【Amazonプライム感謝祭】電動シェーバー頂上決戦がお得に閉幕。あなたはブラウン?フィリップス?
出先でふと気づく剃り残し、夕方になるとマスクがアゴに引っかかるあの感じ、そして朝イチでカミソリ負けして顔から血を出す不快感……解消しません? 2025年の穴場ビッグセール「Amazon プライム感謝祭<10/10(金)2…
Details出先でふと気づく剃り残し、夕方になるとマスクがアゴに引っかかるあの感じ、そして朝イチでカミソリ負けして顔から血を出す不快感……解消しません? 2025年の穴場ビッグセール「Amazon プライム感謝祭<10/10(金)2…
Detailsキッチンのスポンジ、気づくとヌルヌルしていませんか?
筆者はあのヌメりが苦手で、頻繁にスポンジを交換していました。
でも正直、まだ使えるスポンジを捨てるのは、ちょっと罪悪感が……。

そんなときに見つけたのが、ダイソーの姉妹ブランドStandard Productsの「シリコーンスポンジ」。
これが、思った以上に使いやすくて快適だったんです。

シリコン素材なので水や洗剤を吸い込まず、使用後にヌメりが残りにくいのが特徴。
食器やフライパンに傷をつけにくいので、つい力を入れて擦ってしまっても安心です。

洗剤をつけてみると、泡立ちは正直イマイチ。
ただ、何度か手で揉み込むようにすればある程度の泡は出てくれます。

中華料理を作ったフライパンを洗うと、軽く擦るだけで汚れが落ちました!
柔らかいシリコンですが、想像よりもゴシゴシと洗えている感触があります。

油モノはシリコーンスポンジ、その他は普通のスポンジと使い分けることで、コップなどに油がつかないのがとにかく嬉しいです!

使用後のシリコーンスポンジは、ヌメリはついていませんが、思ったよりも色移りが。
ただ、しばらく水でもみ洗いすると薄くなりました。

水切れがよく、吊るしておけばすぐ乾くので、カビが生えにくいのも使いやすいポイントです。

スタンダードプロダクツらしく、価格は控えめ。3個セットなのでコスパ面も優秀です。
「スポンジをすぐ捨てるのにモヤモヤしている」という人には、特におすすめ。
結果としてスポンジが長持ちするし、洗い物も気分よく済ませられるようになりました。
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行楽シーズンが近づいてきて、旅行に便利なグッズを探していました。
温泉が大好きなので、お風呂グッズを入れるのに便利なアイテムを吟味していて、何かいいものがないかと探していたところ、無印良品からピッタリのアイテムがリリースされていました!

私が購入したのは無印良品の「立体メッシュ持ち手付き巾着」。
グレーの浅い色味がコーデの中で重すぎずちょうどよく感じます。
しっかりとしたメッシュの生地でできていて、自立するのが嬉しいポイント。

立てて置いて置けるので中身の確認がしやすく、銭湯やプールのロッカーで使いやすいんです。

この巾着、内側にポケットがあるから分類しながらしまいやすいんです。
内ポケットにくしなどの小物を入れ、大きい部分にヘアクリーム、タオル、スキンケア類を入れる使い方がお気に入り。
小物も大きいものもごちゃごちゃにならないのがとっても便利なんです。
巾着式なので逆さにしても落とす心配もなく、また、自立するほど硬い素材だからか取り出したりのストレスもありません。
メッシュだから濡れたものを入れても風通しがよく、蒸れにくいのも嬉しいポイント。

メッシュで中身が見えるから、介護や看護で持っていく袋としても便利。
忘れ物がないかひと目で確認しやすく、また濡れたり汚れても管理しやすく、どんな場面でも便利に使えます。
口を閉じられるメッシュの巾着袋のおかげで、銭湯や温泉などのおそとでのお風呂がぐっと便利になりました!
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家事問屋のコレで、一瞬で作業スペースを増やせた話
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軽くてサッと使える──コードレス掃除機&スチームモップは、“一度使うともう手放せない”最強の家事アイテム。中でもSharkのモデルは、パワフルさと手軽さで人気です!
そして今なら……「Amazon プライム感謝祭<10/10(金)23:59まで>」の先行セールで、注目の3モデルが特別セール価格に。
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まず、「Shark EVOPOWER EX(WV321JWH)」 は、スリムで軽量なデザインながらパワフルな吸引力を持つのが特徴。
なお、フローリング用延長ノズル付きで床の細かいゴミや髪の毛もしっかり吸い取ることができます。
充電ドックに置くだけで手軽にチャージできたり、ワンタッチでゴミ捨てや水洗いできたりするため、いつでも清潔に使いたい!という人にはおすすめ。
対する「Shark EVOPOWER SYSTEM NEO+(LC350JWH)」は、約1.5kgと軽量ながら高い吸引力を持つコードレススティッククリーナーです。
ごみ箱への自動収集ドック付きで、ゴミ捨ての手間を大幅に軽減。Smart iQテクノロジーにより、ゴミ量や床面に応じて自動で吸引力を調整して、曲がるパイプやLEDライトなど多彩な機能で使い勝手も優れています。
そして、掃除機とセットで持っていると便利なのが「Shark スチームモップ(S1000J)」。
水だけで床の頑固な汚れや菌もスッキリ落とせるスチーム式モップで、加熱したスチームで除菌・消臭効果が期待できます。先程の掃除機を使ったあとにさっとひと拭き。
床を水拭きより手軽に、しっかりクリーンに保ちたい方におすすめの1台です!
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なお、表示価格は公開時のもの。変更や売り切れの可能性もありますので、それぞれ販売ページでご確認ください。
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ガジェットを愛する僕に、友人から1通のLINEが。

「ヨルシカのライブ、臨場感が最高すぎたからヘッドホンが欲しい」とのこと。
いくつものヘッドホンを試してきた筆者ですから、脳内には様々なモデルが思い浮かびます。
色々思考をめぐらせた結果、最終的におすすめしたヘッドホンこそが「Sennheiser MOMENTUM 4 Wireless」なのです!
結論からいうと、パワフルな低音をズンズン響かせてくれるのに“上質”だから(筆者の主観ですが)。

友人が求めていたのは、「まるでライブ会場のような臨場感のある音」だったので、まず必須なのが低音のパワフルさ。
ゼンハイザーの音の傾向として低音の強さがよく挙げられるので、今回の条件に最適でした。
さらに、ゼンハイザーの低音はEDMのような低音ではなく、どちらかというとジャズのような低音の出方がするんですよね。これが個人的に最高でして。

もちろんライブ会場に限定するのであれば、より強力な重低音を出力するヘッドホンの選択肢もあります。しかし令和になった今、ワイヤレスヘッドホンの用途は多岐に渡ることを忘れてはいけません。
ライブ音源を聴くこともあれば、映画を見ることもある。さらにはYouTubeやラジオといったコンテンツを見る場合もあります。
そんなことを鑑みると強すぎる低音が返って仇となる場合もあると考え、筆者は今回、低音が強いけど聴き疲れしづらい「Sennheiser MOMENTUM 4 Wireless」をピックアップしたのです。
今回はライブ会場のような低音を再現できると考えてゼンハイザーを選びましたが、低音以外の音質についても優秀でして。

ゼンハイザーといえば、音響メーカーの中で世界的にみても老舗中の老舗ブランド。とはいいつつ、聞き馴染みのない人も多いのではないでしょうか。
それもそのはず。メインは一般向けではなく、プロ向けの機材を作ることなのだそう。
そんなメーカーが一般向けにワイヤレスヘッドホンを作るのだから、それはもう傑作になるに違いありません。
ワイヤレスヘッドホンとしてもノイズキャンセル機能もピカイチですし、連続再生時間も最大60時間と十分すぎるスペック。

マルチポイントと呼ばれる、音が流れた端末に自動的に接続される機能も搭載していたり、イヤーカップ側面で再生停止などの操作ができたりと、日常的に使う上でのシームレスさもあります。
これ1台持っていれば、ひとりでライブ映像を楽しむのはもちろん、映画やアニメを鑑賞するとき、はたまた仕事をするときにも最適な音響空間を提供してくれます。
ゼンハイザーのワイヤレスヘッドホンの中でも最上位機種にあたる「Sennheiser MOMENTUM 4 Wireless」が、Amazonセールで45%OFFの29,925円(税込)で購入できてしまうのは、本当にバグか何かでしょうか。
約3万円と決して安い金額ではありませんが、定価よりも2.5万円も安いと考えると、買う価値は大いにあると思います。

僕も友人から「Sennheiser MOMENTUM 4 Wireless」を使った感想を聞くのが楽しみです。
ひとつ注意して欲しいのが、発売から数年経っているからここまで安くなっているという点。何も発表はされていませんが、そろそろ新作が出るから大幅値下げ……という可能性も否定できないんです。
ワイヤレスヘッドホンの性能は煮詰まってきている気もしているので買って後悔することはまずないと思いますが、「最新モデル」にこだわりたい人は注意してくださいね。
約3万円で、ライブ会場や映画館と似たような音圧を体感できる「Sennheiser MOMENTUM 4 Wireless」。
初めてヘッドホンを買う人、ハイエンド機を使ってみたい人にとって、最高のチャンスなのは間違いありません!
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※こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。 Amazon(アマゾン)では、2025年10月4日(土)0時から10月6日(月)23時59分まで「Amazonプライム感謝祭先行セール」を…
Details「裸足ランニング」って聞いたことありますか?
15年ほど前に世界中でバズったランニングのトレーニング法なんですが、裸足好きの筆者は「裸足ランニングをしたい! 」と10年以上、ゆるく続けています。「裸足」とはいえ、いつもガチで裸足で走るわけではなく、主に「裸足感覚シューズ」と呼ばれる靴で走っています。
色々ありますが、なかでも5本に足先が分かれた異色のシューズ「ビブラムファイブフィンガーズ」を長年愛用しています。見た目はゴツいですが、走らない人やヒールをよく履く人にもオススメのポイントがあるんです。

現在3足持っていますが、一番履き心地がいいのが、「V-ALPHA」。薄くて柔らかなソールと、ほぼ布1枚のようなアッパー生地と、指1本1本が自由に動かせる開放感がとても心地よいのです。
なんといっても、足の甲に窮屈さがないのが魅力です。

筆者の足の形は、甲高幅広。革靴でもスニーカーでも、かっこいいデザインだと、足の甲(指の付け根部分)がぎゅっと締め付けられてしまいます。足幅に合わせると、靴のサイズ全体が大きくなってしまい、靴選びには悩み続けてきました。
仕事のときなどさすがに5本指に分かれた靴を履くわけにはいきません。少し無理しているからなのか、外反母趾気味です。
(写真右から)ビブラム社「ビブラムファイブフィンガーズ V-TRAIL2.0」「ビブラムファイブフィンガーズ V-ALPHA」「「ビブラムファイブフィンガーズKMD EVO」各シリーズの旧モデル
写真の3足はコロナ禍前から最中にかけて購入。穴が空くようなことは一切ありませんでした。だいぶ凹凸がすり減ってはいますが、今でも現役です。
ビブラムファイブフィンガーズは、登山趣味の方なら一度は聞いたことがあるラバーソール(靴底が天然ゴムや合成ゴムでできているシューズのこと)の老舗、ビブラム社製のシューズ。V-ALPHAのソールは3.7mmとめちゃくちゃ薄くて、すっごく柔らかいです。なのに、この1足で舗装路はもちろん砂利道、高尾山くらいのトレイルなら、まったく問題ありません。
「トレイルランニング用V-TRAIL2.0」シリーズのソール。私にはちょっとソールが厚すぎた
靴擦れやマメ、ランナーあるあるの黒い爪とは無縁
ソールが薄いと何がいいの? と、不思議に思われる方もいるかと思います。
確かに暑い日はアスファルトの熱を感じるし、砂利道は雑な着地をすると痛かったりと、我ながら「何がいいんだろう?」と疑問になります。が、何と言っても足の開放感がすごいんです。
厚底の靴だと、足のどこで着地しても痛くはありませんが、その半面、足裏で地面のぬかるみや滑りやすさ、地面の強度をなかなか感じ取れません。
足首を支えるデザインの靴も、足を守ってくれますが、擦れるし足にあまり自由度がありません。夕方に足がむくむと、履いている事自体が辛くなります。
ビブラムファイブフィンガーズは、靴なのに洗濯機で丸洗いできる
なんだか、靴の魅力を否定する屁理屈みたいなことばかり書いてしまいましたが、裸足感覚シューズに慣れてしまうと、とにかく足が守られていることが窮屈なんですよね。
ただ前述の通り、走ろうと思うと慣れと訓練が必要です。なので、ランナーではなく、ちょっとした散歩など、足を開放するための普段履きとして活用してほしいです。
興味はあるけど無骨過ぎて抵抗がある人は、FUROSHIKIという足を布で包むシューズもオススメです。
また、日本での正規輸入代理店のサイトでは、サイズ表や足の測定方法が紹介されています。とはいえ、まずは試し履きするのが一番です。東京、大阪、名古屋、山梨に直営店があり、定期的に全国でポップアップストアも開かれているようです。ぜひ、実際に行って試してみてください。
筆者もポップアップストアで試し履きして、安くなった古いモデルを買ってきました。
靴選びや足の調子に悩んでいる人こそ、履いてみてほしいです。きっと開放感にも、自分の足の指の動かなさにも驚くはずです。
気に入りすぎて2足目。Onのランニングシューズで運動が習慣化できた
ニューバランスの「アンダー1万円で買えちゃうランシュー」が、軽いし気楽に履きやすくてヘビロテ中!
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先日、SwitchBotの「見守りカメラPlus 5MP」を購入しました。室内用の小型カメラで、防犯対策や留守中の子どもの見守りなどに役立ち、安心感を与えてくれるアイテムです。
筆者は犬を飼っており、取材や仕事で家を空けるあいだの愛犬が気掛かりで導入しました。というのも、やっぱり「ひとりで何をしているのか」が気になりすぎる。
導入から1カ月が経ちましたが、結論としては「本当に買ってよかった!」と思っています。カメラを設置したことで発見した、愛犬のちょっと意外な行動については、記事の最後でご紹介します。
>>Amazon プライム感謝祭<10/10(金)23:59まで>
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SwitchBot見守りカメラPlus 5MPは、据え置きタイプの室内用小型カメラ。外出時は専用のアプリから家の様子を確認することができます。
数ある見守りカメラのなかでもSwitchBot Plus 5MPを選んだのは、500万画素の高画質に加え、動体検出や動体検知、AI動体検知でペットの動きなどをしっかり追跡してくれるから。そして、アプリ上から遠隔操作が可能なことも決め手に。
動きを検知すると、アプリに通知がきます。通知を確認すると、ライブ映像で何が起きているかを確認することができます。アプリをいちいち開いて確認をするのは大変なので、動きがあれば通知してくれるのはとても効率的。
その場で確認できなかったとしても、録画されているのでアーカイブであとで確認できます。

また自動で追跡してくれることに加えて、レンズは左右360°、上下115°回転し、自分でアプリ上からカメラを操作して好きな場所を詳しく見ることも可能。
もうひとつ重宝している機能が、音声通話。リアルタイムで映像を確認しながら、愛犬の名前を呼んだり、いたずらしそうになったら注意したりなど……遠くにいてもコミュニケーションが取れる安心感を得ることができました!
ほかのSwitchBot シリーズ製品を持っている人は、同製品と併用して利便性を高めたり、防犯対策を強化させることができます。たとえば、開閉センサーと連携させれば、帰宅の際、カメラは自動でモードプライバシーモードに切り替わります。
Amazon Echo Showなどのスマートスピーカーデバイスとも一緒に使うことも◎。

さて、ある日「動体を検知しました」とカメラから通知が届き、早速映像を確認してみると──。普段は嫌がって入ろうとしない部屋に、愛犬がそっと足を踏み入れていく姿が映っていました。真っ暗な部屋の前で立ち止まったと思ったら、すーっと入っていったのです(こわ)。
何をしにいったのか……(筆者はSwitchBotを一台しか持っていないので、部屋の中に入っていった姿しか確認できません)。
彼女なりにいろいろあるのだろう、と不思議に思いつつ、SwicthBot見守りカメラがあったからわかった発見に嬉しさもあります。
「Amazon プライム感謝祭<10/10(金)23:59まで>」では、Plus 5MPのほか多くの屋内外見守りカメラがセールになっていますので、気になる方はぜひチェックしてください!
なお、表示価格は公開時のもの。変更や売り切れの可能性もありますので、それぞれ販売ページでご確認ください。
価格および在庫状況は表示された10月04日19時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
この記事のリンクを経由して製品を購入すると、アフィリエイト契約により編集部、制作者が一定割合の利益を得ます。
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年に1度の「Amazonプライム感謝祭」が、10月7日(火)から始まります!
4日(土)から一部商品の先行セールがスタート。注目商品は本セール開始前に売り切れてしまうことも……。
ビッグセールの期間中、ROOMIEでは「コレだ!」と思ったモノをピックアップ。今回は先行セールに出品された対象品の中から、高級筆記具「CROSS(クロス)の逸品」をご紹介します!
この機会に、機能性とデザイン性を兼ね備えたクロスのペンを手に入れてみては?
※価格など表示内容は執筆時点のものです。期間中でセール価格が変更される可能性もありますので、販売ページを必ずご確認ください。
「CROSS(クロス)」は、アメリカに本社を構える高級筆記具ブランドで、歴代大統領たちも愛用していることで知られています。
その中でも“クロスを象徴するアイコン的存在”なのが、こちらの「クラシックセンチュリー」。
スリムなフォルムと特徴的な円すい型トップで、発売から約80年愛され続けるロングセラーアイテムなんです。
ボールペン、シャープペンどちらも用意されているので、使用場面に合わせて選べるのもうれしいところ。
どちらも書き心地は抜群で、思わず文字を書きたくなってしまうはず。
クラシックセンチュリーのイメージを受け継ぎつつ、中軸なボディと中心のリングがアクセントになった飽きのこないシンプルなデザインが特徴的な「センチュリーⅡ」もセールに。
エレガントなイメージのまま、握りやすいサイズと重量のバランスが男女を問わず人気で、日常遣いにもピッタリ。簡単にリフィルを詰め替えることができるのもうれしいところ。
使っているだけで「おっ?」と目を引くのが「エッジ」。
軸の中央をスライドして開くことでペン先が出てくるギミックが面白いですよね。持ち歩く時は短くなるのも◎。
どれも「ペン1本」と考えるとお高めですが、長く使えるうえに使い心地もいい「これからずっと使う相棒」と思えば、手に入れる価値はあると思いますよ。
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毎日使っているまな板の傷が目立つようになってきました。
「ちゃんと洗えているのかな?」と心配になり、この機会に買い替えることに。
どうせなら、傷がつきにくいまな板がいい。そう思ってリサーチしていたら、気になる一枚に出会いました。

思わず「どういうこと?」とつぶやいてしまうユニークなネーミング。その名も「切りたくなるまな板」です。
サイズは約27.5×27.5cmの正方形。余白がたっぷりあって、調理中も使いやすそうです。

カラーはブラックを選びましたが、他にもグレー、ブラウン、グリーンがあり、いずれも汚れが目立ちにくい深みのある色合いです。
見た目はよくあるシート状のまな板。どのあたりが「切りたくなる」使い心地なのか、実際に試してみました。

まず玉ねぎをスライスしてみると、刃あたりのやわらかさに驚きました。
普段のまな板より手に負担がかからず、何枚も切っても疲れにくいんです。

秘密は柔らかなTPU素材に。
刃が少し食い込むことで、気持ちよく切れる感覚が生まれるのだそうです。

さらに、表面に施された凹凸のおかげで、食材を切っている間もまな板がズレにくいのもうれしいポイント。

切った玉ねぎを奥に寄せて、手前で次の食材を切るといった作業もスムーズでした。

切った玉ねぎを鍋に移そうとしたとき、角が少し曲がっていることに気づきました。

このちょっとの違いで指がスッと入り、持ち上げやすい。
薄いまな板特有の“くっついて剥がしにくい”ストレスがありません。

さらに軽く曲げられる柔らかさがあるので、食材を鍋に移すときもこぼれずスルッと入ります。
使いやすさにこだわった細やかな工夫に感動しました。
熱いお湯に触れた後は、形状が変わりやすいので注意が必要です。
汚れもするりと落ちて、ニオイ残りもなし。
熱湯消毒や漂白剤にも対応しているので、衛生面でも安心ですね。

洗いカゴに立てかけても、この薄さ。
おかげで他の食器を余裕をもって並べられ、乾きもスムーズです。

収納時もスリムで「あれ、どこに置いたっけ?」と探してしまうほど存在感がありません。

「切りたくなるまな板」という名前に惹かれて手にしましたが、実際に使うとその便利さに納得。
毎日の調理がちょっと楽しみになる、そんな相棒に出会えました。
「不思議な形のまな板」にしたら、わざわざバットやお皿を取り出す手間が減った
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