平祐奈、『御曹司ボーイズ』岡本夏美との仲良しショット
4月28日(日)よる10時から放送スタートする「AbemaTV」3周年オリジナル連続ドラマ『御曹司ボーイズ』で主演を務める女優の平祐奈が24日、オフィシャルブログを更新。 共演する女優でモデルの岡本夏美との仲良しショット…
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Details4月26日、AbemaTVのAbemaSPECIALチャンネルにて、『第2次Popteenカバーガール戦争』が放送された。 同番組は、10代の女子中高生を中心に絶大な人気を誇る女性誌『Popteen』との公式連動企画で、…
Details黒羽麻璃央によるAbemaTVのロケバラエティ番組『イケてるヤツならアソバナイト』#2が、4月28日(日)夜10時30分から放送される。 第2弾となるこの日の放送のゲストには、“今注目の若手俳優”木津つばさ、佐伯大地、花…
Details「AbemaTV」は、株式会社サイバーエージェントの新社屋「AbemaTowers」に新設された公開スタジオ「UDAGAWA BASE」のオープン記念特番第5弾として、5月22日(水)にメジャーデビューを控えるBALLI…
Details4月28日よる10時から放送スタートする「AbemaTV」3周年オリジナル連続ドラマ『御曹司ボーイズ』で主演を務める女優の平祐奈が28日、オフィシャルブログを更新。 共演する俳優の磯村勇斗らキャスト大集合のオフショットを…
Details愛犬が便秘気味で元気がない、食物アレルギーがあり、手作り食を考えている。そんな飼い主さんに、獣医師の佐藤貴紀先生がオススメする食材が「ジャガイモ」です。メルマガ『佐藤貴紀のわんにゃんアドバイス』の中で、ジャガイモを与える前に必ずやるべき下処理と、保存法を教えてくれます。
皆さんは知っていましたか?犬はジャガイモを食べても大丈夫なんです。むしろ、繊維質が豊富なので「便秘」にも効果的です。
それに「食物アレルギー」の犬にもおすすめします。「グレインフリー(穀物不使用)」というドッグフードが、世界各国のメーカーから販売されているのをご存知でしょうか?その大半に、ジャガイモ(ポテト)が使用されているのです。
つまり、適切な方法で適量であれば、犬にとって「ジャガイモ」は身体にもとてもよい食材といえます。では、どのように与えればいいのでしょうか?
これだけはやってほしい事が2つがあります。
理由があります。芽や緑色になった皮の部分には「ソラニン」という猛毒が含まれています。人間の身体にさえも害を及ぼすと言われていますので必ず取り除いてほしいです。
あと、犬にとっても「皮」は消化しづらい部分でもあるので取り除いてあげる方が無難です。
ジャガイモを切っただけの状態、つまり「生」の状態で冷凍するとジャガイモの、組織が壊れてしまうため、解凍した時に水分が抜けるのでフカフカのスポンジの様になります。これでは、調理しづらくなります。
よって、冷凍する場合は、茹でたり蒸したりするなど、完全に火を通した状態で小分けにしてから冷凍し、自然解凍することをオススメします。
ジャガイモは「面倒くさい」「怖いかも」と感じてしまうかもしれません。しかし、手作り食やトッピング食を導入されたり予定している方や、愛犬に元気がない、便秘気味、という飼い主には必ず強い味方になってくれる食材が「ジャガイモ」です。便秘に良いものなので家庭でうまく活用してみてください。
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AbemaTVのレギュラー番組『おぎやはぎの「ブス」テレビ』#110が、4月22日夜9時から放送された。 同番組は、お笑いコンビ・おぎやはぎの2人がMCを務め、“ブス”をテーマに語り尽くすバラエティ番組。毎回スタジオに登…
Detailsメルマガ『理央 周 の 売れる仕組み創造ラボ 【Marketing Report】』発行人の理央周さんが、話題の店舗を実地で調査し学ぶべき点をレクチャーしてくれるシリーズ、今回は、4月4日に銀座にオープンした良品計画の世界的旗艦店「無印良品 銀座」を訪ね、その巧みなブランド戦略を伝えてくれます。
今号のテーマは「集客と売上増」です。小売店やホテルであれば、自店舗に集客、ECであれば、サイトに誘客、BとBの企業であれば、自社サイトの問い合わせへ、というように「集客」は売上を作る第1歩です。
今号では、
という順序で「集客と売上増」について考えていきます。
4月の頭にできた、銀座の無印良品に行ってみました。場所は地下鉄銀座駅から数寄屋橋交差点あたりで出て、3分ほど。便利な場所にあります。
私が行った時には、オープンから1週間近く経っていたこともあり、店の前には、さすがに行列にはなっていませんでした。大きな店構えで、地下1階から5階までが店舗で、各フロアでは商品を販売しているとのこと。
地下1階はカフェになっていて、私が行った時には行列ができていました。6階から上はホテルになっているとのことです。
面白いのは、各階にテーマを設定している点。例えば地下のカフェは「生産者に想いを馳せて」ということ。
このような複合施設では、「文房具売り場」とか「食品売り場」という、物理的なカテゴリーごとの名称にすることが大半です。これは顧客価値でいうところの、「機能的価値」での分け方になります。
一方で、テーマをつける方は、「情緒的価値」に訴えることができます。訪問した人たちが自然と、そのフロアに行く理由ができます。よりワクワクする感じが出ますよね。
この日は平日の昼間2時ごろだったのですが、1階は結構混んでいて、まっすぐ歩けないほど。まさに、大入り満員といったところです。さっそく中に入ってみると、入り口から入ってすぐにベーカリーショップと食品売り場があります。
まず入って目に付くのが、生鮮の野菜売り場があることです。スーパーの野菜売り場などとは少し違うディスプレイです。トマトやきゅうりなど、産地と生産者の名前が、しっかりと書かれていたり、ライトの当て方もユニークだったりと、おしゃれな感じでした。
少し奥に入ったところにある、紅茶の売り場もなかなか面白く、自分で好きなブレンドの香りをかぎながら、オリジナルの紅茶を作ることもできます。カスタマイズできることは、今の消費傾向である、「パーソナライズ志向」にも対応しています。

ディスプレイも、壁面いっぱいを使ったりしてとても面白く、これは文具売り場やアパレルの売り場なども同じように、視覚に訴えかける斬新さを出しています。
「平成の色男」の異名を持つ、俳優・タレントの石田純一さん。平成最大にして最後の謎とも言えるのが、「石田純一は本当に裸足なのか?」ではないでしょうか? 実は超短いソックスを履いてる説もあるようですが、裸足のように見えるベリーショートはどうしても脱げてくる。しかし、今季、ユニクロがやってくれたようです。メルマガ『【ユニクロ&ツープライススーツの上手な着こなし】服のコンサルタント森井良行が伝える「好印象のレシピ」』の著者、森井さんが、新発売のベリーショートソックスを試し履き。履き心地もよくなり、なおかつ脱げにくいと太鼓判を押しています。
2007年、ある企業の発表会でタレントの石田純一さんとご一緒させてもらいました。私の興味はただひとつ!「本当に素足でローファーなのか?」。それとも、「実はベリーショートソックスを履いているのか?」ということでした(笑)。
イベントが始まり、一緒に写真を撮る機会もありました。さすがにソックスのことを質問するわけにもいかないので、ガン見しました(笑)。結果、わたしのチェックによると、「あれは本当に素足!」でした。とはいえ、一般の人が1日中そんなことをしてしまえば、足のにおいが気になってしょうがないでしょう。
10年以上前、ユニクロでベリーショートソックスを扱っていなかった時代…。それまでスニーカー用のアンクルソックスはありましたが、ローファーの履き口にも耐えられるベリーショートはまだあまり見かけませんでした。

そのころ、初夏・真夏にローファーを履くときのソックスはセレクトショップで買っていました。当時エディフィスはじめ、各種セレクトショップにて見掛けた「ファルケ」というブランド。ドイツ製のこのソックスは1,500円。その相場観をスタンダードだと思っていた我々にとって、ユニクロが発売した390円のベリーショートソックスは革命だったのです。
とはいえ、いろいろな問題はありました。これはユニクロに限らず、各社ベリーショートソックスは履き口が浅いからこそ脱げやすかったのです。もちろん、各社ともかかと部分にゴム製パーツを貼ったり、いろいろと工夫をしていますが、それでもなかなか解消しません。
今季ついに、ユニクロから脱げないベリーショートソックスが登場しました。

ゴムパーツが大きくなっただけではなく、立体感や履き心地も変わりました。何より、履き口がさらに広がりました。一般的な考え方からすると口が広くなればなるほど脱げやすくなるイメージでしたが、逆だったのです。衝撃でした。

これまでのタイプに比べ、どれくらい広いかというとこれくらい違
近い将来必ず起こるとされる南海トラフ大地震の影響を直接受ける静岡県で、4月24日早朝、全職員非常参集訓練が行なわれました。この訓練を2012年度からチェックしているというメルマガ『NEWSを疑え!』を主宰する軍事アナリストで防災の専門家でもある小川和久さんは、毎回この訓練が「早朝」に行なわれ、参集してくる職員がスーツなどの平服で現れることを疑問視。自身も経験した自衛隊の非常呼集訓練との想定に対する真実味の違いについて鋭く指摘しています。
4月24日早朝、静岡県の全職員非常参集訓練をチェックする機会がありました。 大災害などの時、非常参集要員に指名された県職員が所定の時間内に県庁などの職場に到着し、対応に当たれるかどうかを確認するためのものです。県庁の危機管理センターの場合、到着した職員が氏名と到着時間を用紙に記入していきます。
私も、2012年度から小姑よろしく(笑)、意地の悪い目つきでチェックしているのですが、どうしても直っていないことが2点あります。
1つは訓練の実施時刻。私も午前6時30分から集まってくる県職員の様子を観察してきたのですが、どうして「草木も眠る丑三つ時」(午前2時半~3時半頃)に訓練を実施しないのか、疑問でなりません。
災害は時と場所を選ばずに襲いかかってきます。寝ぼけ眼で、そして、押っ取り刀で、どのくらいちゃんと参集できるのかも検証し、一定の水準になるよう、訓練しなければならないのではないでしょうか。
いまひとつは服装です。静岡県の場合、非常参集要員はスーツなど平服姿で県庁にやってきて、そこで初めて防災服(作業服)、防災靴、ヘルメット姿になります。これ、変だとは思いませんか。 自宅に防災服、防災靴、ヘルメットが備えられており、非常参集がかかったら、すぐさま対応できる恰好で自宅を出るのが基本のはずです。大災害が起きた場合、県庁以外の場所に向かう任務を与えられる場合も大いにあるのです。県庁に着いてから着替えるパターンだと、着替えに要する時間がロスになりますし、場合によってはスーツなど平服のまま災害現場に行くことになりかねません。
数年前からこれを指摘しているのですが、県側の説明は、防災服姿の県職員が続々と集まってくると、それを見た県民にいらざる心配をかけることになりかねない。県民に不安を与えないように、県庁に着いてから防災服に着替えている、というのです。
皆さん、どう思われますか。マスコミなどを通じて、県民に周知しておけばよいだけの話ではないでしょうか。