「JKミスコン」GPの福田愛依「グイグイいきました!」
『女子高校生ミスコン2017-2018』でグランプリに輝いた、日本一かわいい女子高生“めいめい”こと福田愛依のスクリーンデビューが決定した! 初主演となる作品は、3月8日から期間限定劇場公開されるオムニバス映画『君と、徒…
Details『女子高校生ミスコン2017-2018』でグランプリに輝いた、日本一かわいい女子高生“めいめい”こと福田愛依のスクリーンデビューが決定した! 初主演となる作品は、3月8日から期間限定劇場公開されるオムニバス映画『君と、徒…
Detailsアメリカの老舗NPO「フリーダム・ハウス」が毎年発表している世界各国の「自由度」ランキングの2019年版が先ごろ発表され、アメリカは今年も指数横ばいの52位でした。ジャーナリストの高野孟さんは、自身のメルマガ『高野孟のTHE JOURNAL』で、それが現在のアメリカに対する世界の認識であると指摘し、日経新聞が見出しに使用した「民主主義の牙城」という言葉に大いなる違和感を訴えています。
トランプ米大統領が国境の壁の建設予算が議会の承認を得られないことに苛立って、事もあろうに「非常事態宣言」を発動して議会の機能を事実上停止するという、アジアかアフリカの三流の独裁者も顔負けの奇矯な行動に出た。もちろん本人も無茶は承知の上でのことで、法廷で争うことになれば負ける可能性があることを匂わせている。真面目な行政措置ではなく、2年後の再選を賭けた大統領選に向けて自分が公約に忠実であることをアピールするための軽薄極まりないキャンペーン活動の一環と見るべきだろう。
それにしても、日本経済新聞2月17日付がこの件を「強権、民主主義の牙城でも」という大見出しで報じたのには、いささか驚いた。米国が「民主主義の牙城」だと世界が認めていたのは、一体どのくらい昔のことなのか、思い出すのも難しく、ということはこのフレーズはもはや死語なのではないか。
もちろん日経も、米国がアジアやアフリカに「民主主義を御旗に圧倒的な軍事力で介入してきた歴史がある」とした上で、「しかし、今その米国ですら強権的な政治手法が勢いづこうとしている」と、ある意味で皮肉でこのフレーズを用いているのだが、この文章の組み立ては論理的でなく、そもそも米国が、最近で言えばイラクやアフガニスタン、その前はベトナム等々に、「民主主義の御旗」を掲げて軍事介入という名の侵略戦争を繰り広げてきたことのどこが「民主主義」的であったのか。対外侵略と対内抑圧は表裏一体であるのが軍事国家の常である。
それに、「民主主義」の意味・内容あるいは“質”という問題もある。米国風の民主主義と言えば投票によって物事を決める多数決民主主義だが、これが民主主義のスタンダードかというとそうとは言い切れない。政治思想史が専門の宇野重規=東京大学教授は「民主主義と投票は必ずしもセットではない。本来、関係ないものが結びついた」と指摘する(2月22日付朝日新聞文化欄)。ましてや、代理人を選挙してその人たちの多数決に決定を委任する代議制の間接民主主義が本当に有用なものであるのかどうかは、歴史的にも理論的にも確定的なことではない。
例えば、紀元前5世紀の都市国家アテネの最高意思決定機関である「市会」では、数万人の有資格市民が集まって、専門家の意見を聞きながら議論を重ね、最後は皆の意思で決めたことを拍手で確認した。このように、参加者のほぼ全員が納得するまでいくらでも時間をかけるというのは、実は民主主義の根幹であるのかもしれない。
ここ最近危険な煽り運転などが相次いでいるが、バイクの危険運転も見逃せない重要な問題だ。
バイクで違反を犯し、白バイに追いかけられながらもなんとか逃げようとするバイク乗りをテレビ番組などで見かけるが、実際白バイ隊員にはどれほどの追跡能力があるのだろうか?
そんな疑問をお持ちの方にはぜひこちらの動画を見て欲しい。
白バイ隊員とバイクの教習所の教官の対決。運転に自信のある教官は白バイから逃げ切れるのか?というものだ。
教官のバイクから少し離れた位置から白バイがスタートし追いかける。
するとあっという間に距離を詰め、ぴったりと張り付いたまま距離を維持。
そのまま最後まで白バイを撒くことはできず・・・結果白バイの勝利となった。
白バイはアウェイなのに対し、教官はコースを熟知している状態にも関わらず、全く白バイを振り払うことができなかった。
もしこれが一般道なら・・・白バイから逃げ切ることがいかに無理ゲーかは簡単に想像がつくだろう。
もちろん罪を犯すこと自体ダメなことだが、もし白バイに目をつけられたら事故などを起こす前におとなしく投降することをオススメする。
(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:YouTube(mayugeking)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)
記事提供:ViRATES
ひと口に「胃がもたれる」と言っても、食後すぐと食べて2時間以上経過してからの2種類の「胃もたれ」があると教えてくれるのは、メルマガ『鍼灸師・のぶ先生の「カラダ暦♪」』の著者・のぶ先生です。今回、のぶ先生は、2時間経過してからの「胃もたれ」の原因を解説し、菜の花やフキノトウなど、春の苦味食材が効果的だと教えてくれます。
過食が原因で起こる胃もたれは、食べてすぐに「胃でもたれる」ことになります。食後すぐから2時間ほど過ぎると、胃で粥状に分解された食物は、小腸へと運ばれます。
食後2時間過ぎてから「胃がもたれる」のは、実は「腸」でもたれ症状をおこしています。
胃袋や腸などの消化管は、筋肉でできています。そのため、少々食べ過ぎてもそれをうけとめ抱え続ける「筋力」を備えています。
とくに長さが6メートルある小腸は、胃袋以上に食べた食材を受けとめる場所が広いですから、本来は「胃もたれ」しにくいはずです。食後2時間過ぎてから、食材が腸に停滞してもたれ症状をおこすのは、そもそも腸の筋力低下が原因です。
季節がら、菜の花の酢味噌和えやお浸しが美味しくなる頃。菜の花やフキノトウ、タラの芽、春菊などの苦みを含む食材は、腸での「胃もたれ」予防と対策にとても重宝な素材です。
含まれる苦みの性質が、停滞している食材の負担を軽くしてくれて、弱っている腸の筋力をひきしめ高める効果があります。ほか、セロリやパクチー、ウコンやセリ科のハーブや山菜も、腸の負担を軽くして消化をうながし、食材に含まれる熱や毒性を中和してくれる効果があります。
食後すぐの「胃袋」での「胃もたれ」には、キャベツや大根おろしなどがオススメです。季節がら、気温差や不順な天候の影響で、胃腸の働きは低調気味。春の苦味食材を毎日の食材に積極的に取り入れながら、胃や腸での「胃もたれ」対策につとめましょう。
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中国の全国人民代表大会で明らかになった軍事費の大幅増額に関して、日本のマスコミが報じる内容が、「木を見て森を見ない」ものばかりだと厳しく指摘するのは、メルマガ『NEWSを疑え!』の著者で軍事アナリストの小川和久さんです。本来マスコミが読者・視聴者に提供すべきなのは、一歩引いた視点からの見方をであるとし、自身の「森全体」を見た分析を披露しています。
中国では日本の国会にあたる全国人民代表大会(全人代)が始まり、国内総生産(GDP)の成長率目標が昨年の6.5%前後から「6~6.5%」に引き下げられる一方、今年も軍事費は大幅に増額され、そこに焦点を当てた報道が目立つ結果となりました。
「全人代では2019年の国防予算案が示され、前年比7.5%増の1兆1898億7600万元(約19兆8千億円)となった。伸び率は前年比0.6ポイント減で2年ぶりのマイナスだったが、GDPの成長率目標を上回る水準を保ち、軍強化を推し進める習指導部の姿勢を鮮明にした」(3月6日付朝日新聞)
「5日開幕の中国の全国人民代表大会(全人代=国会)で公表された今年の国防予算(軍事予算)が、前年比7.5%増の1兆1898億元(約19兆8500億円)と過去最高の20兆円に迫った。米軍に対抗する新型兵器の増強を図っていることが要因とみられ、米トランプ政権の警戒感は強い」(3月6日付読売新聞)
特にマスコミが飛びつくのが最新鋭兵器のニュースです。
「例えば、昨年7月に2隻が進水した055型大型ミサイル駆逐艦は、アジア最大級の排水量1万3千トン前後を誇る。ミサイル迎撃能力も備え、レーダー性能は米イージス艦をしのぐとの指摘もある。同時に建造が進む国産空母とあわせ、遠洋の作戦能力向上につながることは確実だ」(3月6日付朝日新聞)
「中国系香港紙・大公報は1日、中国軍が今年、移動式の大陸間弾道ミサイル(ICBM)「DF(東風)41」と潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)「JL(巨浪)3」、最新鋭ステルス戦略爆撃機「H(轟)20」を公開するとの見通しを示した。『三位一体の戦略核武力』と称され、米国への核抑止力強化を狙った最新兵器だ」(3月6日付読売新聞)
確かに、兵器に象徴される軍事力の増強は、とりわけ国境を接する日本にとっては他人ごとではありません。次のように、一歩踏み込んだ記事もあります。
「軍事関連支出で米国はまだ中国を圧倒しているが、米軍は中東など地球規模での展開を余儀なくされている。『西太平洋正面に投入できる戦力は米中で並びつつあり、中国優位となるのも時間の問題だ』(元米軍幹部)との見方も広がる」(3月6日付読売新聞)
しかし、報道としてはそれだけでは十分ではありません。
新国立競技場の建設現場では、とてもスムーズに工事がはかどっているそうです。建設を指揮している隈研吾さんは、どのように現場の雰囲気をつくっているのでしょう。今回の無料メルマガ『致知出版社の「人間力メルマガ」』では、建築家の隈研吾さんと日本ハムファイターズ監督の栗山英樹の対談を通して、人心を掌握する「伝え方」を紹介しています。
来年のオリンピック・パラリンピックに向けて新国立競技場の建設が急ピッチで進められています。
隈研吾さんのお話によると、驚くくらいにスムーズに工事が進んでいるとか。どうやらそこには、隈研吾さんならではの、よい雰囲気をつくる試みがあるようです。
栗山 「共通しているという点では、建築家が『このような建物にする』というイメージを描き、それを現場のスタッフと共有していくところも野球と似ていますね」
隈 「おっしゃる通りです。実はそのための僕なりのテクニックがありましてね。例えば、新国立競技場の屋根の部分は庇が重なったような形状になっていて、その先端はとても薄くしています。
しかし、僕は『図面通り、このディテールでつくってほしい』と現場のスタッフに一方的に押しつけるのではなく、『僕は法隆寺の庇が好きで、ああいう感じてやりたいんだけど、これで上手くいくかなぁ』と柔らかく投げ掛けるんです。
僕の背後にある気持ちを伝えながら理解を促していると、『隈がやろうとしていることに協力してやろう』という空気が自然と生まれます。
逆にその持っていき方を間違ってしまうと、どうしてもギクシャクしてしまいますね」
栗山 「なるほど」
隈 「競技場の材質を選択する場合も同じなんです。僕は住宅で使われている10.5センチ角くらいの繊細なサイズの木を競技場に配したい、と考えました。日本人が一番見慣れているのはこの寸法だし、これを多く用いることによって競技場全体が住宅のような温かい感じになるんじゃないか、と。
だけど、図面をただ渡して『これで施工してください』と言うだけでは駄目で、そこは僕の人間性をある程度晒し出しながら思いを伝えていったんです。
さらに言えば、用いる言葉も平易でなくてはいけない。難しい言葉ばかりを並べて、何が言いたいのかさっぱり分からない建築家も多いんですけど、僕はなるだけ易しい言葉を使うことを心掛けていて、またそのほうが相手にもよく理解してもらえます」
年6回振り込まれる年金ですが、「2月の金額、ほんの少しだけど多くない?」と首をかしげている方もいるかもしれません。なぜそのような現象が起きるのでしょうか。今回の無料メルマガ『年金アドバイザーが教える!楽しく学ぶ公的年金講座』で著者のhirokiさんが、その理由を解説しています。
2月は所得税の源泉徴収の関係があって、振込金額がいつもと違う事はよくあります。
●「年金振込額が凄く減ってる!」という苦情はなぜ2月に多いのか」(まぐまぐニュース参考記事)
年金の振り込みって「いつもと振込金額が違う!」っていう事がよくあるのですが、その中でも2月はほんの数円だけなんか違うっていう事が今はあります。
年金ってあまり信用されてないから、金額がいつもと違うともしかして年金機構がなんか計算間違ってるんじゃって思われがちというかですね^^;まあ、10年ほど前にあった年金記録問題の事もありますので、疑う事も必要です。
●「結局、あの『消えた年金記録問題』とは一体なんだったのか?」(まぐまぐニュース参考記事)
ところで、2月は年金振り込みが約数円とかの違いで微妙に多めに振り込まれていたのではないかと思います(全員ではないですが)。これは結論から言うと年金の端数処理の問題です。気にしない人は気にしないんですが、受給者様によっては1円単位まで細かく何でこうなんだ!!根拠を出せ!って細かい人もいるからですね^^;
というわけで今回はちょっと年金の端数処理についておさらいですね。
売上アップのためにも重要とされる「待機姿勢」。そんな、お客様を待つときの店員の姿勢が、来店客数を伸ばせない原因になっていることもあるといいます。今回の無料メルマガ『販売力向上講座メールマガジン』では著者で接客販売コンサルタント&トレーナーの坂本りゅういちさんが、その理由と改善策を記しています。
これまでの経験上、お店が真剣に売上アップをしていきたいと考えているならば、まず、待ち方を変えてみることが重要だと思います。
待ち方とは、お客様が来店されるまでの間、一般的に、「待機姿勢」などと呼ばれるような部分のことですね。待ち方を見直すことで、お店の売上が改善されることは、実は決して少なくない話です。
待ち方は、お客様の来店数に影響を与えます。待ち方が良くないお店では、お客様の来店数や、店内の回遊時間などが下がります。逆に、待ち方がちゃんとしているお店では、来店数自体が増えたり、お客様が店内を回遊する時間が伸びることもあります。
売上を上げるためには、一客あたりの客単価を上げることと同時に、客数を増やすことも大事になってきますので、待ち方を変えて、客数が増えれば、売上向上につながるのです。
では、具体的に、どんな待ち方をすれば良いのでしょうか?これについては、過去にも「ゼロアプローチ」という言葉の中で度々お伝えしてきています。「ゼロアプローチ」については今回は省きますが、基本的に、良い待ち方とは、「動的待機」です。「動いて待つ」ということですね。
ただ、この言葉自体は知っていても、本質的な意味を理解できていない人を多く見かけます。ということで、「動的待機」とはどういうことか、一度整理して確認してみましょう。
あの東日本大震災から、8年。今年もさまざまな報道がなされましたが、復興が順調に進んでいるとは言いがたい側面もあるようです。今回の無料メルマガ『「二十代で身につけたい!」教育観と仕事術』では、現役教師でこれまで何度も復興支援ボランティアとして南相馬市に入っている松尾英明さんが、つい先日、3月9日の作業を通じて見えた「事実」を記しています。
3.11である。震災からちょうど8年が経過したことになる。
9日、また南相馬へボランティアに行ってきた。今回はそのレポートと気付き。
南相馬のボランティアセンターには、3.11直前の土曜日ということで、たくさんの人が集まっていた。中には、海外の若い人たちも参加していた。
海外からも「何かしよう」という人がいること。国という単位は生活の上で必要だが、国境を越えて同じ仲間として活動しようとする人がいる。希望のもてることである。インターネットの国境がなくなったこれからの世界は、現実の面でもそうなっていくのかもしれない。
さて、例のごとく依頼内容は、お得意の「竹林伐採」である。8年間以上手つかずの竹林というのは、密度が違う。今回の任務は「完了」「ゴール」ではなく、長距離リレーの第一走者のような感じである。そして「被災地に学ぶ会」と他団体との合同作業である。とにかく角の一画をどうにかしようということで作業を開始した。
竹林伐採作業は、大きく6つの作業が入る。
0.下草刈りと作業場の確保
1.チェーンソーで竹を伐採
2.枝打ちと枝部分の処理(機械で粉砕)
3.50センチの長さに切り分ける
4.竹内部の節に穴を開ける(燃焼時の破裂事故を防ぐため)
5.処理場へ運搬
なかなかに、煩雑な作業である。量が多く、とにかく進まない。竹もまあすくすくとよく伸びていて、一本一本の作業量が多い。しかし、やらねば進まない。どんどんやる。
今回私は、初のチェーンソー使用担当である。使い慣れた人の数が足りなかったからである。エンジンのかけ方から分からず始めたが、慣れてきたら段々手際もよくなってきた。竹は丸く空洞なので、丸の形に沿ってチェーンソーの根本部分を当てていくとうまく切れた。大きな竹は切りきってしまうと、切れた瞬間にチェーンソー上に竹の全ての重さが載ってしまうので、注意が必要である。
裁判傍聴芸人として名高い阿曽山大噴火による連載『裁判妙ちきりん』第31回!法廷でしか味わう事のできない裁判のリアルをお届けします!罪名 覚せい剤取締法違反被告人 21歳会社役員の男性事件は去年の9月中旬~9月25日の間。…
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