

でも、短い時間ではできないと安易に妥協するのも良くはありません。

なぜなら、できる人は短い時間の中でもできていることがあるからです。

例えば提案の話をします。

商品提案を3点、4点として複数購入を促したい。

長い時間接客ができれば、自然と提案できる商品数は増やせます。

しかし短い時間になると点数はどうしても少なくなるでしょう。

それでも日常的に商品を見せる努力をし続けている人は、時間がどうだろうと見せることはできるのです。

時間が短いからと妥協するのではなく、短くても見せるやり方を持てている。

この違いは意識的にやるか、無意識的にできるかの違いが大きいと個人的には考えます。

意識的にやろうとしてできることはたくさんあります。

でもそれこそ呼吸をするように無意識的にやれていることは、時間の有無に関係なくできるわけです。

前者でしかないと、時間が短くなれば難しいですが、後者であれば時間は関係なくごく普通にやれてしまえる。

意外と時間は言い訳にならないことって少なくないんですね。

そのために日常を見直してみましょう。

日常的にしっかりやろうと意識的にやっていることがあるのであれば、なるべくそれを無意識でできるくらいに持っていく努力をするのです。

言葉で言うのは簡単でも実行するのはとても難しい話ですが、でもこれができるようになるとやるべきことを外さずにやり続けられるスーパー販売員になれます。

「時間が足りなくてできなかった」と自分に言い聞かせていることがあれば、それはもう一度考えを改めてやれる努力をしてみてください。

今日の質問&トレーニングです。

1)普段意識的にやろうとしてやっていることはどんなことですか?

2)その中で時間が足りないとなかなかやれていないと感じることは何ですか?

3)時間が足りなくてもできるようにするために、どんな鍛錬を積みますか?

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なぜローソンが少子高齢化の課題を解決するのか?KDDIと三菱商事が描く未来

きめ細やかなサービスと全国に広がる店舗網によって、社会インフラとして欠かせないものになったコンビニエンスストア。少子高齢化が世界に先駆けて進む日本において、その役割はさらに重要性を増していきそうです。今回のメルマガ『石川温の「スマホ業界新聞」』でケータイ/スマートフォンジャーナリストの石川温さんは、三菱商事とKDDI、両社が共同経営するローソンの3社が発表した「未来のコンビニ」に注目。インタビューでのKDDI高橋誠社長の言葉から、どんな未来を見ていて、課題はどこにあるかを探っています。

KDDIと三菱商事がローソンで「やりたいこと」──少子高齢化への社会課題をコンビニは解決できるのか

2024年9月18日、三菱商事、ローソン、KDDIは「未来のコンビニ」共同会見を行った。三菱商事とKDDIが共同経営することになったローソンを、今後、どのようにしていきたいか、の決意表明といえるだろう。

ローソンに1回行けばpovoのデータ容量が100MBもらえる、「Pontaパス」でお得なクーポンがもらえ、au PAYでのポイント付与率が上がるといったのはコンシューマーにとってわかりやすい例だろう。陳列ロボットやドローンなどは法人ビジネスの導入事例としても想定の範囲内と言える。

ローソンの経営に参画するにあたり、KDDIはどんな未来を見ているのか。8月にシリコンバレーにGoogleの新製品発表会を取材しに行った際、高橋誠社長にインタビューする機会があったが、高橋社長は「西海岸の企業からはローソンへの参画に関して、やたらと質問を受けた」と語っていた。アメリカでは、ウォルマートが「リテールテック」で成功事例を収めており、西海岸のIT企業にとって、関心が高いのだという。

例えば、店舗内にデジタルサイネージをどんと構え、広告を出すと商品の売上げが一気に上がるため「リテールメディア」として媒体価値が評価され、結果、広告料収入が確保できるという。確かにすでに日本でもファミリーマートがレジの上に巨大なモニターを新たに設置していたりする。西海岸の企業もリテールテックやメディアに関心があるため、KDDIと組んでローソンで展開するなんてこともありそうだ。

一方で、日本のローソンで得たリテールテックの知見をグローバルで展開するなんてことも考えられる。高橋社長は先日、開催されたKDDI SUMMITの基調講演でも語っていたが「日本は世界で最初に少子高齢化の課題を解決しなくてはならない国であり、そのノウハウを世界に共有していく立場にある」という。

これはヘイミシュ・マクレイ著『2050年の世界 見えない未来の考え方』(遠藤真美訳、日本経済新聞出版)によるものだが、共同記者会見後に行ったショートインタビューで高橋社長は「日本は少子高齢化が進み、いろんな事柄での課題先進国とも言われている。各国が同じような課題へ直面していくなかで、日本ならではの付加価値・取り組みが役立つんじゃないかと。その中心にいるのがコンビニ。そこで、よろず相談がどこまで受け入れていただけるかが課題だ」と語った。

リモート接客できる機械の前に何十分も座って金融や医療の相談をする、というのはとてつもなく高いハードルのように思えるが、コンビニというリアルな顧客接点があるからこそ、数多くの課題を解決できる可能性はありそうだ。

この記事の著者・石川温さんのメルマガ

 

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新聞に隠された次の高騰銘柄の見つけ方。株初心者でも実践できる「令和の新しい投資手法」とは?

2024年に入ってから日経平均株価は驚異的な上昇を見せ、ついに33年ぶりのバブル超えを達成しました。7月には4万2,000円台に到達して多くの投資家に期待感を抱かせたものの、8月に入ると状況は急変…。わずか数週間で急落し、リーマンショックを上回る過去最大級の下落を記録しました。足元では日経平均は3万8,000円台で推移していますが、今後はどう動くのでしょうか?

この乱高下で大きな損失を出した投資家も少なくないでしょう。とくにチャート分析を熱心に勉強した投資家ほど想定外の値動きに翻弄され、なかなか「良い銘柄」や「仕込み時」を見極められず、期待通りの利益を出せていないと言います。また新NISAを機会に株式投資を始めた初心者にとっては初めての大きな急落で、今後の資産運用に不安を抱いた方も多いことでしょう。では、どうすればこの状況を打破し、資産増加を狙えるのでしょうか。

その答えの1つに、いま注目を集めている“新しい投資手法”があります。ニュースや新聞の小さな記事に隠された「暗号」を解読することで、次の急騰する銘柄を見抜けるのだとか。この手法を提唱しているのが、数多くの個人投資家・市場関係者を読者に持ち、アメーバブログのFX・株予想・為替ランキングで常に上位をキープする株投資ブログ『hinaの株ブログ』の著者として知られる株ブロガー「hina(ヒナ)」さんです。

ニュースから高騰銘柄を発掘する方法とは!?
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人気株ブロガーhinaさんがこっそり教える「隠された銘柄発掘術」

hinaさんは、個人投資家として圧倒的な実績を持つ一方で、初心者でもわかりやすく取り組める投資手法を紹介することで多くのメディアにひっぱりだことなっている人気株ブロガー。彼女は、単なるチャート分析やトレンドフォローだけに頼らない独自のアプローチを展開することで人気を集めています。

プロフィール:hina(ヒナ)
個人投資家・女性株ブロガー。短大卒業後、政策金融公庫に入庫、結婚を機に退職。その後、主婦業の傍ら勤務した投資顧問で株式投資に出会う。2012年に自らの投資経験から学んだノウハウや情報を発信するため、投資ブログ「hinaの株ブログ」を開設。主婦の目線で株式投資の魅力やコツを日々分かりやすく解説する内容が読者の共感を呼び、アメーバブログ金融ランキングの上位常連となる人気ブログに成長する。メディア出演多数。

特に注目されているのは、彼女が提唱する「ニュースや新聞の小さな記事に隠された銘柄情報」を見つけ出すというユニークな方法。多くの投資家が見過ごしがちな情報を掘り起こし、利益に結びつける彼女のノウハウは、多くの成功事例を生み出してきました。

彼女の投資スタイルは、リスク管理を徹底しながらも、着実に利益を重ねる方法として広く評価されています。

これが令和の新しい投資手法!ニュースの読み解きで掴むお宝株

どうやって高騰する銘柄を見つければいいのか。hinaさんは、チャートに穴が開くほど凝視して分析しても、見つかるものではないと言います。つまり、投資で大儲けしたいのなら、チャートだけを見ていても無駄だということです。

では、何を見るべきなのか?業績・PER・利益率・成長率……様々なアプローチがありますが、誰もが考える普通のことをやっていては、短期間で利益を出すことは難しいでしょう。ほとんどの投資家が知らない、裏技ともいえる投資手法を行う必要があります。

hinaさんが提唱する“新しい投資手法”では、チャートや一般的なファンダメンタルズ分析だけに頼ることなく、「ニュースや新聞を見る」ことが投資成功の秘訣だと言います。誰もが普段から何気なく見ているニュースや新聞には、一般の人にはわからないように「爆上げ予告」や「リーク情報」などが載っているのだとか。つまり、カンニングペーパーのように「儲かる答え」が書いてあることがあるので、それをこっそり見抜くことが、次の高騰銘柄の発見に繋がると言います。

そうは言っても、素人が新聞を読むだけでは、お宝銘柄もそのヒントすらも見つけられないもの…。ところが、hinaさんの提唱する投資手法を学べば、「5スター戦術」という勝守り株学園の独自ツールを活用することで株初心者でもニュースに散りばめられた「ヒント」をあぶり出すことも可能となるとのこと。

hinaさんが生み出した投資手法は、ニュースや新聞の小さな記事に隠された「ヒント」を解析することで、これまで見逃されてきた銘柄を発掘できるのが特徴。このノウハウを身に付ければ、投資を始めたばかりの方でも株価が大きく急騰する銘柄を発見することも可能だと言い、無料の動画講座内ではその実例や今までのhinaさんの生徒さんも出演した生の声なども紹介されています。

今までhinaさんが個人投資家として株の売買で培ってきたノウハウを「5スター戦術」として様々なツールに落とし込んだことで、機関投資家や熟練の個人投資家でも見落としがちな「小さな情報」から利益を生み出すチャンスをつかむことも可能になります。

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hinaさんのノウハウを無料で学べるチャンス!

hinaさんによる投資ノウハウを解説した動画講座が、今ならメールアドレスの登録だけで無料で視聴できます。この動画では、ニュースからの銘柄発掘の手法をはじめ、様々な「暗号解読」の分析方法が具体的に説明されています。

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投資系のノウハウでよくあるのが、理論や戦略は理解できるものの、実行が難しくて結果が出せない…というケース。その点、hinaさんが提唱している投資手法では、株初心者でもかんたんに実行できる「3ステップ」が用意されていてすぐに実際のトレードで使うことができます。

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忙しい毎日の中でも、この手法を取り入れれば、今までとは違った視点から投資チャンスを見つけることができるでしょう。ぜひこの機会に登録して、結果を出せる投資家の仲間入りをしませんか。

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文:MAG2NEWS編集部
image by:勝守り株学園会員サイト(みらいの株式会社), GagliardiPhotography / Shutterstock.com
PR:勝守り株学園会員サイト(みらいの株式会社)

10歳の睡眠障害は「2年後の自死に関係が深くなる」という研究結果

10歳頃に睡眠障害になってしまうとその後の希死念慮や自死企図に影響があるかもしれないとして行われた研究結果を、今回のもりさわメンタルクリニックの無料メルマガ『精神医学論文マガジン』で紹介しています。

子どもの不眠と希死念慮

◎要約:『10歳頃の睡眠障害が、後の自死に関連する行動の危険因子となるかもしれない』

今回は、10歳までの子どもの不眠とその後の希死念慮、自死企図について調べた研究をご紹介します。

思春期前における睡眠障害とその後の自死関連行動
Sleep Disturbance and Subsequent Suicidal Behaviors in Preadolescence

アメリカにおける研究で、研究開始時は希死念慮がない思春期前の子ども10,136人(平均9.9歳、51.2%男性)が対象となりました。

最初、睡眠障害について聴き取りを行い、睡眠の状況とその後2年間の自死に関連する事象について調べています。

結果として、以下の内容が示されました。

・91.3%では自死に関連する行動はありませんでした。

・3.6%に消極的な希死念慮、2.9%に能動的だが具体的ではない希死念慮、1.5%が具体的な希死念慮、0.7%が自死企図を行っていました。

・10歳頃の睡眠障害が12歳における自死にまつわる事象(希死念慮や自死企図)と、関連を示していました(オッズ比2.68倍)。

睡眠障害が様々な望ましくない精神的事象のサインとなっている可能性を感じる内容でした。

image by: Shutterstock.com